禁断のトライアングル
「ところで大黒さあ、お前、3Pの経験あるか?」
久し振りに学生時代からの悪友山城と一杯飲んでいると、いきなり突拍子も無い言葉が飛び出してきた。
「おいおい、いきなり何を言い出すかと思ったら、3Pだとぉ」
俺も結構遊んできたけど、未だ3Pの経験は無い。
「実はな、今、人妻と付き合っているんだが、彼女が最近3Pに興味を示してさあ、そこで冗談でお前のデカマラのことを話したら、すっかりその気になっちゃたんだ、どうだ三人でやるというのは」
山城がバツが悪そうな表情でグラスを傾けながら話を切り出した。
「おいおい・・俺にはそんな趣味はないぞ」
「頼むよ、付き合ってくれよなあ・・こんな話が出来るのはお前ぐらいなんだよ」
山城が更に執拗に誘いを掛けてくる。
「それに彼女、杉本彩に似て結構い女なんだ、どうだお前の好みのタイプじゃないのか?」
「杉本彩に似てるって、本当かぁ?」
「本当だ、それに多少Mの気もあるんだ、ヒイヒイ言わせてみたくないか」
とうとう俺は未知の魅力に負けて、山城の誘いに乗ることとなったのだった。
約束の日、流石に素面ではまずいだろうと言うことで、三人は先ず一杯やりながら下ネタで盛り上がることとなった。
そして酒の勢いでそのままホテルにしけ込んだのだった。
取りあえず、二人を先に風呂に入れてやり、後から俺が入ることにした。
「さてと、これからどうなるのかな」
期待と不安を胸に風呂から上がると、既に二人はおっ始めていた。
「ああ・・いいわ・・」
ベッドに横たわった人妻満智子の股間に山城が顔を埋め、クンニの真っ最中だ。
満智子は30半の人妻とは思えないような均整の取れたいい体をくねらせながら悶えている。
仰向けになっても、その胸の盛り上がりが崩れていない。
俺は二人の行為を見つめながら、ビールで喉を潤す。
正直、初めての経験で百戦錬磨の俺でも少々緊張気味で喉が渇いてくるのだ。
「ああ・・大黒さん・・きて・・早く・・」
人妻満智子が悦楽の表情を浮かべながら俺の方に目線を送ってくる。
「さてと、行くか」
俺は覚悟を決めると、バスロープを脱ぎすて二人が絡み合うベッドに向かった。
俺はベッドに上がると、「ああ・・あああ・・」山城のクンニを受け、甘い声を漏らし続ける満智子の横に体を横たえ、その唇を優しく奪ってやる。
「うぐうっ・・・」直ぐに満智子から積極的に舌を侵入させてくる。
やがて激しく舌を絡めながら、満智子の形の整った弾力性のある乳房を弄ってやる。
「ううぐう・・うう・・あああ・・いい・・」
満智子は激しいキスで唇を貪りながら、途切れ途切れに甘い声を漏らし、体を大きくくねらせて悶える。
そして右手が俺のカチカチになった巨砲に伸びてきたかと思うと、その指がいやらしい動きで絡みついてくる。
「ああ・・本当に・・お・お・き・い・・・それに・太くて・・かた・・い・・」
満智子は嬉しそうに手で扱き始める。
「ああ・・お願い・・しゃぶらせて・・」
満智子が体をずらせて俺の巨砲に顔を近づけようとする。
「よし・・じゃ四つんばいになれよ・・」
山城がクンニを中断すると、満智子は嬉しそうに自ら獣の姿勢を採る。
俺は両膝立ちになって満智子の顔の前にいきり立った巨砲を晒してやる。
「うれしい・・おおきな・・おちんちん・・・・・」
舌なめずりをしながら片手で優しく俺の巨砲を握ってくる。
そして杉本彩に似た卑猥な顔で俺を見上げながら、ゆっくりと舌を這わせ始める。
「ああ・・美味しい・・」
四つんばいの格好を採り、後から山城にクンニを受けながら、満智子は美味そうに俺の肉棒を味わい続ける。
やがて山城が後から侵入すると、
「ああ・・ううんん・・じゅる・・じゅる・・」
一段と大きな声を漏らしながら満智子は激しくしゃぶり続けるのだった。
「そろそろ代わるか?」
山城の合図で二人は入れ替わることとなった。
十二分に潤った満智子の女陰はすんなりと俺の巨砲を受け入れてしまった。
「あっはああん・・いや・・裂けそう・・」
満智子は大きく仰け反った。
「とうとう、俺達、穴兄弟になっちゃったな・・」
ニヤニヤしながら俺は山城と顔を見合わせながら、ゆっくりと腰を送り込む。
パンと張った満智子の尻肉の感触を両手でたっぷりと味わいながら、ゆっくりと大きな動きで責め続けてやる。
「ぎゅ・・ぎゅ・・」真知子の女陰が俺の巨砲を締め付ける。
「くうう・・今夜のフェラはやけに激しいな・・そんなに感じるのかな・・こら、堪らんな・・」
どうやら満智子も3Pに興奮して、いつも以上に乱れているようで、山城も根を上げそうだ。
「ああ・・変・・変に・・なりそう・・だめ・・」
満智子は俺の巨砲を締め付けながら激しく悶え、徐々に上り詰めていく。
「おい・・どうする・・このまま出してもいいのか・・」
俺は満智子の女陰にきつい一撃を加えながら、山城と顔を合わす。
「そうだな・・このままで三人一緒にいくとするか・・」
山城は満智子の頭を押さえ込むと、激しく動かし始める。
「ううぐう・・うう・・じゅぽ・・じゅぽ・ああ・・だめ・・いい・・くうう・・・」
満智子の反応がピークを迎えようとしている。
「いくぞ・・」
「OK・・」
満智子が上り詰めるのに合わせるように、俺と山城の二人も同時に果てることとなった。
山城のザーメンを口の中に、そして俺のスペルマを膣の奥深くに受け入れた杉本彩に似た淫らな美貌の人妻満智子は、満足げにベッドの上にその見事な裸体をうつ伏せの状態で晒したまま、動こうとしなかった。
やがて意識を取り戻した満智子はヨロヨロと起き上がると浴室へと消えていった。
「今度はお前一人で彼女を縛って可愛がってやってくれよ、俺はジックリと見せてもらうとするよ」
ソファーにドッカと腰を降ろした山城はタバコをふかしながらニタニタと笑い俺をけしかける。
やがて満智子がバスロープを体に纏い、頭にタオルを巻きつけた格好で部屋に戻ってきた。
「奥さん・・もう一度可愛がってやるからな」
俺は満智子のバスロープを剥ぎ取るとその紐で満智子を後ろ手に縛り上げる。
「ああ・・いやよ・・いや・・」
満智子は口では嫌がりながらも、杉本彩に似た顔に卑猥な笑みを浮かべながら体は無抵抗だった。
どうやら山城の言葉通りにMの気が有るようだ。
今度はタオルで目隠しをしてやる。
「奥さん・・俺のを咥えてもらいましょうか」
目隠しをされ後ろ手に縛り上げられた満智子は口をパクパクさせながら俺の巨砲を探り当てると、やがて嬉しそうにその口の中へと収めていった。
「あうん・・シュパ・・シュパ・・」
激しく口を動かしながら美味そうに俺の肉棒を味わい続ける。
目隠しされて後ろ手に縛られた格好の女にフェラさせるという今までに無い経験に俺もすっかり興奮してしまった。
「今度は俺が可愛がってやるからな」
満智子のショーツを丸めるとその口の中に押し込み、そしてベッドの上に満智子の体をうつ伏せの状態で放り出してやる。
「さあ・タップリと可愛がってやるからケツを突き出すんだ」
俺の命令に従うように満智子は後ろ手に縛られたままの格好から体をもぞもぞさせながら俺に向かってその見事なまでに引き締まった尻を高々と掲げる。
「パシ・・パシ・」
俺はタオルをムチ代わりにして満智子の白い尻肉に叩きつけてやる。
「うっぐぐ・・うぐ・・・・」
満智子は高く掲げた尻をくねらせながら悶え始める。
「感じるのか」
「うぐう・・うぐぐ・・」
「よし・・じゃもっと叩いてやるからな」
「ビシ・バシ・・」
俺は一段と強く尻肉にタオルを叩きつける。
「うぐううう・・うぐぐぐ・・・・」
やがて満智子は桜色を帯びてきた真っ白な尻肉を甘く燻らせながら徐々に昇り詰めていく。
「よし・・そろそろ、太っといのをぶち込んでやるからな」
俺は尻肉を左右に押し広げるとその中心でポッカリ口を開けたま満智子の女肉の裂け目の中に自慢の巨砲をぶち込んだ。
「うぐぐぐ・・・・」
満智子は頭を持ち上げるように大きく悶えた。
傍らに目をやると、山城がニヤニヤしながら観ている。
「どうだ・・面白いか・」
「ああ・・最高だ・・」
「そろそろ・・終わりにするぜ・・」
俺は満智子の尻を抱え込むと、一気にピストンを速める。
「パン・・パン・・パン・・」
俺の腰の動きを受け止めて、満智子の尻肉がいい音を立てる。
「うぐぐぐ・うぐぐ・・・うぐううううんん・・」
満智子が上り詰めたことを確認すると、俺は大量のザーメンを満智子の膣の奥深くに撒き散らした。
2009年05月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
しっとり、ねっとり、お嬢様フェラ
「なになに・・セレブなお嬢様の超セレブ婚だと・・バカが・何がお嬢様だ・・おやっ・・この顔・・何処かで見たことがあるぞ!?・・」
ここは北海度は北の端、宗谷岬。
晩秋を迎えたこの最果ての地の寂れた一軒の喫茶店で、落ちぶれた一人の男が時間つぶしに入った喫茶店でたまたま目にした女性誌の記事が、やがて遠く離れた東京で優雅に暮らす、新婚早々の深窓のお嬢様を淫らな世界へと貶めることとなるのである。
「コン・・コン・・」
「ハイ・・」
「お嬢様、秋月さまとおっしゃる方からお電話が入っておりますが・・如何致しましょうか?」
「秋月!?・・そんな人知らないわ・・居ないって言って・・」
「かしこまりました・・・・・」
コツ・コツ・コツ・コツ・・・・、執事の新発田の足音は、亜衣の部屋からゆっくりと遠ざかっていった。
三友亜衣24歳、三友グループ総帥の孫娘である。
加藤あいに似た細身の美人で、清楚で気品溢れる容姿は当にお嬢様という表現がぴったりの感じの新婚早々の新妻でもある。
朝、会社に向かう祖父の晋一郎、父親の晋三そして夫の正起の三人を見送ってから、自分の部屋で寛いでいた亜衣の元に見知らぬ人物から電話が入ったというのだ。
しかしながら、亜衣はその秋月という名を聞いて全く思い当たる人物の顔は思い浮かんでこなかった。
「お嬢様、先方からもう一度改めてお電話をお掛けになるそうです・・何でも札幌のススキノの明菜という方のことでお話があるということのようでございました」
再び亜衣の部屋を訪れた執事の新発田の口から思わぬ言葉を耳にした瞬間、
「ええっ!?・・ススキノの明菜ですって・・・・」
驚いたように一瞬ソファーから立ち上がる亜衣であったが、やがて顔から血の気が引いたように青ざめた表情のままソファーに座り込むのであった。
「何で・・なんで・・・・あのススキノの・・・」
混乱した頭の中で6年前にタイムスリップを試みる亜衣の記憶の奥に、薄っすらと一人の男の顔が浮かび上がってくるのだった。
それから数日後、豪邸の三友家応接室で秋月と名乗る男と向き合う亜衣の姿があった。
「お久し振りですな、明菜さん・・いや・失礼・・三友亜衣さんでしたな・・」
秋月と名乗る男はゆっくりとタバコを燻らせながら、亜衣に向かって何処か不吉な視線を投げかけてくるのだった。
それに対して、亜衣はただ黙って見つめ返すしかなかった。
「まあ、あの時から確かに品のある顔立ちで、何処かのいい家のお嬢さんだとは想像していましたが、まさか三友財閥のお嬢様だったとはねえ・しかも有栖川家の御曹司とご結婚されたそうで・・おめでとうございます・・・」
秋月はソファーから身を乗り出すようにしてタバコの火を灰皿でもみ消しながら亜衣の顔を覗き込む。
こうして、秋月と名乗る男と向かい合いながら、6年前の出来事がおぼろげながら亜衣の頭の中を駆け巡り始めるのだった。
当時、高校三年生の夏休みに北海道の親戚で過ごした時に、ちょっと悪だった従姉妹に誘われ遊び半分で、ススキノのキャバクラで1日だけアルバイトをしたことがあるのだ。
そこで酔っ払い客に絡まれたのだが、たまたま客として店に着ていた秋月に助けられ、その後で意気投合して大いに盛り上がった記憶がある。
深窓のお嬢様にはとても新鮮で、かつ刺激的な出来事だった。
又、郷ひろみに似た秋月に、チョッピリ憧れみたいなものを感じたことも思い出せれてきた。
「どうせす?思い出して頂けましたでしょうか・・」
「・・ええ・・ところで今日はいったいどういうご用件で・・」
亜衣はやっとの思いで思い口を開くことができた。
「今日はお嬢様・・いや奥様といった方がよろしいかな・・・お願いがありまして・・」
秋月は体をしゃきっと整えながら、言葉を続けた。
「北海道は相変わらずの不景気でしてね・・私の会社も1年前にとうとう倒産の憂き目にあいまして・・・、それもお宅の三友グループの圧力で・・」
秋月は何処か力ないすがるような視線を亜衣に投げかけながら、尚も話を続けた。
「そこで、6年前のご縁を頼りにして、ここは一つお嬢様のお願いしようと思いまして、わざわざ東京まで出掛けた来たしだいなんです・・・」
「でも、私にはそんなお役に立てるような力はありませんわ・・」
亜衣は必死になって気丈に言葉を返すのであるが、
「そこを何とかして・・お願いできませんかね・・」
秋月は携帯を取り出すと、開かれた画面を亜衣の目の前にさりげない仕草で差し出した。
その画面を見た瞬間、言葉をなくした亜衣の顔色が真っ青になった。
そこにはふざけて抱き合う亜衣と秋月と思われる二人の男と女の姿が映し出されているたのだった。
今ではキャバクラ出身の国会議員まで現れる世の中、キャバクラでバイトをしたぐらいではどうってことないと思われるのだが、なにせ、亜衣は天下の三友財閥のお嬢様であり、しかも元皇族の有栖川家から婿養子を迎えたばかりの新妻である。
こんな写真が出回ってしまったら、もう大騒ぎになることは間違いない。
ああ、哀れな深窓のお嬢様、新妻亜衣の頭の中は益々混乱を極めるばかりであった。
「如何程ご入用なんでしょうか?・・・多少であれば私の一存でご用立てできますけれど・・」
何とか落ち着きを取り戻した亜衣は、てっきり秋月が金を要求しているものだと考え、思い切ってズバリ単刀直入に切り出してみた。
事実、秋月自身も始めは単なる金銭目当てで三友家を訪れていとのであるが、実際にこの加藤あいに似たお嬢様妻亜衣の清楚な姿を目の当たりにして、男のもう一つの欲望、つまり肉欲なるものが沸々と沸き上がってきてしまったのだった。
すなわち、金だけではなくお上品な新妻亜衣のスレンダーな肉体までも上手く頂く方法は無い物かと・・・・。
「お嬢様は何か勘違いをなさっておられるようですな・・、私は何もお金をせびりにお伺いしたのではありません・・何か仕事をご紹介していただけないものかと思いまして・・・・・」
秋月はあくまでも紳士的に振る舞い、決して金目当てではないことを亜衣に訴えるのである。
「解りました・・それでは一度祖父に相談してみますわ・・」
あくまでも金目当てではなく職探しが目的だと言う秋月の言葉に、とりあえずはホッと胸を撫で下ろした亜衣であったが・・・・。
「それならお前の秘書にでもしたらどうだ?・・・」
その夜、亜衣の悩みは祖父晋一郎の鶴の一声であっけなく解消されることとなった。
実は結婚後にはボランティア活動に力を入れたいと考えていた亜衣には運転手を探しているところであったのだ。
「そうだわ、ずっと側にいればあの男の監視が出来て安心だし、隙を伺ってチャンスがあれば携帯を奪ってあの画像を消してしまうこともできるかも・・・・・」
そう考えた亜衣であったが、やがてそれが甘い考えであったと痛感させられることとなるのだが・・・。
こうして秋月は亜衣の運転手兼秘書として採用され、屋敷の敷地内の一室が住居として与えれることとなった。
やがて秋月の日頃の生活振りを監視していた亜衣は、ある一つのことに気がつくのである。
彼は毎晩決まった時間に入浴をするのである。
しかも部屋の鍵は掛かっていない。
「やるしかない・・」
ある晩、意を決すると亜衣は秋月が入浴しているであろう時間を見計らってこっそりと部屋の中に忍び込むのであった。
案の定、浴室からはシャワーの音が聞こえてくる。
「携帯はどこかしら・・」
急いで部屋の中を見渡す亜衣の目の中に無造作に放り出された携帯が飛び込んできた。
「ああ・・わからないわ・・・・」
携帯の画像を消去しようと焦る亜衣であったが、
「お嬢様・・何をなさっているのですか?・・・・」
振り返った亜衣の目の中には下半身にバスタオルを巻きつけただけの秋月の逞しい裸体が飛び込んできた。
「これをお探しになっておられたのでしょうかな・・」
秋月の手には一台の携帯が握られている。
「携帯は2台持っているんですよ・・」
「・・・そんな・・」
亜衣は自分の手にした携帯を見つめながら、泣きそうな小声で呟いた。
「困りましたね・・お嬢様がこんな泥棒ネコのような真似をされては・・これは立派な犯罪ですよ・・」
「・・・・・・」
亜衣は無言のまま、ただ呆然とその場に立ち尽くすしかなかった。
「さてと・・いけないお嬢様に・・何か罰を与えないといけませんね・・」
「・・・罰って?・・・・・」
不安げに見詰める亜衣に向かって二三歩近づいた秋月の腰から、
「ハラリ」とバスタオルが床の上に落ちた。
するとその中からは、隆々とした巨大な男根が飛び出してきたのだった。
「・・あ・・・・・」
そして、その男の下半身の真ん中に亜衣の目線は釘付けになってしまったのだった。
「さあ、罰としてそのお上品なお口でしゃぶって頂きましょうかな・・」
己の下半身の真ん中で隆々とそびえ立った男のシンボルに目が釘付けになったまま呆然と立ち尽くす亜衣に向かって、秋月はゆっくりと歩み寄るのだった。
「いや・・そんなこと・・できないわ・・お口でなんて・・お口でするぐらいなら・・・いっそのこと・・」
未だフェラチオの経験の無いお嬢様亜衣には、忌まわしい男の一物を口に咥えることなど、到底考えられないことである。
それぐらいなら、いっそのこと力ずくで強引に犯される方がマシだと亜衣は考えたのだったが、さすがにそれを口に出すことなど出来る筈も無く、ここで亜衣は言葉を詰まらせたのだった。
「うふふ・・私としてはお嬢様のお好みの方法でかまわないですがね・・」
焦らなくてもいづれ亜衣の全てを頂くことが出来ると開き直っている秋月は、あくまでもこのお嬢様の口に己の欲棒を咥えさせることに拘りを持つのであった。
しかも、無理やりではなく、あくまでも亜衣自らの意思で。
「あなたと同じ年頃の私の娘はですね、風俗店で毎日何人もの男のペニスを咥えさせられているんですよ・・私のの作った借金の返済の為にね・・あなたの大好きなおじいさんの三友グループに潰された父親の会社の借金の為に・・」
これは全てウソ、全くの口からのでまかせであったが、これがなかなかの名演技である。
「ええっ・・そんな・・お気の毒だわ・・」
世間知らずのお嬢様亜衣はすっかり騙され信用しきってしまっていた。
「それに比べて、お嬢様は何不自由なくお暮らしになって・・余りに不平等だとは思いませんか・・せめて私のペニスを咥えたって・・バチは当たらないんではないでしょうかね・・」
いつしか秋月の目にはうっすらと涙が溢れていた。
思わぬ秋月の涙を目にした亜衣の心は微妙に且つ複雑に揺れ動くのであった。
やがて意を決したかのように、ゆっくりと秋月の足元に膝まづくと、
「一度きりって約束して頂けますか・・これで全てを忘れると・・おじい様を許して・・・」
訴えるような眼差しで秋月を見上げるその切れ長の目には憂いが溢れている。
「ああ・わかりました・・約束します・・・」
無論、秋月はそんな積りなどもうとうあろう筈もなかった。
いや、むしろ必ず亜衣の方から求めてくるようになる違いないと言う自信すらあったのだった。
「ううっ・・」
やがて隆々と聳え立った己の欲棒の先端が小さく開かれた亜衣の口の中に含まれ瞬間、秋月の口から思わず小さな声が漏れた。
そして、亜衣の口の中で、己のシンボルが少しずつ蕩けて行く様な何とも言えない感触を味わいながら、秋月は夢の世界へと旅たち始めるのであった。
「ジュルジュル・・ジュジュ・・」
以外にも亜衣のフェラは初めてとは想えない程に男の性感を擽ってくることに、秋月は驚きを隠せなかった。
「初めてにしてはお上手ですな・・」
「ああ・いや・・そんなこと言わないで・恥ずかしいです・・」
男根を咥えたまま秋月の顔を見上げた亜衣の、その加藤あいに似た美しく整った顔には不釣合いな妖淫なる女の表情が浮かび上がっている。
やがて亜衣の舌が秋月の欲棒にネットリとした動きで絡み付き始めて来る。
それは決して激しい動きをする訳ではないのに何故か不思議なことに、お嬢様亜衣の口技はジンワリと男の性感のツボを的確に刺激してくるのである。
「・・うう・・堪らない・・ああダメだ・」
しっとり、ねっとり、当にお嬢様のお上品なフェラテクにあっけなく限界を迎えてしまった秋月は、今まで溜まりに溜まっていた男のエキスを穢れを知らないお嬢様亜衣の口の中に放出するのだった。
その翌日、いつもの様に秋月がハンドルを握るベンツの後部座席には亜衣の姿が無かった。
その代わりに助手席に体を埋め、運転席の秋月の股間に顔を埋め男根を口に頬張る亜衣の姿があった。
「さてと・・少々お時間をあることですし・・少し遠回りをしてみましょうか・・」
朝っぱらから、お嬢様妻亜衣の口によるねっとり、しっとりした奉仕をタップリと味わうことに決め込むと、秋月は郊外へとベンツを走らせる。
「バカヤロー・・朝っぱらから・・見せ付けやがって・」
追い越していくダンプの運転手が大声を張り上げる。
「パッパ・・」
クラクションを鳴らしながらダンプの運転手に向かい、秋月はVサインをかざしニッコリと微笑むのであった。
2009年05月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
淫らな人妻達の不倫白書 沙耶
沙耶です。
ミムラに似た20歳の女子大生ですが、実は結婚してます。
本当は卒業してから結婚する積りだったのですが、彼のお母様がご病気になられて、それで生きておられるうちに結婚したいって彼に泣き付かれちゃって、大学を続けてもいいという条件で、結婚を承諾しました。
私、少々天然系で気が弱く、人に頼まれると「いや」といえない性格なんです。
結婚しても自分では変わっていないと思うんですけど、周りからは人妻の色気が出てきたってからかわれます。
ゼミの男の子達からもギラギラした目で見られるようになってきたんです。
私のゼミの男の子達、もてない君が多いんです。
その上、風俗に通うお金も無い貧乏学生ばかりで。
「結婚したんだから、いいだろ・・一回やらせろよ」
なんて、冗談とも本気とも取れるようなことを皆が言い始めたんです。
ゼミの忘年会の日は主人も忘年会で、
「俺も遅くなるから今夜は学生になって思いっきり楽しんでこいよ」
主人も快く送り出してくれたんです。
会が結構盛り上がった頃に、Y君が気分が悪くなったって言いだしたんです。
そこで、たまたま私と帰る方向が一緒だったんで、私が車で送っていくことになったんです。
「彼のワンルームマンションまで送っていってそのまま帰れば、私も早めに帰れて良いわ」そう思ったんです。
でも、彼ったら「うんうん」唸って苦しそうで、車を降りて部屋まで私が付いていくことになってしまったんです。
「苦しい・・ズボンを脱がせて、楽にしてくれ・・」
彼が苦しそうな顔で私を見つめるんです。
私は慌ててY君のズボンを脱がせました。
「まあ・・・」
Y君ったら、真っ黒のビキニブリーフを履いていたんです。
しかも中の物が今にも飛び出しそうな程に大きくなっていたんです。
「摩ってくれ・・楽になるから・・」
彼は相変わらず苦しそうな顔をしながら、私の手を握るとその大きな物の上に持っていったんです。
「なんでぇ・・そんなあ・・だめよ・・」
私は手を引こうとしたんですけど、
「頼む・・死にそうなんだ・・楽にしてくれ・・」
彼が本当に死にそうな顔で頼むんです。
「解ったわ」
私はなんだか訳がわからないままに彼の熱い物を握らされて、ゆっくりと摩り始めたんです。
「苦しい・・ブリーフも脱がせてくれ・・」
「そ・そ・そんなあ・そんなこと・・でき・な・・」
私は躊躇したんですけど、彼の苦しそうな表情を見ているうちにパニくっちゃって・・・・。
何時の間にか、Y君の固くて大きな物を直接握ってしごいていたんです。
「ああ・・少し楽になってきたぞ・・今度は口でやってくれ・・」
彼の要求は段々エスカレートしてきます。
「そんなあ・・だめよ・」
「俺がこのまま死んだら、お前の性だからな・・」
Y君ったら怖い顔をして脅迫するんです。
「そんな、死ぬ訳ないのに・・・」
でも、もうすっかり冷静は判断能力が無くなっていたんです。
「パクンチョ」ってY君のギンギンにそそり立った物を口に含んじゃいました。
正直言って、Y君の物ったら主人のより大きくて、美味しそうだったんです。
「シュポ・・シュポ・・」
無意識のうちにY君の物を含んだ私の口は、上下に動き始めています。
「いいぞ・・その調子だ・・」
「うう・・これも人助けの為だわ・・」
そう自分に言い聞かせながら、シュポシュポやっていたら、
「ああ・・出るう・・」
Y君ったら直ぐにあっけなくいっちゃって、私の口の中に出しちゃったんです。
「やだ・・もうでちゃったの・・」
私、思わず不満そうに言っちゃったんです。
「ごめん・・今度は頑張るから」
そう言うとY君は私をベッドの上に押し倒し、スカートの中に手を突っ込んできてショートを脱がしにかかります。
そして、一気に侵入してきたのです。
そのまま激しくギンギンに突きまくるだけの荒々しいSEXでしたが、主人の時とは違う快感が襲ってきて、
「ああ・・ああんん・・・ああああん・・」
大きな声を上げながらいっちゃいました。
「これからもちょくちょく、頼むぜ」
彼はすっきりした表情で私を見ながら、ニヤニヤしてます。
又本当にお願いされたら、私どうしようかしら、困っちゃう?!
2009年05月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
人妻官能小説 半処女妻の淫夢
「嗚呼・・いや・・おじ様・・こんな格好・・恥ずかしい・」
俺に力ずくで無理やりに四つん這いの姿勢を採らされた理恵子は、ピンクのタイトスカートで覆われた形の良い尻を突き出しながらベッドの上を這ったままで逃げ回ろうとする。
「思いっきり淫らになりたいって言ったのは理恵ちゃんの方だぜ」
俺は笑いながら、可愛い獲物を少しづつ追い詰める狼のように様に、理恵子の尻を追いかけ回す。
俺は四つん這いになった女の姿を眺めるのが好きだ。
特に理恵子のような170センチもあろうかと言う大柄な女が四つん這いになって乱れる姿は、なかなかの迫力で大いに俺の助平心がそそられるのだ。
理恵子のたっぷりとして引き締まった尻肉の感触を味わいながら、スカートの布越しにゆっくりと摩ってやると、理恵子も少しづつ感じてきたようだ。
「嗚呼・・いや・・・だめ・・・おじ様・・・だめったら・・」
甘い声を漏らしながら尻をくねらせる。
理恵子は妻の姪、年の離れた一番上の姉の娘で、今年33歳になる、当に食べ頃の人妻だ。
お嬢様学校を卒業して名門企業に就職して、そこで社内恋愛の末に今の亭主と結婚した。
以来ずっと専業主婦で通しており、子供は二人いる。
俺の妻とは年齢が近いこともあり、二人は小さい頃から姉妹のようにして育っており、そんな関係から俺も理恵子を妹のように可愛がってきた。
しかしながら、いつしか松嶋菜々子似の清楚で上品な色気を漂わせた若奥様風の素敵な大人の女にと変貌してきた今の理恵子は、十分に俺の男の欲望の対象になりつつあった。
そして今日、俺はそんな理恵子から突然に呼び出され、とんでもない相談を持ちかけられたのだった。
利恵子の話によると、一ヶ月程前に久し振りに大学時代の同窓会があり、そこでみんなの過去の男性遍歴で話が盛り上がったのだそうだ。
まあ最近のお嬢様たちは結構お盛んなようで、それぞれ皆さん経験豊富で、中には現在不倫中だと堂々と告白する人妻も何人かいたそうだ。
そんな中で男性経験が亭主一人だけと言うのは理恵子だけだったらしい。
「半処女妻だなんて、理恵子かわいそう」と皆から同情され、
「一度の限りの人生、いろんな男を経験しないと損よ、不倫は結構燃えるわよ」
最後には散々けしかけられた様だ。
ちなみに男性経験が一人だけという女性のことを、半処女って呼ぶらしい。
それ以来、純粋な理恵子はすっかり考え込んでしまい、散々悩んだ挙句に俺に相談してきたという訳だ。
「私は今のままでいい、主人一人を愛し、平凡な妻、母親で一生過ごしていけば良いんだって・・・・、頭では解っているんですけど・・・」
ここで一息つくようにして理恵子は珈琲カップを口にすると、
「三十過ぎた今、一人の女として、この先ずっと主人しか男の人を知らずにおばあちゃんになっていくなんて寂しくないのって、心の中でもう一人の私が囁くんです」
理恵子は思いつめた顔で更に話を続けるのだった。
「おまけに最近ではいやらしい夢まで見るんです・・・、そこで思い切って決めたんです、一度だけ、他の男性に抱かれようって、そして思いっきり淫らになってやろう、それで後は綺麗さっぱりと忘れようと」
理恵子は縋る様な目で俺を見つめている。
「そんな男の宛でもあるのか?」
俺の言葉を遮るように、
「そんな都合のいい男性は私の周りにいませんわ・・、そこでおじ様にお願いしようと・・・、
おじ様のこと、昔から素敵だなって憧れてましたし、それに色々と経験も豊富そうだから・・・、お願いおじ様、このままでは私、本当に変な方に走ってしまいそうで恐いんです」
理恵子はずっと胸に痞えていたものを一度に吐き出すように、一気にまくし立てた。
「おいおい、そんなことは出来ないよ、俺に抱いてくれなんて・・・、理恵ちゃん・・無茶だよ」
突然の美味しい話に、戸惑いを感じオーバーな表情で理恵子を諭しながらも、俺は本能的に、目の前の清楚な美人妻理恵子の体にいやらしい視線を送るのだった。
「ご迷惑はお掛けしませんから、一度、一度だけ、私を助けると思って抱いて下さい、お願い・おじ様・・・」
理恵子が泣きそうな顔で俺の顔を見つめながら哀願する。
「そこまで言われたら仕方がないな、可愛い理恵ちゃんのためだ、一肌脱ごう」
ってことになった次第である。
まあそれはあくまでも建前であって、本音では妻の姪の美人妻理恵子から「抱いて欲しい」と言われても、きっぱりと断れるだけの理性を、残念ながら俺は持ち合わせていなかったと言うことだ。
「今日一日だけは、理恵ちゃんが姪だと言うことを忘れ、一人の人妻だと思うことにしよう」
話が決まや否や、膳は急げとばかりに真昼間から理恵子をラブホに連れ込み、いきなりベッドに押し倒すと、
「いや・・おじ様・・もっと・やさしく・」
嫌がる理恵子を四つん這いにして、後から激しく責めたて始めたのだった。
卑猥に舌を這わせながらスカートを捲り上げて行くと、レースをあしらったピンクのTバックが貼りついた、シミ一つ無い白く輝くような肌をした理恵子の生尻が顔を覗かせる。
二人の子持ちの清楚な美人妻には不釣合いなピンクのTバック姿は、今日の理恵子の堅い決意の表れのようだ。
「理恵ちゃん、いつもこんないやらしいパンツ履いてのかな、スケベな奥さんだな」
俺はピンクのTバックからはみ出した理恵子の二つの白い肉丘を優しく揉しだき、つるつるの肌触りとたっぷりとしたボリューム感を確かめるように、いやらしい動きで舌と手を這わせる。
「・・今日だけ特別・・おじ様に見てもらおうと・」
理恵子は尻をくねらせながら弱弱しく呟く。
「それじゃ、このお尻にタップリとサービスしなくてはいけないな」
Tバックの細い紐が淫靡に食い込んだ二つの肉丘の割れ目に舌を差し込むと、
「嗚呼・・いい・・おじ様・・・・」理恵子が頭を持ち上げ、背中を反らせ、大きく尻をくねらせて悶える。
昼下がりのラブホのベッドの上で、スカートを捲り上げられ、卑猥なTバック姿の尻を露にしたまま、獣の姿勢を採らされた清楚な美人妻理恵子を執拗な口技で後から責め続けてやる。
「いつも、こうしてご主人に舐めてもらっているのかな」
レースをあしらった可愛いピンクのTバックをずらし、濡れ始めた愛液でいやらしい光を放つ秘貝を露にすると、その肉ひだを一枚一枚丁寧に味わいながら、苛めるように囁いてやる。
「初めて・・こんなの初めて・・・」
理恵子はうわ言のように繰り返すばかりだ。
「じゃ、タップリ舐めてあげるからね・・・もうこんなに濡らしちゃって・」
右手の中指と人差指でVの字を作り、ぽっくりと口を開け真っ赤に燃えた理恵子の秘貝の奥へと舌を侵入させてやる。
「嗚呼・・もっと・・おじ様・・・お願い・・もっと・・・・・・」
眉間にシワを寄せた悦楽に溺れる人妻の顔で俺を振り返り、尚も理恵子は貪欲に求め、
いやらしい動きで尻をくねらせながら、快楽を貪る一人の淫らな女へと変貌していく。
「ああ・・いい・・だめ・・いや・・・」
女房の姪で松嶋菜々子に似た清楚な人妻理恵子はベッドの上で服を着たままスカートを捲り上げられ、ピンクのTバック姿の尻を付き出した体勢で、俺の執拗なクンニを受けて悶え続ける。
亭主一人しか知らない理恵子の秘貝は色素が薄く、トロントロンの舌触りがたまらない。
たっぷりと理恵子の秘貝を味わった俺は、理恵子を四つん這いにしたままスカートを更に腰まで捲り上げ、白桃のような尻からピンクのTバックを剥ぎ取るようにして膝までずり下げると、自慢の巨砲を秘貝に宛がい、直ぐに挿入することなく、焦らす様にゆっくりと周りを刺激してやる。
「お願い・・欲しい・・・」理恵子が尻を押し付けてくる。
「何が欲しいのかな・・」
俺は更に意地悪く焦らしてやると、
「おじ様のペ・ニ・ス・」
理恵子が卑猥な目で振り返りながら呟く。
十分に焦らした上で、巨砲の先端で理恵子の秘貝の中心を確かめ、ゆっくりとその中にうずめていく。
「ああ・・いい・・裂けそう・・」
理恵子が小さな声を上げて反応し、ぎゅっと締め付けてくる。
二人も子供を生んだ割には締まりが良さそうだ。
その白い尻肉を鷲掴みにしながらゆっくりとピストンを送り込むと、
「ああ・・ああ・・ああッ・・」
理恵子は俺の腰使いに合わせるようにリズミカルな声を上げて反応する。
「気持ちいいかな・・」
「気持ち・い・い・・」
理恵子は妖しい動きで尻を振って答えるのだった。
深く、浅く、更に時には回転運動をを加えながら、巨砲を理恵子の膣の奥深くへと送り込み続ける。
「ああ・・いや・・へん・・へんになっちゃう・・」
やがて理恵子は激しく乱れ始める。
「そろそろ出してもいいかな」
俺はキツイ一撃を送り込みながら理恵子の反応を確かめる。
「ああ・いい・・だして・・・」
理恵子は昇り詰め始めたようだ。
「ぱん、ぱん、、ぱん」
理恵子の尻肉に激しく打ちつけながら俺も一気に突っ走った。
「ああ・・ああ・・ああああんん・・・」
理恵子が達すると同時に俺も限界を向かえ、大量のマグマを理恵子の膣の奥深くに放出したのだった。
2009年05月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
亜貴那 華原朋美似の31歳
私は結婚3年の31才主婦です。
歌手の華原朋美さんに似て小柄でポッチャリしたタイプで、形のいいオッパイが自慢です。
外見から年よりは結構若く見られ、又独身にみられることもあります。
性格は開放的でちょっと天然系ですね。
まだ、子供もいないですし、又将来の為に貯金もしたいなと思って、3ヶ月前から車で20分位のところにある小さい運送会社にパートで勤め始めました。
いつもは4時までの昼間だけの出勤ですが、忙しい時期はどうしても残業を断ることができません。
昨日は、一緒に働いているパートの奥さん達が帰り、私は社長さんと2人だけになってしまいました。
社長さんは私に遠慮なく缶ビールを飲みだして
「いつも1人の時はこれが楽しみなんですよ・・どうです?奥さんも・・」
といって私にも勧めてきました。
最初は一口だけのつもりだったんですが、根が嫌いな方ではないので、社長さんのペースにはまり、勧められるままに、ついついビールの缶を何本もカラにしていきました。
「ああ・・駄目ですうぅ・・」
社長さんったら酔った勢いで私にキスをしようとしてくるんです。
「いじゃないですか・・奥さん・・キスぐらい・・残業手当てを弾みますから・・」
「ええ・・本当ですか・・ジャ・・キスだけですよ・」
私は目を瞑って唇を突き出しました。
「アア・・ダメ・・キスだけって・約束でしょ・・」
私の唇を奪うと、社長さんはそのまま体を押し倒し、私の自慢のオッパイを揉み始めます。
「オッパイだけ・・手当てアップしましから・・」
「本当に?・・じゃ・・オッパイだけですよ・・」
社長さんは私の上半身を裸にすると、剥き出しになったオッパイにむしゃぶりついてきます。
「うう・・たまらん・・奥さんのオッパイ・最高ですな・・」
「ああ・・だめ・・もっと・・優しく・・あ・・ああ・・」
社長さんの愛撫に、私はもうすっかりと感じちゃってました。
やがて社長さんはスカートの中に手を突っ込んでくると、ショーツに手を掛けて脱がそうとします。
「ああ・だめ・だめですうぅ・・そこは・・だ・め・・」
私は必死になって抵抗しましたが、体がいうことを聞いてくれません。
「いいじゃないですか・・うんと弾みますから・さあ・腰を上げて・・」
「アア・そんなあ・だめ・でも・・」
と言いながら、私は腰を上げてショーツを脱がせ易い体勢を採っていました。
「ああ・・」
とうとう社長さんのペニスが私の膣の中に入ってきました。
これが結構堅くて大きかったんです。
それから、その大きなペニスで時間を掛けてじっくりと突きまくられちゃいました。
「ああ・・い・い・いいく・うぅ・・」
私はイカされてしまいました。
「奥さん・これからも、時々残業を頼みますよ・・」
社長さんは私の体にすっかり参っちゃったみたいなんです。
「ええ・・」
曖昧に答えましたが、私も内心まんざらでもありませんでした。
何故って、社長さんのあれって結構大きかったし、SEXテクもまあまあだったんですもの・・・。
ウフフッ・・一石二鳥ってところかしら。
今から、今月の残業代が楽しみです。
2009年05月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
淫らな人妻達の不倫白書
結婚三年目の32歳の専業主婦で、喜多嶋舞さんに似ているとよく言われます。
夫のお兄さんと関係を持つようになってかれこれ一年になります。
義兄は建築関連の仕事をしており少々粗野ですが、逞しい肉体の持ち主です。
夫は一流大学を卒業した所謂エリートサラリーマンで、二人は全然タイプがことなります。
私は始めはそんな貴兄に対してある種嫌悪感をもっていたのですが、段々と夫には無い荒々しい男らしさに轢かれていったのです。
そしてある晩お酒に酔った義兄に半ば強引な誘惑に負けてしまい、とうとう関係を持ってしまったのです。
それ以来、義兄は平日の昼間に仕事を抜け出し私のマンションを訪れ、二人は激しい真昼の情事を楽しんでいるのです。
最近では段々とエスカレートして、色んなプレイを楽しんでます。
「これから行くからな、準備して待っててくれ」
今日も夫を送り出して一息ついていると、義兄から電話が入りました。
私は急いで服を脱ぎ、全裸の上にエプロンを纏って義兄を待ちます。
「ピンポン」チャイムが鳴り、義兄が訪ねて来ました。
「いらっしゃい」
「ちゃんと着替えてるな・・いい子だ」
義兄は玄関で私を優しく抱き締め唇を重ねてきます。
そして両手で私のお尻を弄ります。
「あいかわらずええケツしてるな」
「だめぇ・・ここじゃ・いや・・」
私は甘えた仕草で義兄の手から逃れると、尻をいやらしく左右に振りながら逃げるようにしてダイニングへ向かいます。
「そうか・・そうか・・」
義兄は嬉しそうにして私を追いかけてきます。
「お昼は何を召し上がります?」
私は全裸にエプロン姿でお台所に立ち、義兄はそれをニヤニヤしながら見つめています。
「そうだな・・取り敢えずは・・」
そう言いながら私を後ろから抱き締めお乳を触ってきます。
「だめぇ・・そんなことされたらお料理が・・」
私は甘えた声を上げながら体をくねらせお尻を振って悶える仕草で義兄を誘います。
直ぐに右手が下に下りてきて、私の敏感な部分を弄ってきます。
「おや・・奥さん・・もう濡れてますな」
義兄は私のことをわざと奥さんと呼んで不倫プレイを楽しんでいます。
「いや・・だめ・・苛めないで・・」
私はお尻もモジモジしながら悶えます。
「もう・・そんな悪戯すると、これを包丁で刻んじゃうから・・」
私は右手で包丁を握ったまま左手を後ろに回し、義兄の固くなった物を握りしめます。
「おお・怖いな・・もっと優しく料理して欲しいな・・」
義兄の催促の合図に答える様に足元に跪きズボンをずり下げると、中から元気になった太い棒が飛び出してきます。
「ああ・・美味しい・・」
私はたっぷりと義兄の肉の塊をしゃぶり尽くします。
義兄の物は夫とは比べ物にならないくらいに大きくて太くて硬いんです。
「そろそろ料理に取り掛かるとするかな」
義兄は私の体を抱え起こすとキッチンに両手を付かせ、後ろからゆっくりと入って来ます。
「ああああん・・い・い・・・」
私は思わず甘い声を上げて仰け反ってしまいます。
「ああ・・んん・・あははん・・い・い・・いい・・」
私は激しくお尻を振って思いっきり乱れちゃいました。
「奥さん・・今日は一段と激しいですな・・」
義兄のいやらしい言葉に苛められながら私は最初のアクメを迎えました。
「ああ・・いいいいく・・うぅ・・」
「どれどれ・・今度はベッドでたぷりとな・・」
「だめ・・昼真っから・・もう・・やだ・・あぁ・・」
義兄は私の体を軽々と抱き上げると寝室へと向かいます。
今日は果して何回戦になるのでしょうか?
そして、ダウンするのははたしてどちらでしょうか?
2009年05月26日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
肉欲に悶える美人妻ッ
その痩せて眼の細い男は喫茶店に入ると店内をグルリと見回した。
奥の席に座ってる一際眼を引く美女が微笑むのを確認してゆっくり歩み寄る。
「・・・・・・・どうだ?」
座るなり男はタバコを取りだしそう切り出した。
「ふふふ、私がこれまで失敗したことないのは鬼多島さんがよく知ってるでしょ?」
美女は鬼多島のタバコに火を付けてやながら静かに微笑んだ。
「・・・・・・・・」
その股間が熱くなるような視線を受け鬼多島が舌を舐める。
「鬼多島さんが私を使って罠に嵌めようとするなんてあの男の奥さんって凄い美人なんでしょうね?」
「余計なこと言ってないでDVDを渡してくれ」
鬼多島が軽く舌打ちして手を差し出す。
「ふふふ、あの人ったら私が舐めてやったら気持ちよさそうにヒーヒー喘いでたわよ」
美女がハンドバッグからDVDケースを取りだし鬼多島の前に置いた。
鬼多島はそれを胸ポケットにしまい込むと代わりに封筒を美女に手渡す。
それを受け取ると美女は中身を確認して席を立った。
「もう行くのか?」
鬼多島が名残惜しそうに顔を歪めて美女を見上げる。
「もう私に用はないでしょ?」
美女は軽くウインクするとお尻をプリプリくねらせ出て行った。
「・・・・・・まったくいい女だぜ」
鬼多島はそう独り言を言うと注文を取りに来たウェイトレスにコーヒーを注文した。
ここは鬼多島が管理人として働いてるマンションの七階にある一室。
麻衣は洗濯を終えると入れ立てのコーヒーを飲みながらテレビを見ている。
「・・・・・・・今日は買い物に行かなくちゃ」
チャンネルをクルクル変えながらそんな独り言を言う。
その時、室内に玄関のチャイムが鳴り響いた。
「あら、誰かしら?」
麻衣は立ち上がるとインターフォンに歩み寄りモニターに写し出された映像を見た。
「・・・・・・・管理人さんだわ」
麻衣は管理人の鬼多島が大嫌いだった。
痩せて細い眼をした鬼多島に見つめられると全身に鳥肌が立ってくるのだ。
「何でしょうか?」
麻衣はインターフォン越しに鬼多島に話しかけた。
「奥さんに折り入って話があるんですがね」
モニターの向こうで鬼多島はそう言うと麻衣の返事を待っている。
「どんなお話でしょうか?」
「へへへ、ちょっと込み入った話なんで開けてもらえませんか?」
「・・・・・・・・・」
麻衣は鬼多島の粘った声に不吉な予感を感じて美しい顔を曇らせた。
「・・・・・・・・お話があるのなら主人が帰ってからお聞きしますから」
麻衣は鬼多島を室内に入れるつもりなどなかった。
時折見せる鬼多島のキラリと濡れ光る眼の奥に欲情の炎が燃えてることを麻衣は女の直感で敏感に感じ取っている。
「奥さん、私はご主人が浮気してる証拠を掴んでるんですよ」
モニターの向こうで鬼多島はそう告げると麻衣の反応をジッと窺っている。
「・・・・・・・主人が浮気?」
浮気という言葉を聞いた瞬間、麻衣の心は激しく動揺しその言葉を必死に否定する。
「そんなデタラメなことを言ってもダメよ。主人は浮気なんかしてないものッ」
麻衣は出来るだけ冷静さを保ちながら強い口調で反論した。
結婚して一年、平穏な生活を送っている。
夫が浮気するような原因などあるはずもないと麻衣は不安を打ち消すようにゆっくり頷いた。
「奥さん、ここにご主人が浮気してる決定的な証拠があるんですがねえ」
そういうと鬼多島は胸ポケットからDVDケースを取りだしヒラヒラ振って見せた。
「・・・・・・・・」
わざわざ訪問してきた鬼多島がデタラメを言ってるとも思えず、麻衣はひどく動揺して自分でも呼吸が早くなってるのが分かった。
ピ~~~ンッと張り詰めた沈黙の後で、カチャリという金属音とともに玄関の扉が開いて青ざめた麻衣が脅えた視線で鬼多島を見つめる。
「奥さん、入ってもいいかね?」
鬼多島はDVDケースで自分の削げ落ちてる頬をヒタヒタ叩きながら冷たい視線で麻衣をジロジロ見つめる。
「・・・・・・・・・」
麻衣は無言で身体をずらすとまるで催眠術をかけられてるように鬼多島を室内に招き入れていた。
「・・・・・・・主人が浮気してるってどういうことです?」
廊下をそれとなく見回してから麻衣は勝手にリビングまで入り込みソファにどっかり座り込んだ鬼多島を怯えた眼差しで見つめそう問い詰める。
「ご主人は、仕事が忙しいからとセックスを拒否してるんですよね?」
鬼多島は麻衣の質問には答えずにタバコに火を付けると煙を大きく吸い込んで一気に吐き出し冷たい視線で麻衣を見つめた。
「・・・・・・・いったい何をおっしゃりたいですか?」
思わず麻衣の口調が刺々しくなったのは鬼多島の言ってることが事実に近いからだろう。
「え~~と、奥さんにはこれが何だかわかりますよね?」
そう言うと鬼多島は粘つく視線で麻衣を見つめボイスレコーダーを取りだすと再生ボタンを押した。
すぐに室内に荒々しい呼吸に交じって緊迫感のある切ない喘ぎ声が響き渡る。
「・・・・・・・・これってッ」
麻衣が蒼白な顔で鬼多島を睨んだ。
「分かりますよね、これは奥さんがご主人にほったらかしにされて燃え盛る肉欲を押さえ切れずにオナニーしてる時の喘ぎ声ですよ」
ボイスレコーダーの音量を最大にすると鬼多島が薄笑いを浮かべ蒼白な顔で喘ぐ麻衣を楽しそうに見つめる。
「止めてくださいッ」
耐え切れなくなった麻衣が両手で耳を覆いヒステリックな悲鳴を上げる。
「奥さんのような美人をほったらかしにするなんてご主人も罪な男ですよねえ」
そう言うと鬼多島はゆっくり立ち上がりブルブル震えてる麻衣に歩み寄るとその黒髪をゆっくり撫で回す。
「私に触らないでッ」
その手を麻衣が強い口調で払いのけて震えながら鬼多島を睨みつけた。
「へへへ、奥さんのその怒った顔がまたそそられますよ」
鬼多島はせせら笑うとDVDを再生する。
やがて大型モニターに映し出された鮮明な映像を見て麻衣が信じられないというように大きく目を見開いたままブルブル震えゆっくり後退りする。
「・・・・・・・・そんなッ」
その大型モニターには素っ裸で仁王立ちになってる夫の勃起した肉棒を美女がうっとりした顔で舐め回してる映像がくっきり映し出されていた。
「奥さん、これは間違いなくご主人ですよね?」
そう言うと鬼多島がボリュームを上げる。
室内に湿って卑猥な音が響き渡ると麻衣は耳を塞いだまま顔を激しく振り悲鳴を上げた。
「さあ、奥さんも浮気してご主人に復讐しましょうよ」
目を閉じて耳を覆ったまま震える麻衣を抱き締めると鬼多島が冷たい声で囁くのだった。
鬼多島がそれ以上の行動に出ないのは麻衣が堕ちる瞬間を少しでも延ばして楽しもうとしてるからだろう。
「・・・・・・・」
激しく動揺してる麻衣は鬼多島に抱かれてることさえ理解していないようだった。
ブラウスのボタンを外されて豊満な乳房を覆ってるブラジャーだけの姿にされても麻衣は悪夢の中を漂っているように虚脱状態のまま呼吸を荒くしているだけだった。
「いッいやッ」
その麻衣が鬼多島のゴツゴツした指の感触をブラジャー越しに感じるとようやく我に返り痙攣しながら絶叫した。
両手を突っ張り鬼多島から逃れると胸を覆い隠しながらその場から少しでも遠ざかろうと小走りに走った。
「・・・・・・・・奥さんの燃え盛る肉欲の炎は私が消して上げますよ」
鬼多島は薄笑いを浮かべながらゆっくり麻衣を追い詰める。
「いやよッ」
麻衣は壁伝いに逃げながら必死に抵抗する。
「いいですか、ご主人は奥さんを裏切ったんですよ。奥さんも浮気してご主人に復讐したいじゃないですか?」
鬼多島は麻衣を追い詰めると両手を壁に付いて挟み込み蒼白な顔で震える麻衣を楽しそうに見つめる。
「・・・・・・・ううううッ」
俯いた麻衣が喉の奥から絞り出すような呻き声を漏らす。
混乱してる麻衣の中で復讐という言葉が激しく飛び交い火花を散らしている。
そんな麻衣を冷たい視線で見つめたまま鬼多島がブラジャーを外した。
すると自由になった乳房がプルンと大きく弾んでその官能的な形を貪欲な鬼多島の視線に晒したのだった。
「・・・・・・・・」
その乳房を見て鬼多島が眼を剥いて思わずゴクリと生唾を飲み込む。
麻衣が抵抗しないのをいいことに鬼多島はベルトを外すとズボンと下着を脱ぎ捨ててブルンと飛び出した肉棒を手で擦り上げて見せた。
「さあ、奥さんのその可愛らしいお口で舐め舐めしてくださいよ」
そう言うと鬼多島は麻衣を強引にその場に跪かせると先端から粘った液体を滴らせてる肉棒を戦慄いてる唇に押し付けた。
「ううううッ」
眉間に皺を寄せたまま麻衣が美しい顔を左右に振りながら必死に拒んでいる。
その麻衣の顔を両手で押さえ込むと鬼多島は肉棒を強引に唇の中に押し込んだ。
「・・・・・・むぐぐぐッ」
怒張した肉棒で唇を汚された麻衣がくぐもった喘ぎ声を漏らす。
「奥さん、いつもご主人にやってるように舌を使ってくださいよ」
「・・・・・・・」
喘ぎながら麻衣が涙を溢れさせ押し込まれた肉棒に怖ず怖ずと舌を絡ませる。
「いいねえ、私はもういきそうですよ」
鬼多島が両手で押さえ込んだ麻衣の顔を固定して腰を突き出しながら薄笑いを浮かべる。
「ぐはッ」
やがて白濁した精液を喉の奥に吐き出された麻衣が激しく咳き込みながら床に這いつくばる。
「へへへ、奥さん良かったよ。それじゃ、今度は私が奥さんのアソコを舐め舐めして上げますからね」
そう言うと鬼多島はまだゲホゲホ咳き込んでる麻衣の足首を掴んで仰向けにして押し広げると戦慄いてる白い太股にいやらしい舌を這わせるのだった。
「いッいやッ」
その嫌悪感に麻衣が甲高い悲鳴を上げ鬼多島の貪欲な舌から逃れようと身悶える。
「いやッ~~~~~~ッ」
鬼多島に床に押し付けられ股間を下着の上から舐め回されると麻衣は絶叫した。
「・・・・・・・ふん、奥さんの下着はもう濡れてるじゃないか?」
鬼多島が濡れてる下着を指でなぞりながらせせら笑う。
「やッ止めてくださいッ」
麻衣が鬼多島の貪欲な唇と舌から逃れようと必死に抵抗する。
「さあ、奥さんも思いっきりご主人に復讐するんですよ」
そんな鬼多島の悪魔のような囁きがそれまで激しく抵抗し続けた麻衣から力を奪い去ってしまった。
「・・・・・・・ううううッ」
下着を剥ぎ取られると麻衣は顔を背けて切なそうに喘ぐのだった。
「おや?奥さんのアソコはご主人があまりかまってくれないせいか綺麗ですねえ」
剥き出しにした麻衣の股間を凝視して鬼多島がゴクリと生唾を飲み込む。
「・・・・・・・・」
顔を背けて荒い呼吸を繰り返す麻衣の大きな眼から溢れ出た涙が頬を伝わり床へと滴り落ちた。
「ひッ」
やがて鬼多島のざらつく舌が黒々と密生する恥毛を左右にかき分けて淫液で濡れてる秘唇をペロリと舐めると麻衣は身体を痙攣させ悲鳴を上げた。
「・・・・・・いい匂いですねえ」
鬼多島がヒクヒク震えてる秘唇に鼻を押し付けてその匂いを嗅ぎながらせせら笑う。
「いッいやッ」
麻衣が上気した顔を激しく左右に振り身悶える。
「あうッ」
すぐに鬼多島の貪欲な舌が秘唇を押し広げヌルリと入り込んでくると麻衣は身体をのけ反らせ悲鳴を上げた。
「・・・・・・へへへ、ちょっと苦いがいい味ですよ」
鬼多島がガツガツ秘唇を吸いまくってから顔を上げて粘った淫液の付着してる唇を何度も舐め回し喘ぐ麻衣の上気した顔を満足そうに見つめる。
「奥さん、これで終わりにするかい?」
鬼多島がその場に仁王立ちになると冷たい視線で震えてる麻衣を見下ろす。
「・・・・・・・ううううッ」
切なそうな顔で喘ぐ麻衣の戦慄いてる乳房に肉棒の先端から粘った液体がタラタラ滴り落ちた。
「止めてもいいんだな?」
鬼多島が手で肉棒を擦り上げながら粘った視線で麻衣を見下ろしている。
「・・・・・・・お願い」
麻衣は汗の吹き出してる顔をゆっくり持ち上げると喘ぎながら鬼多島に哀願するのだった。
「お願いだと?いったいどうして欲しいんだね?」
鬼多島の意地悪な言葉に麻衣は顔を伏せ切なそうに呻いた。
「・・・・・・・・入れてッ」
もう麻衣は人妻であるプライドを捨て去っている。
鬼多島によって火を付けられた肉欲の炎を押さえ切れなくなっているのだ。
「こいつをぶっ込んで欲しいんだな?」
鬼多島が麻衣に肉棒を誇示するように見せつけせせら笑う。
「ええ、そうよッその太いのを奥まで突っ込んで掻き回してちょうだいッ」
そう叫ぶと麻衣は足を開いて両手で秘唇を押し広げるとピンク色の柔肉を血走った眼で食い入るように見つめる鬼多島の視線に見せつけた。
「いいとも、奥さんにそうまで頼まれたんじゃこいつを挿入しない分けにはいかないよな」
鬼多島は薄笑いを浮かべると喘ぎながら濡れた視線で見上げる麻衣にゆっくり身体を重ねた。
「・・・・・・・あうッ」
怒張した肉棒が痙攣する肉壷の中にヌルッという感触を伴って入り込んでくると麻衣は歓喜の喘ぎ声を上げながら鬼多島の腰に足を絡め強い力で引き寄せた・・・・・・・
2009年05月14日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
コートの上で触れて 2
(ああ、高梨さんが私のことを……?夢みたい)
うすうす気付いてはいたものの、きちんと言葉にしてもらわないと確信が持てなかった。
“ 好きだ ”の一言が飛び上がる程嬉しい。
「私も…前から好きだった」
「佐田さん…」
二人とも仰向けで寝ていたが、寝返りを打ち、互いが向き合った。
しっとりした空気が包み込む。
早くも美智子は自らの体に起こる変化を感じていた。
高梨に触れたいという想いが、物凄い力で押し寄せてくる秘所の疼きへと変わる。
「佐田さんに会える日が楽しみで、前日からテニスの素振りの練習なんてしちゃってさ」
いつになく照れている高梨の声が美智子の心に染み渡っていく。
「それで、この気持ちが恋だと気付いてからは…楽しくて、苦しくて、でもどうすることも出来なくて」
美智子の体は、金縛りにあったように動くことが出来なかった。しかし体の芯は熱くなり、高梨への想いがあふれ出す。
「ありがとう…私、高梨さんに出会って本当に幸せ。何の取り得もなくて、家族が全てだった私に最高の楽しみと希望を与えてくれたの…」
こんな言葉、旦那にも告げたことがない。美智子は産まれて初めて異性に激しい愛の告白をした。
「いや、美智子さんは魅力的な女性だ。でも…俺と関わることで家庭を守れなくなってしまうのは心苦しい」
高梨の言葉が美智子の胸を突き刺す。
二人が結ばれたら美智子は家族を裏切ることになる。
愛なんてものはとうになくなっているが、生活のために働いてくれている旦那。生意気な口をきかれるが、将来が楽しみな我が娘。もしばれたら、彼らを深く傷つけ、憎しみの感情を持たれることだろう。
美智子も高梨も、手を伸ばせばすぐそこにある目の眩みそうな程の愛欲と守らなければならない家族のことを考え、葛藤に苦しんでいた。
愛しているが決して傷つけたくない。不幸になんてさせたい訳じゃない。
本当の幸せとは何?
考えても答えは出なかった。
しばらくの間、眠れない時間が続き、やがて高梨が口を開いた。
「美智子さん…」
「はい?」
「今晩だけ…今夜だけ、抱き合って眠らないか?」
苦悩に満ちた高梨の声がはっきりと美智子に届いた。
「素敵…でも…」
「情けない俺は、もう抑えきれそうも無い。だから…明日が終わればもう二人きりで会うのは止めよう」
美智子の迷いを汲み取るように、高梨は告げた。
「そうね、それがいいと思うわ…」
高梨が賢い男で良かったと思った。
快楽を求めるだけの男と仲良くなっていれば、きっと美智子は本能のままに体を重ね、どこまでも堕ちていたに違いない。そのような男は、最終的には女性を傷つけて捨てることもあり得るだろう。
頭では不倫はいけないと分かっていても、高梨のようないい男と恋愛していると考えるだけで舞い上がってしまう。不倫する機会がないだけで、自分がいざそうなれば辞められない人間は大勢いることだろう。美智子もそのうちの一人だった。
「そっちへ行っていいかな?」
「どうぞ…」
美智子は窓側の方へ寄り、高梨が寝るスペースを空けた。
高梨は自分の枕を美智子のベッドに置くと、薄い掛け布団をめくって入ってきた。距離が近づくにつれて、互いの胸の鼓動が高まる。
少し開いた窓からは秋の虫の美しい合唱が聴こえてくる。
「この間まで高梨さんとカキ氷食べてたと思ったら、もうすぐ秋なのね…」
「そうだね。佐田さんと過ごす時間は楽しくて、あっという間に終わってしまう。このまま時間が止まってしまえばいいのに…」
美智子もそう思った。
不倫中の二人が交わったまま天国に行くという某小説を思い出し、心の中で苦笑した。
しかし限られている時間であるからこそ、愛する人と過ごす時間が貴重で素晴らしいものと感じることが出来る。
結婚すればずっと一緒に過ごすことは出来るが、それに慣れてしまうと人間の脳は皮肉なもので、幸せだと認識できなくなる。
今日が終われば、高梨と美智子が二人で過ごす夜は二度とやって 来ない。愛の言葉を交わしながら触れることも出来ない。
今日が終われば、二人の記憶の中でしか愛は再現できない。
故に、隣にいる人物が愛しくて堪らなくなる。
「佐田さん…」
「高梨さん」
ほぼ同時に互いの名前を呼んだ。二人は照れ隠しに笑った。
心が通じ合っているのかと都合の良いように思いたくなる。
「あ、お先にどうぞ」
「いいんですか…じゃあ、今日だけは美智子って呼んで下さい。今だけは恋人同士でいたいの」
先ほどから決心していたことを口に出す。
「…了解」
高梨が美智子の手をぎゅっと握った。高梨の大きくて温かい手を確かめるように、美智子は指を添えた。
「美智子、抱きしめていい?」
ぎゅっと握ったままの手から高梨の秘めた想いが伝わってくる。
「ええ、強く抱きしめて…」
高梨は寝返りを打ち美智子に近寄る。美智子も彼の方を向いた。
二人は目を閉じたまま無言で抱き合った。
愛する人に抱きしめられることがこれ程嬉しかったのは初めてかもしれない。
最初で最後の抱擁は力強く、もの悲しく、官能的であった。
二人の胸の鼓動がシンクロし、黙ったまま体で愛を語っていた。
服を着たままでも、互いの内に秘めた熱が伝わってくるようだ。
美智子は高梨の筋肉質な体に包まれて、早くも体の芯が蕩けていた。
高梨も美智子のベッドに入ってから、とうに勃起していた。
このまま美智子を組み敷いてしまいたい衝動を必死で抑えていると、背中に回した手がマッサージするように動いてしまう。それだけで美智子の感情は昂ぶっていった。
だが、どちらもそれ以上は行動することは出来ない。動かしたくなる手をぐっと堪えたまま、時間だけが過ぎた。
しばらく時間が経つと、美智子を抱く高梨の腕の力が弱まった。
どうやらそのまま眠ってしまったらしい。スースーと寝息が聞こえて きた。
高梨は美智子と一晩過ごすために起きていようと頑張っていたのだが、疲れと緊張のために夢の世界へ足を踏み入れようと していた。
(美智子さんと抱き合うのは気持ちいいな…寝たら駄目だ、でも…)
現実の意識が殆どなくなると、高梨の目に淫靡な光景が飛び込んで来た。
自分の体の下には全裸になった美智子がいた。
麗しい肉体に、誘ってくる妖淫な瞳。
高梨は夢中になって美智子の唇を奪った。彼女も激しく高梨の唇を貪欲に求めてくる。
粘っこい水音をBGMに互いの唾液を交換し合い、欲情を最大限まで引き出した。
高梨のペニスは妻との行為では考えられない程、固くそそり立っていた。充血しきった海綿体は甘く痺れて、美智子に呑み込まれることを望んでいた。
(美智子…ああ、早く君と一つになりたいよ)
次の瞬間、急に目の前が暗くなった。
(夢だったのか、欲望丸出しだな…)
痛い位に張り詰めた股間を探ると、再び興奮が呼び戻った。
隣に愛する女性がいるというのにあんな夢を見てしまい、今度こそ堪らなくなった。
(このままじゃ無事に美智子さんを家に帰せないかもしれない。 仕方ない、トイレで…)
そう思った時だった。
「んっ…」
高梨に背中を向けて寝ている美智子から微かに声が聞こえてきた。
「あっ…はぁ……」
痛みに耐えて声を漏らしているようにも聞こえる。
高梨は美智子に声をかけようとして踏み止まった。
美智子の肩が規則正しく揺れているのが感じられた。ごそごそと何かを擦るような音も聞き取れる。途切れ途切れに聞こえる声… 高梨が眠ったのを確認した美智子は、火照った体を鎮めるためにこっそり自慰をしていたのであった。
気心知れた旦那の隣でもしたことがなかった。
しかし、高梨に抱かれて催した欲望は、理性で押し止められるような軽いものではなかった。
じっとしているだけで愛液が次々と溢れ出し、ツンと立った乳首を触りたくてたまらない。
静かにすれば大丈夫と自分に言い聞かせ、性欲に負けてしまった美智子。
ブラジャーを外して胸をまさぐり、膨らみを揉みながら指先で尖った実を弄ぶ。
いつも一人でするのとは比べ物にならない快感だ。先端に触れる度に体をビクっと震わせ、小さく喘ぐ。白いむっちりした太股の奥は洪水状態だった。
(ああ、最後に高梨さんに抱かれたかった…隅々まで触られて彼のを触ってめちゃくちゃになりたかったのに…)
心では関係を持たないことを納得したはずなのに、体は大反対しているようだった。
そんな美智子の裏の姿を見て、高梨も抑えるのが辛い程興奮しきっていた。張り詰めたズボンの中のものが今にも暴れだしそうだ。
(美智子さんがオナニーしているなんて…ごめん…我慢できそう もないな)
そっと妻への謝罪の言葉を心の中で発した。
「うーん…」
高梨は声を出して寝返りを打った。美智子は驚き、夢中になっていた行為を止めて息を潜める。
「美智子さん…寝ちゃったか」
先ほどまで寝ていたかのような演技をして、美智子の行為には決して気付いていないフリをする。
高梨は美智子に近づくと、後ろから抱きしめた。
美智子の心臓は一気に加速し始める。
「美智子…」
高梨は美智子の髪の毛や首筋にキスをし始める。
彼に触れられた部分は熱い印を刻み、美智子をゾクゾクさせた。
再び官能のスイッチが入り、体が淫らに変化していく。
「はぁぁ……」
(どうしたのかしら?寝惚けてセックスしたくなっちゃったの?)
きっかけはどうでも良いが、このまま高梨が続けてくれればいいのにと願う。
「あっ…(もっと)」
次第に高梨の手が忙しなく動き始める。服の上から美智子の胸の辺りを探ると、ブラジャーが外れていたために乳首に触れてしまった。
「んんっ!」
敏感な場所を触られて美智子の体に電流が走る。
(美智子さん、感じてくれているんだね)
漏れ出す声を聞いて、高梨の感情も昂ぶる。
いつ本格的な行為に発展するか、暗闇の中で二人とも荒くなる息を抑えながら焦らし、焦らされていた。
自分の決意なんて脆いものだと思う。彼女が家族との幸せを壊して欲しくないと思ったのが、ほんの30分前なのに。快楽を目の前にすると太刀打ちできなかった。
彼女を抱きたい抱きたい抱きたい…
鳥肌が立ち、全身がそう訴えていた。
高梨は膝立ちになり美智子を仰向けに寝かせると、覆い被さった。
無言のままで素早く唇を奪う。飢えた野獣のように激しく唇を貪った。
何度も口づけを交わしている恋人同士のように、ぴったりと型にはまった。
美智子の口腔内を高梨の舌がいやらしく這い回る。眩暈を覚えながら、彼の舌を美味しそうに美智子は啜った。
話題のスイーツなど足元にも及ばない。食べても太らない。しかし、中毒になる危険性はある。甘く官能的で、人それぞれ違う香りがする大人のキス。美智子は最高のデザートを夢中で味わっていた。
唾液を交換しながら、高梨は美智子の服に手をかけた。抵抗する素振りは全くない。
「あふぅ……はぁ…ん」
女になった美智子の吐息が、「どうぞ脱がして下さい」とでも言わんばかりに高梨を誘っていた。
1分もかからないうちに美智子は全てを脱がされていた。
美智子も高梨が服を脱ぐのを手伝った。
上半身を脱がせ、締まった体に触れてドキッとする。
下半身を脱がす時には期待で手が震える。トランクスの前に気を配りながらそっとずらすと、太そうな肉茎が勢いよく飛び出した。角度も旦那の ものより急である。早く触れたくて、口の中に唾液が溜まってくる。
本能のままに抱き合う二人。
長い間旦那しか知らない美智子は、触れるもの全てが新鮮で愛しく思えた。
肌が重なっただけで欲情が掻き立てられ、奥から泥蜜が流れ出した。
自分で慰めるよりもはるかに容易に、受け入れる体勢が整う。
縺れながらキスを交わし、互いを焦らしながら肌の感触を確かめた。
それだけで美智子の秘所は洪水を起こし、高梨も潤滑油を滲ませた。
我慢の限界に達した時、ようやく高梨は美智子の秘所へと手を伸ばした。割れ目をそっと触ると、溢れていた愛液によってぬるっと滑った。
(オナニーしていたから準備万端だな…この中に入れたらヌルヌルで熱くて、どんなに気持ちいいことか)
最終行為を心待ちにしながら、高梨は体の向きを変えた。美智子の顔の上にそびえ立つ棒が存在感を主張している。
美智子の熟れた肉びらを開くと、ぬめった花弁がヒクヒクと切なく震えている。女の香りが鼻につき、高梨の雄を刺激した。
もはや美智子は羞恥心よりも、快楽を求める方が勝っていた。
淫らな液体を流しながら高梨を待つ。
高梨の舌先が美智子の陰唇に届いた。触れるか触れないかの手加減で色素で染まった花弁をなぞる。
「あぁっ……んあぁ…」
美智子は悦びに満ちた声で鳴き、性器はうねりを起こした。
焦らずじっくり攻めようと、刺激の少ない箇所を選んで丹念に舐めとる。
もどかしさで爆発しそうな欲望と戦いながら、美智子は腰をよじらせた。
昼間は健康的にテニスをプレイし、家では家庭を守る真面目な主婦が、ぐっしょり濡らして淫らに踊っている。その光景は高梨の勃起をいつもよりも力強くさせた。
旦那が見たらどう思うだろうか…。
セックスに消極的だった妻が、他の男の前では淫らに誘いお○○こを舐められてよがり声をあげている。今にも顔につきそうなペニスを見て、恍惚の表情を浮かべているなんて。
美智子は乱れた自分の姿を客観的に想像し、ますます興奮した。
もう止められない。
「あぁん……いやぁ…」
高梨がクレバスに舌を差し込むと、一層大きく喘ぐ美智子。腰を僅かに浮かせて奥へと誘い込もうとする。
雄の匂いがする肉茎が美智子の理性を崩壊させた。
下半身は痴態をさらけ出しているから、今更何をしても問題ない気がする。
美智子は昂ぶりを手でそっと握ると、息を吹きかけた。
ビクンと元気よく反応する一物。
舌を尖らせると裏筋を上から下に向かってなぞった。
一瞬、高梨の舌の動きが止まるのが微笑ましい。
もっと気持ちいいご褒美を与えてもらうために、美智子は一物を夢中になって愛した。
この体勢では思うように舐めることが出来ず、高梨を焦らすことしか出来なかったが、それが余計に彼の雄を奮い立たせた。
(美智子さん、やるな……でもこの敏感な豆を触ったら冷静でいられるかな…)
美智子の花弁に包まれて大人しくしていた雌しべは、充血して膨らみ顔を覗かせていた。妖しく濡れ光り、雄しべを待ちわびているように見える。
高梨は、唾液をたっぷり滴らせた舌でそれをくるくると舐め上げる。
「あ…あっ……だめっ…」
美智子の下半身に強烈な快感と痺れが襲ってくる。高梨のペニスへの愛撫が疎かになり、腰を動かして逃げようとした。
しかし物凄い力で押さえつけられて、ビクともしない。
「いやぁっ…」
(すごい、強すぎる…このままではイっちゃうわ……)
「あぁぁ…高梨さ…ん…もう…」
絶頂への階段を昇り始めたその時、刺激がピタッと止んだ。
高梨は体勢を変えて美智子を見つめる。
息も出来ないくらいの激しい口づけを交わす。
激しい欲情と恋心を一旦沈めるためには、この方法しか残されていない。
高梨は美智子の膝を割って体内へ侵入していった。
「はぁ……ん」
「う…おぉ……」
体がぴたりと重なった時、二人は歓喜の声を漏らさずにはいられなかった。
熱く脈打つ肉棒と、悦びの液体で満たされた淫泉。出会えた奇跡をたたえるかのように、泉には波が打ち寄せ、茎は奥深くを何度も貫いた。
最後の瞬間を迎えるのが惜しくて、何度も動きを止めるとキスして微笑んだ。
(ありがとう…これでもう貴方との恋は終わりにすると約束するわ……)
「もう私…限界よ…」
正常位に戻ると、しっかり抱き合いながら二人で躍った。
美智子の肉壁は高梨をきつく締め上げていき、高梨の雄も吐き出すための準備を始める。
交わった部分に全神経を集中させ、最高の瞬間を迎えようとする。
目の奥で花火が飛び始める。
「あぁっ…イクっ…いっちゃ…う……」
先に音をあげたのは美智子だった。激しく揺さぶられながら、長い間我慢した自分を解放する。
「美智子、綺麗だよ…愛してる…」
高梨の言葉に反応して、美智子の瞳から一筋の涙が零れ落ちた。
彼女の収縮を感じとった高梨は、自身をすばやく抜き取ると、彼女の下腹部に向かって脈打たせた。
やがて昇る朝日を恐れながら、二人は抱き合って眠った。永遠に朝が来なければいいのにと思いながら。
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
コートの上で触れて 1
佐田美智子は、結婚して15年になる2児の母親である。
土曜日の午前中、彼女はいつものように電車に乗ってある場所へと向かっていた。
ラケットと着替えが入った袋を下げて、明るい表情で窓の外を眺めている。
子供は中学2年と小学6年の娘なので、二人とも手がかからない。
旦那と子供3人分の朝ごはんを食卓の上に用意して、さっさと家を出てきた。
主婦業とパートに追われている美智子にとって、土曜日のこの時間が何よりも楽しみだった。
駅から歩いて10分程経つと、テニスコートが見えてくる。
美智子は半年前に、20代後半から40代の人が集まって行われるテニスサークルに入会した。
美智子は中学時代にテニス部に所属していたが、特別上手いという訳ではない。ここのサークルは、初心者でも気軽に入ることが出来るという メッセージを見て、入会を決意した。プロのコーチに教えてもらうことはないので、会費も月1500円と安い。
美智子が入った目的は、運動不足を解消したかったからだ。
メンバーは男性の方が圧倒的に多いが、美智子にとってはその方が気楽だった。
女性もいたが、みんなサバサバしていて余計な気を使う必要はなさそうだ。面倒なグループ付き合いをしなければいけない女性が少ないのは有難い。
美智子は更衣室で着替えるとコートに出た。
「佐田さん、こんにちは」
「あら、久しぶり。こんにちは」
美智子に挨拶してきたのは、銀行員をしているという高梨だった。
サークルに入った当初から美智子に指導してくれているのが彼である。
「最近、個展の準備が忙しくてね…やっとひと段落したところだよ」
「そう。相変わらず高梨さんは多趣味なのね」
「まあ、どれも中途半端なんだけどね」
高梨はそう言うと笑った。
「そんなことないわよ。テニスの腕前だってなかなかのものだし」と美智子はフォローする。
高梨はテニスの他にも趣味で陶芸をしているのだが、個展を開くことが出来るのはそれなりに自信があるからだろう。
この年になって、盛んに趣味に励んでいる高梨に惹かれているのを美智子は感じていた。
ここのサークルの男性と話すと、旦那にはない魅力を感じてとても楽しい。運動目的と言いながらも、毎週かかさずサークルに参加するのは彼らとふれ合うことが出来るからだ。
そのせいか、美智子は以前よりも美容に気を遣うようになった。
スーパーで売っている安物の化粧水を使っていたが、薬局のコスメ コーナーで販売員からアドバイスを貰い、某有名ブランドの上等なものを購入した。
風呂上りにはクリームをつけて、リフトアップ効果のあるマッサージをした。
努力のかいあって、彼女の肌は5歳以上は若返ったように見える。
仲間と共に心地良い汗を流すと、体は少し引き締まり、日常の嫌なことを忘れてストレス発散できる。
身も心も若返る。美智子は、このテニスサークルに入って本当に良かったと思っていた。
約3時間の練習を終えて、更衣室に戻ろうとしていたその時、
「佐田さん」
高梨が美智子を呼び止めた。
「はい」
こちらへ近づいてくる高梨を見て胸が高鳴る美智子。
ちらっと周りを見たが、女性も男性に混ざって談笑したりと、誰も美智子達を見ていないようだった。
「良かったらこの後食事でもどうです?」
堂々と誘ってくる高梨に、美智子は好感を覚えた。
「いいですね。丁度お腹も空いていたし」
「じゃあ、着替え終わったら入り口で待ってるから」
美智子が答えると高梨は爽やかな笑顔になった。
(まだ昼間なんだから、別におかしくないわよね…)
このサークルのメンバーはノリが良い人が多く、たまに飲み会なども行ったりする。テニスの後に食事に行ったり、遊びに行く者もいるようだった。
着替えている途中で、美智子は家のことを気にしたが、折角のチャンスを無駄にしたくないと考えた。
携帯を取り出し、『ご飯はお父さんに作ってもらって』と娘にメールを送った。きっと3人は、喜んでカップラーメンでも食べることだろう。
高梨は、行きつけのお好み焼き屋に美智子を連れて行った。
どんなお洒落なお店に行くのかと少し緊張していた美智子だったが、気楽な雰囲気の店内に入ると安心した。
高梨はこういう細かい所まで気を遣ってくれる男だ。
美智子は高梨と本気で付き合いたいと考えている訳ではないが、もしも彼のような男性と恋愛できたら…と妄想することがある。
休日にはテニスを楽しんだり、美味しいレストランを探したり 楽しみは尽きないだろう。
互いを思いやり、慈しみ、愛し合う。
そして夜は情熱的に体温を確かめ合う。
そんな甘い想像をしては、自分にはもう縁のないことだと苦笑した。
こうして一緒にテニスを楽しんで食事できるだけで幸せな主婦に違いないと、現実をよく見据えた美智子は思っていた。
それからも、高梨は何度か美智子を食事に誘った。
さすがに毎回昼食をとって帰ると家族に怪しまれるかもしれない ので、カフェで短時間お茶を飲むだけにすることもあった。
気の置けないサークル仲間で、ちょっと憧れているだけの男性だった彼がどんどん自分の心の奥へ侵入しようとして来る。
テニスの指導の際に体が触れると、心臓が跳ね上がる。
かっこよくラリーしている横顔を見ると、胸が切なくなる。
いつの日にか、美智子は恋する女になっていた。
しかし、若い頃のように思いのまま行動することは出来ない。自分には家庭があると言い聞かせ、我慢に我慢を重ねていた。
「佐田さん、今度の土日あいてたら、北軽井沢のテニスコートに行かない?よかったら泊りがけで…」
「え?」
ある日のテニスサークルの後、高梨から言われた時、美智子はそれがどういう誘いであるか頭をフル回転させて考えた。
「なんて、ご主人もお子さんもいるのに駄目だよね」
返事に困っている美智子を見て、高梨は苦笑いすると独り言のように呟いた。
「いいですよ」
美智子からの承諾の返事を聞いた時、高梨の方が逆に驚いていた。
「それを言うなら、高梨さんだって奥さんがいらっしゃるのに、いいんですか?」
「まあ、俺は結婚する前からこんなだから、妻は諦めてるのさ」
美智子と高梨は顔を見合わせて笑った。二人が共犯者になった瞬間だった。
それから二人は本屋でガイドブックを買うと、どこのペンションに泊まるか等、計画を立て始めた。
「北軽井沢は、涼しくて空気が綺麗で、テニスをするには最高の環境だよ」
「それは素敵ね。でも私みたいな下手な人が相手でいいのかな」
美智子は高梨の気持ちを試すように、冗談ぽく言う。
高梨は少し考えてこう告げた。
「上手い下手は関係ないね。俺が今一番テニスしたい相手は美智子さんだから」
高梨はテーブルに置かれた美智子の手に、自分の手を重ねた。
大きな掌から、彼の温かさが伝わってくる。
テニスの指導以外で高梨に触れられた美智子は、急なことで驚いたと同時に、高梨の気持ちを理解すると胸の奥が締め付けられるのを感じた。
(どうしよう…このまま二人でテニスに行けば取り返しのつかない 事が起こるかもしれない)
美智子は帰宅してからも悩み続けた。
今ならまだ間に合う。一言、断りのメールをすれば、これからもただの仲の良いテニス仲間として付き合っていける。
家族にとっても自分にとっても、高梨にとっても正しい選択だろう。
何度も携帯を握り締めて、文章を考える所までは行ったが、メールを打つことは出来なかった。
(そうよ、私達はただテニスを楽しみに行くだけなのよ。たまには 遠くへ羽を伸ばしに行きたいし)
そう思い込むことで、犯してしまうかもしれない罪の意識を軽くしようとしていた。
土曜日の朝、美智子は近くの駅前で高梨を待っていた。
家族にはテニスサークルの合宿に行くと告げてある。1日半家を空けるぐらいなら、あの3人でも大丈夫だろう。家の中は確実に汚くなるだろうが仕方ない。
ロータリーで待っていると高梨の車がやってきた。
車の中の高梨と目が合って、美智子は緊張気味で車に乗り込む。
「…おはよう」
「おはよう」
「家、大丈夫だったかい?」
「ええ…旦那はゴロゴロしてるだろうし、子供達ももう大きいし」
静かに交わされる秘密めいた会話は、いつものサークルで会う時とは違っていた。この独特の雰囲気によって、美智子は別世界へ足を踏み入れようとしていることを認識する。
昼間は北軽井沢のテニスコートで爽やかに汗を流し、時間があれば近くの観光地を巡る予定だ。
夜はレストランで食事をし、ペンションの同じ部屋に泊まる。
そこで何が起こるかは、二人の頭の中でだけ計画されている。
正直言って、まだ迷っている。美智子にとっては、旦那以外の男性と旅行するだけで大きな出来事だ。もしも、ベッドを共にするなんて事があれば…。
考えただけで息苦しくなり、濡れてしまう。
淫らなことを考えているのが恥ずかしくなり、余計な事を頭から追い払うように美智子は窓の景色を眺めた。
美智子は、異性との久しぶりのドライブを楽しんでいた。
サービスエリアに寄り、高梨のために眠気覚ましのコーヒーを買い、運転の途中に手渡す。高梨は「ありがとう」と言い、軽く微笑む。一瞬目が合うと、心はどんなスイーツを食べるよりも甘くなる。
独身時代にそれなりに恋をしていた頃を思い出しながら、美智子は頬を紅く染めていた。
高梨もいつものように饒舌で、車内は笑い声が絶えなかった。
北軽井沢のテニスコートは、緑の木々が生い茂る豊かな自然に囲まれていた。周辺には観光牧場や小さな遊園地もあり、家族連れやカップルで 賑わっている。
「今日は3時間予約してあるから、たっぷりラリーできるよ」
高梨の言葉に美智子は胸を弾ませる。サークルの他のメンバーに気を遣うことなく、二人だけで思う存分テニス出来る。何て贅沢なんだろう。 それだけで、遠くまで来たかいがある。
「よーし、折角だから思いっきりやるわよ」
「何なら練習試合でもするか?」
二人とも軽やかな足取りでコートに入った。
初秋の高原は、最初は少し肌寒かったがラリーを続けていると二人とも汗を流した。東京と違って湿度が低く、汗はすぐに乾く。
高梨が少し加減してサーブを打ち、美智子は一所懸命ボールを追ってレシーブする。時には美智子が鋭いスマッシュを打ち、高梨を本気にさせることもあった。
こんな時間がいつまでも続けばいいのにと、美智子は高梨の眩しい顔を見て思った。
何度か休憩を挟んでプレーを終えると、二人とも心地良い疲労感に包まれていた。
「楽しかったわ。こんなに自由に練習できたのも初めてだし、来て良かった…ありがとう」
「喜んでもらえて嬉しいよ」
美智子が高梨の肩を軽く叩いて礼を告げる、彼は少し照れて目を細めた。
高梨の筋肉質な足、程よく日に焼けた首筋。40歳にしては若い引き締まった肉体を見ながら、美智子は今夜のことを考えて胸を熱く焦がした。
近くの観光地を周った後、高梨が予約したというペンションへと向か った。
受付で高梨が記帳を済ませる。
ちゃんと普通の夫婦に見えているだろうかと、ソワソワしながら美智子は待っている。
係員に鍵をもらうと、部屋に移動した。
2つのベッドが悩んだその部屋は、ホテルよりは家庭的な雰囲気をかもし出していた。作りは木造で温かみを感じさせる。
(いよいよここに二人きりで泊まるのね…)
高梨と二人だけでいることなんて最近はよくあることなのに、「泊まる」ことを意識するだけで、美智子は落ち着かない気分になる。
男と女が一晩過ごすということは、やはりそういうことになるのだろうか…?
(高梨さん…あなたの気持ちが知りたい)
美智子は、鼻歌を歌いながら窓からの景色を見る高梨の背中を切なげな瞳で見つめた。
レストランでの食事をとった後、美智子は緊張しながら部屋に戻った。この後の予定と言えば、あとは風呂に入って寝るだけである。
「佐田さん、先にお風呂どうぞ」
高梨とのちょっとした会話にも神経を尖らせてしまう。
「あら、いいの?」
「俺が先に入ったら、ぐーぐー寝ちゃいそうだからね」
高梨を見ると、本当に眠そうにしていた。
ワインを何杯も飲んだので、少し酔っているのだろう。
「疲れてるのなら、別にいいのよ」
「折角だから、今日は佐田さんともう少し話したいからね」
「そう…じゃあお言葉に甘えて…」
家で着るものよりは上等の部屋着と下着を用意して、美智子は バスルームに入った。
もし万が一、何かあった時のために下着は新品を持ってきている。
美智子は服を脱ぐと、鏡で裸体を見渡した。
昔よりは垂れ下がった胸、子供を産んで丸みを帯びた体。
今夜、彼のあの逞しい体に包まれるかもしれない。
こんな体でがっかりされないだろうか。
いや、何を考えているんだろう。この後はただ、お話して寝るだけなのよ。
不安と期待が入り交ざったまま、熱いシャワーを浴びた。
美智子は昨日の夜、何年ぶりかにアンダーヘアーを綺麗に手入れした。そのせいか、見た目はいつもよりもさっぱりしている。
ボディーソープを泡立てると、体のすみずみまで汚れを洗い流した。臭いを気にして、局部もしっかり洗った。
まるで少女が初体験を迎えるような気分だ。
美智子が風呂から上がると、高梨も続けて入った。
美智子はベッドに座ってテレビを見ていたが、高梨の風呂の方が気になって内容はほとんど頭に入ってこない。
高梨が出てくると、二人でテレビを見ながら話をした。
「ここ、本当に良い所ね。避暑地としても最高だし癒されるわ」
「だろう?俺も独身時代に一度来たことがあってね…その時はむさ苦しい男4人しかいなかったけどね」
「ふふ…」
高梨と話をしながら美智子は段々物悲しい気持ちになる。楽しい時間が過ぎるのはあっという間だ。明日には家に帰って、散らかった部屋を片付けながら憂鬱な気分になるだろう。
でも結婚して一人の男性と生涯を共にすると誓い、子供達を一人前に育て上げると決めた時から、自分の人生は決まっている。
人にはそれぞれ違った生き方がある。
何歳になっても恋に生きる人もいれば、地味に家庭を守り抜く人もいる。自分の場合は間違いなく後者なのだ。誰から見てもその方が似合っているだろう。
「じゃあ、そろそろ寝ようか…」
「そうね、今日はよく眠れそうだわ」
美智子は物足りなさを感じたが、どうすることも出来ずにベッドに入った。まだ眠りたくない。一晩中眠らなくてもいい。
(このまま私を強引に奪ってくれてもいいのに…)
「ねえ、佐田さん…起きてる?」
「…ええ」
美智子は、高梨の声に僅かな期待を抱きながら、次の言葉を待つ。
「今日、佐田さんと一緒に来れて良かった」
暗い部屋に響く高梨の声は美智子の胸を激しくかき乱す。
「それは…私の方こそ連れてきてもらってありがとう」
やっとの想いで返事をする。
「もう気付いてると思うけど、俺は佐田さんのことが…好きだ」
決定的な言葉を聞いた美智子は、体に何か熱いものが流れ込んだような気がした。
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
熟女強姦(2)
しゃぶられて舌でころがされている乳首とアソコに入り始めたごつごつした指が私の快楽をムリヤリに引き出す。
「せっかくだから、楽しんだ方がいいよ。」
たれ目の青年がペニスをジーンズから取り出し、私の口の前に持ってくる。
「しゃぶってくれる?」
両手でおっぱいをもまれながら、ウエストを舐められていた私は唇を開いた。
私の中に入っている指は二本に増えて、膣壁をえぐるように、出たり入ったりしている。
ペニスを口に含むと、青臭い先走りの味が広がった。
「くぅ・・・。」
たれ目の青年が気持ちよさそうなあえぎ声をあげる。
私は舌をペニスに絡めた。
たれ目の青年は自分でペニスを出し入れしながら、ペニスをしゃぶっている私の顔をみている。
「ボク、こういう熟女がタイプなんだよね。」
「女なら誰でもいいんじゃないんですか?」
童顔の青年がからかうように答える。
「ボクも熟れてる方が好きですね。」
私の中に三本目の指を入れながら、色黒の青年がつぶやく。
「しばってる手をほどくからさ、しごいてよ。」
たれ目の青年が私の手を自由にしながらいった。
私は自由になった手で、ペニスをしごきながら、舌を絡めて奉仕した。
「すご・・・おねえさん、上手だね・・・。」
たれ目の青年はいきなり私の口の中で射精したので、飲みきれなかった精液が口からあふれた。
「早くないですか?」
童顔の青年がバカにしたように笑う。
「じゃあ、オマエもやってもらえよ!」
たれ目の青年と童顔の青年が場所を入れ替わり、私は再び、フェラチオを開始した。
童顔に似合わず、大きくて黒っぽいペニスは咥えるとあごがつかれた。
亀頭だけを咥え、れろれろと舌で愛撫し、輪にした指をくるくると回しながらサオを刺激する。
片方の手で玉袋をさわさわともんだり、蟻の門渡りを指でなぞったりしてみた。
「こりゃ、確かに上手いですね。」
童顔の青年がため息まじりにささやくと、私の乳首をしゃぶっていたたれ目の青年が得意そうに、
「だろ?やっぱ、熟女最高~!」
「もう入れていいですか?」
私のアソコに三本の指を入れて、クリトリスを舐めていた色黒の青年が顔をあげてきいた。
アソコはじゅくじゅくといやらしい音をたてていて、ペニスを受け入れる準備が整ったことを知らせている。
「いいんじゃない?」
たれ目の青年が答えると、色黒の青年はペニスを私のアソコに入れ始めた。
しばらく使っていなかった私のアソコは、めりめりと押し広げられていく。
「お口が休んでるよ。」
童顔の青年が私の頭をおさえて、口の中にペニスをぐうっと押し込んだ。
ぐっとノドの奥に当たって、吐きそうになるのをなんとかこらえる。
「あんま乱暴すんなよ。」
たれ目の青年がおっぱいをもみながら、あきれたように、注意する。
私の中に根元まで入れ終わった色黒の青年は、満足そうなため息をもらした。
「ふう・・・。すっげえキツくて、気持ちいいスよ。」
私のアソコはめいっぱい大きなペニスを咥えこんでいて、ぎちぎちになっている。
「へえ、楽しみだな。」
童顔の青年は私の口につっこんだペニスを出し入れしながら、笑った。
急に奥までつっこまれないように手で押さえながら、サオを刺激して、口の中で亀頭を舐めまわす。
私の中に入ったペニスがゆっくりと動き出し、クリトリスも指で刺激されはじめた。
「ふ・・・う・・・。」
ペニスが口に入っているから、大きなあえぎ声が出なくて済んでいるけど、かなり気持ちがいい。
上下の口に入れられたペニスの動きが激しくなり、頭の中が真っ白になったと思ったら、両方の口に精液が吐き出された。
私はぐったりとしたところをさらに何度も犯されて、数え切れないくらいイかされてしまったのだった。
2009年03月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |