近親相姦の記事一覧

家庭開放(5)

「ん・・・あなた!んぶ・・やめて!!んん・・・」

高雄は覆い被さるように強引に舌を差し込み、由美子の口をふさぐように無理矢理キスをする。

「やめ!・・・ん・・・んぐ・・・や!・・あなた・・ん・・んふぅん・・ん・・ん・・・」

由美子は半ば呼吸困難になり、頭がボーっとして来たところへの更なるキスの甘い感触に

段々と抵抗をゆるめキスを受け入れる。

「んふぅん・・・」

最初は高雄の肩を押し返すようにしていた腕も、今では首に腕を回してしがみつくような

風になっている。

頃合いを見てふうっと高雄は口を離す。二人の間に唾液の橋が架かった。

「あなた・・・」

とろんとした目のまま、由美子は不安を隠し切れない様子で高雄に問い掛ける。

「由紀を・・・どうするの・・・?」

「ふふ・・・どうしたい?由美子」

高雄は質問に質問で、しかも答えれようはずも無い問いかけで返す。

「馬鹿な事はやめて・・・んくっ!」

高雄はふいに由美子の股間に手をやり、淫裂をなぞり上げた。

「何が馬鹿なことだ?」

くちゅっと水の湧き出る音が聞こえそうな勢いで、由美子は液をほとばしる。

「ん・・・そんな・・あん!」

「ふふ、ほら由紀がすぐ横で寝ているんだぞ?静かにしないか」

「あ!やめ!・・んんぅっ!・・ん・・・んっく・・・ん!」

思い出したように由美子は声を押し殺しはじめる。

「ふふ。そうそう、由紀が起きないようにしないとな」

「んぅ!・・・・・・!・ん!・・っは!!ん・・ん!」

「どこまで耐えられるかな?由美子」

高雄はひくひくと震える陰部を優しく、時に激しくなぞり上げる。

「ん!・んはっ!・・んん・・・んぅ!んあ!・・んああっ!・・っく・・あ・あ・あ!!!」

「ほら、段々と声が上がって来たぞ、由紀が起きるぞ、由美子」

「ん・・・やっ!!!・・ああっ!!・・んんっ・・あ!あ!んっぐぅ!!」

「それとも、本当は由紀にも見てもらいたいのか?ほら、ほら」

高雄はどんどんと攻めの手を激しくしていく。小指の先ほどまで大きくなった

クリトリスを優しく弾く、こねくり回す。押しつぶすようになでる。

一つ刺激が加わる度に、由美子は体を大きく震わせ、声が上がりそうになるのを必死に耐える。

眉間にしわを寄せ、一杯にまで背中を反らして快感に耐える姿がなんとも色っぽい。

「駄目・・あなた・・・んあ!由紀が・・もう駄目!・・由紀に・・ゆ・・ゆぅあああ・・!」

理性と快感が頭の中で激しくぶつかり合い、混乱する。

「由紀、起きているんだろう、寝たふりをしても駄目だ」

急に高雄は由紀に向かって言い放つ。

そう、由紀はすでに意識を取り戻していた。が、目の前で起こっている事に困惑し

気を失った振りをしているだけだった。

「由紀!」

それでもまだ寝たふりをしている由紀に高雄は再び言った。

びくっと体を反応させる。由紀は諦めて目を開けた。

「パパ・・・」

「由紀・・・あああ!あん!み・・見ないで、由紀!」

高雄はその間も由美子への愛撫を止めていない。

見るなと言われるほど見たくなるのが人間である。しかもこの状況である。

由紀は母親の喘ぐ姿に目をそらすことが出来ない。

「ん?さっきよりも濡れて来たぞ、もしかして見られてますます感じているのか?」

高雄は揶揄する。が、真実でもあった。

由美子のほとばしる液はシーツまで流れ、円形のいやらしい染みを作っていた。

「ん・そんな・・こと・・あ!・ない・・・あ!いやぁ・・んっく・・ひぃっ!!・・あん!」

「どうだ?由紀、お母さんはの姿は」

「え!・・・・あ・・・・・」

高雄に急に聞かれて、由紀はつい素直に由美子を観察する。

濡れてどろどろの淫裂、いやらしくくねる腰、それにあわせてみだらに揺れる乳房

視線を段々と上に上らせていくと、ふと由美子と目があう。

「ん・・・・由紀・・・あん・・・見ないで・・いや・・」

恥ずかしさに由美子の方から目を背ける。

「・・・お母さん・・・かわいい・・・・」

由紀は小さな声でつぶやくように言った。

「はは、こりゃいい。どうだ?由美子、娘に可愛いと言われた気分は」

高雄は手を休めることなく、言葉でも由美子をなじる。

「ん・・あん・い・いや・・由紀ちゃん・・・あ!あ!ん!あ!」

「ふふ、そうか、そんなに嬉しいか。」

「そ・そんっ・・そんな・・あ!あ!あ!っく・・ん・・あん・・・」

「由紀。おかあさんの胸が寂しそうだ。舐めてやれ」

「・・え!」

由紀は驚いて高雄の顔を見る。

「ほら、早くするんだ!」

びくっ。強い調子に由紀は体を震わせる。

瞬間的に由紀は催眠術にかかったようになる。いや、実際かかっているのかもしれない。

SMにおいて、主人の言葉は絶対だ。奴隷にとってはご主人様の言葉は絶対であり

また、それに従うことは最高の悦びでもある。

高雄と由紀の間にはすでに主従関係が出来上がっているのだ。

由紀はおずおずと顔を由美子の胸に近づけると、右の乳首に吸い付いた。

「ん・・・はあああああ!!」

びくびくっと由美子は体を痙攣させる。

右の乳首は由美子の特に感じる部分だが、それよりも娘に愛撫されているという背徳感で

精神的に感じてしまう。

「そんなに感じるのか?由美子。勝手にイッたりするなよ」

ぐちゅっぐちゅっ・じゅぶっ・じゅびっ

高雄は蕩けんばかりのあそこを容赦なくかき回す。

すでにしこりつつあったGスポットを指先でこねるように刺激する。

「ひあっ!んっくぅ!・・ああ!・・ふぁあああ!・んっくぅ・・っああ!」

由紀も右の乳首を舌で転がしたり、舐め上げたり、吸ったりとさまざまな刺激を

与えぴくっという体の反応を見ながら由美子の最も感じる方法を探る。

乳首の根元に歯を軽く当てながら、舌で吸い上げるのが母が一番感じるのを

見つけると、由紀はそれに更にアレンジを加えたりしながら由美子を高みに押し上げていく。

「どうだ?由美子?どんな気分だ?」

「・・・・・んっふぅ・・ああ!・・いいっ!気持ち良いっ!!もっと・・もっとォ!!」

ふっと高雄は手を止める。

「え?・・あなた・・・やめないで・・・んっくぅ・・・」

「続きをしてほしければ舐めろ、由美子。由紀はこっちへ来るんだ。」

由美子と由紀は高雄の言うことに素直に従う。

由美子は高雄のペニスをいとおしそうに舐め始める。

「パパ・・・?」

由紀は高雄のすぐ横にすわり、潤んだ瞳で次の指示を待った。

「由美子のやることをよーく見ておくんだ。」

「え・・・」

由紀は困ったような、少し期待の入ったような目で高雄の顔を見上げる。

「あとで由紀が俺の物をしゃぶるんだ、いいな。」

「・・・ん・・は、はい・・・パパ・・」

断定されるような物言いをされると由紀は逆らえない。

じゅばっ、じゅばっ!じゅばっ、じゅぶぁ!

由美子は一心不乱に高雄に奉仕する。由紀はそのテクニックを頭の中に刻み込んでいく。

技術指導しているという不思議な優越感から、由美子はいつもより乗り気になっている。

楽しそうに奉仕する母の姿を見て、由紀はなんとも待ちどうしい気分になる。

「んっふ・・んっぐぅ・・・ちゅば・・・ん・・・ん・・・んん・・・」

頭の中で母のテクニックを反芻しながら、由紀は自分の番を待った。

ひとしきり由美子がモノをしゃぶったところで、高雄は言った。

「っふう、よし、もういいぞ由美子。次は由紀がやるんだ」

由紀は由美子に代わって高雄の股間にかしずくようにすると、記憶の通りに再現しようとする。

「んっふぅ・・・んぐ・・・ん・・・・・・・・じゅる・・・んっぐ・・・」

「ぅお・・・」

高雄は舌を巻いた。

ペニスを這い回る舌の動きはとても初めての物とは思えなかった。

その舌の柔らかさ、吸い付きの強さ、敏感な部分を察知するセンス、

由紀はまさに天才と言って良かった。

「由紀、お前本当に初めてなのか?」

高雄はさすがに驚いて聞く。

「んんふ・・・うん・・・・パパのが初めて・・・」

由紀は頬を赤らめて答える。どう見ても嘘では無いようだ。

アドバイスの一言でもくれてやろうと考えていた高雄の考えは裏切られた。

それどころか、股間から上がってくる快感に耐えるのに精いっぱいだった。

ちゅば・・ちゅば・・ちゅぶ・・じゅぶ・・

由紀は一心不乱に高雄のモノをしゃぶる。

「んぅ・・いくぞ・・由紀、そのまま受け止めるんだ、いいな」

「んぐ・・んん・・あん・・・」

由紀は高雄のペニスが口の中で一際大きくなるのを感じて、それを吸い上げる。

高雄は由紀の頭を抱えて、2、3度激しく腰を打ちつけるように動かすと由紀の口の中に

粘ついた白い液体を放出した。

「ん!!・・・・」

口いっぱいに何ともいえない臭いが広がり、さすがに由紀は吐き出しそうになる。

高雄は見逃さずに、命令する。

「飲み込むんだ」

由紀は懇願するような眼で高雄を見上げるが、高雄の否応無い目つきに諦めて

思い切って飲み込む。

ごくん・・・・

「ごほっ!んぐ・・・ごはっ!!」

粘液性のそれは喉に引っ掛かり、由紀はむせ込む。

「ふ・・よく出来たな、由紀」

「ん・・パパぁ・・・」

「あなたぁ・・・もう・・・お願いぃ・・・」

横で娘が奉仕しているのを見て、由美子はもうたまらなくなっていた。

もじもじと腿と腿をすりあわせるようにして耐えている。

「なんだ?娘のを見て、たまらなくなったのか?淫乱女め」

「ん・・・だって・・・もう・・たまらないの・・・入れて・・・」

「由紀の目の前だぞ?恥ずかしくないのか?まったく・・」

「お母さん・・・」

「きちんとお願いするんだ。それと由紀にも見ててくださいってな」

「・・ん・・・入れて・・・」

娘の名前を出されると、由美子もさすがに少し躊躇する。が、高雄は許さない。

「ん?なんだ?どうして欲しいのか全然わからないぞ?きちんと具体的に言うんだ」

「ん・・あなたのおちんちんを私の・・あそこ・・に・・」

「あそこってのはどこだ?言うんだ、由美子。由紀にきちんと聞かせてやるんだ」

「・・私の・・おまんこに入れて・・入れてかき回してください・・・」

「それと?」

高雄は肉棒を由美子の淫裂に近づけ、なで上げるようにしながら言った。

「んく・・由紀ちゃん・・見てて・・お母さんのあそこにパパのが出入りするところを見てて」

「ふふ。由紀、ほら聞いたか?きちんと見ておくんだ。次はお前の番だからな」

「お母さん・・はい・・パパ・・・」

ずぶずぶ!音がなりそうな勢いで高雄は由美子の中に突き込む。

「ああああ!!いいっ!」

いわゆる正常位だが、高雄は由紀から結合部を見やすいように体を起こしている。

「ああ!んっくああああ!・・はぁん・・はぁん・・はァ!!うっくぅ・・・ん!!ああ!」

高雄はリズミカルに突き込む。

肉棒を抜くときに掻き出された愛液が、挿入の瞬間に弾け飛ぶ。

結合部で肉同士がぶつかり合い、愛液は泡状になりいやらしい音を奏でる。

「どうだ・・?由紀」

突きを止めることなく高雄は言う。

「いやらしい・・・でも・・気持ち良さそう」

「だとさ、由美子、実際どうなんだ?気持ちいいのか?由紀に教えてやれよ」

「ん・・ああ!・・イイの!気持ち良いの!最高・・ああ!あん!!もっと!!もっとああ!」

「ふふ、スケベ女め、娘に見られてよがって、しかも、もっと欲しいのか?」

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

高雄はわざと音のなるように激しく由美子を突き上げる。

「ああ!ああ!!ああああ!いい!そう!由美子はスケベな女なの!ああっ!気持ち良い!!」

「そら・そら!」

「ああ!だめ!もういっちゃう!!イクの!ああ!んあああ!んっくああ!!」

「もうイクのか?」

「ああ!もうだめ・・もういっちゃう!!由紀ちゃん、見てて!お母さんがイクとこ見てて!」

高雄はとどめをさすために更に強く由美子に突き込む。

「ヒィ!!ひぃい!ん!!ああ!!・・イイ!!いく、いくいくいくぅ!!あああ!!」

由美子は高雄のものを一際強く締め付ける。それを合図に高雄は最後の一突きを加えた。

「ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」

「イっくぅぅぅーーーーーーーー!!!!!!!!!」

正常位のまま背中を反らせ、腰を高く浮かせながら由美子は絶頂を迎えた。

「・・はぁ・はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

由美子は枕のクッションに頭を沈め、脱力したまま荒い息を立てている。

絶頂の余韻で、忘我の顔をさらしている。

「さて・・」

高雄は由美子に軽く口づけすると由紀に向き直った。

「あ・・パパ・・ん!」

高雄は何か言おうとした由紀の口をふさいだ。

そして、舌をわずかばかり由紀の口の中で躍らせると由紀び口を開放する。

「ん・・・はぁ・・」

そして高雄は無言で由紀をベッドに押し倒した。

兄との関係

私は現在21歳。もう8年も実の兄と関係を続けています。
両親とも仕事で忙しく、ほとんど家にいませんでしたから、昼間は兄と二人で過ごすことが多かったと思います。
そんな環境でしたから、3つ違いの兄とは幼い頃から仲が良かったです。けれど兄妹としてでなく、私が最初に異性を感じたのは兄でした。

小学2年のとき、いっしょに遊んでいた兄が突然、「みーちゃん、じっとしててね。」と言って、私のパンツを下げました。
恥ずかしい気持ちはありましたが、これから何をされるのか?という好奇心も混ざって、私はされるがままになっていました。
兄は私の股間に顔を近づけて、じっと凝視しています。「みーちゃん、もう少し足を開いてくれる。」言われるままに足を広げる私。
私の中で初めて男性を意識した瞬間でした。
兄は、「誰にも言っちゃだめだよ。」と言ってパンツを元に戻しました。
それからも何度か兄に股間を見られましたが、それ以上のことはなく、何年かが過ぎ、私は中学に入学しました。
高校生になっていた兄は、すっかりたくましくなって、しかも学校の人気者でした。いろんな女の子から、しょっちゅうお誘いがあったことを憶えています。

私は兄を異性と意識したあの時から、心のどこかで密かに兄を慕っていました。
私っておかしいのかな?とずいぶん悩みもしました。親友にさえ打ち明けられない密かな想いです。私といえば、特にとりえのない平凡な女の子です。
しょせんは叶わぬ一方的な恋心だと思ってました。
そんなある日のこと、私が入浴中に、ガラス越しに誰かの気配を感じたのです。
私は直感的に兄だと確信していました。気付かないふりをしていたら、やがて兄はその場を離れていきました。けれど私の心は複雑でした。大好きな兄がガラス越しに何をしていたのか、気になって仕方がありませんでした。
それからも何度かそういうことがあったと思います。そしてある時、脱衣カゴの中から私の下着がなくなっていることに気付いたのです。まさか兄が私の下着を?
私の胸は高鳴りました。そして兄が私の下着を使ってオナニーしていることを知ってしまったのです。書くのもすごく恥ずかしいんですけど、兄は私のパンティの匂いを嗅いだり、しゃぶったりした後、ペニスに巻きつけてしごいていました。
すごく衝撃的な光景でした。だって男の人のオナニーを見たことはなかったし、まさかオカズが私だなんて思ってもみなかったですから。
でも、たとえそれが欲望からくるものだとしても、私を感じてくれていることが嬉しかった。
そして、私も兄のオナニーシーンを思い浮かべては、オナニーに耽っていました。

そんなある夜のこと、お風呂から出て髪を乾かしている時、兄がふいに私の部屋に入ってきたのです。後ろから抱きすくめられ、「美和、俺がしてたこと知ってる んだろ?今までずっと我慢してきたけど、もう我慢できない。」そう言ってキスしてきました。強い力で抱き寄せ、夢中で私の唇をむさぼりました。
私のそれに無言で応え、兄のなすがままになっていました。「おまえが小さいときから、ずっと好きだったんだよ。」その言葉を聞いて涙が出ました。いろんな想いの混ざった複雑な涙です。
兄 は私のパジャマを脱がせ、乳首を吸い寄せました。くすぐったいようなおかしな感覚に包まれ、私のあそこは恥ずかしいくらい濡れていたんだと思います。私の パンティの中に入ってきた兄の指が動く度、クチュクチュと恥ずかしい音がしましたから。やがて兄はパンティをもどかしそうに取ると、私の股間に顔をうずめ てきました。兄の熱い吐息を感じ、兄の唇が舌が、私の恥ずかしい部分を這いまわります。くすぐったい感覚に混ざって、オナニーでは得たことのない快感が 襲ってきました。すごく気持ちが良かった。
兄はすごく硬くなったペニスを押し付け、入口を探ると、ググッという感じで入ってきました。「イ タッ!」私は必死で痛みをこらえましたが、どうしても苦痛で声を漏らしてしまいます。兄は「ごめんな、でも美和とこうしたかった。うれしいよ。」と言っ て、だんだん動きを速めていきます。私も「うれしいよ、お兄ちゃん。お兄ちゃん。」と思わず声に出していました。
やがて兄は、「ああーっ。」と叫ぶと私の中で弾けました。中出しされたのに、ちっとも嫌じゃなかった。むしろ幸福でした。大好きな男性と結ばれたことの喜びでいっぱいでした。
兄はやさしく私の身体を拭いてくれ、「俺、やっぱりおまえが一番好きだ。」と言ってくれました。たとえ嘘だとしても、本当に嬉しかった。初めての相手が兄で良かったと真剣に思いました。
それから8年、お互いに恋人もつくることなく、私と兄は続いています。決して許されることがなくても、地獄に落ちたとしても、私は兄についていきます。これからもずっと・・・。

娘と男女関係

俺は40で娘は21で娘が4才の時に離婚して再婚せずに10年後に、
元女房が交通事故で他界して娘には身寄り無く俺が引き取り娘との生活が始まり、

始めはぎこちなくて1年位すると仲良くなり娘が17の夏休みの晩飯の時に蒸し暑く娘はチュブトップにノーブラとミニスカでTシャツとタンパンで、
何時ものように娘かま横に座り酒も大分飲んでジョウダンで死んだお母さんに似てオッパイも大きいなと言ったり娘の彼氏の話しをしているうちに、下ネタに移りお互いにエッチな気分に成り右手で軽く服をズラシトとピンクの乳首が飛び出して、娘がお父さんとオマンコ遣りたいと言ったので乳首を舐めたり噛んだ吸ったりしていると大胆にエロい声を出し、もっともっと激しいく乳首を噛んでとか吸ったりしてと何度も言ったその後、キス!
移り舌を絡ませ激しい音を出しながらオッパイを揉んたりしてたら娘がお父さんのチンポをしゃぶりたいと言ったのでお互いにに裸になり娘がお父さんの勃起したチンポが大きいと喜び、たさかに俺のチンポはサイズはコーヒーのボトル缶の400入大きさで娘は口一杯にしゃぶり舌ずかいもかなり手慣れていてかなりテクニックで裏筋や玉袋をしゃぶりバキュームフェラで娘に聞くと彼氏に仕込まれていた、娘が今度私のオマンコを舐めてお父さんと言ったのでオマンコを舐めて遣りクリトリスを念入りに舌で転がしり噛んだり遣ってるとオマンコ汁が溢れ出し指をオマンコの穴に入れてオマンコを掻き回してオマンコ汁が一段と溢れ出し指を抜くと糸を引き娘に見せると、自分で指を舐めて匂いを嗅いで嬉しがり私のオマンコをも!
ともっと弄って言ったから激しい掻き回して!
ばら
くすると、お父さん私のオマンコにチンポが欲しいと言ったので

兄と・・・

私が中2の時だった。
リビングで私はテレビを見ていたら二階にいた兄が降りてきた。
何かソワソワしていて不思議に思ったが無視した。

隣に兄が座った。
ちょっと気になったが無視。
すると急に押し倒された。
兄は高3で私が反抗したところで敵うわけがなかった。
当時それなりに胸も膨らんでいてオナニも始めたころだった。
最初は抵抗したが無駄だとわかりやめた。
着ていたTシャツを捲り上げられCカップの胸が露になった。
勢いよく鷲掴みに揉まれ乳首を口に含まれ不本意ながらたってしまった。
パンツのほうも湿っていて動く度にヌルッとした感触が広がっていた。
暫く胸をいじっていたが飽きたのかしたに下りてきた。
スカートを捲り上げられ股に顔を埋められパンツの上から舐められた。
初めての体験で思わず
アッ!
と声を漏らしてしまった。
パンツを脇にずらされ指が割れ目に沿って上下した。
ここでも私の体は強姦されているにも関わらず下は洪水していて兄の手が動く度にビクッと反応していた。
次第にパンツを脱がされ陰毛の薄い丘が露になった。
その瞬間激しく舐められクリを弄られ兄の顔はマン汁で濡れていた。
男性経験の無かった私でも指が二本すんなり入った。
激しく指が出入りしグチュグチュと恥ずかしい音が響き渡っていた。
指が抜けたかと思うとジッパーを下げる音がしてニュプと卑劣な音を立てて私の体は受け入れた。
そんなに痛みもなくて兄はそれが分かると一気にピストン開始。
兄が動く度にニュチュニュチュ音を立てていた。私も余りにも激しい快感に逝った。
逝ったことは後から理解したが。
兄もすぐ果てた。
兄とは二度とする事は無かったがお互い自慰のオカズにしていたことは間違いないと思う。

のぞかれて…

私が高校三年の春、母は年下の人と再婚した。
あたしの部屋は丁度母たちの真実の隣…毎晩のようにエッチな声が聞こえてくる。
あたしはレディコミで見つけた通販で購入したローターを母たちがエッチするたびにクリにあてていた。

ある土曜日の午後。
母はパートにでていて、家には義父とあたしだけ。
別に義父と話すこともないし…自分の部屋でレディコミを見ていた。
あたしはレディコミを読むだけでパンティがぬれてしまう。
我慢できずローターをパンティの中にいれクリにあてた…
「ハァ…気持ちいい…」
ベッドの中で腰をくねくねチクビをクリクリしていたら、
「入るぞ~」
といきなり義父が入ってきた。
やだヤバイ…あたしは腰をくねくねしながら
「やだノックぐらい…して…よ~」
と感じながら答えてしまった。
義父はあたしのベッドに座ると
「気分悪いのか?」
とニヤリと笑った。
あたしはうつろな目で
「違う…おとうさん、あたしの体へんなの…」
と思わずゆってしまった。
それからベッドに義父は入ってきて
「おじさんがみてあげよう」
と服を全部脱がされた、義父はつぶやくように
「いけない子だ…こんないやらしいことして。お父さんがちゃんと教えてあげないといけないな」
そうゆうとチクビをなめはじめた。
あたしは不覚にも感じてしまいマンコは大変なことになっていた。
「ローターよりももっと気持ちよくさせてあげるよ。毎日エッチしてるの聞いてたらしたくなるよな?」
あたしは無意識にうなずいた。
きっくとあたしは自ら足をひろげて義父のモノをうけいれた。
ヌチャヌチャ…
「アハ…ン…もっと…気持ちいい…お母さんいつもこんな気持ちいいことしてずるい…」
義父は
「じゃあ、お母さんいないときはお前をかわいがってやるからな」
とゆわれ激しくピストン
「アッ…ダメ…イクイクいっちゃう~」
あたしはほぼ同時にいってしまった。
それからは二人きりになるたびにイチャイチャして秘密の時間をすごしてます。

家族交配

これは私が初めての彼氏と付き合った頃の話…

私は16歳で、相手は22歳の社会人だった。
趣味の吹奏楽を通じて意気投合しかなり年上だけど…カッコいいし優しい良い人だったから付き合い始めた。

順調に関係が進み、4ヶ月後には初体験…

日常は―
私は彼の家に行き、帰りを待っていた。 ガチャ!
『ただいまー』

『おかえり』

彼は7時頃に帰宅。
仕事で疲れていてすぐに風呂に入り夕飯を食べた。

時計が10時を回り、私は彼と寝室で愛し合う。 いつも通り、彼ばかりイってしまって私は満足しない。
正直マンネリ状態だった…確かに愛は感じるけど若い性欲に溢れたこの肉体には満たされなかった。 まだ私の体はイッたことがないから。


ある日、彼が突然家族旅行に行こうと言ってきた。
…え?
家族旅行とは言っても、彼の家族と私の家族でということらしい。

まぁお互いの家族が仲良くなるのもいいなと思い、家族と相談した結果行くことに。
3泊4日の温泉旅行…

彼の家族は、
父(40)・彼(22)・妹(19)

私の家族は 父(39)・母(36)・私(16)

6人だ。 彼の家は母親が病気で亡くなっていた。

そして旅行に出発。 最初はみんなぎこちなかったけど私たちで会話を弾ませてすぐに打ち解けた。

その日の夜…
コツ…コツ…
寝ていると何か足音が枕元に聞こえたが、その時は無視して寝た。

その後…
『…ーッ!ぁ…ーッ…!』

私は隣の彼ん家の部屋から悲鳴に近い声を聞き、慌てて駆け付けた。
聞き覚えのあるトーンだった。

ガララッ!
『どうしたん……!!』

母『マヤ(私)…』

『お母さん…?!』

驚くべき光景だった。
私の母が
彼に犯されていた。

『マヤ…一緒にやろう?』

部屋の奥では彼の妹が実の父親に跨がり腰を振っていた。

『…!』
私は嫌悪感と共に性欲も溢れ出していた。

『…うん…』

そしてその後、私の父も加わり、3VS3の乱交が始まった。
私と彼の父
彼と母 父と彼の妹…

様々な組み合わせで交わり、中でも凄かったのは私の父だった。
バックで激しく突かれ私が3回イッてやっと中出し。

母も久しぶりの快楽にたまらない様子…
妹さんは私の父の長く強烈なピストンで体が痙攣し失神。

もちろん全員ゴムはつけてなかった。
数ヶ月後…私と母と妹さんは妊娠…
誰の子か…。

母との性活

俺は都内の高校に通っている。父は数年前に病気で亡くなり、43歳になる母とふたりで父が残してくれた郊外の一戸建てに住んでいる。
 母はどうみても30半ばにしか見えない。息子の俺から見ても美人だと思う。それに、おしとやかな雰囲気をただよわせている。
 そんな母は10年以上前から生命保険の外交員をしているが、どちらかと言えば口数が少なく、押しが強いわけでもないので、営業に向いているとは思えないが、営業成績はいいようだ。
 俺から見ても、むっちりと肉感的なエロい体つきをしているので、男性客が多いのだろう。その割には給料は少ないが、ふたりで生活する分には充分だ。

 夏の暑い夜。
 トイレに行くために1階に降りていくと、母が寝ている寝室から、

「うっうぅぅ…」

 すすり泣くような声が聞こえてきた。静まり返った夜中に、その声は意外とはっきり聞き取れた。そっとドアのノブを回して扉を開けると、薄暗い部屋の中央にあるベッドの上で、母がもぞもぞと動いているようだった。

「あっ…はぁぁ…」

 暗闇に目が慣れると、黄色のネグリジェをはだけた母の白く豊満な身体が浮かび上がっている。仰向けになり、脚は大きく広げられていた。

「う、うぅん…」

 仰向けの状態でも、大きな胸だとはっきりとわかる。夏は、家ではTシャツを着ていることが多いが、母が歩くたびに胸の部分が揺れているのがわかる。俺が想像していたよりも大きいように思えた。

「はぁ、はぁ…」

 その乳房を片手でわしづかみにして大きく揉みしだき、もう片方の手はパンティの中をまさぐっているようだった。

「あぁん、もっとぉ…」

 言いながら指を大きく動かしている。そのうち片足から器用にパンティを抜き取ると、さらにだらしなく足を開いて、股間を自分の指で刺激している。

「あぁぁ、いい…すごくいいの…」

 母の指の動きが激しくなり、

「いい、いい…あっあっあぁぁ…」

 豊満な腰が大きく上下している。やがて、

「いっ、いっ、イクぅぅぅ…」

 普段の母からは想像もできない悩ましい声とともに、母の腰が大きく突き上げられ、数回ベッドでバウンドした後、母はぐったりとなっていた。

「うっ、うぅぅ…」

 母を見たときから、勃起したペニスを取り出してシゴいていた俺は、母がイクのと同時に、ドアに向かって勢いよく射精していた。
 数分後、だるそうな身体を起こした母は、ベッドの下に手を入れて、そこから何かを取り出したようだった。

(バイブだ!)

 ドス黒いそれは、本物よりずっと大きいようだった。

 ウィーン…。

 母がスイッチを入れると、低い機械音がしてクネクネと動いているのがよくわかった。母は左手に持つと、再びベッドに仰向けになり、右の乳房に押し当てた。

「はぁぁ…いい、いい…」

 さきほどイッたばかりの母は、また身体をくねらせている。バイブは母の右手に持ち替えられ、股間のほうに移動していった。

 「はぁ、きて…」

 母は、それを股間に押し当てながら、せつなそうにあえいでいる。

 バタン!

 俺がドアを思いきり開けると大きな音がして、母の手が止まった。

 (!)

 母は驚きのあまり口をパクパクさせていたが、声は出ていなかった。俺がすばやく部屋に入り込むと、母は目を大きく開けているだけだった。

 (?)

 あぜんとしている母を尻目に俺はベッドに走り寄った。

「洋志、何するの?」

 やっと母が声を出したが、その声は少し震えていた。

「これが欲しいんだろ? かあさん」

 俺がベッドに転がっていたバイブを母の目の前に持っていくと、母は恥ずかしそうに両手で顔を覆った。そのスキにバイブを母の秘部に押し当てると、

 ビクン!

 母の腰が瞬間的に浮き上がった。

「やっぱりね」

 俺が言うと、

「洋志、お願い。このまま出ていって」

 母は小さな声で言ったが、俺にはそんなつもりはまったくなかった。つつましやかな母がオナニーで激しく悶えていたのと同じ姿を目の前で見てみたかった。

「あっあーーー」

 母のぬかるみにバイブをゆっくり押し込むと、母は腰を浮かせてきた。バイブを引き抜くようにすると、母の腰がそれを追いかけてますますせりあがってくる。

「やっぱり欲しいんだね?」

 俺が言うと、母は腰を左右に揺すってみせた。

 ぐちゅぅぅぅ…。

 バイブを奥まで突き入れると、あっさりと母の蜜壷に呑み込まれていった。

「あっ、いっいぃぃ…あぁぁ…」

 母は、白く豊満な身体をゆっくりとくねらせている。むっちりと張った腰の動きが艶かしい。

 ぐちゅぐちゅ…。

 バイブを動かすと母の腰が浮き、バイブを離すまいとするように動き回っている。

「あっあっあっ、あああ…」

 右手でバイブをゆっくり動かしながら、左手でたっぷりとした乳房を揉み込むと、母の口から耐え切れないような官能の声が漏れる。

「いっ、いっ、いいーーー」

 バイブの動きを早くすると、母は何度も腰を突き上げ、歓喜の階段を頂上に向かって昇りつめていった。

「あっあっ、うっうっ、あああーーー」

 母の腰が思いきり突き上げられ、そしてベッドに打ちつけられていた。それからしばらく、母の淡いピンクに染まった身体が、ビクビク震えていた。
俺のペニスはもうびんびんになっていた。
母のいやらしい身体の動き、感じているときの女らしい表情と声、イクときの苦しげな 顔。それらが俺の股間を熱くしていた。
 俺は抜け落ちたバイブを再び母に挿入し、己の勃起を母の口に押し込んだ。
「うっ、うぅぅ…」
 母は腰の動きにあわせるように顔を振り、俺のモノを咥えている。そうしながらも、微 妙に舌を動かして、ペニスを刺激してくる。
「うぁぁ…気持ちいい…」
 すぐに俺の絶頂が訪れ、
「で、出る!」
 俺は、母の口にたっぷり射精した。もう少し我慢していれば、もっと気持ちよかっただ ろうが、自分ながら情けないくらいあっさりイッてしまった。
 俺は母をうつ伏せにして、豊満なヒップを持ち上げた。
「うぅぅ…」
 母の美しい顔はベッドに押しつけられ、豊かな乳房も押さえつけられる格好だ。
「はぅぅ…」
 俺が泉の入り口に指を当てがうと、母の腰がビクッと震えた。指をクリトリスに移動さ せ、つまむように揉むと、暖かい泉が俺の指を濡らしていく。
「あん、あんん…」
 ビクビクビク…。
 あえぎ声とともに、腰が何度も小さく震えていた。
「あぁーん…」
 両手を母の身体の下に差し入れて、乳房を揉み、堅くシコった乳首をいじった。ペニス は母の丸いヒップに当たっている。
「うっうっ…」
 左手の人差し指を母の口に入れ、首筋からヒップにかけてゆっくりと舌を這わせた。し っとりと汗ばんだ肌は、少ししょっぱい感じだった。
「だ、だめっ…いっいいぃ…」
 再び、指でクリトリスを刺激した。
「いっ、いっ、いぃー」
「かあさん、気持ちいいんだろ? おま○こ、気持ちいいんだろ?」
 俺はグリグリと敏感な突起を責め続けた。
「いっいい…イキそう…あぅぅ…イッちゃう…」
 ビクビクビクビク…。
 大きく突き出された母のヒップが痙攣をはじめていた。
「あうっ?」
 俺が指を離すと、ヒップが宙をさまよっている。
「ねえ? きて…」
「いいの? 息子のちんぽがほしいの?」
「…」
 母が無言でヒップを振ったので、俺はペニスを蜜壷に押し当てた。
「あっあっあっ…だめ、だめ、だめよぉ…」
 ペニスが吸い込まれるように入っていくと、母は腰を振りながら迎え入れてくれた。
「かあさん、気持ちいいよ。おま○こ、気持ちいいよ…」
 母の中はぬるぬると暖かく、ペニスに肉襞が絡みついてくる。
「あっあっ、気持ちいい…洋志のちんぽ、気持ちいい…」
 母もよだれを垂らして大きく喘ぎながら、ますますペニスを締め付けてくる。
「かあさん、かあさん…気持ちいい…」
「私も、私も…すごくいいわ…」
 俺は母のヒップをわしづかみにして、腰を振り続けた。射精したいのを我慢しながら、 母の肉襞をえぐり続けていた。
「洋志、いっ、いぃ。イクイク…イッちゃうーーー」
「かあさん。俺ももうだめだ…」
 ビクビクビクビク…。
 ドクドクドクドク…。
 母の腰が激しく痙攣すると、俺も精液を母の中にぶちまけていた。射精している間も、 母は激しく息をして、その身体は震え続けていた。
 やがて、母が身体の向きを変えると、俺たちはどちらからともなく抱き合って、何度も キスを繰り返した。母が右手で俺のペニスをまさぐってきた。
「すごい…まだ堅いままだわ…」
「かあさんだって、まだびしょびしょだよ」
 俺も母の濡れたヘアと蜜壷をまさぐって答えた。
「だって…気持ちよかったもん…」
「俺もすごくよかったよ」
 母が指で勃起をシゴいてくる。
「だめだよ…また出ちゃうよ」
 俺が言うと、母は身体を起こして跨ってきた。指でペニスをつまむと、位置を確かめる ようにして、ゆっくりと腰を下ろしてくる。
「あーーー」
 どちらからともなく声を出して、股間がしっかりと密着した。
「かあさん、気持ちいい…」
 俺は母を見上げるようにして、ユサユサと揺れる母の乳房を揉んだ。
「ああーーー、いいわぁ…」
 母は両手を後ろにつき、髪を振り乱して、腰を前後左右に振っている。
「かあさん、またイッちゃうよ」
「いっぱい出して。イクイクイク…あああああ」
 俺は繋がったまま崩れ落ちてきた母を受け止め、その髪を優しく撫でていた。
 その日以来、俺と母は毎日セックスするようになった。学校から帰ると、母が玄関まで 出迎えてくれ、ズボンからペニスを引っ張り出して咥えてくれる。
 当初は母の口の中に出すことが多く、母は全部飲んでくれた。今では美しい顔にかける ことが多くなってきた。どちらの場合も、射精した後の母のうっとりした表情は、この上 なく美しいものに思える。
 その後はふたりとも素っ裸で、母が食事の用意をしているときに後ろからいたずらした り、ソファに並んで座ってテレビを見ながら、新婚夫婦のようにイチャついている。
 夜はもちろんセックス三昧で、母が相手だと何回でも射精できる。
「かあさん、イクイクイク!!!」
 ビクンビクンビクン!!!
母は俺が射精する回数以上にオルガスムスを感じ、お互い疲れて眠るまでの間、ずっと繋 がったまま何度も痙攣を繰り返している。
 母の蜜壷は、もちろん常にドロドロで、むっちりした身体は俺の精液にまみれている。
 日曜日はもちろん朝からハメ狂い、ケモノ同然、いやそれ以上の生活をしている。お互 いのいない毎日はもう考えられなくなっている。

母子旅行

母と息子の旅行なんて実際には、あまり行われてはいないだろう。
夫婦に母親とか、老夫婦に息子や、娘が付いて行く事は多いだろう。
だが、私の場合は両親が揃ってよく旅行に出掛けていたのだが、その父が6
2才で亡くなってから、10才下の母と二人暮らしとなり、一人旅の好きな
私だったが、母を一人留守にさせるのも忍びなく、いつしか母を連れて行く
様になった。母が若く見えるのか、私が老けて見えるのか、私達母と息子は
25才の開きがあるにも係わらず、宿では夫婦ものに見られてしまう。
だから、部屋に女中さんが来れば、母を奥様、私はご主人と呼ばれる事にな
ってしまう。最初の頃はその度に母も私も否定して、言い訳がましく説明し
ていたのだが、どこまで本気にしたやら・・?
その位、男女2人連れはアベックとみられるのが相場だ。だから・・夜は必
ず蒲団が2つ並べて敷かれるのが当たり前、最初の頃は、その度に離してい
ましたが、その内又か・・、てな塩梅で・・、これが一番の切っ掛けとなっ
た次第。私達はどんな風に宿の人に見られているのか・・?
そんな好奇心が・・私達母と息子に微妙な影響を与える事に。
そして、何度目かの母子旅行で、晴れて私達は男と女の関係になりました。
不思議にそうなると、母は奥様と呼ばれる事も、私がご主人と呼ばれる事も
気にならなくなった。夜、間違いなく母は奥様になる。まだ52才と言う年
齢での未亡人は可哀想だ。旅先での交わりは家でのそれとは違う。
旅先で結ばれてからは、家でもする様になった。家の中は人眼は気にならな
い。旅先はその点が少し違うし、環境も変わる。柔らかな蒲団、真っ白なシ
ーツ、枕もとの灯り、その中で浮かび上がる母の裸体、普段着る事の無い風
呂上りの浴衣姿で母を抱く。浴衣の帯を解き、浴衣の前を開くと、その下に
見えるのが剥き出しの両乳房、そして、黒々と茂った部分。
「母さん・・」
そう呼ぶと、恥ずかしそうに顔を横に向ける。やや開き気味の股間に手をあ
てがうと、割れ目にそって指を動かす。小さな突起を静かになぞると、母の
顔に微妙な変化が表れる。
豊かな乳房を口に含み、乳首を舌先で転がす。旅先は急ぐ必要が無い。
じっくりと楽しめばいいのだ。明日の事など考えなくてもいいのが、旅先で
の交わりだ。切なそうな表情を浮かべる母を見つめながら、股間にペニスを
突き刺す瞬間は、旅での最高の楽しみになった。
その時は、、本当に宿の人達に言ってやりたい心境になる。
本当に、私達は母と息子なんですよ・・・て。

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はじめてのおもちゃ

「さてと・・映画も見たし、そろそろ俺は帰るよ」

「え? だってまだ3時にもなってないよ?」

喫茶店の壁掛け時計は午後2時45分を示していた。  

「夕方から仕事なんだよ。あれ、言ってなかったっけ?」

「聞いてないよー!」

「ごめん。言うの忘れてた。というわけでさ、俺行かなきゃなんだ。
ごめんな、ゆかり。また連絡するからさ。テスト近いんだろ。お前もちゃんと勉強するんだぞ」

健二はそう言うと、伝票を手にして喫茶店から出て行った。

ゆかりは目の前に置かれた、飲みかけのクリームソーダをズズっと
啜って、ため息をついた。

言われなくてもテスト勉強くらいしてますよーだ。

健二の職業は美容師だ。休みも勤務時間も不定期で、
ゆっくり会う時間もままならない。

(今日は私、そのつもりだったのにな・・・・)

ゆかりはあきらめて喫茶店を後にし、
自宅へ戻ることにした。

ゆかりは帰宅途中、健二の勤める美容室を覘いてみることにした。

お店はガラス張りになっているので、外からでも
くっきりと店内の様子がわかる。

ゆかりは店員にみつからないよう、そっと中を覘いた。

健二は接客中で、若い女性と楽しそうに話ながら
その長い髪にドライヤをあてている。

ゆかりはメラメラと嫉妬心が湧き上がるのを感じた。

しかし、健二にとってはそれが仕事である。

嫉妬したところで「女のお客さんと話さないで」と
文句を言うわけにもいかない。

どうして美容師の人となんて付き合っちゃったんだろう・・・・

ゆかりは少々後悔した。

クーポン雑誌で発見し、初めてこの美容室を利用したとき、
ゆかりのカットを担当したのが健二だった。

「どうなさいますか?」

「えっと・・とにかく短くしてください」

健二は目を丸くしてゆかりの顔を見た。
ゆかりの髪は、当時腰まであった。

「本当にいいの? こんなに綺麗な髪なのに」

「いいんです・・わたし、イメチェンしたいんです」

「そういうことなら切るけど・・何かあったの? いや、
何か思いつめてる感じがしたからさ。別に言いたくなかったら
いいんだ」

健二の深刻な表情に、ゆかりの心は和らぎ、つい本当の事を話してしまっていた。

「実は・・失恋しちゃったんです。それで、いつまでもクヨクヨしてても
仕方ないから、まずは髪切って、イメチェンして生まれ変わろうと思って」

ゆかりは人気のあるサッカー部の先輩に告白し、断られた直後だった。

「そっかあ。しかしそいつもっったいないことするなあ。俺だったら大歓迎なのに」

その言葉に、ゆかりは耳まで赤くしてうつむいた。

健二はそんなゆかりを見て微笑み、カットを進めたのだった。

それ以来、ゆかりは学校の友人等を誘い、
足しげく健二の店に通って積極的にアプローチしたのだった。

ゆかりの髪は、現在肩まで切り揃えられている。

ここにいても仕方ない、帰ろう・・・・

思い出を胸に、ゆかりは自宅へと向かった。

鍵を開けて自宅に入ると、自分の部屋に向かった。

ベッドの横になって、考える。

健二・・・・

帰宅しても、健二のことばかり考えてしまい何も手につかなかった。

本当なら、今頃健二と一緒にベッドに入っているはずである

「健二ぃ・・はぁ・・はぁ・・」

ゆかりは、健二の指が体中を這う場面を想像して、興奮していた。
健二はゆかりの初体験の相手でもある。
それから、健二と寝た回数は計り知れない。

ゆかりは今日、どうしても健二と寝たかった。
どうしてかわからないけれど、朝起きたときから体中が疼いて仕方なかった。

ああん・・したいよぉ・・・・

ゆかりはブラとパンティを取ると、ブラウスとスカートをたくし上げた。

「もうダメ・・あん・・・はぁ・・・ああ・・ん・・」

ベッドに横になると、
自分で乳首を摘み、ショーツの上から陰核をなぞる。

「ああ・・はぁ・はぁ・はぁ・・」

ショーツはぐちょぐちょになり、ゆかりはそれを脱ぎ捨てると
直接、陰核に触れた。

指を2本入れると、陰核の周辺をグチョグチョとかき混ぜる。

「あん・・あん・・ああん・・」

ゆかりのそこから体液が次々に溢れた。

ゆかりは乳首をこねくり回しつつ陰核を刺激した。

「あああんっ・・んっ・・はあっ・はあっ・あんっ・・あっ・ああーーっ!!」

ゆかりの陰部はびくりと痙攣し、陰部からは体液がとめどなく放出された。

ああ・・入れたい。健二さんのモノ・・・・

ゆかりは引き出しから中サイズのバイブレーターを取り出した。
勃起した健二のサイズとほぼ同サイズの物だ。

「俺がいないときは、これを俺だと思ってくれ」
と言って健二がプレゼントしてくれたものだ。

ゆかりは使うのが怖くてずっと引き出しにしまったままだった。

体液でぐちゃぐちゃになったゆかりの肉穴は、棒でふさいで欲しくてヒクヒクと痙攣している。

どうしちゃったんだろう。私・・・
このバイブでもいいから欲しくて欲しくて堪んない・・・・
いいよね・・・・

ゆかりは服を全部脱ぐと、膣穴に、ゆっくりとバイブを挿入していく。

「ああっ!」

濡れきったそこは何の抵抗もなくバイブを呑み込んだ。
スイッチを弱に入れると、バイブは愚鈍に肉壁内をうねった。

「ああーん・・健二さん・・気持ちいい・・」

弱の刺激に慣れたゆかりはスイッチを中に切り替えた。
バイブは先程よりやや速めに肉壁内をかきまぜる。

「あっ・・あっ・・あっ・・あっ」

ゆかりは思わずバイブを持っていない方の手で乳を揉んだ。
バイブは肉穴に快感を走らせ、乳首には電流が走った。

「あーん・・イイ~・・健二さぁーん」

健二とするときはこんなに声も出さないし、イイなんて言わない。
一人だとこんなにも自由で、大胆になれるものなのかとゆかりは実感した。

「健二さぁーん・・もっと・・もっとちょうだい」

ゆかりはバイブのスイッチを強に切り替えた。

バイブは信じられない速さでゆかりの肉壁の中をうねる。

「あはぁっ!・んああっ・ああっ・ああっ・ダ・ダメェ~! 壊れちゃうーー!」

身体を貫くような快感が、さゆりの体を襲う。

「あひゃゃゃゃぁ!!・・あぁぁぁぁっぁん!!・ダメ・・ダメェ!・・
あっ・あっ・んああぁぁぁぁぁーーっ!!」

ゆかりは全身に震えを走らせ、えび反りに果てた。

バイブはそれでも貫くような動きを止めなかった。

「あっ・だめ・もう・・あっ・あっ・あっ・・ああっ!・ああっ!・・ああっ!」

ゆかりはバイブのスイッチを切るのも忘れ、
何度も登りつめた。

「あんっ・・あんっ・・あんっ・・くせになりそう・・」

ゆかりが楽しんでいると、突然、ガタンという音がした。

音のした方を見ると、なんとゆかりのロッカーから義兄が出てきたのだった。
ゆかりの親は再婚したので、この兄とは直接血のつながりはない。
義兄はゆかりのことを舐めるように見たりするので、ゆかりは好きになれなかった。

「お、お兄さん?! どうしてそこに?」

義兄の股間は膨れ上がり、ズボンの上で盛り上がっていた。
そういえば、気に入っていた下着がなくなったりしていたことが多々あった。

「はあ・・はあ・・ゆかりーー!」

義兄はゆかりを押し倒し、バイブを抜くと自分の物を入れようとした。

ゆかりは逃げようと、身体を起こしたが、
腰をしっかり掴まれ、背後から義兄の勃起した物を突っ込まれた。

「おおっ・・濡れまくってるぜ・・」

「ああっ・お兄さんやめてぇ・・お願い」

「何だよ。さっきあんなにおもちゃ入れて楽しんだんだからいいじゃん。
俺にも楽しませてよ。そらよっと!」

義兄はパンパンと激しく腰を振った。

「あひぃっ・・やめてぇぇぇ・・」

「おお・・締まる、締まる」

ズッチャズッチャと肉壁のぶつかる音が響く。

「いやあーっ・・あんっ・あんっ・ああんっ・やめてぇぇ・・あああっ・あっ・あぁぁぁ!!」

「うぅ・・そろそろ・・うっ!」

義兄はゆかりの背中に精液を放った。

「あー、すっきりした! バイブ使いたくなったら呼んでよ。
いつでも相手するから」

義兄はそう言うと部屋を出て行った。

ゆかりは、義兄を呼ばない自信はあるだろうか・・・と考えた。

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