反逆の性奴隷達
都内某所
『隠れ家』に性奴隷達が勢揃いしている。愛、亜美、優奈、由衣、紀子、衣緒菜。そして最近仲間に加わった、ちひろ。さらに杏奈までいる。全員が揃うのは極めて希である。
「何かあったのか?」
私はそう訊かずにはいられなかった。亜美と衣緒菜が一歩前へ出る。このメンバーでは、大抵この2人が口火を切る。
「ご主人様!だめですよ!」
2人の声がハモったので、それに気を取られて、何故自分がいきなりダメ出しされたのか気にならなかった。奴隷が主人にダメ出ししているというのに、私も最近は平和ボケ気味だ。
「どうした?」
「『どうした?』じゃないですよ。私達、最近全然登場してないです!」
「はっ?」
「最終更新日見てください!去年の11/26ですよ!」
「お前達、何を言ってるんだ?何の話だ?」
惚けてみるが、言い訳できない状況だ。確かに前回の作品から随分空いてしまっている。だが、新シリーズ『欲望の街 艶水町』を書いているのが楽しかったのだ。追い打ちを掛けるように愛がたたみ掛ける。
「せっかく楽しみにしてくれている人いるのに」
私は彼女達の剣幕にタジタジになって、由衣を見た。彼女なら助けてくれるはずだ。彼女の腰に手を回し、耳に息を吹きかけてみる。
「やん・・ご主人様」
くすぐったそうに体をくねらせるだけでも、彼女の場合、完璧な媚態となる。世の中の男達は股間を熱くしてしまうに違いない。
「なあ、お前から何とか言ってくれ」
スカートを捲り上げて、スベスベの太ももに手をやると、珍しく由衣が身を引いた。
「だめです!亜美ちゃん達の言うとおりですよ」
「お、お前もか・・・」
由衣にも見放された。優奈を見る。普段は温厚な美少女も、目を合わせてくれない。彼女達の怒りは想像以上のようだ。
「分かった。許してくれ」
「じゃあ、来週からちゃんと更新してくれますか?」
由衣がふんわりと抱きついてきた。
「お前、最近、積極的だよな」
「そ、そんな・・・」
意表を突いた言葉に頬を赤らめた彼女をそのまま押し倒し、唇を重ねる。
「あー、ずるい!」
横から亜美の声が聞こえてくる。
「慌てるな。1人ずつ、たっぷり味わってやるから」
私はそう言って、由衣の豊満な胸の谷間に顔を埋めた。ビクッと彼女の体が震えるのはいつも通りだ。
「あん、みんな・・見てます」
「そうだ。みんな見てるぞ」
「恥ずかしい」
これほどの絶品が羞恥に顔を赤らめる様子を目の当たりにすれば、さすがの私も興奮してしまう。一気に胸をはだけさせ、ピンク色の乳首を口に含む。
「はぅ・・あん・・」
優しく吸い上げると、眉間に皺を寄せ、必死に堪えようとする。大勢の同性に見られているという特異なシチュエーションが彼女の美肉を敏感にしているようだ。
「あぁ・・だめぇ・・」
「優奈、由衣の両手を押さえてくれ」
「はい」
「あっ、優奈ちゃん!・・っ!だめぇ!!!」
拘束されると余計に感じてしまう美女は、言葉とは裏腹に嬉しそうに胸を突き出す。スカートを捲り上げると、ムッチリとした官能的な太ももが現れ、思わずゴクリと唾を飲み込みそうになるのを抑えて、彼女の股間に顔を埋めた。
「あっ!そんなところに!」
両太ももをガッチリと抱えて、舌でパンティ越しにクリトリスを刺激する。
「やんっ!」
私が下半身攻撃に移ったのを見て、衣緒菜が素早く由衣の両乳にかぶりついた。わざとらしく、私に尻を突き出した格好だ。ミニスカートの奥の黒いパンティが私の目の前に無防備に差し出される。
「ご主人様。わたしも気持ちよくしてぇ」
「ちょっと待ってろ」
「じゃあ、亜美が気持ちよくしてあげるね!」
亜美が衣緒菜の下半身を刺激し始めた。
「やん!亜美ちゃん、すっごく上手!」
「あっ・・くぅ・・あぁ・・」
衣緒菜と私の同時攻撃を受けている由衣は既に青息吐息だ。衣緒菜は責めも受け身も超一流なのだ。
「イッ・・イッちゃう・・・」
「まだだ。我慢しろ」
「だめ、だめっ!!!・・・イッてもいいですかぁ・・」
由衣のパンティの中は愛液でグチョグチョに濡れていた。ヒクンヒクンと柔肉が喜びに奮えている。
「あぁ・・もうっ・・イッちゃいます・・・」
衣緒菜が胸から離れ、私と一緒に由衣の下半身に手を出し始めた。これはたまらない。由衣が激しく体をくねらせた。
「ひぁぁ・・・イクッ!!!・・・イク!イクぅ!!!!」
大きく背中を仰け反らせ、由衣は昇天した。
その後、杏奈が店から持ってきたアダルトグッズを使って、大いに楽しんだ。性奴隷達は何度も昇天を繰り返し、お互いの愛情、友情を感じ合った。性の乱れが指摘される時代だが、彼女達に限っては問題ないようだ。性行為の本質を知っているからだ。性行為は大人達が抑制するものではないと同時に、『無責任』に楽しめば良いというものでもない。本来は『純粋な喜び』を得るためのものなのだ。
私は愛する性奴隷達を1人ひとり確認した。
「最近、めっきり登場させてやれなかったのは、確かに私が悪かったな。いろいろと忙しい日々だが、なるべく頑張って更新してやろう」
私の言葉に性奴隷達は満面の笑みで応えてくれた。この笑顔がある限り、なんとか頑張れるだろう。
その時だった。いきなり、私達の目の前に異世界の服装の美少女が出現した。
「はむー」
「ルナ!!!・・・何故ここに!?」
「ルナも更新してほしいです」
「お、お前はまた今度な。エロ勇者シリーズ完結してるしな」
「はむー」
何事もなかったかのようにルナが消えると、衣緒菜が興奮気味に私に迫った。
「あれがルナちゃん?メチャクチャ可愛いじゃん!ご主人様、ルナちゃんも『隠れ家』に招待したらどうですか?」
「だめだ。彼女とは世界が違うんだよ」
すると、今度は『隠れ家』にヒョロッとした2人組の男が音もなく入ってきた。
「困りましたね。いつまで待たされるんですか?」
「カモンさん、もう少しの辛抱です。きっと、そのうち・・・」
「そうですね、カッチャさん。少しばかり興奮してしまったようです」
性奴隷達は彼らの不気味さに身を凍らせている。
「・・・お前達は相変わらず扱いづらいな・・・」
「更新しなくてもアフィリエイトで儲けていらっしゃるのは存じておりますが・・・」
「おやおや、カッチャさん。珍しく毒舌ですね」
「余計なことは言うな。『取り立て屋』シリーズは難しいんだよ、ホント」
艶水町シリーズも終わりが見えないし、なかなか大変だ。ふぅ・・・
2009年05月12日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: SM ドリーム小説Q&A(OKwaveからの引用) レイプ
美人女子大生との快楽教室
都内某所。
私は都内の某大学のキャンパスを歩いていた。ここは愛が通う大学だ。私の隣には彼女が寄り添うように肩を並べている。もちろん、ここへ来たのは単なる気まぐれである。
愛が腕を絡めてくる。すっかりカップル気取りのようだ。私は抵抗しない。周りに不自然に見られないことが大切なのだ。うまく溶け込めばいろいろと動きやすい。と言いたいところなのだが、残念ながら、先ほどから周囲の視線を痛いくらいに感じている。原因は分かっている。愛の服装だ。春が近くなり、日差しに温かさが感じられるようになったものの、彼女の露出は行き過ぎだ。『絶品』な脚線美を惜しげもなく披露してしまっている。充分売り物になる『脚』なのに。
「頼むからあまり目立たないでくれ」
そう言うと、愛は唇を尖らせた。
「優奈ちゃんには優しいのに、私には冷たいんですね」
私は言葉に詰まった。私が優奈を過保護にしていることが、愛や亜美には気にくわないらしい。確かに優奈には甘くしてしまっている自覚はある。
「あの子は奴隷じゃない」
「ふーん。でも奴隷みたいなもんじゃないですか。もうすっかりご主人様に懐いてるし」
「ガキみたいなこと言うな。少しは由衣を見習え」
由衣だけは優奈の存在を優しく見守っていた。さすがに社会人だけあって、落ち着いているし冷静だ。しかし、いざという時、一番怖いのは彼女なのかもしれない。
やや広めのキャンパスには暇そうな学生で溢れている。つまりは社会のゴミどもだ。仕事もせず、税金も納めず、勉学にも励まず、ただ遊び呆けているゴミどもだ。私はその中から『絶品』を探す。当然ながらこのキャンパスを歩いている女性は9割以上が女子大生なので、『絶品』に当たる確率は高い。駅の構内でじっと待ち構えるよりも、効率が良いようだ。思わず股間が疼きそうな女体があちこちで見られる。
「・・・さまぁ・・ご主人様ぁ」
ふと気づくと、隣でしきりに愛が話し掛けようとしていた。前を歩く女学生の形の良い尻に夢中だった私は慌てて振り返った。
「どうした?」
愛は頬を膨らませて、ふて腐れていた。
「・・・何が『どうした?』ですか!さっきからエッチな目ばかりして!」
私は無言で愛の頬をつねった。そして彼女の目をじっと見据える。すると途端に愛は奴隷の顔に戻った。たまにはこうして自分が奴隷であることを自覚させねばならない。
「・・・ごめんなさい」
上目遣いで謝る彼女を確認した後、私は煙草に火をつけた。
「あん!あっ!あん!」
歩くのに飽きたので、とりあえず人気のない階段で愛を犯すことにした。デニムのミニスカートから伸びる脚線美を鑑賞しながら、激しく股間を刺激してやる。
「だめっ!そんなに!ああん!!」
自分の大学で犯されているというシチュエーションが彼女を興奮させているようだった。いつもよりも感じやすく、すでに何度もイッてしまっている。
「やっ!またっ・・イク!!!」
私は手を止める。プルプルと彼女の太ももが痙攣している。
「・・・止めないでぇ・・・お願い」
イク寸前で刺激を止められた愛は、ご褒美を取り上げられた犬のようにもどかしそうに私を見やるが、私はそれを無視した。
「なあ、愛」
「・・・はい?」
「お前の友達を連れてこい」
「え?」
友達、特に女友達の組み合わせは典型的なパターンにはまる場合が多い。愛のような『派手な絶品』タイプと友達になるのは、同様に派手系の女か、愛の引き立たせ役になる不細工な女だ。以前、彼女の写真を見た時になかなか見所のありそうな女が写っていたので、ある程度期待をしても問題ないだろう。
ピッピッピッ
私の携帯が鳴る。友達を見つけたら連絡するように言ったのだ。
「愛か?」
「はい。・・あの、2人見つかったんですけど」
「その2人はすぐ来れるのか?」
「はい」
「じゃあ、2人とも連れてこい」
愛の友達は期待以上だった。愛ほどの『絶品』ではないが、充分に美人である。4Pか。私は興奮した。問題は奴隷でもない彼女達とどうやって陵辱するかだ。
「愛、ちょっと来い」
「はーい」
「・・・彼女達には何て言ってるんだ?」
「え?何がですか?」
愛は可愛らしく首を傾げる。こいつは知っていてわざととぼけてる。
「俺達の関係だよ」
私の質問に彼女は満面の笑みで応えた。
「もちろん、『恋人』です!とってもエッチな彼氏♪」
「このバカ女が」
これは仕方ない。あまり気が進まないが。それよりも気になることがある。
「彼女達は『その気』なのか?」
愛の答えは意外だった。彼女の答えは私の懸念を一気に払拭するものだった。
「もちろん!ご主人様とエッチなことするために来たんですよ」
これなら話は早い。
「よし。じゃあ、空いている講義室を探してくれ」
都内某所。
私は都内の某大学のキャンパスを歩いていた。ここは愛が通う大学だ。私の隣には彼女が寄り添うように肩を並べている。もちろん、ここへ来たのは単なる気まぐれである。
愛が腕を絡めてくる。すっかりカップル気取りのようだ。私は抵抗しない。周りに不自然に見られないことが大切なのだ。うまく溶け込めばいろいろと動きやすい。と言いたいところなのだが、残念ながら、先ほどから周囲の視線を痛いくらいに感じている。原因は分かっている。愛の服装だ。春が近くなり、日差しに温かさが感じられるようになったものの、彼女の露出は行き過ぎだ。『絶品』な脚線美を惜しげもなく披露してしまっている。充分売り物になる『脚』なのに。
「頼むからあまり目立たないでくれ」
そう言うと、愛は唇を尖らせた。
「優奈ちゃんには優しいのに、私には冷たいんですね」
私は言葉に詰まった。私が優奈を過保護にしていることが、愛や亜美には気にくわないらしい。確かに優奈には甘くしてしまっている自覚はある。
「あの子は奴隷じゃない」
「ふーん。でも奴隷みたいなもんじゃないですか。もうすっかりご主人様に懐いてるし」
「ガキみたいなこと言うな。少しは由衣を見習え」
由衣だけは優奈の存在を優しく見守っていた。さすがに社会人だけあって、落ち着いているし冷静だ。しかし、いざという時、一番怖いのは彼女なのかもしれない。
やや広めのキャンパスには暇そうな学生で溢れている。つまりは社会のゴミどもだ。仕事もせず、税金も納めず、勉学にも励まず、ただ遊び呆けているゴミどもだ。私はその中から『絶品』を探す。当然ながらこのキャンパスを歩いている女性は9割以上が女子大生なので、『絶品』に当たる確率は高い。駅の構内でじっと待ち構えるよりも、効率が良いようだ。思わず股間が疼きそうな女体があちこちで見られる。
「・・・さまぁ・・ご主人様ぁ」
ふと気づくと、隣でしきりに愛が話し掛けようとしていた。前を歩く女学生の形の良い尻に夢中だった私は慌てて振り返った。
「どうした?」
愛は頬を膨らませて、ふて腐れていた。
「・・・何が『どうした?』ですか!さっきからエッチな目ばかりして!」
私は無言で愛の頬をつねった。そして彼女の目をじっと見据える。すると途端に愛は奴隷の顔に戻った。たまにはこうして自分が奴隷であることを自覚させねばならない。
「・・・ごめんなさい」
上目遣いで謝る彼女を確認した後、私は煙草に火をつけた。
「あん!あっ!あん!」
歩くのに飽きたので、とりあえず人気のない階段で愛を犯すことにした。デニムのミニスカートから伸びる脚線美を鑑賞しながら、激しく股間を刺激してやる。
「だめっ!そんなに!ああん!!」
自分の大学で犯されているというシチュエーションが彼女を興奮させているようだった。いつもよりも感じやすく、すでに何度もイッてしまっている。
「やっ!またっ・・イク!!!」
私は手を止める。プルプルと彼女の太ももが痙攣している。
「・・・止めないでぇ・・・お願い」
イク寸前で刺激を止められた愛は、ご褒美を取り上げられた犬のようにもどかしそうに私を見やるが、私はそれを無視した。
「なあ、愛」
「・・・はい?」
「お前の友達を連れてこい」
「え?」
友達、特に女友達の組み合わせは典型的なパターンにはまる場合が多い。愛のような『派手な絶品』タイプと友達になるのは、同様に派手系の女か、愛の引き立たせ役になる不細工な女だ。以前、彼女の写真を見た時になかなか見所のありそうな女が写っていたので、ある程度期待をしても問題ないだろう。
ピッピッピッ
私の携帯が鳴る。友達を見つけたら連絡するように言ったのだ。
「愛か?」
「はい。・・あの、2人見つかったんですけど」
「その2人はすぐ来れるのか?」
「はい」
「じゃあ、2人とも連れてこい」
愛の友達は期待以上だった。愛ほどの『絶品』ではないが、充分に美人である。4Pか。私は興奮した。問題は奴隷でもない彼女達とどうやって陵辱するかだ。
「愛、ちょっと来い」
「はーい」
「・・・彼女達には何て言ってるんだ?」
「え?何がですか?」
愛は可愛らしく首を傾げる。こいつは知っていてわざととぼけてる。
「俺達の関係だよ」
私の質問に彼女は満面の笑みで応えた。
「もちろん、『恋人』です!とってもエッチな彼氏♪」
「このバカ女が」
これは仕方ない。あまり気が進まないが。それよりも気になることがある。
「彼女達は『その気』なのか?」
愛の答えは意外だった。彼女の答えは私の懸念を一気に払拭するものだった。
「もちろん!ご主人様とエッチなことするために来たんですよ」
これなら話は早い。
「よし。じゃあ、空いている講義室を探してくれ」
3人の美女の淫靡な香りが講義室を満たす。初めのうちは必死に声を押し殺していた彼女達も今や己の快感に従うのみで、ひたすら悶え、喘ぎ声を出す。講義室の外に人の気配がする。おそらく廊下で聞き耳を立てている学生がいるのだろう。誰かに通報される前にここから去る必要がある。
香織も希美も十分に味わった。期待以上の美味だったが、やはり『絶品』には敵わない。私は最後に極上のデザートを味わうことにした。
「香織、愛の脚を押さえろ」
「うん」
香織は素直に肯き、愛の股を大きく広げさせた格好で押さえ込んだ。愛の股間は既に愛液まみれで目はうっとりとこちらに向けられている。
「・・・ご主人さまぁ。わたし、拘束されて動けないの。早くぅ・・・早く犯してぇ・」彼女は一種のトランス状態になっているようだ。私はポケットから極太バイブを取り出した。
「お前にはこれで十分だ」
ウィンウィンとねっとりと絡みつくように回転するバイブを愛が恍惚とした表情で見つめる。
「これがお前の中に入るんだぞ」
「あぁ。ご主人さまぁぁ」
バイブを愛の中へ挿入すると、彼女はビクンビクンと全身を震わせ、悶え出す。
「あぁぁん。あっ、あっ」
バイブを深く差し込み、ゆっくりと戻す。最近のバイブは女性がより快楽を得られるように随所に工夫されており、ただ単に挿入出を繰り返すだけでも十分な刺激を与えることができる。
「・・・ご主人さまぁ。あん。ご主人さまぁ。。」
余程気持ちが良いのか、愛の視点は定まらず、口からは涎が出ている。乳首がビンビンに固くなっていて、希美がペロペロと優しく舐めている。
「ご主人様ぁ。わたし、わたし幸せぇ」
「スケベな女だな。お前は」
愛はコクンと肯いた。
「愛はスケベな女ですぅ。愛はスケベな女ですぅ」
「はぁ、はぁ、はぁ」
執拗な拘束バイブ責めで愛は失神寸前までいき、体が痙攣を起こし始めたので、私は責めを止め、彼女の髪を優しく撫でてやった。彼女は小刻みに華奢な肩を震わせながら私にしがみついた。
「ご主人様のが欲しい」
「ダメだ」
「・・・どうしてぇ?どうしてぇ~」
「そろそろここから出ないとマズイ」
私の言葉に希美と香織が敏感に反応した。やはり彼女達は不安だったようだ。もしかしたら私のこの言葉を待っていたのかもしれない。にわかに講義室の空気が緊迫感を帯び始めたが、愛だけが、夢の世界から戻って来れないようだ。
「わたし、ご主人様と一緒がいい」
「行くぞ。早く服を着ろ」
私達は窓から外へ出た。こういうこともあろうかと1階の講義室を選択したのだ。茂みを抜け、私達は何事もなかったかのようにキャンパス内へ戻った。
「何かぁ、すっごく興奮しましたね」
希美が拍子抜けするようなアニメ声で私に同意を求めた。私は肯いた。香織が続ける。
「『密会』、みたいな?」
私は眉をしかめた。この『みたいな?』という若い女性特有の口調が大嫌いなのだ。彼女達との遊びは楽しめたが、所詮救いようのないゴミどもだ。『絶品』になれない女達に興味はない。
何だか急に冷めてしまったので、私は適当にお茶を濁し、帰ることにした。
「わたしも帰ります」
愛が後ろからついてくる。
「講義はどうした?」
私は講義をサボる大学生が大嫌いだ。それは彼女も充分に分かっているはずだった。
「・・・ご主人様。わたし、さっきからお腹の調子が悪いの」
「腹痛か?」
「・・・ううん。違う。何かこう、違和感があるの」
悪い予感がする。愛は比較的健康な体の持ち主で、風邪も引かないし、体調を崩して大学の講義を休むなんて話も聞いたことがない。
「・・・大丈夫か?」
いつもならこういった私の労りの言葉に敏感に反応する彼女だったが、今回はじっとうつむいたまま反応がない。これは思ったよりも重症なのかもしれない。
私達はそのまま隠れ家へ帰った。私は愛を寝室へ連れて行き、ベッドに寝かせてやった。彼女は押し黙ったまま、静かに目を閉じた。こんなに静かな彼女は記憶にない。それから小1時間、私は彼女の傍に付き添った。
「・・・ご主人様」
うとうとしかけていた私はハッと意識を集中させた。
「大丈夫か?」
そう言うと、愛はガバッと体を起こした。そしてニンマリと笑顔を作った。何かがおかしい。まさか。
「・・・仮病か?」
「そうです!」
愛は私の方に身を乗り出すと、勢いよく私の頬をつねった。奴隷にしては随分と思い切った行動だ。
「・・・何のマネだ?」
「ご主人様のバカ!!!」
彼女の目から涙があふれている。
「バカバカバカぁ!!!」
愛が泣き止むまで私はじっと待った。
「どうしたんだ?」
「だって香織にしゃぶらせたでしょ!?」
私はすべてを悟った。自分の友人に『特権』を侵されたことに相当傷ついていたのだろう。
「悪かったな。今度からは気をつけるよ」
愛が飛びついてきた。どうやらお許しが出たようだ。まったく困ったものだ。しばらくは彼女に頭が上がらないかもしれないが、それもまたいいのかもしれない。
2009年05月12日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
淫乱派遣セクレタリー 由衣
都内某所。
私はいつものように満員電車に揺られて出勤した。もちろん、お楽しみは欠かさない。ホームで美味しそうな獲物に狙いを定め、あくまで『偶然に』その獲物の後ろに立つ。後は、密着し放題である。感づかれてしまうと最悪の場合、職を失ってしまうので、スカートの中に手を入れるようなマネはしない。休日であれば仲間を金で雇って、身軽な服装で大胆なことも出来るが、日頃の私はマジメな社会人である。獲物に体を擦り寄せ、香水の匂いを存分に堪能し、締まった尻を触り続け、獲物の露出が多い場合は柔肌の感触を楽しむだけである。随分、控えめな遊びである。この遊びは毎日でも飽きがこない。
職場に着いた。6F建ての自社ビルである。私はエレベータで3Fへ上がった。席につくとまずは今朝の獲物の感触を反芻する。ランクは中の上程度か。ミニスカートに目が行ってしまって、顔をあまり吟味していなかった。私は脚フェチで、ミニスカートには目がない。出勤時間の駅構内で『絶品』を見つけるのは難しいが不可能ではない。ただ、その時間帯は大勢の目があるので、あまり怪しげな行動は出来ない。以前のように私服で壁にもたれ掛かって、『絶品』がやってくるのを待つなんてことは出来ない。いずれにせよ、今日はあれで良しとしよう。毎日トライ出来る遊びだ。
ところで、私の職場には各階にセクレタリーがいる。要は『秘書』だ。役員どもの専属秘書ではなくて、部署付きの雑用係のような存在である。残念ながら3Fのセクレタリーはイモ女なのだが、2Fのセクレタリーはかなりの美形なのである。美形な上に有能らしい。
当然、私は以前から2Fのセクレタリーの存在を気にしていて、今朝の獲物がご馳走とまではいかなかった腹いせに、彼女に償ってもらうことにした。そうと決まると、私はロッカーから裏仕事用のツール、盗撮用の小型ビデオカメラを取り出し、ポケットの忍ばせた。そして非常階段を使って2Fのフロアへ移動した。
部署が違う自分が2Fをうろつくのはリスクがあったが、目的を達成するにはある程度の努力と勇気が必要だ。私は何とか彼女の席の足下に小型ビデオカメラを設置することが出来た。彼女の席がフロアの隅にあったことと、彼女が席を離れて上司と雑談していたことが幸いだった。盗撮期間は2日程度にした。何事も焦りは禁物。2日後、彼女を強請るに十分なネタが私の手元に入った。
彼女の名は松田由衣という。ネタを回収した翌日、私は彼女の席に内線をかけ、緊急の用事があるから6Fに来てほしいと告げた。6Fは食堂兼リフレッシュスペースになっている。時間は朝の10時40分。食堂で働いている人間以外は誰もいない。
派遣社員である松田は正社員である私の丁寧な言葉遣いに安心したのか、まるで疑うことなく6Fへ来てくれた。私は誰もいないリフレッシュスペースへ彼女を誘った。
松田は白の清潔そうなブラウスに紺のタイトスカートを穿いていた。膝上20cm弱ぐらいだろうか。ちょうど良い。背は165cmぐらいで脚が長い。フロントに深いスリットが入っていて、ソファーに腰を下ろすときれいな太ももが大胆に露わになった。よく見ると、とてつもなくエロいスカートだ。
私はお洒落な丸テーブルを挟んで、向かいに座った。私の好奇の視線に気づいたのか、松田は恥ずかしそうに太ももの上に両手を添えたが、淫靡な脚の芳しさは隠すことが出来なかった。いつまでも眺めていたかったが、警戒心を持たれてはいけない。私はにこやかに話し掛けた。
「松田さん」
「はい、何でしょう」
セクレタリーの顔で小気味よい返事をする彼女がとても愛しく思えた。私はすっかり優越感に浸り、ネタを見せる前に彼女を弄ってみたくなった。困らせてやろうか。急に私は神妙な表情を作ってみた。きっとうまく相手にも伝わっているはずだ。
「あのね・・・とても言いにくい話なんだけどね・・・」
思わず相手がゴクッと唾を飲み込んでしまうくらいに、空気を重くした。松田はさっと緊張して続きの言葉を待っている。エロい太ももを私に晒して待っている。
「・・・何でしょうか」
「実はね、某掲示板でね、松田さんの中傷が書き込まれてたんだ」
「えっ?」
自分の敵なんか誰もいないと信じ切っている甘い女は、突然の切り出しに困惑したようだった。あきらかに彼女は動揺していた。視線が完全に泳いでいる。最近の自分の行動を必死になって思い返している。自分に何か落ち度があったのではないかと焦っている。私はその姿を嘗め回さんばかりに見つめていた。太ももの上にあった手はいつの間にかソファーの角をギュッと握りしめ、スリットから覗く太もも、そして奥でピンクの形がわずかに見えている。私は興奮した。素晴らしい眺めだ。
「・・・それってどの掲示板が教えてもらえますか?」
彼女の脚に見とれていて、彼女へのレスポンスが遅れてしまった。彼女はそれを敏感に察して、両手を脚の太ももの上に乗せ、責めるような目つきでこちらを見た。ちょっと気まずくなった。
「あの、教えてもらえますか?」
派遣ごときが正社員に物を頼むときに「教えてもらえますか?」はないだろう。後でみっちりお仕置きして「教えて頂けますか?」にしてやる。それに、当然、私の話はでっち上げである。彼女ほどの美形なら、世の中の掲示板を漁れば中傷の1つや2つは見つかるだろうが、あいにく私は掲示板を漁る趣味はない。
「確かね、その掲示板には松田さんがトイレでナニッてるって・・・」
私の言葉を遮るように松田はスッと立ち上がった。顔が真っ赤だった。外見とは裏腹に案外ウブなのかもしれない。
「ちょっ、やめてください。どの掲示板ですかって聞いただけでしょ?」
言葉遣いがタメになっている。これも許せないな。後で教えてやらねば。松田は形の整った唇を細かく震わせていた。私は黙っていた。黙ってじっと彼女を見ていた。彼女は苛立って身を乗り出してきた。もうスリットなんておかまいなしだ。立ち上がった瞬間に魅惑の太ももが淫らに躍動した。私の心は躍った。
「どの掲示板なんですか?それに今のってセクハラですよ!」
セクハラか。何て素晴らしい響きだ。私は、にんまりと笑って見せ、テーブルにネタを投げ出した。
都内某所。
私はいつものように満員電車に揺られて出勤した。もちろん、お楽しみは欠かさない。ホームで美味しそうな獲物に狙いを定め、あくまで『偶然に』その獲物の後ろに立つ。後は、密着し放題である。感づかれてしまうと最悪の場合、職を失ってしまうので、スカートの中に手を入れるようなマネはしない。休日であれば仲間を金で雇って、身軽な服装で大胆なことも出来るが、日頃の私はマジメな社会人である。獲物に体を擦り寄せ、香水の匂いを存分に堪能し、締まった尻を触り続け、獲物の露出が多い場合は柔肌の感触を楽しむだけである。随分、控えめな遊びである。この遊びは毎日でも飽きがこない。
職場に着いた。6F建ての自社ビルである。私はエレベータで3Fへ上がった。席につくとまずは今朝の獲物の感触を反芻する。ランクは中の上程度か。ミニスカートに目が行ってしまって、顔をあまり吟味していなかった。私は脚フェチで、ミニスカートには目がない。出勤時間の駅構内で『絶品』を見つけるのは難しいが不可能ではない。ただ、その時間帯は大勢の目があるので、あまり怪しげな行動は出来ない。以前のように私服で壁にもたれ掛かって、『絶品』がやってくるのを待つなんてことは出来ない。いずれにせよ、今日はあれで良しとしよう。毎日トライ出来る遊びだ。
ところで、私の職場には各階にセクレタリーがいる。要は『秘書』だ。役員どもの専属秘書ではなくて、部署付きの雑用係のような存在である。残念ながら3Fのセクレタリーはイモ女なのだが、2Fのセクレタリーはかなりの美形なのである。美形な上に有能らしい。
当然、私は以前から2Fのセクレタリーの存在を気にしていて、今朝の獲物がご馳走とまではいかなかった腹いせに、彼女に償ってもらうことにした。そうと決まると、私はロッカーから裏仕事用のツール、盗撮用の小型ビデオカメラを取り出し、ポケットの忍ばせた。そして非常階段を使って2Fのフロアへ移動した。
部署が違う自分が2Fをうろつくのはリスクがあったが、目的を達成するにはある程度の努力と勇気が必要だ。私は何とか彼女の席の足下に小型ビデオカメラを設置することが出来た。彼女の席がフロアの隅にあったことと、彼女が席を離れて上司と雑談していたことが幸いだった。盗撮期間は2日程度にした。何事も焦りは禁物。2日後、彼女を強請るに十分なネタが私の手元に入った。
彼女の名は松田由衣という。ネタを回収した翌日、私は彼女の席に内線をかけ、緊急の用事があるから6Fに来てほしいと告げた。6Fは食堂兼リフレッシュスペースになっている。時間は朝の10時40分。食堂で働いている人間以外は誰もいない。
派遣社員である松田は正社員である私の丁寧な言葉遣いに安心したのか、まるで疑うことなく6Fへ来てくれた。私は誰もいないリフレッシュスペースへ彼女を誘った。
松田は白の清潔そうなブラウスに紺のタイトスカートを穿いていた。膝上20cm弱ぐらいだろうか。ちょうど良い。背は165cmぐらいで脚が長い。フロントに深いスリットが入っていて、ソファーに腰を下ろすときれいな太ももが大胆に露わになった。よく見ると、とてつもなくエロいスカートだ。
私はお洒落な丸テーブルを挟んで、向かいに座った。私の好奇の視線に気づいたのか、松田は恥ずかしそうに太ももの上に両手を添えたが、淫靡な脚の芳しさは隠すことが出来なかった。いつまでも眺めていたかったが、警戒心を持たれてはいけない。私はにこやかに話し掛けた。
「松田さん」
「はい、何でしょう」
セクレタリーの顔で小気味よい返事をする彼女がとても愛しく思えた。私はすっかり優越感に浸り、ネタを見せる前に彼女を弄ってみたくなった。困らせてやろうか。急に私は神妙な表情を作ってみた。きっとうまく相手にも伝わっているはずだ。
「あのね・・・とても言いにくい話なんだけどね・・・」
思わず相手がゴクッと唾を飲み込んでしまうくらいに、空気を重くした。松田はさっと緊張して続きの言葉を待っている。エロい太ももを私に晒して待っている。
「・・・何でしょうか」
「実はね、某掲示板でね、松田さんの中傷が書き込まれてたんだ」
「えっ?」
自分の敵なんか誰もいないと信じ切っている甘い女は、突然の切り出しに困惑したようだった。あきらかに彼女は動揺していた。視線が完全に泳いでいる。最近の自分の行動を必死になって思い返している。自分に何か落ち度があったのではないかと焦っている。私はその姿を嘗め回さんばかりに見つめていた。太ももの上にあった手はいつの間にかソファーの角をギュッと握りしめ、スリットから覗く太もも、そして奥でピンクの形がわずかに見えている。私は興奮した。素晴らしい眺めだ。
「・・・それってどの掲示板が教えてもらえますか?」
彼女の脚に見とれていて、彼女へのレスポンスが遅れてしまった。彼女はそれを敏感に察して、両手を脚の太ももの上に乗せ、責めるような目つきでこちらを見た。ちょっと気まずくなった。
「あの、教えてもらえますか?」
派遣ごときが正社員に物を頼むときに「教えてもらえますか?」はないだろう。後でみっちりお仕置きして「教えて頂けますか?」にしてやる。それに、当然、私の話はでっち上げである。彼女ほどの美形なら、世の中の掲示板を漁れば中傷の1つや2つは見つかるだろうが、あいにく私は掲示板を漁る趣味はない。
「確かね、その掲示板には松田さんがトイレでナニッてるって・・・」
私の言葉を遮るように松田はスッと立ち上がった。顔が真っ赤だった。外見とは裏腹に案外ウブなのかもしれない。
「ちょっ、やめてください。どの掲示板ですかって聞いただけでしょ?」
言葉遣いがタメになっている。これも許せないな。後で教えてやらねば。松田は形の整った唇を細かく震わせていた。私は黙っていた。黙ってじっと彼女を見ていた。彼女は苛立って身を乗り出してきた。もうスリットなんておかまいなしだ。立ち上がった瞬間に魅惑の太ももが淫らに躍動した。私の心は躍った。
「どの掲示板なんですか?それに今のってセクハラですよ!」
セクハラか。何て素晴らしい響きだ。私は、にんまりと笑って見せ、テーブルにネタを投げ出した。
2009年05月12日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
陸上部羞恥調教
尻が隠れてはいない女子高生だった。陸上用のパンツをはいてはいるが、あまりにもパツンパツンのため、素肌に張り付いて何もはいていないのと同じぐらいに尻やおまんこの形が丸分かりだった。
じっとしていても目立つ巨尻。もちろんそれが動けばよりいっそう官能的な魅力を持つことは言うまでもない。
陸上部に所属する篠原友里にとって、あまりにも小さな競技パンツは動きずらいだけだった。それでも、部長始め先輩陸上部員達に強要されたのでは仕方がない。コンプレックスの巨尻をさらして我慢するしかない。
高校2年にこの高校に入学してくる前から、転校先でも陸上部に入ることは決めていた。それはもはや、迷う余地のないことだったのだ。
入部してからしばらくの間は、他の部員と同じように自前の練習着でよかったのだが、ある噂によって状況は一変した。
転校から1ヶ月も経たないうちに、クラスメートと親しげに話している友里を、陸上部の先輩女子に見られたのだ。友里と話していたクラスメートは、先輩の狙っている相手だった。
元々明るくて誰とでもすぐ打ち解ける性格の友里にとっては、他意のないただの会話だったのだが、それを恋愛関係と疑った先輩により、ヤリマンという噂をたてられてしまったのだ。
その先輩は部長や他の男子部員をたきつけ、友里いじめを開始した。
男子部員にとっても、童顔でかわいい顔をしながら巨尻の友里は、もてあそぶのに格好の獲物だった。
こうして、転入してきた巨尻美少女はいじめの陸上部内でのいじめの対象となり、その一環として、1人だけ巨尻には不釣合いな小さなパンツを、下着なしではくことを強要されたのだ。
「あれ、これじゃあ小さいみたい。男誘ってる女の子はお尻が大きくなっちゃうんだ。まあ、真面目に練習してればこの大きなお尻も少しは小さくなるでしょ。せいぜいがんばって。」
復讐を1つ遂げた先輩女子は、してやったりという表情で言い放った。周りからは嘲笑が起こる。それまでは打ち解けていた陸上部員達との隔たりは、友里の目にも明らかだった。
ハードルや高跳びなど、800m走選手の友里とは無関係な競技の準備まで押し付けられ、急いでそれらを終えた頃には、すでに軽く息が切れているのが常だった。
そんな友里に、女子の先輩からげきが飛ぶ。
「遅刻者はもも上げ100回。今日は篠原さん1人ね。始め。」
練習時間には間に合っていたが、準備をしていたから遅くなっただけなことは、部員の誰もが知っていた。しかし、助け舟を出す者はいない。
ぐるりと陸上部員に囲まれて、美少女は1人、もも上げを始めた。男子部員は思春期の持て余した性欲をその視線にこぼれ落ちそうなほどに込めている。
それもそのはず、弾む巨尻は薄く張り付いているだけで、はっきりと形を現しているのだ。しかも、おまんこの割れ目も透けてしまっている。
美少女は羞恥心に耐えながら、必死に巨尻を弾ませた。
「遅かったから、追加でスクワット50回!」
肩で息をする友里にノルマが追加された。スクワットでしゃがみこむため、いっそうパンツが巨尻にはりつく。
汗もあり、もはやパンツは巨尻から離れることはなかった。
スクワットが終わったところで、ようやく練習が始まった。
「それじゃあ、各競技に散って練習開始!」
友里は中距離の練習に参加する。
「これから勝ち抜き戦を始めるわよ。2人1組で800メートルを走って、負けた方は罰ゲームをして、さらに次の試合。つまり勝つまではやめられないっていうことね。」
「罰ゲームってなんですか?」
「それはその時に皆で話あって決めましょう。まずは篠原さんと中野さん。すぐに位置について。」
すでに息がすっかり上がり、脚も張っている友里に勝ち目はなかった。
相手の中野美貴は1年生で、実力的には人並みよりやや劣るぐらいだったが、コンディションが悪すぎる。
少し休んでから走らせてもらうように頼もうかとも迷ったが、そんな願いが聞き入れられることはないことを悟り、渋々スタートラインに立った。
「位置に着いて」
クラウチングスタートで突き出された巨尻に注目が集まる。そのことを当の美少女も嫌というほど意識していた。
本来なら、中距離ではスタンディングスタートなのだが、各競技間での転向の可能性を理由に、練習時にはクラウチングスタートが義務付けられている。
100メートル、200メートル、必死に後輩をリードする美少女も、やがて蓄積した疲労が心肺機能の限界の前に失速し、後輩相手に惨敗した。
「うわ~、1年相手にこんなに差をつけられるなんて。」
「もう最後なんてほとんど歩いてたじゃん。」
「無様ね。後輩相手にまるで勝負にならないなんて。いま陸上部であなたほどのお荷物はいないわ。」
明らかに走る前の疲労が原因だったが、そんなことはまるで考慮に入れられていない、というよりあえてそこは無視されている。
「男を誘惑することばかり考えてる陸上部の害虫に、約束通り罰ゲームを受けてもらいましょうか。」
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
Tバックプール監視員盗撮
「なんでこんな格好をしてるんだろう。」
尻に食い込んでTバックのようになった水着を着て、彼女は悔やんでいた。
「来なければよかった。」
3時間、男達の視線を浴びながら、監視員としてプールサイドを歩き回った。
ライフセーバーと呼ばれるには、泳ぎにも自信がなかったし、何の能力も持たない自分には不適切な呼称のように感じられ、プールの監視員というのが一番しっくりくる呼び名だった。
「それにしても、男達というのは、こんなにも露骨な言葉と視線を投げつけてくるものなのか。」
相沢美和にとって、それは過酷な試練だった。
巨乳と巨尻を持ち、健康的なくびれを持つ彼女の肉体とはうらはらに、清楚なファッションを好み、男関係も地味な相沢美和は、美人として凝視されることはあっても、今日のように性的な関心を前面に押し出した男に視姦されたのははじめてのことだ。
「これがあなたに着てもらう水着だから」
手渡されたワンピースの競泳水着は、相澤美和の豊満な体には明らかにサイズの小さすぎる水着だった。
そのため、巨乳は押しつぶされて横乳が不自然に形を変えてはみ出し、本来巨尻を包むはずの水着は、尻に食い込んでほとんどTバックになっている。
尻を包み隠すという役割を水着が包囲したため、相澤美和の巨尻は、すべすべの柔らかな美尻であることが明らかになる。
そして、窮屈に引っ張り上げられた股間には、マンスジだけでなく、おまんこの形があらわになっている。
「こんな水着姿で人前に出ることなんてできるわけない・・・」
相澤美和は、とっさにそう思った。これからプールサイドで監視員としてバイトをしなくてはならない。
当然、そこには男も多くいる。男達に、ほとんど裸同然の水着姿は見せられない。
「お願いして水着をかえてもらおう」
そう思い、フィットネスクラブの受付に向かうことにした。
しかし、バスタオルは後で渡すといわれているため、体を隠すものはない。
このようないやらしく無様な格好で、人前に出て行かなければならない。
女子更衣室の入り口から、顔だけ出して外を覗き見る。
従業員らしき姿はない。行き来しているのは、体を動かしに来ている客だけだ。
「恥ずかしい。やっぱり、男の人に体見られなきゃいけないのかな・・・。」
自然、相澤美和の体はこわばった。
意を決し、裸同然の水着姿で女子更衣室を飛び出した相澤美和の体に、すれ違った若い男の視線が突き刺さる。
いやらしい巨乳・巨尻、そして水着越しにはっきり浮き出たおまんこ。
見ていることを隠すのを忘れるほど、男は相澤美和の肢体にくぎ付けになる。
手で振り払いたい視線が体中に絡みつくまま、相澤美和は受付に到着した。
受付のスタッフも驚いているようだ。それもそうだ。
なにしろ、プールの監視員とは言え、水着というより裸同然の格好でフィットネスクラブを歩き回っている女がいるのだ。
彼女は上に何も羽織ることなく、他のプールの監視員とまるで違う小さな水着を体に喰い込ませている。
「どうしました?」
親切そうな笑顔を取り繕う女性スタッフの顔には、目の前の露出狂のような格好の女への侮蔑がかすかに垣間見える。
「あ、あの、水着のサイズが小さすぎて・・・」
「たしかに小さいみたいですね。」
そこまで言えば、すべて伝わっているだろうと相澤美和は思っていた。
相手は女だ。自分の気持ちは伝わっているはず。
しかし、受付のスタッフは無様な水着姿を採点するように眺めるだけで、何も動き出しはしない。
それは長い時間ではなかったが、背後を通る多くの人の気配に、相澤美和は気が気じゃなかった。
自分の恥ずかしい姿を、彼らに見られている。
「もっと、サイズの大きな水着がほしいんですけど。」
「水着ですか、監視員の方ですよね。今まではずっとそれを着てたんですか?」
「いえ、今日が初めてです。」
「調べてみるので、そこで待ってて。」
もう1人の女性スタッフが受付の奥に消えていく。
そこに、相澤美和が希望していた、同性としてのいたわりや気遣いはまるでなく、むしろ業務を遅らせて困らせてやろうという態度さえ見え隠れしている。
カシャッ。
ケイタイのカメラのシャッター音が聞こえた。体に水着が喰い込んで裸同然になった姿を、写真に撮られた。
相澤美和は焦った。後ろから撮られれば、Tバック状態で丸出しの巨尻が写されてしまう。
とっさに振り返ると、ケイタイを自分のほうに構えた男と目が合った。
相手はひるむかと思いきや、冷静にもう1枚写真を撮った。
「え?」
あまりに動じない盗撮男に、相澤美和は驚いた。
考えてみたら、こんな格好をしている自分が悪いのかもしれない。
少なくとも、好きこのんでこんな恥ずかしい姿でいるわけではないし、決して露出狂などではないことを弁解したかった。
そして、撮影した写真を消去してほしい。
「あなた、お名前は?」
受付の女性スタッフに背後から質問され、横目で受付と盗撮男を見ながら、助けを求めるような視線をスタッフに向ける。
「あ、あの・・・」
「お名前は?」
口を濁していると、聞こえなかったと思ったのか、再び同じ質問が発せられた。
「あ、相澤です。」
シャッター音は何度も繰り返される。受付の女性に耳にも届いているはずだ。
しかし、彼女はそれを意に介さないで受け流す。
「そういう格好で、恥ずかしくないんですか?」
恥ずかしくないわけがない。しかし、背後から丸出しの巨尻を盗撮男のエロい欲望に責められ、前からは同性に言葉で辱められる。
「恥ずかしいです。だから、もっと大きなものを」
「今度は大事なところが見えちゃうくらいだぶだぶなものですか?」
受付の女性の表情にいたずらな笑みが浮かぶ。
これ以上、受付にいても人目にさらされるだけで何も解決しない。
そう悟った相澤美和は、水着の下に窮屈に押し込められた巨乳を揺らしながら、逃げ出すように女子更衣室へ戻った。
―もうイヤ。
涙が流れそうになる。盗撮男は、あの写真をどうするのだろう。
露出狂女として、ネット上で写真が公開されたりしないだろうか?
そんなことになれば、事態はもう、自分の手で収集がつくものではなくなってしまう。
一言、せめてネットに流すのはやめてと頼んでおけばよかったと一瞬後悔した後、そんなことは逆効果だと気付いた。
やはり、写真自体を削除させなければ意味がない。
2009年05月11日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
秘密の調教部屋
大学の時の先輩から電話がかかってきて、文学賞の受賞パーティーに出て欲しいと言われました。
突然のことで事情が分かりませんでしたが、友達が有名な文学賞を受賞したらしくて、その受賞記念パーティーを開くということでした。
私は遠慮した方がいいのかもと思いましたが、「人数が揃わなくて困ってるの、ともかく誰でもいいから大学の時の友達誘って来てくれる、そうしてくれるととてもありがたいの」と言われて断るわけにもいかなくなりました。
受賞パーティーには、審査員や文学賞の事務担当のスタッフなどにたくさん招待状を出したのですが、来てくれる人が少なくて、困っているということでした。
私は人数が足りないのでかり出されるだけのようでしたが、一流のホテルで料理が食べられるので行くことにしました。
パーティーの会場は有名なホテルの宴会場で普段は結婚式の披露宴をする場所でした。
受付で名前を書くと、すぐ横には有名な小説家の名前も書いてありました。
テーブルがたくさん並んでいましたが、その割りには出席する人はそれほど多くありませんでした。
胸に赤い花を付けているのは来賓で、出版社の人も来ているようでした。
大学の時の友達や先輩の親戚などが大勢来ていて、あちこちで名刺を渡したり何度もお辞儀をしているのが見えました。
大学の時のコーラス部の女の子達が隅で固まってなにやら、話をしているのが見えたので、そばに寄ってみると。
「ねね、文学賞の受賞パーティーだというのでね、招待状山ほどだして、広い会場手配したんだけどね、ほとんど返事もこないんだって」
「それで私たち呼び出したらしいのよ」と嘘かホントか判らない噂をヒソヒソ話していました。
来賓の挨拶が終わると後は、料理を食べながら、友達と適当におしゃべりをして過ごしました。
料理も残り少なくなると、もう次の予定があるらしくてボーイさん達が後片付けを始めました。
会場を後にして帰ろうとすると、大学の時の友達みんなでお茶を飲んで行こうという話になりました。
大学の時帰りによく寄った、喫茶店にみんなで入ると話に花が咲いてなかなか帰る口実を見つけられませんでした。
ようやく話す話題もなくなって誰ともなく席を立つと、こんどは「私が払う」とかのレシートの奪い合いが始まり、私はうんざりして見ていました。
一応は「あ、私が払います」と言っては見たものの、さっさと誰か払えばいいのにと思うだけでした。
一応は一番学年が上だった先輩が払うことになりやっとお開きになりました。
帰ろうとすると聡美さんに呼び止められました。
「ねえ、心理学用語辞典借りたままになってるでしょう、今日返すから取りに来てよ、ねえいいでしょう」と言うので私は帰りに寄ることにしました。
聡美さんのアパートは大学の近くで、よくクラブのコンパの後みんなで一緒に集まっては夜遅くまで騒いだのが思い出でした。
アパートへ曲がる路地を入ると懐かしくて涙がでそうになりました。
聡美さんは大学のとき住んでいたアパートの前を通り過ぎると少し離れたマンションに私を案内しました。
「いちおう引っ越ししたの、すぐ近くなんだけど、お風呂ないと不便でしょう」と言われて、私は部屋に入りました。
すぐに書棚に案内されましたが、大学の時使った教科書がまだそのまま並べられていて、私は懐かしさで胸がいっぱいになりました。
一番目のつくところに、私が大学の時使っていた心理学用語辞典がきちんとおいてありました。
「お茶くらいいれるからちょっと待っててね」と聡美さんが言うので、私は少しゆっくりしていくことにしました。
あらためて部屋の様子を見回すと、壁のハンガーに紺のプリーツスカートがかけてありました。
よくよく見ると、すぐ横にかけてあるのはセーラー服の上着でした。
私の視線に気がついたのか聡美さんはコーヒーの茶碗を持ってが座りながら「ああ、あれ、男の人ってああゆうの好きでしょう」とこっそり苦笑いをしてみせました。
私はなんだかわかりませんでしたがあまり追求しない方がいいような気がしました。
二人でお茶を飲みながらお菓子を食べて、一休みすると「ねえこの部屋ね面白いものがみれるのよ」と聡美さんが突然言い出しました。
「電気消してね、窓の外から、向かいのビルを見るとね、面白いの、私も最初はホントにびっくりしたんだけどね」と言いながら電気を消してカーテンを少しどかして向かいのビルを二人で覗き込みました。
薄いカーテンの奥で、裸の男性が数人、セーラー服を着た女性の周りを取り囲んでいるのが見えてびっくりしました。
「ほら、秘密クラブとかいうのあるでしょう、エッチなパーティーとかするの」
「カーテンが一応かかってるんだけどね、夜だとカーテンが透けて、こっから丸見えなのよ」
「本当にもうあきれ果てて、馬鹿みたい。ここからだとね部屋の中央がちょうど見えるのよ。窓がちょっと高いでしょう。だから」と言うので私も、なんと返事をしていいのかわからずにうなずくだけでした。
突然携帯の呼び出し音がして旦那からでした。
「せっかく今日は早く帰ってきたのに、食事の支度もできてなくていったいどうゆうつもりなんだ」と旦那がいきなり怒り始めました。
私も腹が立って「今日は徹夜で帰らないっていってたじゃないの、勝手なこと言わないでよ」と言い返すと「ともかく、飯が食いたいんだ、今どこにいるんだと聞かれました。」
「友達のとこだけど」と言うと「じゃあこれから楽衆軒に行くからすぐに来いよ」とすぐに電話が切れてしまいました。
楽衆軒は、私たちがまだ大学のときよく行った中華料理屋で思い出の場所でした。
私があわてて帰り支度を始めると「ねえ最近旦那とはどうなの」と聡美さんに聞かれて「このところ仕事で徹夜が多くてね、あっちの方は全然だし、どうもね」と愚痴をこぼしました。
すると聡美さんは急にしゃべり方を変えて「ねえ、いいこと教えて上げましょうか、男の人ってねセーラー服に弱いのよ」
「これ貸して上げるから、着ていってごらんなさいよ、ほら楽衆軒の裏にラブホテルあったでしょう」
「今夜は帰りたくないのとか言って甘えてみたりしたらどう」と言ってくれました。
私は確かにそれはいいアイデアかもしれないと思い「そうね、やってみようかしら」と返事をしました。
聡美さんがハンガーからセーラー服を取ると私は、服を脱いで着替え始めました。
サイズは少し小さめでしたが、なんとか無理をして体を合わせました。
スカートは、お尻が見えてしまうくらいのミニ丈でしたが、男の人はこうゆうのが好きなのねと妙に納得しました。
ドアの脇の鏡で自分の姿を写してみると、ちょっと暗ければ見分けが付かないほどに見かけは女子高生に見えるので自分でもびっくりしました。
旦那が私を見たらいったいなんて言うかしらと私はなんだか心がうきうきしてきました。
帰ろうとすると聡美さんに呼び止められました。
「ねえ、心理学用語辞典借りたままになってるでしょう、今日返すから取りに来てよ、ねえいいでしょう」と言うので私は帰りに寄ることにしました。
聡美さんのアパートは大学の近くで、よくクラブのコンパの後みんなで一緒に集まっては夜遅くまで騒いだのが思い出でした。
アパートへ曲がる路地を入ると懐かしくて涙がでそうになりました。
聡美さんは大学のとき住んでいたアパートの前を通り過ぎると少し離れたマンションに私を案内しました。
「いちおう引っ越ししたの、すぐ近くなんだけど、お風呂ないと不便でしょう」と言われて、私は部屋に入りました。
すぐに書棚に案内されましたが、大学の時使った教科書がまだそのまま並べられていて、私は懐かしさで胸がいっぱいになりました。
一番目のつくところに、私が大学の時使っていた心理学用語辞典がきちんとおいてありました。
「お茶くらいいれるからちょっと待っててね」と聡美さんが言うので、私は少しゆっくりしていくことにしました。
あらためて部屋の様子を見回すと、壁のハンガーに紺のプリーツスカートがかけてありました。
よくよく見ると、すぐ横にかけてあるのはセーラー服の上着でした。
私の視線に気がついたのか聡美さんはコーヒーの茶碗を持ってが座りながら「ああ、あれ、男の人ってああゆうの好きでしょう」とこっそり苦笑いをしてみせました。
私はなんだかわかりませんでしたがあまり追求しない方がいいような気がしました。
二人でお茶を飲みながらお菓子を食べて、一休みすると「ねえこの部屋ね面白いものがみれるのよ」と聡美さんが突然言い出しました。
「電気消してね、窓の外から、向かいのビルを見るとね、面白いの、私も最初はホントにびっくりしたんだけどね」と言いながら電気を消してカーテンを少しどかして向かいのビルを二人で覗き込みました。
薄いカーテンの奥で、裸の男性が数人、セーラー服を着た女性の周りを取り囲んでいるのが見えてびっくりしました。
「ほら、秘密クラブとかいうのあるでしょう、エッチなパーティーとかするの」
「カーテンが一応かかってるんだけどね、夜だとカーテンが透けて、こっから丸見えなのよ」
「本当にもうあきれ果てて、馬鹿みたい。ここからだとね部屋の中央がちょうど見えるのよ。窓がちょっと高いでしょう。だから」と言うので私も、なんと返事をしていいのかわからずにうなずくだけでした。
突然携帯の呼び出し音がして旦那からでした。
「せっかく今日は早く帰ってきたのに、食事の支度もできてなくていったいどうゆうつもりなんだ」と旦那がいきなり怒り始めました。
私も腹が立って「今日は徹夜で帰らないっていってたじゃないの、勝手なこと言わないでよ」と言い返すと「ともかく、飯が食いたいんだ、今どこにいるんだと聞かれました。」
「友達のとこだけど」と言うと「じゃあこれから楽衆軒に行くからすぐに来いよ」とすぐに電話が切れてしまいました。
楽衆軒は、私たちがまだ大学のときよく行った中華料理屋で思い出の場所でした。
私があわてて帰り支度を始めると「ねえ最近旦那とはどうなの」と聡美さんに聞かれて「このところ仕事で徹夜が多くてね、あっちの方は全然だし、どうもね」と愚痴をこぼしました。
すると聡美さんは急にしゃべり方を変えて「ねえ、いいこと教えて上げましょうか、男の人ってねセーラー服に弱いのよ」
「これ貸して上げるから、着ていってごらんなさいよ、ほら楽衆軒の裏にラブホテルあったでしょう」
「今夜は帰りたくないのとか言って甘えてみたりしたらどう」と言ってくれました。
私は確かにそれはいいアイデアかもしれないと思い「そうね、やってみようかしら」と返事をしました。
聡美さんがハンガーからセーラー服を取ると私は、服を脱いで着替え始めました。
サイズは少し小さめでしたが、なんとか無理をして体を合わせました。
スカートは、お尻が見えてしまうくらいのミニ丈でしたが、男の人はこうゆうのが好きなのねと妙に納得しました。
ドアの脇の鏡で自分の姿を写してみると、ちょっと暗ければ見分けが付かないほどに見かけは女子高生に見えるので自分でもびっくりしました。
旦那が私を見たらいったいなんて言うかしらと私はなんだか心がうきうきしてきました。
2009年03月25日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
ソフトSMから少しずつ
彼女は尽くしてくれるタイプだ。
こうゆうコはたいていMだということをボクは知っているが、いきなりハードに責めると引かれてしまうので、ソフトSMから徐々にハードルを上げていくことにした。
「今日は目隠ししてみようよ。」
涼子マスクを渡すと、涼子はためらっていたが、素直につけてくれた。
ハダカに涼子マスクをすると、無防備な感じでワクワクしてしまう。
ボクはそっと涼子をベットに寝かせると、両手をあげさせて、手枷をした。
「え?何?」
「身動きが取れないって、興奮しない?」
ボクは涼子の耳元でささやきながら、おっぱいを両手で愛撫した。
ゆっくりともみしだき、乳首をくりくりと刺激する。
「ん・・・やん・・・。」
手枷をベットに固定し、涼子の両足をがばっと開く。
「ほら、いつもより濡れてるじゃん。」
あふれてきた愛液をワレメにそって、人差し指でぐりぐりとなぞると、
「んん・・・。」
と首をふる。
ボクは拘束テープで、折り曲げた状態の足をヒザのところで固定し、M字開脚のようにした。
丸見えになったアソコからは次々に愛液が流れ出している。
用意しておいたローターをアソコとアナルに挿入した。
「な、何・・・?」
「大丈夫。すぐに気持ちよくなるからね。」
彼女の頭を優しく撫でながら、ローターのスイッチをオンにする。
ブブブブ・・・小さな音とともに、彼女の体がくねくねと動き始めた。
クリトリスには、舌でクンニされてるように感じるおもちゃを装着した。
「やだぁ・・・はずしてぇ・・・。」
抵抗する彼女の声は弱々しい。
さらに、乳首にはバイブ効果を与えるクリップをゆるめにはさむ。
「はあん・・・だめぇ・・・。」
彼女は体をのけぞらせて軽くイったようだ。
ボクはアソコに入れていたローターを抜き、もっと太いいぼいぼのついた凶悪な感じのバイブを挿入した。
ぬれぬれのアソコはぶっといバイブをずぶぶぶと、いとも簡単に吸い込んでいく。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
彼女はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽しんでいるようだ。
アソコが極太バイブを根元までくわえこんだところで、ゆっくりとまた引き抜く。
愛液をしたたらせたアソコは、バイブをひきとめるかのように、絡み付いてくる。
ボクは彼女に挿入したときの快感を思い出して、ペニスを硬くした。
一度、バイブを完全に引き抜き、膣口のあたりをじわじわと刺激する。
彼女の腰は物足りなそうに、うごめいている。
つぷ・・・と、ちょっとバイブを挿入しただけで、ひくひくするアソコはもっと奥へと引き込んでいく。
再び、根元までバイブを飲み込んだところで、スイッチを入れた。
ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、彼女のあえぎ声も大きくなった。
「いい・・・あっ・・・はん・・・。」
アナルに入れていたローターを抜き、もっと細長いバイブに、ローションを塗って、じわじわとアナルに差し込んだ。
ローターで広げられていたアナルは細長いバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。
目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された彼女は、両方の乳首にクリップを挟まれてバイブ振動による刺激をうけて、クリトリスにはクンニマシーン、アソコには極太いぼつきバイブ、アナルには細長いバイブをくわえ込んでいる。
アソコからは愛液がだらだらと流れ続け、お尻を伝って、シーツを汚している。
「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」
しばらく、そのいやらしい姿を観察していたら、彼女が恥ずかしそうにつぶやいた。
ボクはアソコに入っている極太バイブを出し入れしながら、
「何がガマンできないの?」
ときいてみる。
「あっ・・・あん・・・いじ・・・わるぅ・・・。」
彼女はあえぎながら、首をゆっくりと左右にふる。
ボクが無言でバイブを出し入れしていると、痺れを切らしたように、
「あなたのをアソコにいれてほしいの・・・。」
普段の彼女からは考えられない発言だが、せっかくなので、もう一押しすることにした。
「何をどこにいれてほしいって?」
アソコの奥まで入ったバイブをぐりぐりとまわしながらきくと、
「あなたの・・・おちんぽを・・・私のおまんこにいれてぇ・・・。」
「よくできました。」
ボクはアソコのバイブを抜き取ると、いきりたって先走りで濡れているボクのペニスをぐっと入れた。
バイブでじらされていたアソコはボクのペニスを大歓迎して、まとわりついてくる。
「はん・・・いい・・・すごく気持ちいい・・・。」
ペニスを奥におし進めると、彼女の口からは悦びの声がもれる。
大きく二、三度、腰を動かした後、奥に入れたまま、じっとしていると、彼女が悲鳴をあげた。
「いや・・・動かして・・・。」
ボクはアソコにペニスを挿入したまま、彼女の手枷をはずして、ヒザを固定していた拘束テープもはずした。
ついでに、クンニマシーンもジャマなので、とってしまった。
体制を変えて、女性上位にすると、涼子マスクをとってやる。
「ほら、自分で動いてごらん。」
彼女は乳首をクリップで挟んだ自分の姿をみて、顔を真っ赤にしたが、ゆっくりと腰をふりはじめた。
「あ・・・あん・・・。」
彼女の動きにあわせて、腰を突き上げてやると、夢中になって快楽を追っていた彼女は簡単にイってしまった。
「もうイっちゃう・・・。」
力尽きてボクの上に、かぶさってきた彼女を仰向けに寝かせて、正常位でがんがん突き上げているうちに、ボクも気持ちよくなって、彼女の中に精液をぶちまけたのだった。
2009年03月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
M女比べの約束
今日は約束のM女比べの日だ。
私は念入りに調教したとっておきのM女涼子を連れて、S仲間のマンションに向かった。
「おお、これは美しいお嬢さんだ。」
S仲間のカタオカは、涼子をみて、感嘆の声をあげた。
誇らしげな気持ちはカタオカのM女ミウをみて、急にしぼんでしまった。
口にボールのついた口輪をはめて、よだれをたらしたミウは後ろ手で腕を拘束され、おっぱいを強調するように黒いロープで縛られている。
両方の乳首にはアクセサリーのように、赤いクリップがつけられ、バイブを差し込まれて愛液を垂れ流しているアソコとアナル拡張器をはめこまれているお尻の穴だけでもいやらしいのに、ふとももまでのストッキングにコントローラーをはさみこまれたローターがクリトリスを刺激するように固定されている。
「ミウ、お客様にごあいさつしなさい。」
カタオカが声をかけると、ミウはひざまずいて、頭を床につけた。
「ひらひゃいまへ。」
口輪のせいで、まともにしゃべれず、さらによだれがたれた。
カタオカは彼女につけられていた首輪のロープをひいて、強引に立たせた。
私は涼子に着せていたコートを脱がせ、マフラーをはずした。
赤いロープで、亀甲縛りにされた裸の体がむき出しになる。
ぴんと立った乳首には小さなクリップに鈴がついたものがつけてあり、クリトリスにもアクセサリーがついたクリップが挟んである。
アソコには中くらいのバイブが挿入されており、アナルにも細長いバイブが入れてあった。
涼子の愛液は白いパンティに吸収されていたが、ぐっしょりとしめっているのが、脱がさなくてもわかるくらいだ。
「涼子、カタオカさんにごあいさつしなさい。」
涼子は床に座り、三つ指ついて深々と頭を下げた。
「コウジさまのM奴隷涼子でございます。」
「すばらしい肌をしているね。真っ白ですべすべだ。」
カタオカは涼子を立たせながら、おっぱいやお尻をなでまわす。
「あ・・・ん・・・・。」
涼子は眉をよせて、あえぎ声をもらした。
「感度もバツグンのようだ。うらやましいですよ。」
「いやいや、ミウさんこそ、かわいらしい。」
私はミウのクリトリスのローターのリモコンを強にした。
「はん・・・ああ・・・。」
ミウは両足をぴったりとくっつけ、目を閉じて、快楽を感じている。
「さて、では浣腸からにしましょうか。」
私はぬれそぼった涼子のパンティを脱がせた。
カタオカは浣腸液の入った大きな浣腸器とバケツを二つずつ、拡張器にもなるアナル栓をひとつ用意した。
ミウの後ろ手の拘束具をはずし、手をつかえるようにすると、二人に命令する。
「二人とも、自分で浣腸して、アナル栓をしなさい。」
浣腸器を手にした涼子とミウはよつんばいになり、こちらにお尻をむけた。
アナルに入っていたバイブとアナル拡張器を自分で抜くと、お尻の穴に浣腸器の先をつっこみ、中の浣腸液をゆっくりと注入していく。
みるみる中身は減っていき、全部なくなったところで、二人ともアナル拡張器にもなっている栓をはめた。
「じゃあ、二人とも、ご主人様にご奉仕しなさい。」
私が命令すると、ペニスをむき出しにしたカタオカが、
「涼子さんのフェラチオテクニックを味合わせていただけませんか?」
といってきた。
「涼子、カタオカさんに、ご奉仕させていただきなさい。」
「・・・はい。」
ボク以外のペニスをしゃぶったことがなかった涼子はためらいがちに、カタオカのペニスに手をかけた。
ボクはミウの口輪をはずした。
よだれまみれになっているミウの顔は思ったよりも若く、幼い。
ミウはためらいなく、ボクのペニスを口にふくんだ。
顔に似合わず、かなり熟練したフェラチオテクニックだった。
口に含んだまま、舌をペニスにからめてみたり、カリをなぞったりする。
手はペニスの根元に添えるだけで、豊富な唾液を利用して、滑らかに口と舌で愛撫を繰り返している。
涼子も舌をペニス全体に這わせたり、口と手を使って、出し入れしたり、精一杯やっているようだが、正直、フェラチオのテクニックでは負けているかもしれない。
ちゅぷちゅぷ・・・ぐちゅ・・・といういやらしい音だけが室内に響き、二人のM奴隷はご主人様に恥をかかせないように、懸命にフェラチオしていた。
「そろそろ、限界かな?」
カタオカが涼子にきくと、顔を真っ赤にした涼子がペニスを口から出して、こくりとうなずいた。
「二人とも、バケツの上にしゃがみなさい。」
二人がバケツの上にしゃがんだところで、お互い相手のM奴隷のアナル栓を抜いてやった。
ぶ・・ぶちゅう・・・。
すぐに、大量のウンコと浣腸液がお尻の穴から飛び出してくる。
ビデでお尻の穴と周辺を洗ってやり、タオルで拭いた。
「今日はお互いのM奴隷の交換でいいですかな?」
カタオカは涼子が気に入ったらしく、いやらしい笑みを浮かべて、涼子のアソコに入ったバイブをぐりぐりと動かしている。
「あ・・・あん・・・。」
涼子は感じながらも、不安そうにボクをみている。
「涼子、カタオカさんにご褒美をいただきなさい。」
涼子はかなしそうにうつむきながら、
「はい・・・。」
と返事をした。
カタオカは涼子のアナルにたっぷりとローションを入れて、ペニスを挿入した。
「あ・・・ああ・・・。」
アナルにカタオカのペニスを入れられたミウは両足を大きく開かれ、ボクをみつめながらあえいでいる。
カタオカが腰を動かすたびに、涼子の乳首についている鈴がちりんちりんと音を立てる。
「ミウにもご褒美をください。」
自分でアナルにローションを注入したミウがアナルを指で広げて、ボクを誘う。
つかいこまれているらしいミウのアナルはボクのペニスをすぐに飲み込み、ミウはよつんばいの体制で自分で腰をふっている。
ボクはミウのお尻をわしづかみにして、腰を打ちつけた。
「あん・・・気持ちいいです・・・。」
涼子はアナルをカタオカに犯されながら、ミウとアナルセックスしているボクを悲しそうにみている。
「すばらしいしまりですね!もうイきそうだ!」
カタオカが涼子のアナルに射精し、ボクもミウのアナルに精を吐き出した。
2009年03月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: SM
アナル処女を奪え!
私の彼氏は変態だ。
どのくらい変態かというと、付き合って三ヶ月の彼女に浣腸をしたがるような変態だ。
もちろん、私は人前でウンコなんてしたことがないし、浣腸した後に、アナルセックスが続くことくらい知っている。
涙ぐみながら、抵抗する私に彼は、
「だって、アナルは処女でしょ?真央ちゃんの処女がほしいんだ!」
などとわけのわからないことを言い出す。
そんな彼にかなり惚れてしまっている私は、
「どうしてもダメ?」
としょんぼりされると、イヤだといえない。
「はじめてだから、あんまりたくさんは入れないからね!」
にこにこしながら、お風呂場でお辞儀をしたかっこうになった私のアナルに浣腸器を差し込む彼はいきいきとしている。
普通ならありえないアナルに液体が入ってくる感触にぞわっとする。
ぐにぐにとアナルに栓をされて、彼の前に立つ。
「ぎゅるぎゅるいってるねー。」
嬉しそうに私のおなかをなでる彼の表情は楽しくてたまらないという喜びがあふれていて、私は怒るに怒れなかった。
「やだ・・・もうトイレ行きたいよ・・・。」
「洗面器じゃダメ?」
無邪気にきいてくる彼に断固とした口調で叫んだ。
「ダメ!絶対イヤ!!!」
彼は残念そうに私をお姫様だっこすると、トイレに連れて行ってくれた。
洋式トイレに座らされた私は彼をにらみつける。
「でてってぇ!早くぅ!」
彼はしぶしぶトイレのドアを閉めた。
彼がドアの前にいるのはわかっていたから、レバーをまわして水音をさせながら、アナルをふさいでいた栓を抜いた。
ぶちゅうううう・・・。
自分でもびっくりするくらい大量のウンコが出てきて、こんなのをみられなくて済んだことにほっとする。
ウォシュレットでお尻をキレイにして、トイレから出ると、彼がいそいそとよってきた。
「ベットに行こう。」
ベットに腰かけると、彼はバックから次々と道具をだしてきた。
「コレがアナルパールで、コレがアナルプッチのひも付き。こっちがアナル用のバイブの細いやつ。コレが俺と同じくらいのバイブ。コレはアソコにも使えるやつ。もちろん、ローションもたっぷりあるから安心して。」
私はあんぐりと口を開けたまま、閉じられなくなった。
「やっぱり、はじめてはコレかなあ?」
彼がローションとアナルパールを持って近づいてくる。
「はーい。仰向けで足を開いてね。」
どうせ抵抗しても無駄なのがわかっているから、素直に言われたとおりにする。
「ちょっと冷たいよー。」
アナルにローションが入ってくる。
ひんやりとしたローションはすぐに、私の熱に温められてしまう。
ぐぐっとアナルパールが入ってきた。
アナルが押し広げられる感じはけっこう気持ちがいい。
「いたかったら、いってね?」
彼は私のクリトリスを指で撫でながら、やさしくいった。
「ん・・・。」
私のアナルはどんどんいっぱいになっていき、全部のパールが埋め込まれてしまった。
「大丈夫?」
「うん。なんとか。」
「真央ちゃんのえっちな姿をみてたら、びんびんになっちゃった。」
彼は完全に勃起したペニスを私の前に差し出した。
脈打っているペニスをそっと舐めると、彼は私の頭を撫でてくれる。
「もっと広げないといたいから、もう少し開発しようね。」
彼は私にペニスを舐められながら、アナルパールを抜いていく。
ちゅぽん、ちゅぽんとパールがアナルを出て行くたびに、気持ちよさが広がっていき、ペニスを舐めるのがおろそかになる。
「真央ちゃん、けっこう才能あるかもよ?」
彼は私から離れると、ひも付きのアナルプッチを私のアナルに入れた。
ひもの先には小さな鈴がついていて、彼が指でクリトリスやアソコをいじるたびに、ちりんちりんと音がする。
「だいぶアソコも濡れてるね。」
ちゅぷちゅぷとアソコから指を出し入れしながら、彼が嬉しそうに言う。
「そろそろ、俺と同じ大きさのバイブ入れてみようか。」
彼はアナルプッチを抜き取ると、ゆっくりと大きなバイブを入れ始めた。
「痛くない?」
慎重に入れられる大きなバイブは少しずつ私のアナルを押し広げていく。
全部が埋め込まれても、痛みはなかった。
「スイッチ入れるよ。」
アナルの中のバイブは左右に首を振り始め、私は奇妙な快感を味わった。
「な、なんかヘンな感じ・・・やん・・・。」
「でも、痛くはないんでしょ?すぐに気持ちよくなれるよ。」
彼が言うとおり、だんだん気持ちよさが増してきて、私の頭はぼんやりしてきた。
「もういいよね。」
彼はバイブを抜くと、自分のペニスを私のアナルに挿入した。
ぐぐっと押し広げてくる彼のペニスは硬くて、バイブより大きいような気がした。
「そんなにしめちゃダメだよ。」
彼がクリトリスやアソコを刺激して、私の気を散らしてくれる。
力が抜けたアナルにずぶずぶとペニスが入っていき、ついに根元まで彼のペニスが埋められた。
「入った・・・。」
彼は満足そうに息をつく。
私はノドの奥までペニスが入ったような圧迫感を感じた。
彼がずるっとペニスを抜こうとすると、内臓まで一緒にひきずられてしまうような感覚におそわれる。
何度もゆっくりと出し入れされるうちに、気持ちよくなってきて、気がついたら、あえぎ声がもれていた。
「ああ・・・あん・・・いい・・・。」
「真央ちゃん、俺もすっごいイイよ・・・。」
激しくピストンされて、アナルに彼の精液が放たれるのを感じるのと一緒に、私もイってしまったのだった。
2009年03月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
官能小説アキラとジュン君
私、アキラ(この小説の主人公)が最愛の人ジュン君に初めて出会った時の話です。
私は当時恋人だった真由美のマンションに向かっていた。ベルを鳴らしドアを開ける
と 彼女は怪しげなランジェリーで迎えてくれた。
「いらしゃいアキラ、」
妖艶な笑みを浮かべ彼女は言う
真由美は、私より年上で妖艶で美しく この街に数店舗のレストランを持つ女社長、
私には、なぜセレブの真由美が私のようなただのサラリーマンと付き合っているのか、
理解できなかった。 ただ考えられるのは、私はいじめられるのが大好きなM男、
彼女は、いじめるのが大好きな女王様・・・ただ愛称が良かっただけのことだろう
大方、私は真由美の多くの奴隷の中のお気に入りの一人なのだろう・・・
それでも私は幸せだった。
そう、今日運命の人と逢うまでは・・・・
「どうしたの? いきなりそんな格好で」
「今日可愛い子ゲットしたんだ」
と楽しそうに言う
「うちの店にアルバイトで面接に来たの、あまりに可愛いから思わず連れこんじゃ
った。」
と彼女は微笑んだ。
「ほっ、本当、マジで、見せて見せて」
「奥にいるわよ きっとアキラも気に入ると思う」
「そっ、そうなんだ」
私は、胸を躍らせながら部屋に入ると10代後半そこそこの美少女がが全裸で正座さ
せられていた。
その子は、恥ずかしいのかずっと下を向いていた。
「ほら!何してるの?この人がアキラよ、ちゃんと挨拶なさい」
強い口調で真由美が言う
その子は深く頭をさげ土下座するように挨拶をした。
「初めましてアキラさん 僕はジュンって言います。どうぞよろしくお願いいたします。」
「ぼっ、僕? ええ、そっ、そんな・・・嘘だろう・・・」
私の運命の人ジュン君との始めての出会いであった。
私は驚いた。彼は真由美に少し化粧を施され顔は完全に可憐な美少女だが、彼の
股間には到底似つかわしく無い立派な勃起したペニスがそそり立っていた。
「なっ何、何なの? こっ、この子男? 嘘だろう真由美」
「驚いた?可愛いでしょ~ ジュン君って言うの それに貴方と同じでマゾッ気強い
みたいよ何でも言う事聞くって アキラもなんか命令してみれば、」
と彼女が悪戯ぽく言う
「いっ嫌だよ。いくら可愛くっても男じゃないか、彼だって男に命令されて可哀想だろ
それよか真由美が何か命令してよ」
私がそう言うと真由美は、信じられない命令を彼にした。
「ジュン君、アキラのチンポを舐めさい」
「おいおい冗談だろ・・」
と慌てる私のズボンを何の躊躇もなく下げ彼は音をたててしゃぶり始めた。
「すごーい冗談で言ったのに本当に舐めてる感動~」
彼女は喜んで笑った。
「笑い事じゃない・・・でもこの子 凄く上手い 駄目だ逝ってしまう・・」
「このまま逝っちゃえば・・」
と彼女が微笑む
「駄目だ。いくら可愛いとは言え男に逝かされるなんて・・・」
私は腰を引き無理やり彼の口からチンポを抜いた。
「ハァハァ・・・すっ凄い・・きっ、君はゲイなの・・・」
「いえ・・・ただ真由美さんに命令されたので・・・」
「そっか君はMなんだね」」
「そっ、それはどうか・・・まだ良くわからないです」
彼は恥ずかしそうに微笑んだ。
その笑顔は天使のように可愛いかった。まるで可憐な少女のように
「君はなかなかの美形だね、もてるでしょ・・・なぜ真由美の誘いを?かなり年上
だよ やはり社長命令だから?」
彼に素朴な質問をしてみた
「そんな・・・真由美さんは、素敵です。とても綺麗で優しくて・・・でっでもごめんなさ
い彼氏さんなんですよね?僕・・・・」
「ははは、別に謝らなくても・・・彼女、君みたいに可愛い子に相手してもらえて凄く
喜んでる 今日は3人で楽しもうよ 僕も参加していいかな?」
私は彼の事が気に入り3人でプレイする事に決めた。
「真由美、僕が来るまで二人でなにしてたの?」
真由美に聞くと
「まだ全然、貴方を待って少しお喋りして それから我慢できなくて彼に私の足を
愛撫させてた所 まだ初めたばかりよ」
「そうなんだ。よかった じゃあジュン君続きしてよ」
そう言うと彼は真由美の足を丁寧に舐め始めた
「ねえアキラ貴方も舐めてよ」
彼女がもう一方の足を私に突き出しだ。
私は彼女の足を愛撫しながら ちらちらとジュン君を見ていた。
”彼は、本当に男なのか いくら化粧をしているとは言え・・・・”
そんな事を思いながら・・・
「アキラ!集中しなさい でないと帰らせるわよ」
真由美のきついお叱りを受ける
男とは言え こんなに可愛い子とプレイが出来ると言うのに帰らされてはたまらない
私は誠心誠意を込め真由美に愛撫した。
「そう、そうよ さすがはアキラ上手いわ ジュン君も頑張りなさい」
私は必死だった。真由美のご機嫌を損ねぬよう
私達は、足から太ももそしてオマンコ・アナル・へそ・わきの下・耳の穴など真由美の
全身を舐め尽くした。
「あん・ダメ・ お願い ・逝っちゃう 二人でそんな所まで舐めたら ああ~ 」
真由美はそう叫びながら逝ってしまった。
「ハァハァ ・・・何、この子・・・凄く巧いじゃない それにアキラもどうしたの凄く感じた。
こんなに早く逝かされるなんて・・・」
真由美はかすれるような声でいいながらソファーに寝転んだ
「疲れたから少し休む、その間二人で愛し合ってなさい」
真由美は強い口調で命令した。
少し私は驚いた。確かに彼は可愛いが二人で愛し合うなどと・・・
確かに私は変態だ 今までプレイをしてきたがホモプレイは経験が無い生理的に
受付無い 男なら当然だろう
「冗談だろ、さっきみたいに一方的にしてもらうならともかく 愛し合うなんて・・」
彼の顔見ると彼も少し驚いていた。
「もう私は満足だから嫌なら二人とも帰りなさい」
と冷たく言う
私は泣きうになった 彼女は普段は優しいのだが プレイとなると容赦が無い
恐らく本当に帰らされるだろう 私はいいが彼はどうなのだ?こんな私と愛し逢う
などできるのか? 彼が可哀想だ・・・
しかし命令には逆らえない 私は恐る恐る彼に近づいた。彼も覚悟を決めたらしく
二人は暫くの間抱き合いながら体を擦り合っていた。
「キャハハハ ジュン君可哀想~ こんなオヤジと抱き合って! 気持ち悪いでしょ」
真由美の言葉責めが始まる
「いえ・・・そんなことありません」
とか細い声で言う
「そう!じゃあ今度はキスして ちゃんと抱き合いながら 舌絡めて」
真由美の要求は更に過激になっていくが 断わる事は出来ない 二人は 少し見つめ
合いながら唇を重ねた。
彼は本当に可愛い、可憐な少女のように、もう私にとって彼とキスなど何の抵抗は
無いが彼はどんな気持ちなんだろう・・
そんな事を考えながらキスをしていると意外にも彼のほうから舌を絡めて来た。
どうやら彼は私を少しは気に入ってくれてるらしい 私は嬉かった。 男とはいえ
こんなに可愛い子に好かれるとは悪くないものだ。そんな思いがつい行動に出て
私の手は彼の股間をまさぐっていた。
「あっ」
少し壺に入ったのか彼は声をあげた。
「アキラなかなか巧いじゃない 男もいけるんだ。そうだジュン君さっきのお礼してもら
ったら・・アキラ、ジュン君にフェラしてあげて」
「エッ そ、そんな」
ジュン君が遠慮がちに言う
「遠慮しなくていいからさっさと立ちなさい」
彼は少し戸惑いながらも立ち上がり そしてペニスを私の顔に近付けた。
「いいですか?・・・」
彼が申し訳なそうに問いかける
「うん」
私は微笑みながら彼のペニスをくわえた。
もちろん男のペニスを咥えるなど初めてだ。しかしなんの躊躇も無く私は咥えた。
むしろ彼のペニスを私は咥えたかった。
私は一つのプレイが終るごとに彼に惹かれて行った。
「うっ うっああ~」
彼は立つのが苦しいくらい感じていた。
フェラは初めてでも よく真由美のペニスバンドのペニスによくフェラをする
真由美は、そんな擬似フェラにも手抜きは許さない 私はその時のように誠心誠意
彼にフェラをした。
私は彼のペニスを咥えなから悶える彼も見て楽しんだ。
「二人とも楽しんでるじゃない」
真由美がそう言うと私のアナルに痛みが走った。真由美はペニスバンドを付け私の
アナルを犯し始めたのである。
「うっ うわ~」
あまりの痛みと気持ち良さに思わず声あげるた
「ほら、アキラにもご褒美よ 気持ちいいでしょ? しっかりジュン君のペニス気持ちよ
くしてあげるのよ」
「は・はい」
私は声に成らない声で答えた。
私が犯されているその姿を見て興奮したのか彼は我慢できずに突然私の口の中に
射精した。
「あっああ~」
私は女の子のような声あげ射精する
私はその彼の姿と口に広がる彼の精液に脳みそが崩壊してしまい、たまらず私も
射精してしまった。
「あ~ああ~」
私は女のように声を上げて射精した。
「凄い アキラついにアナルだけで逝けるようになったんだ。」
私も驚いたペニスに触れずに射精したのは初めてだった。
「ご、ごめんなさい」
なんの断りも無く私の口に射精してまった。ジュン君が、私に泣きそうな顔で囁いた。
そして彼の精液でドロドロになった口を優しく拭いてくれた。
「アハ 気にしなくていいよ ちょっとびっくりしたけど 我慢出来なかったんだね」
「はい・・ ごめんなさい 怒ってないですか?・・・」
彼は申し訳なさそうに下を向いていた。
「アハ、怒るわけないよ さすがに飲む事は出来なかったけど 僕のフェラに感じて
くれて嬉しいよ」
「ぼっ僕、アキラさんが責められてる姿がとってもいやらしくて・・ごめんなさい・・
あの~お尻ってそんなに気持ちいいんですか?」
「君はアナル未経験?」
彼のような女っぽい子は必ず経験あるはずだと思い逆に質問してみた。案の定彼
は、無理矢理 アナルを犯された経験があるようだ。だが感じるどころか嫌悪感さえ
覚えてるらしい
「アキラ、ちゃんとアナルの良さ教えてあげたら? 得意でしょ」
真由美が提案した。
「いいけどジュン君はどうなの?」
「お願いします。」
彼は微笑みながらそう言った。彼の性欲は、底無しのようだ、今射精したばかりなの
に、さすがに若い 感心しつつ私は言った。
「じゃあ とりあえず浣腸しょうか、お尻つきだして、真由美は人肌のお湯用意して」
「エッ か・浣腸ですか・・・」
彼は浣腸など予想もしていなかったのだろう かなり驚いた。しかしアナルプレイに
浣腸は付き物だ。私も真由美とのプレイの時は必ずあらかじめ浣腸でお腹を綺麗に
しておく これはエチケットである
「もちろん腸の中綺麗にしないと でないとプレイ中にウンチ出ちゃうよ それでもいい?」
「そ・そうですよね・・・で・でもちゃんとトイレに行かせてもらえるんですよね まさか
ここでしろ なんて言わないですよね アキラさん」
彼が心配そうに質問した。
「さぁ~」私はそっけなく答えた。
「アキラさ~ん お~い」
彼は恥ずかしさを隠すようにおどけてみせたが、私はおかまいなく彼に浣腸をした。
「ううっ もう駄目です。出ちゃいます。」
「 駄目駄目 最低五分は我慢しないと液しか出ないよ」
「は、 はい でももうトイレに入っとかないと・・・間に合わないかも」
「心配しなくてもいいわよ」
微笑みながら真由美が少し大きめの洗面器を持って来た。
「ああ~やっぱりトイレに行かせてもらえないんですね。」
「奴隷がトイレなんて使えるわけないでしょ」
真由美の冷たい一言にどうやら観念したようだ。
彼は洗面器に股がった。
「キャ~美少年の排泄が見れるなんて 最高~」
真由美は心から喜んでいるようだった。
「もっ、 もう駄目です。まだ駄目ですか?」
もう限界の用だ彼の全身は震えていた。
しかし私は無視をした。彼はかなりのマゾのようだ、もう五分どころか十分を越えて
いる それでも彼はいいと言うまで耐えるようだ。
「そろそろいいよ 出してごらん」
どうやら我慢出来なかったのは真由美の方だった。早く排泄シーンを見たいらしい
その言葉合図に彼は排泄をした。排泄音とともに漂う臭いに何故か私は興奮した。
「アキラどうしたの又勃起してるじゃない 貴方本当は、男が好きなんじゃ?」
「そ・そんなことないよ 同じエムとして共感してるだけだよ」
「ふ~んどうだか・・じゃあ同じエムとしてジュンのお尻拭いてあげなさい」
私はティシュで彼のお尻拭いた。
「たくさん出したね」
洗面器にたまったのウンチをみながら悪戯っぽく言った。
「アキラさん酷い 見ないで」
そう言って彼は私の目をふさいだ。
少し私達はふざけ合っていた。
「なにをジャレてるの恋人同士みたいに・・・ さっさと片付けて続きをしなさい」
真由美が呆れながら言う
「は~い」
二人は声を揃えて言うと洗面器を片付けシャワーを浴びた。
彼のアナルを綺麗に洗い終わると彼は、私の首に腕を回し唇を重ねて来た。
長いキスが終わり彼は私を見詰ていた。何か言いたげだったが私は、
「早く戻らなきゃ真由美に怒られるよ」
と無粋な言葉で返した
ほんの数時間でどんどん彼に惹かれていく自分が少し怖かったのかもしれない
彼は少し寂しげにうなずき真由美の元へ行った。
「さあ続きたよジュン君 お尻をつきだして」
彼は恥ずかしそうに可愛いお尻をつきだした。
「最初は細い物から慣して行くんだけど 指はダメだよ 以外と堅いし爪で傷付ける
から 一番良いのはシリコン製のアナル棒 これにローションをタップリ付けてって・・・
案外簡単に入ったよジュン君」
彼は握りこぶしを作り顔を歪ませてた。
「痛い?」
「いえ・・・でもなんか変な感じ ああ~」
「結構感じてるじゃないジュン君 素質あるよ」
そう言うと更に深くアナル棒をさしこんだ。
「なに?あれ、 ジュン君のペニス、ギンギンで張り裂けそうだよ」
真由美が驚いた。
「今アナル棒で前立線を刺激してるからだよ」
真由美の言うように彼のペニスは張り裂けんばかり勃起していた。私はそのペニス
を優しく撫でた。
「あっああ~」
もう彼は壊れてしまったようだ。女の子のような声で悶え今にも失神しそうだった。
「アキラいいこと教えてあげる。私が合図したら少し離れてね」
「なんで?どうして」
「後で説明するから いいわね」
真由美はそう言うと鞭を取りだし 彼の前に立った。
「いい もうそろそろよ」
「・・ 今よ!」
真由美が彼背中めがけ鞭を放った。容赦のない一撃だった。バシッと乾いた音と同
時に彼は悲鳴をあげ失神した。
「大丈夫なのこんな事して」
私が真由美に心配そうに言う
「見て、ジュン君のペニスを」
彼は鞭と同時に射精をしていたのだ。
しかもまだギンギンに勃起して脈をうっていた。
「真由美、どうして?」
「これが奴隷に鞭の味を覚えさせるコツなの あの時のジュン君は、ちょっとした刺激
で逝く寸前だったの。そこであえて強い鞭を入れるとプレイが終っても 多分2、3日
たっても 鞭の跡がしみる度に今の快感がよみがえる。つまりいい意味でのトラウマ
になるのよ」
「な~るほど 流石は真由美 変態暦が違う 究極の女王様だ」
「それ誉めてるつもり・・・」
真由美は、苦笑いしながら彼を優しく介抱した。
そして今夜のプレイは終った。・・・・・
「ごめんね こんな時間になってしまって明日学校だろ」
彼を家まで送る途中の車の中で問いかけた。
「いいえ いつも遅くまで起きてますから こちらこそ送ってもらってありがとうございま
す。」
彼は微笑んだ。
「アキラさん・・・」
そう言うと彼は私を見つめていた。
「ん!どうしたの?」
少しそっけなく答えた。 どうも彼に見つめられると調子が狂う
彼は男だ!彼は男だ!そう心にいい聞かせた。
「いつも真由美さんとあんなエッチしてるのですか?」
彼が見つめながら言う
「彼女も私も変態だからね どうしてもあんなエッチになっちゃうよ 驚いたかな?」
「驚いたって言うか何て言うか 犯されてる時のアキラさんとても素敵でした。」
「ハハハ 気持ち悪るくなかった。?」
「そんなことないです。とても素敵で 可愛いかったです。僕もあんなに感じたいうら
やましいです。・・アキラさん・・・」
「可愛いって・・・」
こんなオヤジつかまえて可愛いとは、ますます調子が狂う。
「アキラさんまだ僕のアナル調教って終ってないですよね」
彼が心配そうに聞く
「もちろん 君がアナルで逝くまで続くよ 覚悟出来てる?」
「はい!立派なアキラさんの奴隷になります。」
彼は嬉しそうに微笑んだ。
「りっ、立派な私の奴隷って・・・真由美の奴隷じゃなくて?」
「真由美さんとアキラさんの奴隷に」微笑みながら言い直した。
「アハハハ欲張りだねジュン君」
笑いながら彼の手を握りしめた。もう彼が男であろうがどうでも良くなった。
彼は恥ずかしそうに肩を寄せて来た。
彼との長い長い初めての夜が終わった。
最愛の人 ジュン君との初めての出会いの話です。
2009年03月19日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |