美女が仕掛ける甘い罠ッ
高校生の虎馬はいつものように帰宅前にブラリとコンビニに立ち寄ると店員の様子をさりげなく探りながらポケットにチョコレートをねじ込んだ。
「・・・・・・・見たわよッ」
すると、背後からいきなり声をかけられ驚いた虎馬が振り向くとそこにはサングラスをかけた美女が艶やかに微笑んでいた。
「誰?」
虎馬は端正な顔を顰めて小さく舌打ちするとその官能的な美女を訝しそうに見つめた。
「ふふふ、万引きは犯罪よ」
甘い香水を漂わせながら虎馬の耳元でそう囁くと美女はクスンと鼻を鳴らす。
「それで?」
虎馬は美女の出方を警戒しながら小さく笑った。
「これから私に付き合ってもらうわ」
そう言うと美女は虎馬を促しコンビニを出た。
すぐにリムジンが二人に近寄ってきてピタリと止まる。
「乗りなさい」
美女は先に虎馬を乗せると自分も乗り込み運転手に眼で合図する。
すぐにリムジンが走りだし美女のしなやかな指がスーッと伸びて虎馬の股間を撫で回す。
「・・・・・・・あんたは何者なんだい?」
虎馬は執拗に股間を刺激する美女に戸惑いながらそう聞いた。
それには答えず美女は虎馬の手をスカートの中へと誘い込む。
「佐伯虎馬、あなたに楽しい夢を見させて上げるわ」
美女は虎馬の指に秘唇に擦りつけるように腰を揺すり甘い喘ぎ声を漏らす。
虎馬は美女の秘唇が快感に痙攣してることを薄い下着を通して感じ取った。
「・・・・・・・淫らな淫夢をねッ」
それまでとは違う美女の冷たい声が聞こえたかと思うと虎馬は首にプスリと微かな痛みを感じて小さな悲鳴を上げる。
「何をッ」
不意を突かれた知道が叫んで逃げようとした時には視界は赤く燃え上がり急速に意識を失っていた。
「・・・・・・・・ううううッ」
その虎馬が全身に気怠さを感じながらゆっくり意識を回復したのは殺風景な地下室の中だった。
「眼が醒めたようね?」
聞き覚えのある美女の声が聞こえてくる。
その声の方に虎馬がゆっくり顔を向ける。
「・・・・・・・ここはどこだ?」
虎馬は全身に燃えるような熱さを感じながらフラフラ立ち上がる。
椅子に足を組んで坐った黒い下着姿の美女がそんな虎馬を見て微笑んだ。
「・・・・・俺の身体に何をした?」
虎馬は身体が異常なほど火照ってることに戸惑いながら美女を睨み付ける。
「・・・・・・・うううう」
すると虎馬の背後で微かな女の呻き声が聞こえるではないか。
「・・・・・・・・」
青ざめた虎馬がゆっくり振り向く。
「!」
制服姿で床に横たわるその美少女の顔を一目見て虎馬は息を飲んだ。
その美少女は虎馬にとって憧れの存在である同級生の小夜子だった。
「・・・・・・どうして小夜子がここにいるんだ?」
呼吸を荒くしながら虎馬が脅えた視線で美女を見つめる。
「その子はあなたの獲物だから好きにしなさい」
美女は微笑を浮かべたまま冷たい声でそう告げた。
「・・・・・・いったい何を言ってるんだ?」
虎馬は自分でも呼吸が荒々しくなってくるのがわかった。
「その子には催淫剤を打ってるからすぐ肉欲に溺れるわよ」
そう言うと美女はスッと立ち上がる。
虎馬は歩み寄ってくる美女の官能的な肉体を呆然と見つめていた。
「どうしたの?突っ立ってないで早く犯しなさい」
美女が腰を左右に振りながら正面に立つと全裸で呆然と立ち尽くす虎馬の股間をいやらしい手付きで撫で回す。
「ふふふ、あなたにも特別な催淫剤を打ってあるのよ」
美女は怒張してる肉棒をゆっくり撫でながら虎馬の耳元で囁いた。
「・・・・・・・いったい何が目的なんだッ」
虎馬は身体を痙攣させると肉棒の先端から粘った液体を滴らせ低く呻いた。
「あなたの潜在能力がどれくらいなのか確認したいの」
そう言うと美女はその場に跪き怒張してブルブル震えてる肉棒をふっくらした唇に吸い込んだ。
「うううううッ」
虎馬は押し寄せてくる快感に全身を痙攣させ断続的な呻き声を漏らす。
美女の顔がリズミカルに前後に揺れ動き肉棒を激しく刺激する。
だが虎馬が顔を歪ませ身体を硬直させて爆発しそうになると肉棒を吐き出しスッと立ち上がるのだった。
「その子を犯しなさいッその怒張した肉棒で突いて突いて突きまくるのよッ」
美女は冷たい声でそう告げると椅子に腰を降ろし虎馬に行動するよう促した。
「あふんッ」
催淫剤の作用で小夜子は制服を突き破るように盛り上がってる乳房を両手で激しく揉みながら口の端から涎を滴らせている。
その小夜子の肉欲に濡れた視線がジッと虎馬に注がれている。
「・・・・・・・・小夜子ッ」
虎馬は半開きになってる口から熱い喘ぎを漏らす小夜子を血走った眼で見つめたまま押し寄せてくる欲情を必死に耐えていた。
「ふふふ、いつまでそうやって我慢してるつもりなの?」
美女が両足を大きく開いて薄い下着の上から股間をゆっくり撫で回し淫らな薄笑いを浮かべる。
虎馬は呼吸を荒くしながらまるで狂ったように乳房を揉み続ける小夜子を引きつった顔で見つめている。
「・・・・・・・・小夜子ッ」
やがて我慢の限界を超えた虎馬が小さく叫んで肉欲に飢えた一匹の獣となり小夜子に襲いかかる。
「・・・・・・・・あなた知ってる?その子はまだ処女なの」
美女が喘ぎながら小声で囁いたのだがそれは虎馬の耳には届かなかった。
虎馬は小夜子の制服を引き千切って下着姿にすると獣の眼差しで小夜子を見下ろす。
「うおおおおおッ」
やがて虎馬は凶暴な獣の咆哮を上げると躊躇することなく下着を引き千切った。
そのまま細い足首を掴んで大きく引き裂くと恥毛で覆われた秘唇をさらけ出し怒張した肉棒を押し当てる。
「あ~~んッ」
小夜子が本能的に身体の力を抜き濡れた視線で虎馬を見上げ悩ましそうに喘ぐ。
「ぐおおおおおッ」
虎馬は再び獣の雄叫びを上げると肉棒をヒクヒク痙攣してる秘唇の花弁を押し開きながら一気に突き入れた。
「あッ」
すると小夜子が痛みを感じるのかピクンと身体を痙攣させ小さな悲鳴を漏らす。
だがすぐに快感に身を任せ悶えながら切なそうな喘ぎ声を上げた。
「ふふふ、処女喪失ね」
美女が小夜子の白い太股から滴り落ちる一筋の鮮血を見て冷たい笑いを浮かべる。
「さあ、その子の中に精液を吐き出しなさいッ」
美女の容赦ない声が地下室の淀んだ空気を震わせ虎馬の耳に突き刺さる。
端正な虎馬の顔に残忍さが滲み出てるのは彼の中に内在する獣性が催淫剤を打たれたことで表面化したからだろう。
「出るッ」
「あああああッ」
虎馬が獣の咆吼を上げ腰の動きを一気に加速させるとそれに合わせるように小夜子も白い肉体を絡ませ断続的な喘ぎ声を漏らし絶頂へと上り詰めていった。
「・・・・・・・あの子、使えるわね」
美女はそう独り言を言うと薄い下着を引きちぎるように脱ぎ捨てさらに大きく足を開いて濡れてヒクヒク痙攣してる秘唇に指を這わせる。
「あうッ」
突き立ってるクリトリスを指で摘んで捏ねるように刺激しながら美女が快感に大きく身体を仰け反らせ悲鳴のような喘ぎ声を漏らす。
「・・・・・・・」
小夜子の中に白濁した精液を迸らせた虎馬のどんより濁った眼がジッとその美女に注がれている。
すると美女は虎馬を誘うように妖しい流し目で見つめ濡れてる秘唇の割れ目に添ってゆっくり指を上下させてから秘肉を左右に押し開き内部のピンク色をした柔肉を見せつけた。
「ううううッ」
「ひいッいッいッ」
それを見た虎馬が反応して血走った目で荒い呼吸を繰り返しながらグッタリしたまま快感の余韻に浸ってる小夜子から離れ肉棒の先端から粘った液体を滴らせながら美女に向かって歩きだした。
つい先ほど小夜子の体内で果てたにもかかわらず虎馬の肉棒はギンギンに膨張し次なる獲物を求め猛々しく嘶いているのだった。
「私を失神させてッ」
美女が濡れた秘唇に夢中で指を突き入れながら身悶えし叫んだ。
「ううううッ」
虎馬の凶暴な眼差しがジッと美女の股間に注がれ首をコキッコキッと鳴らすと無造作に美女を抱き上げ足を広げさせると怒張した肉棒を粘った液体を滴らせてる秘唇に突き刺す。
美女が痙攣しながら高らかな快感の喘ぎ声を漏らし虎馬の首にしがみついて痺れるような恍惚感に激しく咽び泣いた・・・・・・・・・・
2009年05月14日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
Tバックプール監視員盗撮
「なんでこんな格好をしてるんだろう。」
尻に食い込んでTバックのようになった水着を着て、彼女は悔やんでいた。
「来なければよかった。」
3時間、男達の視線を浴びながら、監視員としてプールサイドを歩き回った。
ライフセーバーと呼ばれるには、泳ぎにも自信がなかったし、何の能力も持たない自分には不適切な呼称のように感じられ、プールの監視員というのが一番しっくりくる呼び名だった。
「それにしても、男達というのは、こんなにも露骨な言葉と視線を投げつけてくるものなのか。」
相沢美和にとって、それは過酷な試練だった。
巨乳と巨尻を持ち、健康的なくびれを持つ彼女の肉体とはうらはらに、清楚なファッションを好み、男関係も地味な相沢美和は、美人として凝視されることはあっても、今日のように性的な関心を前面に押し出した男に視姦されたのははじめてのことだ。
「これがあなたに着てもらう水着だから」
手渡されたワンピースの競泳水着は、相澤美和の豊満な体には明らかにサイズの小さすぎる水着だった。
そのため、巨乳は押しつぶされて横乳が不自然に形を変えてはみ出し、本来巨尻を包むはずの水着は、尻に食い込んでほとんどTバックになっている。
尻を包み隠すという役割を水着が包囲したため、相澤美和の巨尻は、すべすべの柔らかな美尻であることが明らかになる。
そして、窮屈に引っ張り上げられた股間には、マンスジだけでなく、おまんこの形があらわになっている。
「こんな水着姿で人前に出ることなんてできるわけない・・・」
相澤美和は、とっさにそう思った。これからプールサイドで監視員としてバイトをしなくてはならない。
当然、そこには男も多くいる。男達に、ほとんど裸同然の水着姿は見せられない。
「お願いして水着をかえてもらおう」
そう思い、フィットネスクラブの受付に向かうことにした。
しかし、バスタオルは後で渡すといわれているため、体を隠すものはない。
このようないやらしく無様な格好で、人前に出て行かなければならない。
女子更衣室の入り口から、顔だけ出して外を覗き見る。
従業員らしき姿はない。行き来しているのは、体を動かしに来ている客だけだ。
「恥ずかしい。やっぱり、男の人に体見られなきゃいけないのかな・・・。」
自然、相澤美和の体はこわばった。
意を決し、裸同然の水着姿で女子更衣室を飛び出した相澤美和の体に、すれ違った若い男の視線が突き刺さる。
いやらしい巨乳・巨尻、そして水着越しにはっきり浮き出たおまんこ。
見ていることを隠すのを忘れるほど、男は相澤美和の肢体にくぎ付けになる。
手で振り払いたい視線が体中に絡みつくまま、相澤美和は受付に到着した。
受付のスタッフも驚いているようだ。それもそうだ。
なにしろ、プールの監視員とは言え、水着というより裸同然の格好でフィットネスクラブを歩き回っている女がいるのだ。
彼女は上に何も羽織ることなく、他のプールの監視員とまるで違う小さな水着を体に喰い込ませている。
「どうしました?」
親切そうな笑顔を取り繕う女性スタッフの顔には、目の前の露出狂のような格好の女への侮蔑がかすかに垣間見える。
「あ、あの、水着のサイズが小さすぎて・・・」
「たしかに小さいみたいですね。」
そこまで言えば、すべて伝わっているだろうと相澤美和は思っていた。
相手は女だ。自分の気持ちは伝わっているはず。
しかし、受付のスタッフは無様な水着姿を採点するように眺めるだけで、何も動き出しはしない。
それは長い時間ではなかったが、背後を通る多くの人の気配に、相澤美和は気が気じゃなかった。
自分の恥ずかしい姿を、彼らに見られている。
「もっと、サイズの大きな水着がほしいんですけど。」
「水着ですか、監視員の方ですよね。今まではずっとそれを着てたんですか?」
「いえ、今日が初めてです。」
「調べてみるので、そこで待ってて。」
もう1人の女性スタッフが受付の奥に消えていく。
そこに、相澤美和が希望していた、同性としてのいたわりや気遣いはまるでなく、むしろ業務を遅らせて困らせてやろうという態度さえ見え隠れしている。
カシャッ。
ケイタイのカメラのシャッター音が聞こえた。体に水着が喰い込んで裸同然になった姿を、写真に撮られた。
相澤美和は焦った。後ろから撮られれば、Tバック状態で丸出しの巨尻が写されてしまう。
とっさに振り返ると、ケイタイを自分のほうに構えた男と目が合った。
相手はひるむかと思いきや、冷静にもう1枚写真を撮った。
「え?」
あまりに動じない盗撮男に、相澤美和は驚いた。
考えてみたら、こんな格好をしている自分が悪いのかもしれない。
少なくとも、好きこのんでこんな恥ずかしい姿でいるわけではないし、決して露出狂などではないことを弁解したかった。
そして、撮影した写真を消去してほしい。
「あなた、お名前は?」
受付の女性スタッフに背後から質問され、横目で受付と盗撮男を見ながら、助けを求めるような視線をスタッフに向ける。
「あ、あの・・・」
「お名前は?」
口を濁していると、聞こえなかったと思ったのか、再び同じ質問が発せられた。
「あ、相澤です。」
シャッター音は何度も繰り返される。受付の女性に耳にも届いているはずだ。
しかし、彼女はそれを意に介さないで受け流す。
「そういう格好で、恥ずかしくないんですか?」
恥ずかしくないわけがない。しかし、背後から丸出しの巨尻を盗撮男のエロい欲望に責められ、前からは同性に言葉で辱められる。
「恥ずかしいです。だから、もっと大きなものを」
「今度は大事なところが見えちゃうくらいだぶだぶなものですか?」
受付の女性の表情にいたずらな笑みが浮かぶ。
これ以上、受付にいても人目にさらされるだけで何も解決しない。
そう悟った相澤美和は、水着の下に窮屈に押し込められた巨乳を揺らしながら、逃げ出すように女子更衣室へ戻った。
―もうイヤ。
涙が流れそうになる。盗撮男は、あの写真をどうするのだろう。
露出狂女として、ネット上で写真が公開されたりしないだろうか?
そんなことになれば、事態はもう、自分の手で収集がつくものではなくなってしまう。
一言、せめてネットに流すのはやめてと頼んでおけばよかったと一瞬後悔した後、そんなことは逆効果だと気付いた。
やはり、写真自体を削除させなければ意味がない。
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
初めての痴漢に戸惑う女子高生
あの交通事故に感謝しなくてはならない。オレの人生を大きく変えた、あの事故に。
会社は辞めた。昏睡状態の後、もはや働く必要などなくなったのだから。早期引退、アーリーリタイアという耳にしながらもまるで無縁だった概念をこんな形で手に入れられるとは、自分でも予想だにしなかった。
経済的自由、そして、あらゆる意味での自由を享受できるようになったオレは、新しい人生を歩み始めた。
通勤時の電車に乗り込む。もちろん、会社へ向かうためではない。オレにとっては、通勤電車というより、今では通学電車というイメージのほうが強い。女子高生を物色するために乗っているからだ。
今日は、新しい趣向を試そうと期待をもって駅に着いた。ホームに滑り込んでくる電車を覗き見て、性欲を刺激する女子高生を探す。なんといっても、短い制服のスカートからのぞく健康的な太股と、美人な顔。この2つは必須だ。妥協してブスな女で貴重な時間をつぶそうとは思わない。
4つ目の電車で、合格点の女子高生を発見した。その女子高生の乗っている車両に移動して乗り込んだ。
急行のため、この電車は次の駅まで約20分止まらない。ここから、オレの楽しみが始まる。都内から離れていく下り電車のため、通勤ラッシュ時とは言え、ぎゅうぎゅう詰めの上り電車とは違い、座席は埋まっているが立っている人間はそういない。
その女子高生は、ドア際に立っていた。乗り込み際に覗き込んだが、ちょっと遊んでいる風の、やや派手めな美人だ。
階段ならパンツが見えそうな短い制服のスカートから伸びる日焼けした太股は実に柔らかそうで、頬ズリしたくなる。よく発育したものだ。
これが込み合った電車内でなら、毎日痴漢にあっていてもおかしくない。しかし、毎日彼女が乗っているこの電車では、痴漢とは無縁だろう。今日を除いては。
もしかしたら、今日が彼女の痴漢初体験になるかもしれないと思うと、オレの鼓動が高まる。チンコも勃起を始める。
もっとも、これから行われることは、毎日痴漢に会っている女でも初の体験になるのだろうけど。
突然おまんこの中で何かがうごめく感覚に、女子高生もびっくりしただろう。彼女は急に内股になって、とっさにドア際の手すりにすがるようにつかまった。苦悶の表情が浮かぶ。
彼女のおまんこの中には、ローションまみれのバイブが埋まっている。おまんこに入りきらなかったバイブがパンツを膨らませ、制服の短いスカートのすそから、ぎりぎり出ないで隠れている。
もちろん、変態女子高生がおまんこにバイブを仕込んで通学中に、見られて感じる変態ぶりを発揮しているわけではない。彼女には、バイブおまんこに挿入した記憶も、挿入された記憶もない。ついさっきまで、膣内で何かが動くことはおろか、何かが挿入されている感覚もなかった。
しかも、いくら満員電車ではないとはいえ、ほかの乗客もいる。自分のおまんこで何が起きているか確認するため、スカートをめくってみたり、股間に手を伸ばしてみるわけにはいかない。
おかしい。自分の体で何かが起きている。しかし、変調の前、不審な点はなかった。近くにいる乗客といえば、座席に座っているサラリーマンだ。彼が何かしたのだろうか。しかし、それなら視界のはしに映りそうだし、なにより太股を露出した短い制服のスカートをはいているとはいえ、その下にはパンツをはいている。突然何かおまんこに挿入されるようなことはありえない。
しかし、確実に何かがパンツの中で、そして膣内で動いている。女子高生の頭に、一瞬虫やヘビのような生き物が連想されたが、こんなに大きな虫はいない。
ひょっとして、ヘビ?不安が頭をよぎる。おまんこの中をかまれたりしたらどうなるのだろう。もう一生セックスはできなくなるかもしれない。そうなれば、彼氏もできないだろう。セックスのできない女になどなれば、これからの人生どうなってしまうのだろう。妊娠や出産もできなくなるだろう。なにしろ、膣内を直接噛まれるのだ。毒がまわり、子宮や性器がだめになってもなんら不思議はない。
病院に行くことになっても問題だ。そうなれば、スカートもパンツも脱ぎ、見ず知らずの医者に剥き出しの下半身をさらさなければならない。そんな恥ずかしいことはできない。
それに、おまんこをヘビにかまれて病院送りになったなんていうことになれば、学校にだってもう行けない。笑いものにされ、好奇の目で見られるのはわかりきっている。
とにかく、刺激しないように、一刻も早くおまんこの中のヘビを取り出さなくては。
おまんこの中の異物のために困惑の顔を浮かべる女子高生は、電車内のほかの乗客たちの様子を恐る恐る伺いながら、スカートの上から股間を押さえた。パンツの中で、何かが手に当たり、思わず手を引っ込める。
反対側のドア際に立っている男と目が合った。俺だ。女子高生はドアの方に体を向けて、少しでも体で隠すようにして、再び自分のおまんこをチェックするため、股間に手を伸ばした。
固い。これは本当にヘビだろうか。ヘビだというのは、冷静な判断というより、妄想に近かったのではないだろうか。おまんこの感覚に気をつけてみると、膣内の異物は規則的な動き方をしている。これは生き物ではないのではないか。
通学電車の中で突然見舞われたおまんこへの刺激と、それが毒をもったヘビではないかという憶測による焦りのため、女子高生は顔を真っ赤にして、汗だくになっていた。汗に濡れたことで、太股はいっそう健康的でエロい質感をかもし出している。
そんなただならぬ女子高生の様子をいぶかしく思う乗客もいた。彼女が思っている以上に、彼女は目立っている。
しかし、いま自分がどんな状況に置かれているか、つまりローションまみれのバイブがおまんこに突っ込まれているという事実を理解することはできないだろう。なにしろ、そんなことはありえないのだから。彼女や世間の常識では、気付かないうちに、空いている電車内でおまんこにバイブを挿入されていることなど、仮に思い当たったとしても、頭の中で否定するだろう。
女子高生の体が、ビクッ、と震え、内股だった膝がいっそう落ちた。おまんこの中のバイブの振動が強まったのだ。電車内に乗り合わせたほかの乗客たちの視線が、いっそう彼女に集まる。
おまんこから、液体が流れ出て太股を伝ってくる。それが挿入のために使ったローションだけなのか、女子高生の愛液も混ざっているかは定かではない。
次の停車駅まであと5分、電車のドアにもたれてどうにかやり過ごせるかと思っていたそのとき、再びバイブの振動が激しくなった。最大振動のバイブは、女子高生のおまんこの中を暴れ狂う。
「ひあぁっ!」
膣内をかき回され、彼女は一瞬、押し殺しきれなかったあえぎ声が漏れた。
口を押さえる余裕もなく、両手で必死に手すりにすがりつく女子高生。周囲の乗客は、彼女をトイレでも我慢していると思っているのだろうか。
白いワイシャツが、汗で張り付いている。青いブラジャーがはっきり透ける。
太股は、汗とローションと愛液が伝わり、女子高生の若いおまんこを中心に洪水状態だ。弱冷房車とはいえ、エアコンの効いた電車内で、女子高生だけが大量に汗をかき、悶えている。異様な光景だ。
彼女にとっては羞恥に耐えるとても長い時間だったのだろう。ようやく、電車は停車駅に着いた。汗まみれの女子高生は、網棚に乗せたカバンのことも忘れ、電車を降りていった。
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
窒息イマラチオ
レイプされ、すでに一発、中出しされていた。
レイプし、必死で叫ぶあたしの声になど耳も貸さず、目の前の男は中出しという最悪の結末を迎えた。
ぼろ雑巾のようにされ、これですべてが終わる、そう思っていたら、男はあたしの髪の毛をつかんで体を起こさせ、自分の股間にあたしの顔を押し当てた。
「ほら、舐め取れよ。俺のザーメンと、お前の薄汚いマン汁。」
男は自分が無理やりレイプしたことを忘れたかのような口ぶりだった。
「しっかり口あけてチンコしゃぶるんだよ。このメス豚。」
レイプされた挙句、なぜこんなひどい言葉をぶつけられなければならないのだろう。あたしにはまるでわからない。ただ、仕事帰りで部屋に向かっていただけなのに。
まだ半勃ちだったちんこが口の中に挿入された。ついさっきまで、あんなにも大きく固く勃起して、あたしのおまんこを突き回していたちんこが、ずいぶんしおらしくなっている。
そこには憎しみより、安堵が色濃いようだ。たしかに、目の前の男は許せない。だけど、レイプされている最中のさっきまでより、レイプが終わった今のほうが、チンコを冷静に見ることができる。
あたしが憎むべきものは、口の中におさまっているチンコより、この男自体だ。そう思っていたら、男はあたしの髪の毛を自分の腰にまわして、腰の後ろできつく結びつけた。
自分をレイプしたチンコをくわえたまま、身動きが取れない。ほんの数本の髪の毛なら力ずくで抜いてしまうこともできるが、髪の毛を二つの束に分けたような今の状態では、結び目がほどけない限り、このチンコから離れることはできない。
レイプされた相手のチンコが、口の中に入って体温が伝わってくる感触は、屈辱的なのは間違いない。それでも、固定された今となっては、このチンコを咥えこんでいるしかないのだ。
自分をレイプした男のチンコを根本まで咥えたまま、髪の毛を結び付けられて動けなくなった。男の嘲笑を浴びながら、少しの時間を耐え、男が去るのを待つ、そんなイメージを持っていた。
考えが甘いことはすぐにわかった。たしかに、この男はつい今、あたしに中出ししたばかりだ。しかし、まだ若いこの男のチンコは、射精した直後にも関わらず、むくむくと勃起し始めた。
男の股間に顔をうずめた状態では、膨れ上がる男のチンコから逃れることはできない。ただ、口の中を埋められていく感触を我慢するしかない。
グロテスクな男の一物が口の中で膨張していくのは、自分のプライドが傷つけられていくのを感じる。レイプでこれだけ傷つけられたのに、そんなものではまるで足りないと言われているような気分になる。それだけでも、レイプで傷ついた心には十分すぎる追い討ちだ。
しかし、実際にはもう1つの問題が、さらなる責めが始まっていた。
逃げ場のないように男の股間に顔を埋めてチンコをほお張る私の口の中で、男は分身とも本体とも言えるチンコを勃起させていく。
口いっぱいに大きくなっていく、そんな印象は甘かった。喉元まで亀頭が届き、ようやく新しい危機的状況に思い当たった。
フェラの際に喉の奥まで突かれるディープスロートなら、口を離して逃げ場がある。しかし、男の腰に髪の毛を縛り付けられたこの状態では、どうしようもない。
喉の奥までチンコが到達すると、吐き気を催す。精神的なものだけではなく、肉体的にも。嗚咽がもれ、男の腰を軽く手で叩いては見たが、その顔を見上げて無駄な希望は消え去った。
楽しんでいる。この男は、自分のチンコが勃起することで、女の喉元まで到達することをはじめから計算していたのだ。もしかすると、他の女ですでに実験済みなのかもしれない。
少なくとも、さっきまでのレイプの態度からして、女が苦しむ様子でこの男の責め方が緩むことはない。むしろ、苦悶にゆがむ表情を見て興奮するサディストなのだ。
「お、おぇぇぇっっ」
喉の奥まで膨張したチンコが、生理的に吐き気を催させる。もちろん、精神的にもそうなのだが、それ以上の緊急性を伴って喉元への肉体的な刺激が大きい。
レイプされても、心が崩壊して自我が消え去るわけではない。男がコンドームもつけずに中出しするという最悪の結果に終わったときも、これで終わるという予測をしていた。もっとも、その予測は今となっては、楽観的な観測に過ぎなくなってしまったが。
口の中いっぱいに男のチンコが満ち、それでも飽き足りず、喉の奥を押し広げるようにチンコは勃起する。もうだめだ。吐く。
吐き気を抑えることを放棄した後も、口がチンコでふさがれている状態では、簡単に嘔吐することはできなかった。
吐こうとしても、ふさがれてしまうのだ。まんこを無遠慮にレイプしたチンコは、いまや上の口を嘔吐させる役目と、それを防ぐ働きの両方に機能している。
いくら口がチンコでふさがれているとはいえ、喉奥まで勃起したチンコに突かれていたのでは、耐え切れるはずもない。あたしは嘔吐した。口だけでなく、鼻にも嘔吐物のにおいがいっぱに広がる。
口が喉元までチンコにふさがれているため、うまく吐き出すことができず、チンコの脇を伝って、口から垂れ流される量もたかが知れているため、部分的に逆流してくる。そして、その逆流物に対抗するように胃から湧き上がってくるものがある。
呼吸ができない。きっとゆでだこのように顔が真っ赤になっているのだろう。必死で声をあげようとするのだが、うめき声にしかならない。
「おぅぇぇっー!ぇぇおぅっ!」
いかにあたしが苦しいかは、このレイプ犯にだって分かっているはず。お願い、髪をほどいて。心からそう願う。こんなに苦しいなら、もう一度おまんこに中出ししてもいいから。そう哀願したいが、言葉は離せない。
「ぶぇぇ!?おぅぅぅぅっ!!」
口の中のちんこが、さらに勃起していく。喉元まで突かれて嘔吐するあたしに興奮したということなの?
「いいな、おまえのその必死な顔。気取った面の皮がはがれて、本当のお前が現われたな。」
なんて勝手な。普段だって気取っていたつもりなどないし、だいたいこんな風に嘔吐するまでチンコを奥深くくわえ込んでいる姿のどこが、本当のあたしなのか。
「俺をイカせるまではほどいてやらないからな。しっかり咥えろよ」
非情な宣告だった。まさか、このまま口で射精までしようというのか。ただの口内発射なら、もうこの際受け入れるから、いったんチンコを引き抜いて。このままじゃ、呼吸できなくて死んじゃうから。
意識がもうろうとしてくる。咳き込んでも嘔吐物が口から排出されきることはない。
口の中のチンコが小さくなっていく。遠い意識のなかで、それを悟った。
「ふう、2発目終了か。それにしても、ずいぶん汚してくれたもんだな。」
口の中にたまった嘔吐物をすべて吐き出し、あたしはゲロまみれの口で精一杯酸素を取り込んだ。
男はゆっくり歩き出した。髪の毛で男の股間に縛り付けられているあたしも、一緒に動いていく。
パチン。
頭の後ろで音がして、ようやくチンコを口から出すことができた。男の手にはハサミが握られている。もう、髪型なんてどうでもいい。そんなことにかまっている余裕がない。
「ほら、こんなに俺と床をゲロまみれにしやがって。舌だして舐めろよ。」
男はあたしの顔を床に押し付けた。もうこのレイプが終わるならそれでいい。そんな思いで、言われたとおり嘔吐物だらけの床を舐めました。頭を男に足蹴にされたが、それでも舐め続けた。
「ゲロはいて、こんな風に踏みつけられながらゲロ舐めて。お前はとんだスカトロ女だな。」
いつのまにか、男はあたしの着ていた服で自分の体を拭いたようだった。
「お前みたいなゲロ女には興味ねえな。二度と俺の前に現われんな。このメス豚。」
あたしは道を歩いていただけだったのに。突然レイプされて、喉の奥までチンコを突っ込まれてフェラされて、ゲロまみれで捨てられるなんて。
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エロ女子高生のパンチラ
エロ女子高生がパンチラをさらしながら、階段を上っていた。2人のうち、1人はピンクのパンツ、もう1人は白地にピンクのマークが入ったパンツをはいていた。2人とも、簡単にパンツが見える状態だというのに、押さえようともしない。見えてもかまわないということか。
むっちりとした太股をまぶたの裏に焼き付けつつ、俺は女子高生のパンチラを楽しんでいた。夢中になっていたという方が、実際に近いかもしれない。2人の女子高生の太股から下着にかけてのラインは、性感を高めるために作り出されたものとしか思えなかった。
遊んでいる感じの、派手な雰囲気だった。階段を上りきると、駅の反対側に出るために改札の前を通り過ぎた。二人の女子高生のパンチラを反芻しながら、俺もその後ろを尾行した。何が目的というわけではなかったのだが、むちむちとした太股は、簡単には去りがたいものがあった。
階段を下りるときには、いくらスカートが短くても女子高生のパンチラが見えるはずもない。この先、どうしようか逡巡していた。もう去るべきだと理解していながら、それを実行するには、俺の体は熱くなりすぎていた。もちろん、尾行してレイプしようと考えていたわけでもない。ただ、考えもなしについていった。
階段を下りる途中、2人が後ろをちらちらと見ながら、何かをささやき合っていた。言い換えれば、俺を見て何か陰口を叩いているような様子だった。エロ女子高生のパンチラを見たとは言え、本人達が自らさらしていたようにしか見えない。それを見たところで、非難される筋合いもないだろう。
しかし、2人の視線は、明らかに俺を捕らえていた。頭にきたが、それでかっとなってはいけない。ひるんでもいけないのだが、正直ひるんだ。しかし、エロ女子高生のパンチラが脳裏から離れず、高校の制服のミニスカの裾からのぞく太股に見入っていたら、自然とついていってしまった。
それでも、後悔はなかった。4本の脚は極上だった。細すぎず、太すぎず、極上の肉付きだったからだ。ミニスカ女子高生のパンチラは珍しくなかったが、この2人は顔も素晴らしい。清楚な雰囲気はないが、派手でよい。恋人よりも、セックスフレンドにして調教したいタイプだ。こんな性奴隷が2人いたら、人生は薔薇色だろうと思う。
幸運にも、エロ女子高生のパンチラを拝むチャンスが再び訪れた。3階にあるカラオケに入るために、2人はエスカレーターを上り始めたのだ。迷わず、俺もそれに続く。他に人がいなかったので、最適な距離を取ってエスカレーターに足をかけた。明らかに警戒されており、こちらを振り返っているのが気になったが、背に腹は変えられない。
さりげない風を装って、エロ女子高生のミニスカからのぞくパンチラを凝視していた。少なくとも、そのつもりだった。しかし、現実は異なっていたようだ。開店前の居酒屋があるだけの2階で、彼女達は足を止めて、こちらに向き直った。
「さっきから、何見てんの?この変態」
「気付かれてないとでも思ってんの?」
2人の性対象から、かわるがわる高圧的に質問を浴びせ掛けられた。ぞっとした。人生が崩壊してとはこのことかと、背筋が凍る思いをしたのだ。
「そんなつもりはない。思い過ごしだ。」
精一杯の言い訳は、それだけで終わった。それで済むはずもない。
「いいから来なよ。バレバレなんだよ。」
俺は前後を女子高生に挟まれるようにして、エスカレーターから引き離され、階段の方へと歩かされた。ここで騒がれたら、圧倒的に不利になるだろう。いくらこの階は無人でも、一階に降りて逃げ去れば、通行人に注目されるのは間違いない。その際大声でも出されたら、通行人に捕まるかもしれない。情けないことだが、膝が震えた。
エスカレーターがあるため、階段などは誰も使わない。人目から切り離された階段は、俺を落ち着けるのに一役買った。
「お前、あたしたちのパンツがそんなに見たいの?エロ男!」
「どうせ彼女もいないんだろ。そうやってムラムラしてオナニーでもしてんだろ。」
年下の女子高生に、それも露出狂のように制服のスカートをマイクロミニにした女に罵倒されるのは、不愉快だった。犯罪者として人生を送っていかなくてはならなくなるのではないかという恐怖と、この女たちをレイプして調教してやりたいというドSな心とが並存していた。とにかく、通報だけは免れたい。
ねちねちと高校生にいびられて変態扱いというのは、たまったものではない。ビンタをして泣き叫ばせ、やりなれたおまんこをレイプしたり、初体験となるアナルセックスをしてやったりしたかったが、今は我慢のときだった。
反撃のタイミングはあっさりとやってきた。愚痴を言いながら、一人がタバコを吸いだしたのだ。俺はポケットに入っている携帯を探り、ポケットの中で操作した。まったく見ないで動画モードにするのは容易ではなかったが、成功しなければ未来がない。必死だった。
通りかかったトラックの音に紛れて、録画モードのスイッチを入れた。俺の耳にだけ聞こえる大きさで、デジタル音が響いた。先ほどまで、無防備にパンチラをさらしていた女子高生は、1人がタバコを吸い、もう1人のタバコに火を点けようとしていた。俺は落ち着きを失ったふりをして、ポケットから出した携帯電話を持ち替えたりした。もちろん、実際にはカメラを彼女達に向けているのだ。
盗撮しているのは、エロ女子高生のパンチラではなく、高校生の喫煙シーンだ。これがあれば、脅すことができる。同じ制服を着ていることを考えると、どこの高校かを制服から割り出すことは可能だろう。取引条件としては十分だ。
調子に乗ったのか、油断丸出しで2人はタバコを吹かしている。俺をどうするかを、楽しそうに話しているが、自分達のあまりの無防備さには感づいていないのだろう。
両方のタバコが床に捨てられたところで、録画を終えた。携帯電話からデジタル音が鳴る。その音に気付かれるが、それは問題ない。むしろ、わざとそうしたのだ。
「ちょっと、何録ってんの?ウザイんだけど。」
「動画で録画させてもらった。これで君たちの喫煙は証明できるし、逃げたところで、制服で学校は分かる。学校に匿名で動画を送ればただじゃ済まないだろうね。」
女子高生の顔が青ざめるのが分かる。これまでとは事態が一変する。
「パンツ覗いたとか言ってるけど、そんなのそっちの勝手な思い込みだろ。証拠もない。でも、こっちには喫煙の証拠がある。どっちが有利だか、分かるかな?」
「何が言いたいわけ?ほんと変態のくせにウザイ。」
口では強がっているが、表情はこわばっている。動揺が明らかだ。それを観察しながら、確信が湧いてきた。優位に立っているのはこっちだ。
「まずは、身分証明書を出してもらおうか。ないなら、警察か学校だ。」
おずおずとバッグから差し出されたのは、学生証だった。これで名前と高校が分かる。ストレートの髪を降ろしているのが奈美で、一つにまとめているのが由希だ。案の定、同じ高校に通っている。その学生証を携帯の写メで撮影し、証拠として残した。
「勝手なことを散々言ってくれたお礼に、これから俺の言うことを聞いてもらおうか。」
性の対象としては極上のエロ女子高生のパンチラでは、もう済まさない。これから、夢のような時間が始まる。
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
巨乳女子高生と痴漢電車
―ずいぶん派手な体の女子高生だな。エロい体してやがる。朝っぱらからムラムラさせやがって。
男は女子高生の巨乳と制服のミニスカートから伸びる肉感的は美脚とを交互に眺めていた。
―こんな女を前にして何もしないわけにはいかないだろう。
勝手な思い込みで、男は込み合う電車内で女子高生に背後から近づいた。電車の揺れにあわせて、体を密着させる。手の甲でスカート越しに尻を触ってみる。ボリュームのある若い巨尻だ。巨乳に巨尻。それでいてくびれた腰。エロい女だ。
女子高生は尻を触られて恥じらいを見せた。
―どうやら抵抗して周囲に助けを求めたりはしないようだ。
男の痴漢行為は徐々にエスカレートしていく。女子高生のスカートの中に手をのばし、薄いパンツに包まれた巨尻を撫で回す。
それと同時に顔を背後から近づけ、女子高生の横顔を覗き見る。
―真面目で内気そうな美人だ。声をあげるような勇気はないだろう。もっとも、彼女はむっつりスケベタイプかもしれない。何しろこれだけのエロい体だ。
巨尻を撫で回していた右手で、尻タブをわしづかみにして、巨乳を左手で手繰り寄せた。女子高生の髪の毛から、シャンプーの香りが漂ってくる。若い清純でさわやかな香りだ。
―こんな香りを振りまきながら、この女子高生は俺に痴漢されて巨乳や巨尻を好き放題にされて通学するんだ。どんな高校生活を送ってるのかしらないが、どうせお気楽なものだろう。そんな高校生活に刺激を与えてやるのもいいだろう。
そんなことを考えながら、男は太股と尻をせわしなく撫で回し、胸をわしづかみにして、頬に舌を這わせる。女子高生は甘いと息を漏らしながら、うつむいている。
―ふん。こんなもんだよな。この女はエロいんだよ。もっとやってやるか。
タガが外れたように、男は欲情を剥き出しにする。ワイシャツの第四ボタンをはずして、そこから手を入れてブラジャーの下へ滑り込ませた。女子高生の巨乳が直にこの手に触れる。
―滑らかで弾力のある柔らかな巨乳。女子高生の胸はこんなにも柔らかいものなのか。
痴漢をされているのだから、声を出したり手を捕まえて高く掲げたらいいのかもしれません。だけど、痴漢にあうと、そんな心の余裕がもてないんです。頭の中が真っ白になって、体が思うように動かなくなります。
恥ずかしいのに、何もできません。そうじゃなければ、今だってこんなことにはならずに済んでいたはずなのに。
男の人の手がスカートの中にまで入ってきて、直接お尻に触れられると、もう気が気じゃなくなります。
それなのに、この痴漢はパンツの上からお尻をさわるだけでは満足できなかったのか、ワイシャツのボタンまではずしてきました。
さすがに電車内でワイシャツを脱がすわけにはいかなかったためでしょう。ボタンを1つだけ外して、そこから腕を差し込みました。
他の乗客の人だっているのに、ワイシャツの中に手を入れて胸を揉んできます。しかも、ブラジャーの中に手を入れて。私の右の胸はこの痴漢に好きなようにもてあそばれるんです。
首筋には痴漢男の荒い鼻息が触れます。熱くて、なんだかいやらしい臭いのしそうな鼻息です。痴漢の体温や性欲がそこに凝縮されているようです。
私は羞恥心に打ち震えていました。あと3駅で到着というときでした。電車を降りていくサラリーマンらしい男の人と目が合いました。その人は私の苦悩などまるでよそ吹く風で、まるで淫らなカップルが通勤電車の中で痴態をさらしているのを目撃したようににやけた表情をしていました。
「朝から激しいねえ」
そんな風に語りかけるような目でした。
通学中の電車内で痴漢にあって辱められるなんて、けっして望んでいるわけじゃありません。本当は誰かに助けて欲しいのに・・・。
動き出した電車の周囲に改めて視線をさまよわせると、何人かの人と目が合いました。
―気付かれてる。
私の羞恥心がいっそう激しく燃え上がりました。しかも、知っていながら、その人たちは助けようとはしないんです。むしろ、もっと痴漢に辱められることを望んでいるような、性衝動をともなった視線を送ってきます。
この痴漢だけじゃない。私はこの混みあった電車にレイプされているんです。
―乳首勃ってきてやがる。
男は女子高生の巨乳を揉みながら、手のひらに乳首の感触を感じ取っていた。
―エロい女だ。まだ女子高生だっていうのに、電車内で痴漢にあってこんなに感じてやがるのか。末恐ろしい女だ。
そんなことを考えながらパンツの中に手を滑り込ませようとすると、女子高生は不意に体を離し、電車を降りていった。
―逃げられた。
男は後悔した。無抵抗の女子高生に油断して、逃げないようにしっかり押さえておくのを忘れていた。
せっかく外したワイシャツのボタンをとめながら、制服のミニスカートを揺らして小走りで駅へ消えていく女子高生。ミニスカートから伸びる健康的な脚を離れて見ると、悔しさが募る。
―つい今まで、あの太股もケツも俺の自由だったっていうのに。こんなことならもっと派手に触ってやればよかった。それにしても、さすがに人目のあるところで制服の下のパンツは直せないか。突然動きやがったから、パンツに指が引っかかって、ずり落ちたせいで、半ケツになってるはずだ。スカートめくり上げて半ケツぶりを見てやりたいもんだな。
取り残されて、勃起したちんこに気付く。通勤宙の混みあった電車内で、やり場のない性衝動を持て余す。女子高生の体をもてあそんでいたときよりも今の方が、痴漢に間違われないよう、ちんこのふくらみに気を遣った。
―あの女子高生のせいでちんこがとんでもないことになっちまった。次にあったらもっと過激なことしてやるからな。
痴漢男の性欲は、勝手な被害妄想と復讐心をかきたてていた。
もっとも、彼女に股間を熱くしたのは痴漢の男1人ではない。電車内で痴漢現場を見たほかの乗客たちも、まじめそうな美少女でありながら、エロい体つきをしている女子高生の痴態に興奮している。
―あんなに好き勝手にされても捕まらないなら、自分もやってみたい。
そんなよこしまな思いを禁じえない男は1人や2人じゃない。こうして、日1日と、この女子高生を狙う痴漢予備軍は増えていく。
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
主人の友人と
その頃の私は、子供も学校に通い始め、主人が大阪に単身赴任ということもあり 、昼間の時間をもてあそばせていました。
そんな折、学生時代の主人の友人とひょんなきっかけからメール交換が始まりま した。彼は主人の友人でしたが、その頃からあこがれていた人でした。その彼も 既に結婚していました。最初は何気ない日々のことをメールで綴っていたのです が、「やっぱり会いたいな」と思い、思い切って「会えませんか?主人も彼なら会ってもいいよ。と言っていますし(本当は主人には聞いていませんが)」とメ ールしました。お仕事も忙しいし駄目だろうな。。。と思っていたのですが、「 いいよ」と返事がきました。
1回目会った時には一緒にお昼を食べて普通の会話をして別れました。そんなプ ラトニックなデートが4回位続きました。
それ以上のことを求めていた私は、次回はもう少し進展させよう・・と、リクエストカードを彼に会う前の夜、作りました。このリクエストカードというのは、 「手をつないで歩く」「抱きしめる」「キスする」という3枚のカードを作り( 本当は「ホテルへ行く」というカードも作ったのですが、さすがに。。。)彼に トランプのように引いてもらい、そのカードの通りのことをしてもらう。。。と いうものです。
彼は驚きましたが、私の意図を理解してくれました。彼の引いたカードは「抱きしめる」 でしたが、私の気持ちを汲み「キス」までしてくれました。その瞬間、 私はあそこからあふれ出るものを感じました。。。車の中だったので、その香りが充満しました。すごく恥ずかしかったです。
それ以降、彼は会う度にキスをしてくれるようになりました。やはりそれ以上の関係になるには私は彼の友人の奥さんと言うことで、ためらいがあったのだと思います。それ以上のことを望んでいた私は、中々進展しないこの仲を何とか進展させようと考えました。
「この歳になって水着を新調したの。しかもビキニなの」とメールの際に連絡しました。彼からは「へーすごいね。見てみたいな。」と返事が来ました。軽く「 じゃあ、見せてあげようか?」と言うことになり、その次に会った際に水着を持 って行きました。水着を見てもらいながら「ねぇ、着ているところ見たくない? 」と催促をしてみました。「うん、そうだね。」と彼。「どこで見せてあげよう か?行く?」とこっちから誘いました。結果、私の車に同乗した彼を連れてホテルへ行きました。
部屋へ入り、トイレで水着に着替えました。トイレから出てきて、彼に見せまし た。彼は「奇麗だよ」と言ってくれました。その後、優しくキスをしてくれました。そして、背後から彼に抱きしめられ、水着の上から胸を優しく揉まれました 。そのうち、水着のスキマから手が入り、直接乳首を優しくツンツンされ乳首は硬く立ってきました。キスと胸への優しい攻撃はズーっと続きました。私は息が荒くなってくるのに気が付きました。彼の手が徐々に下へ下がり、脇からおへそ、そして、水着の上からあそこを優しく触ってくれました。
「脱ぐ?」「うん」。。。二人とも全裸になりお互いを見つめあいました。
「もっと早く見て欲しかった。少しタレているでしょう。」
「そんなこと無いよ。奇麗だよ。」
改めてキスから始まりました。軽いキス。その後、舌をお互いに絡めてのディープキッス。耳からうなじへのキス・キス・キス。そして胸へ。。。乳首の周りをくるくるまわり、その後、乳首をペロリとされた私は蕩ける様な気分になりました。彼のキスは左の乳首と同時に右の乳首は優しく触わります。彼の体が徐々に下がっていき、おへそへキス。下腹部へもレロレロしてくれています 。太ももの内側へ彼の舌が到達しました。
「あ~。いよいよだぁ」と期待していますと、あそこの周りを舐めてくれました。もうあそこはグチョグチョになっていました。彼の舌はそのまま真っ直ぐにあそこには行かず、太ももの内側を這って足先へと。。。足の裏や指を口に含んでくれました。こんなところにも性感帯があったのですね。とっても気持ちが良かったです。そして、彼の舌は徐々に上昇をはじめ、あそこに向かってきました。「ついに。。。」と思っていたのですが、彼の舌はあそこの左右を舐めているだけで、なかな・・・(文字化け)
スポットを刺激しながらクリちゃんを舐めてくれます。「もう、ぐちょぐちょなの。。。」と思わず言ってしまいました。
「じゃあ、入れるよ。」と彼は大きくいきり立った彼のモノを私のお○んこに正上位で入れました。「あ~、これが欲しかったの。ずっと前から。。。」もうヒクヒクしています。彼は浅く深く優しくピストン運動を続けます。とっても気持ちよくて、私は大きな声を出してしまい、何度もいってしまいました。なおも彼のピストンは続きます。何分ぐらいたったのでしょうか?何回いったでしょうか 。もうこんな経験初めてでした。ついに彼がいく時に一緒にもう一度いきました。彼も私も全身グチョグチョになっていました。しかもシャワーも浴びずにして しまいましたから。
それから、一緒にお風呂に入りました。私は彼の全身を石鹸で洗ってあげました。特に先ほどまで私の中で私を天国に何度も連れて行ってくれた彼のモノには「ありがとうね」と言いながら丹念に洗ってあげました。彼のものはまた元気になってきました。彼は「今度は俺が洗ってあげるよ」と言い、石鹸を手に取り私の体を洗い始めました。クビから胸を洗い。。。また乳首に刺 激を加えてもらい感じ始めてしまいました。彼は私の後ろにまわり、後ろから胸やおへそやお○んこを洗ってくれました。彼の指がお○・・・(文字化け)
ベッドへ戻り持って来たビールを飲みました。とても美味しかった。彼とキスからまた始まりました。かれのおチンチンをいとおしくフェラしてあげました。「 上手だね」「お仕事していたわけじゃないのよ。。。」彼のモノはビンビンになってきました。「じゃあ今度は私が上になるね」と言って、彼と向かい合わせに乗って騎上位で合体をしました。一度グチョグチョになっている私のお○んこに スーっと入っていきました。「あ~気持ちいい」私は上下だけでなく体が勝手に前後に動くのがわかりました。彼は私の動きに合わせて下から突き上げてくれま す。
翌日、筋肉痛になってしまいました(笑)。
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
女子高生デリヘル日記
理科の授業中に彩香ちゃんから携帯にメールが来た。
面白いサイトを見つけたからとURLがメールに書いてある。
理科の野村先生の授業は聞いていて何を言ってるのか全然わかんない。
しょうがないから、他の女の子は他の宿題なんかやってるだけ。
試験前に教科書暗記するだけだから、授業なんかやらなくても同じ。
彩香ちゃんのスミレ組は今、教育実習で立志館大学から来ている吉田先生の社会の授業中だ。
吉田先生は吉田秀美という名前でクラスの女の子達は、みんな女子大生がくるとばかり思いこんでた。
だけど男の先生でそれも背が高くて、カッコイイ。
女子高では男の先生はもう中年のオヤジばかりだから、大学生の男子が授業なんかしたらもう大変だ。
だけど吉田先生はタイプじゃないからと彩香ちゃんはあまり気がすすまないみたい。
彩香ちゃんが送ってきたURLを開けてみるとデリヘルのページだ。
私だってデリヘルが何かくらい知ってる。
さっき私が、出会い系サイトのURLをメールした仕返しだ。
授業なんか聞いててもつまんないから、どうせ暇だしページを開けてみた。
女の子の顔写真が並んでる。
見た感じは普通に可愛い顔して何でこんな女の子がデリヘルなんかで働いてるんだろう。
黒板の方を確かめると、野村先生は黒板に何か書いてる。
もうちょっとだけと思って、ページをめくると今度は女の子が縛られて吊されてる写真が見えた。
そうだ、きっと女の子はお仕置きされて脅かされて働かされてるんだ。
きっと逆らうと、この写真みたいに縛られるんだと気が付いた。
なんだか、自分が縛られて吊されるのを想像しただけで足が震えてきた。
そうだ私だって、こんな目に遭わされたらきっとデリヘルででもなんでも働くしかないんだ。
そう思うとまた怖くなった。
また目を上げて黒板を確かめると、野村先生は別の図を黒板に書いている。
もう一度女の子が縛られている写真をみると、膝が震えてきた。
腰の奧が急に熱くなると私はもうたまんなくて、左手をスカートの上から押しつけながら指を使った。
目を閉じて、男の相手をする自分を想像するとまた今度は体中が熱くなって震えだした。
また、彩香ちゃんからメールが来たので開けてみると、「あんた、いまやってるんでしょう」と書いてある。
「スカートの下でなにやってるのか、写真にとっていますぐよこしな」と乱暴に書いてある。
私は、なんて言い返して分かんないのでなんでもいいやと思って
「私今度デリヘルでバイトすんの」と彩香ちゃんに返事をしてやった。
すると、「デリヘルだったら私が紹介してあげる、あんたは中年男専用デリヘルがぴったしよ」とまた返事が来た。
私はまたなにか書こうと思ったけどいい返事が思いつかない。
ふと目を上げると、野村先生がこっちを見ているので携帯をしまった。
理科の授業が終わった後、彩香ちゃんのスミレ組の前でまってたけど、彩香ちゃんはなかなか出てこなかった。
ようやく社会の授業がおわって彩香ちゃんが出てきたけど、急がないと放課後の部活に間に合わない。
彩香ちゃんといっしょに急いで着替えをした。
いつものテニスウェアに着替えて、テニスコートに行くともう練習は始まってる。
急いで準備体操をしたけど、身体を前屈みにすると、彩香ちゃんのアンダースコートが丸見えだ。
どうせ女の子しかいないので、アンダースコートなんか見えても誰も気にする子なんかいない。
彩香ちゃんのアンダースコートは特別にお父さんからデパートで買ってきてもらった、五段フリルで他の女の子は誰ももっていない。
だから、いつも彩香ちゃんは得意顔でアンダースコートがわざと見えるように体操をする。
だけど今日は遅れてきたので大慌てで準備体操を終わらせた。
一通り練習も終わって、コートの整備も終わると、三年生の百合恵ちゃんが一年生を集めた。
いったいなんの話しかと思ってると、テニス部全員でサッカーの応援をするんだとか。
ここは女子高でサッカー部なんかない。
応援をするのは、立志館大学のサッカー部で、立志館大学は希美女子高のすぐ裏手にある大学だ。
先輩に言われたら断れる訳はない。
当日は、みんなでテニスウェアを着て応援するんだとか。
甲子園の応援団は、みんなテニスウェア着てるから、応援ってのはテニスウェアに決まってるんだと、百合恵ちゃんが言い張るから仕方がない。
確かに甲子園の応援団はテニスウェアみたいな気もしたけど、甲子園なんかいったことない。
帰りに彩香ちゃんが教えてくれたけど、教育実習で社会を教えに来てる吉田先生が立志館大学のサッカー部だって。
そんで、先輩の百合恵ちゃんは、その吉田先生と付き合ってるらしい。
帰りの電車に乗っているときまた彩香ちゃんからまたメールでURLだ。
開けてみると「2chの痴漢掲示板」に私の名前で「今すぐ痴漢して下さい」と書いてある。
馬鹿馬鹿しいと思って携帯をしまおうとすると、急にスカートの後ろから、お尻に変な動きが伝わってきた。
何かが押しつけられてるけど、お尻を撫で回すようにゆっくり動きながら、今度はお尻の割れ目をなぞるようにして小刻みに震えてくる。
急に体中に寒気がした。
なんてこった。
痴漢だ。
痴漢にはもう何度も遭ってるけど、今日の痴漢はいつもと違う。
指先の使い方が、なんていうのか上手すぎるんだ。
慌てて携帯をしまおうとしたけど、手が震えて動かない。
後ろを確かめようと思ったけど、怖くて後ろを振る向けない。
ドアのガラス越しに後ろを確かめてみたけど、誰が痴漢だか判らない。
きっと掲示板を見て、私に目を付けて待ち伏せしてたんだ。
携帯を開けて画面を見ている中年の男の人が私のすぐ裏にいる。
もういちど携帯の2chを開けてみると、「今私痴漢されてます、感じちゃってたまんないの」とまた誰かが書き込みをしてある。
「奧まで指を入れて下さい。お願い」とまた書き込みがある。
まずいと思ったけど、足が震えて動けない。
指がスカートの下から、直にパンィーの裾をなぞるってくる。
もうたまんなくて膝が震えてたって居られなくなった。
すると指が急に下から持ち上げるようにして動いてきた。
押しつけられた指先から電流が流し込まれて頭の先まで突き抜けた。
体中が一気に熱くなると、目眩がしてもう携帯の画面を見ていられなくなった。
口が半分開いたままよだれが出てる、私の顔がまたすぐ携帯の掲示板にアップされてる。
もう頭のなかが真っ白。
結局電車を降りるまで我慢した。
家に戻って部屋に入ると、私は無性に腹が立った。
夕食のあと、部屋でパジャマに着替えると、お布団の中で彩香ちゃんにお休みのメールを打ったあと、もう一度掲示板を開けてみた。
すると、電車の中で痴漢されてるときの、だらしないよだれを流した顔がまだ載ってる。
急に身体が熱くなってもう我慢できない。
こっそりと、足を広げて指をパジャマのズボンの中に入れた。
電車の中で、男の指がスカートの下から入ってくるのを想像するともうやめられない。
痴漢されるだけじゃもうとても我慢しきれない。
今度は、デリヘルで男の相手をさせられている自分を想像した。
逆らったら縛られてお仕置きされるから、怖くて逆らえないんだ。
だからどんな男の相手でもしなくちゃいけないんだと思うとまた身体が熱くなって腰が中に浮いたように震えてきた。
もうなんでもいい、私はデリヘルで働かされるんだと思いこむと、一気に体中から溶岩が吹き上がってくるみたいに身体が何度も仰け反った。
体中から力が抜けると今度は急に涙がこみ上げてきた。
しばらくして息が楽になると、また急に涙が溢れてまた身体が震えてきた。
ようやく息が落ち着いて、お布団の中で身体が楽になると、私は急にいい事を思いついた。
私はお布団から出て、パソコンを立ち上げてblogを作ると、それに今日の痴漢の事を書いてやった。
もちろん痴漢に遭って感じちゃったと痴漢の喜びそうな事をいっぱい書いた。
そうだ、痴漢にラブホテルの連れ込まれて、デリヘルで働けと脅されるなんていいなとまた思いついた。
デリヘルで働く女の子ってきっとこうやって働かされるんだと、思いつくままに作り話を書き込んだ。
これは面白いblogだと嬉しくなって、ついでにblogのタイトルを「現役女子高生デリヘル日記」とつけてみた。
どうせ、誰が書いたかなんか判らないblogなんだ、だから何を書いたって平気だ。
寝る前にblogのURLを彩香ちゃんにメールすると、なんだか気分がすっきりした。
折り返し彩香ちゃんからメールがあり彩香ちゃんが作った「現役女子高生ナンパ日記」のURLが書いてあった。
2009年04月23日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 痴漢
痴漢コスプレ喫茶
旦那が、忘年会の余興でセーラー服姿で踊るといいだしました。
いつものことですが、馬鹿げた余興を毎年考えるのが旦那の趣味なので、好きなようにやらせることにしました。
セーラー服をどっかから借りてきてと言われましたが、もう高校の時の友達も制服などはみんな捨ててしまっているので、いまさら借りるわけにも行きませんでした。
私はインターネットで調べてコスプレ衣装専門店を見つけてセーラー服を借りに行きました。
池袋の裏手にある、コスプレ衣装専門店にに行くと看護婦や婦人警官など旦那の喜びそうな衣装が一杯ありました。
忘年会のシーズンは混んでいて、一日だけ借りるのは無理なようなので、ちょうど中古で安売りをしていたセーラー服を一着買いました。
包んでもらって帰ろうとすると、店の人に呼び止められました。
「あの、アルバイトしませんか」と言われて話しを聞いてみると、「この地下にコスプレ喫茶があって、そこでいろいろと衣装を着て頂けると大変ありがたいんですが」とやけに丁寧な言い方でした。
「本当は、実際の女子高生を雇いたいんですが、なにぶん子供なので、お客さんがちょっとエッチな事いったり、お尻さわったりすると、セクハラだとか言い出すので」
「いちおう、触ったりはしないことになってるんですが、それでも何気なくお尻を触るくらいはまあこうゆう店では仕方ないんですが」
「適当に男性をあしらえる女性にアルバイトしていただけると大変ありがたいんです」と店長も出てきて頼まれました。
時給もそこそこいいので、ひとまず試しに店に出てみることにしました。
翌日旦那が出張でいないので、午後アルバイトに店にでて、着替えようとするとちょうど電気工事の人が着替え室に来ていました。
これはしょうがないと思い、家にもどって着替えればいいと思って衣装のセーラー服のまま店をでました。
私はしかたなくセーラー服姿のままで帰りの地下鉄に乗りました。
ちょうど地下鉄が入ってきて、入り口のドアの近くに立っていると、ちょうど反対側にセーラー服姿で極端にスカートを短くした女の子を見つけました。
あんなにスカートを短くして痴漢にでも遭わなければいいのにと思って見ていると、セーラー服のデザインはなんだか似ていました。
よくよく見ると、同じ高校の制服でした。
私と同じ高校の後輩だと分かって私はびっくりしました。
私がいたころは、こんなにスカートを短くしたりする生徒はいなかったのに、随分学校も変わってしまったようでした。
女子高生も私に気が付いた様子でしたが、同じ学校の生徒と思いこんだ様で特に気にはしていない様子でした。
女子高生のすぐ後ろの男がなにか変な動きをするのが目に入りました。
腰を押しつけるように女子高生の後ろから手を押しつけているようでした。
やっぱりと私は思いました。
女子高生は痴漢に遭っているのに間違いないようでした。
やがて駅につくと、いったんドアの外にでた男がまた女子高生の回りに集まってきました。
今度は数人の男達が女子高生を取り囲み、回りから見えないようにしました。
私はこれは大変だ、私の後輩が痴漢に触り放題にされていると思いました。
池袋の駅に地下鉄が入ると、男達に手を押さえられて女子高生がドアからホームに降りました。
このまま男達になにをされるか分からないと私は思って後を追うことにしました。
駅の階段を上がって駅前の大通りに出ると、男達は混雑した道を女子高生を連れて進んでいきました。
私はあとから、目立たないようにこっそりついて行きました。
やがて男達は壁に不思議な飾りのついた大きなビルにつきました。
中にはいるとビルが全部大きなゲームセンターでした。
女子高生を連れて男達はエレベータに並びました。
私もすぐ後ろで様子をうかがいながらエレベータの列に並びました。
やがてエレベータのドアがあくと、客が大勢乗り込んですし詰めになりました。
しかし、途中で客はどんどん降りていきました。
エレベータが最上階に到着したとき、中には私と女子高生とあとは、痴漢の男達だけになりました。
男が何かいうと、「脱げばいいんでしょう」と女子高生がいいながら、突然下着を脱ぐと男に渡しました。
私はいったいなにがなんだか分からなくて男達の様子を見つめました。
ドアがあくと、小さな待合い室のようなテーブルが見え、自動販売機が並んでいました。
待合い室の先は吹き抜けになっていて下に降りる螺旋階段が見えました。
男達は女子高生を螺旋階段の踊り場に押し出しました。
女子高生は急に走り出すと、螺旋階段を一気に走り降りていきました。
下から大勢の観客が下から見上げるのが分かりました。
カタカタと足音が続くと、すぐに店から女子高生が飛び出していくのが見えました。
下から見上げていた男の一人がなにか身振りで合図をしました。
それを見て、「あの女だましやがったな、下にもう一枚パンティーはいてやがったんだ」と一人でつぶやきました。
すぐに私の方に向き直ると「そこの女もぐるに違いない、その女のパンティー脱がせろ、ちゃんと全部脱がすんだ」と他の男に命じました。
男達は私を押さえ込むとすぐに私のパンティーを脱がすと、螺旋階段の踊り場に私を押し出しました。
私は膝が震え出すと、階段の踊り場から動けなくなりました。
下からは男達が見上げる視線が私の下半身に釘付けになって飛んできました
なんで私がこんな目に遭わなければいけないのという思いで私の頭はいっぱいになりました。
ともかく下まで降りようと私は下から見上げる視線の中でゆっくりと足を動かしました。
一歩降りるたびに、膝が震えて体中が痺れるような感触が広がりました。
ようやく一番下まで階段を降りると私は一気に体の力が抜けていくのが分かりました。
男達は私をゲームセンターの裏のラブホテルに連れていきました。
男の一人が、「この女を使って、逃げた女を誘い出すんだ、わかってるな」と言い出しました。
私はすぐに縛られると、携帯電話が耳元に押しつけられました。
電話の先はさっきの女子高生の様でした。
「お前が来ないとこの女がどうなるのか分かってるのか」と言いながら、男は私の髪をつかんで引き回しました。
私は悲鳴を上げましたが、電話の向こうの女子高生は、「好きなようにしてよ、私は行かないからね」と平気な顔で返事をしてきました。
私の子宮は男に乱暴に扱われるのを待ち望んでいるように熱くなりました。
私の期待を裏切るように、ゆっくりとした波が私の感触を楽しむように打ち寄せてきました。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
支配者の許しがなければ、私は涙を流すことさえできなくなりました。
逃げることの出来ない、快楽の時が始まったことを、私は思い知らされました。
私の体中に、欲望の電流が流し込まれて止まらなくなり、体中が許しを求めて震え始めました。
私に許されたのは、望みを捨てて従属する快感に身をゆだねることだけでした。
男が刻む律動は最後の瞬間が間近だと私の身体に告げると、いきなりしっかりと奧まで届いてきました。
男の欲望は私の体を十分に楽しむと、ようやく最後の一撃で私を打ち抜きました。
2009年04月23日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: 痴漢
学園祭痴漢体験
秋の学園祭も終わって、学生会の会計報告もすませて部室に戻ってくると、礼子さんが困った顔で他の女の子達と話していました。
急に先輩の芳恵さんのおじいちゃんが亡くなって、広島に帰郷することになり、それでカラオケコンテストに出られなく成ったらしいのです。
カラオケコンテストは、学園祭の模擬店を手伝ってくれたお礼に、近くの大学の男の子達に誘われたとかの話しでした。
セーラー服のコスプレで歌うことになっていて、そのせいで引き受け手がなかなかいないらしいのです。
結局私が先輩の芳恵さんの代役を引き受けて、セーラー服を着て出場することに話しがまとまりました。
なんでカラオケコンテストでセーラー服なんかを着なければいけないのか、納得できない気持ちでしたが、男の子達の話しでは昨年の優勝チームがやはりセーラー服のコスプレをしたらしくて断れなかったそうでした。
礼子さんの話ではクラブの先輩に今年は絶対に優勝しろときつく言われてるらしいとのことでした。
コンテストの前日に練習をやるというので、近所のカラオケボックスにみんなで集まり、礼子さんが用意してきたセーラー服を着てみると、スカートの丈がとんでもなく短くてびっくりしてしまいました。
コンテストの当日は着替える場所がないので、セーラー服を着て大学まで着て欲しいと言われました。
私と礼子さんは、相談してアパートで最初からセーラー服姿で、出かけることにしました。
途中電車に乗っていると、私たち女子高生に見られているのかしらとどきどきしました。
コンテストでは、練習の通りに歌も踊りもうまくいって、どうゆうわけか私のチームが優勝してしまいました。
男の子達はこれでやっとクラブの先輩に顔が立つと、喜んでいました。
私と礼子さんはセーラー服のまま、打ち上げの合コンにくことにしました。
大学の近くでは、あちこちのクラブが打ち上げの合コンをするらしくて、飲み屋街は文化祭の後の学生でいっぱいでした。
男の子達は何度も一気飲みをして騒ぎ続けました。
もう終電の時間が近くなっても、男の子達はいっこうにお開きにする様子はありませんでした。
合コンの後は大学の近くの男の子のアパートで雑魚寝をすることになっているとかでした。
これでは、いつまで立っても終わらないと思い、私と礼子さんは先に帰ることにしました。
これはしょうがないと思い、私たちは駅まで行きました。
ちょうど終電が入るところだったので私たちはあわてて電車に乗りました。
これで一安心と思って、私は座席に座るとお酒のせいですぐに眠くなりました。
電車にゆられて半分寝込んでいると、膝の上にくすぐったいような感触があり半分目が覚めました。
男の手が私の膝に伸びると、私の膝頭の感触を楽しむように動き始めました。
微妙な感覚に、私の膝が震えると、男の指先はさらに大胆に、巧みな動きを始めました。
思いもかけない感触が私の体の芯から広がり、泉のように溢れだしました。
頭の中まで、熱い奔流が流れこみ、私は半分夢のなかにいるかのように体が重くなりました。
私の耳元で息を飲み込むような声が聞こえたので、横を見ると礼子さんのセーラ服のスカートの下にも隣に座った男の手が入っているのが見えました。
セーラ服のスカートの中で男の手が小刻みに震えると、その度に礼子さんは眉を寄せては息を飲み込んでは吐き出していました。
礼子さんの肩が震えながら私の肩に押しつけられて来ると、私は自分がどこにいるのかも判らなくなりました。
電車が止まったき私はすぐには身体を動かす事ができませんでした。
乗客が降りていくと、車内には私達だけが取り残されました。
ぼんやりと当たりを見回すと、私は大変なことに気がつきました。
私たちが乗ったのは反対側の電車で、たった今ついたのは八王子の駅でした。
男達は私と礼子さんの腰に手を回して立たせると電車を降りて改札口まで歩かせました。
腰から膝が震えながら私はやっとのことで男に背中を押されながら歩きました。
礼子さんも腰が震えたまま何度もしゃがみ込みそうになりながらやっとのことで歩いていました。
私たちは男に連れられて駅を出ると、駅前のトイレの前まで来ました。
トイレの中央の身障者用トイレに連れ込まれると、礼子さんはすぐに男の前に両膝を付いて、舌を使い始めました。
どうやら礼子さんは酔ったせいで、男の子達と合コンの後、男の子に口説かれていると思いこんでいるようでした。
もう一人の男がすぐに私の両肩を押さえて膝を付かせてきました。
私はもう諦めて、男の喜ぶ事をするしか仕方ありませんでした。
トイレを出て、駅前のコンビニの横に止めた車まで来ると、今度は車の後ろの座席に載せられました。
礼子さんはまだ男の子にナンパされていると思いこんで、後ろの座席に座るとすぐに男の腰に顔を埋めました。
車は中央高速を走り抜けて山道に入ると、小道に入りました。
ラブホテルの前で車が止まった時、急に礼子さんが顔を上げて窓の外を見ると、急に酔いが醒めた様子で男達を見回しました。
電車の痴漢にこんな所まで連れてこられたのだと思い出せない様子で、礼子さんは窓からラブホテルを見上げると、車に居る男の顔を確かめようとしました。
いっしょにいるのがカラオケに一緒にでた男の子達ではないと気が付いたらしく、いきなりドアを開けて山道を走り出しました。
私も慌てて礼子さんの後を必死で追いかけました。
後ろからすぐ車が追いかけて来るのが判りましたが、道が細すぎて私達を追い越せないようで私達のすぐ後ろを走ってついてくるだけでした。
ともかく必死で走って少し先の角を曲がると、大きなワゴン車が目の前に近寄って止まりました。
後ろのドアが開くと男の子が手招きするので、車に乗ると車はすぐに動き出しました。
車の中で一安心して男の子達の顔を見ると、男の子達はいやらしい顔つきでいきなり私と礼子さんの服を脱がせました。
痴漢よりももっと達の悪い男の子に捕まったらしいと気が付いて私は背筋が寒くなり声も出せませんでした。
車の中で裸にされて、寒くて震えていると車は別荘らしい古い建物の後ろの庭に止まりました。
裏口から階段を降りて地下室に入ると、薄暗い部屋の中で汚いマットの上に押し倒されました。
男の子達はすぐに襲いかかってきました。
逆らうこともできずに礼子さんは身体を汚され続けました。
礼子さんが腰を震わせて泣きじゃくりながらとどめの一撃を受け止めると、今度は私が生贄にされる番が回ってきました。
男は私の背後から押し入れてきました。
激しい渦の流れに私の体は飲み込まれ、体ごと深く沈み込んで浮き上がる望みもなくりました。
私の体中に、欲望の電流が流し込まれて止まらなくなり、体中が許しを求めて震え始めました。
時計の針が止まると、永遠の時間が私の体を支配していました。
予期しない律動が私の身体を捕らえると、震えながらしっかりと奧まで届いてきました。
心を失って震え続ける私の身体を、男はとどめの一突きで貫きました。
2009年04月23日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |