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	<title>官能小説と夢小説</title>
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	<description>官能小説と夢小説をメインとして執筆しているサイトです</description>
	<pubDate>Tue, 26 May 2009 10:49:49 +0000</pubDate>
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		<item>
		<title>麻美　山口もえ似の２８歳</title>
		<link>http://deatte55.com/novel/?p=488</link>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2009 10:49:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人妻]]></category>

		<category><![CDATA[体験談]]></category>

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		<description><![CDATA[山口もえ似の新婚半年の新妻です。
実は新婚早々に、義理の父に犯されてしまったんですよ。
今、夫の両親と同居しているのですが、その晩は義母が婦人会の旅行に出かけ、夫は接待で帰りが遅かったんです。
「麻美さん・・背中を流してあげようかな」
私が一人でお風呂に入っている時に、義父が浴室のドアを開けて顔を覗かせたのです。
「いいえ・義父さま・結構ですからぁ・・」
「なあに遠慮せんでも・娘みたいなもんだから・」
お義父様は私の声を無視して、ズカズカと浴室の中に入ってきます。
しかも、もう全裸だったんですよ。
「やだあ・・お義父様・・」
私は思わず両手を広げて顔を隠したのですが、ちゃっかりと指の間からお義父様の下半身を見ちゃいました。
だって、正直言って、少し興味があったんですもの。
ダランと垂れ下がったオ・ンチ・は結構大きくて、思わず目を見開いちゃいました。
主人の物よりも、なんだか大きい感じがして・・・。
「さあさあ、上がって・・」
お義父様ったら湯船の中から私の体を引っ張り出して、流しの椅子に私を座らせようとするんです。
「やだ・・そんな・・遠慮します・・」
私は何とか左手に持ったタオルで下半身を、右腕で胸を隠しながら、お義父様のされるままに椅子に腰掛けざるを得ませんでした。
「麻美さん・・綺麗な肌をしてますな・・・・ううん・・ツルツルしてる・・」
お義父様は右手に持ったタオルで私の背中を擦りながら、遊んでいる左手でも私の体を摩り始めます。
やがてタオルを持った右手が私の体の前に回りこんだと思うと、ゆっくりと下へと進んできます。
「ああ・お義父様・・そこは結構ですから・・」
私は手で大事な部分を隠そうとするのですが、
「なあに、遠慮しなくても・・」
私の手を押し退けながら、強引に私の敏感な部分を摩り始めます。
そして、私の神経がついつい下半身に集中して、すっかり無防備状態になってしまっていたオッパイをお義父様の左手が弄り始めます。
「ああ・お義父様・・だめ・だめ・だ・め・で・すう・・」
ああ、私って、本当はいけない女だったんですね。
だめ、だめって言いながらも、お義父様の微妙な手の動きにだんだんと感じ始めちゃっていたんです。
「初めて麻美さんも見た時からあんたを抱きたいと思って狙っていたんだよ、今夜やっとチャンスが来たんだからな、たっぷりと可愛がってあげますから・・」
お義父様は私の耳元で、甘い言葉を囁きながら、耳からうなじに掛けて、ゆっくりと舌を這わせます。
その間も右手であそこを愛撫され、左手ではオッパイをモミモミされて、私はすっかり感じてしまったんです。
「麻美さん・・そろそろ・いくよ・・」
そのまま湯船に手を付く格好を採らされた私は、自分から脚を開いてお尻を突き出していました。
それから、お義父様は私のお尻を抱え込むと、私のあそこに硬くなったオ・ンチ・を宛がいながら、焦らすように直ぐには挿入してきません。
若い時から遊び人だったらしく、義父様は女の扱いになれているようで、ＳＥＸに淡白な主人とは違って、その抜群のテクニックに私は、もうメロメロ。
「ああん・・お義父様の意地悪うぅ・・早くうぅ・・」
私は思わずお義父様を振り返りながら、突き出したお尻を左右に振りました。
「可愛い顔をして・・麻美さんも結構好き者だったんだな・・」
お義父様はいやらしい口調で呟きながら、ゆっくり挿入してきました。
「おとうさま・・いいわ・いい・・」
私は思わず甘い声を上げていってしまったのです。
それからは、主人とお義母さまの目を盗んでは関係を続けています。
明日も又、主人は出張で、お義母さまは音楽会に御出掛けでお帰りは遅くなりそうです。
「麻美さん・・明日の夜は又二人きりじゃな・・」
お義父様はニヤニヤしながら私の顔を見つめます。
「・・・そうですね・・」
そう答えながら、私のあそこはもう既に濡れ始めていました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>山口もえ似の新婚半年の新妻です。<br />
実は新婚早々に、義理の父に犯されてしまったんですよ。<br />
今、夫の両親と同居しているのですが、その晩は義母が婦人会の旅行に出かけ、夫は接待で帰りが遅かったんです。</p>
<p>「麻美さん・・背中を流してあげようかな」<br />
私が一人でお風呂に入っている時に、義父が浴室のドアを開けて顔を覗かせたのです。<br />
「いいえ・義父さま・結構ですからぁ・・」<br />
「なあに遠慮せんでも・娘みたいなもんだから・」<br />
お義父様は私の声を無視して、ズカズカと浴室の中に入ってきます。<br />
しかも、もう全裸だったんですよ。</p>
<p>「やだあ・・お義父様・・」<br />
私は思わず両手を広げて顔を隠したのですが、ちゃっかりと指の間からお義父様の下半身を見ちゃいました。<br />
だって、正直言って、少し興味があったんですもの。</p>
<p>ダランと垂れ下がったオ・ンチ・は結構大きくて、思わず目を見開いちゃいました。<br />
主人の物よりも、なんだか大きい感じがして・・・。</p>
<p>「さあさあ、上がって・・」<br />
お義父様ったら湯船の中から私の体を引っ張り出して、流しの椅子に私を座らせようとするんです。<br />
「やだ・・そんな・・遠慮します・・」<br />
私は何とか左手に持ったタオルで下半身を、右腕で胸を隠しながら、お義父様のされるままに椅子に腰掛けざるを得ませんでした。</p>
<p>「麻美さん・・綺麗な肌をしてますな・・・・ううん・・ツルツルしてる・・」<br />
お義父様は右手に持ったタオルで私の背中を擦りながら、遊んでいる左手でも私の体を摩り始めます。</p>
<p>やがてタオルを持った右手が私の体の前に回りこんだと思うと、ゆっくりと下へと進んできます。</p>
<p>「ああ・お義父様・・そこは結構ですから・・」<br />
私は手で大事な部分を隠そうとするのですが、<br />
「なあに、遠慮しなくても・・」<br />
私の手を押し退けながら、強引に私の敏感な部分を摩り始めます。</p>
<p>そして、私の神経がついつい下半身に集中して、すっかり無防備状態になってしまっていたオッパイをお義父様の左手が弄り始めます。</p>
<p>「ああ・お義父様・・だめ・だめ・だ・め・で・すう・・」<br />
ああ、私って、本当はいけない女だったんですね。<br />
だめ、だめって言いながらも、お義父様の微妙な手の動きにだんだんと感じ始めちゃっていたんです。</p>
<p>「初めて麻美さんも見た時からあんたを抱きたいと思って狙っていたんだよ、今夜やっとチャンスが来たんだからな、たっぷりと可愛がってあげますから・・」<br />
お義父様は私の耳元で、甘い言葉を囁きながら、耳からうなじに掛けて、ゆっくりと舌を這わせます。<br />
その間も右手であそこを愛撫され、左手ではオッパイをモミモミされて、私はすっかり感じてしまったんです。</p>
<p>「麻美さん・・そろそろ・いくよ・・」<br />
そのまま湯船に手を付く格好を採らされた私は、自分から脚を開いてお尻を突き出していました。<br />
それから、お義父様は私のお尻を抱え込むと、私のあそこに硬くなったオ・ンチ・を宛がいながら、焦らすように直ぐには挿入してきません。</p>
<p>若い時から遊び人だったらしく、義父様は女の扱いになれているようで、ＳＥＸに淡白な主人とは違って、その抜群のテクニックに私は、もうメロメロ。</p>
<p>「ああん・・お義父様の意地悪うぅ・・早くうぅ・・」<br />
私は思わずお義父様を振り返りながら、突き出したお尻を左右に振りました。</p>
<p>「可愛い顔をして・・麻美さんも結構好き者だったんだな・・」<br />
お義父様はいやらしい口調で呟きながら、ゆっくり挿入してきました。</p>
<p>「おとうさま・・いいわ・いい・・」<br />
私は思わず甘い声を上げていってしまったのです。</p>
<p>それからは、主人とお義母さまの目を盗んでは関係を続けています。</p>
<p>明日も又、主人は出張で、お義母さまは音楽会に御出掛けでお帰りは遅くなりそうです。<br />
「麻美さん・・明日の夜は又二人きりじゃな・・」<br />
お義父様はニヤニヤしながら私の顔を見つめます。<br />
「・・・そうですね・・」<br />
そう答えながら、私のあそこはもう既に濡れ始めていました。</p>
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		<item>
		<title>禁断のトライアングル</title>
		<link>http://deatte55.com/novel/?p=486</link>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2009 10:48:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人妻]]></category>

		<category><![CDATA[投稿作品]]></category>

		<category><![CDATA[熟女]]></category>

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		<description><![CDATA[「ところで大黒さあ、お前、３Ｐの経験あるか？」
久し振りに学生時代からの悪友山城と一杯飲んでいると、いきなり突拍子も無い言葉が飛び出してきた。
「おいおい、いきなり何を言い出すかと思ったら、３Ｐだとぉ」
俺も結構遊んできたけど、未だ３Ｐの経験は無い。
「実はな、今、人妻と付き合っているんだが、彼女が最近３Ｐに興味を示してさあ、そこで冗談でお前のデカマラのことを話したら､すっかりその気になっちゃたんだ、どうだ三人でやるというのは」
山城がバツが悪そうな表情でグラスを傾けながら話を切り出した。
「おいおい・・俺にはそんな趣味はないぞ」
「頼むよ、付き合ってくれよなあ・・こんな話が出来るのはお前ぐらいなんだよ」
山城が更に執拗に誘いを掛けてくる。
「それに彼女､杉本彩に似て結構い女なんだ、どうだお前の好みのタイプじゃないのか？」
「杉本彩に似てるって、本当かぁ？」
「本当だ、それに多少Ｍの気もあるんだ、ヒイヒイ言わせてみたくないか」
とうとう俺は未知の魅力に負けて、山城の誘いに乗ることとなったのだった。
約束の日、流石に素面ではまずいだろうと言うことで､三人は先ず一杯やりながら下ネタで盛り上がることとなった。
そして酒の勢いでそのままホテルにしけ込んだのだった。
取りあえず、二人を先に風呂に入れてやり、後から俺が入ることにした。
「さてと、これからどうなるのかな」
期待と不安を胸に風呂から上がると、既に二人はおっ始めていた。
「ああ・・いいわ・・」
ベッドに横たわった人妻満智子の股間に山城が顔を埋め、クンニの真っ最中だ。
満智子は３０半の人妻とは思えないような均整の取れたいい体をくねらせながら悶えている。
仰向けになっても、その胸の盛り上がりが崩れていない。
俺は二人の行為を見つめながら、ビールで喉を潤す。
正直､初めての経験で百戦錬磨の俺でも少々緊張気味で喉が渇いてくるのだ。
「ああ・・大黒さん・・きて・・早く・・」
人妻満智子が悦楽の表情を浮かべながら俺の方に目線を送ってくる。
「さてと、行くか」
俺は覚悟を決めると、バスロープを脱ぎすて二人が絡み合うベッドに向かった。
俺はベッドに上がると、「ああ・・あああ・・」山城のクンニを受け、甘い声を漏らし続ける満智子の横に体を横たえ、その唇を優しく奪ってやる。
「うぐうっ・・・」直ぐに満智子から積極的に舌を侵入させてくる。
やがて激しく舌を絡めながら、満智子の形の整った弾力性のある乳房を弄ってやる。
「ううぐう・・うう・・あああ・・いい・・」
満智子は激しいキスで唇を貪りながら、途切れ途切れに甘い声を漏らし、体を大きくくねらせて悶える。
そして右手が俺のカチカチになった巨砲に伸びてきたかと思うと、その指がいやらしい動きで絡みついてくる。
「ああ・・本当に・・お・お・き・い・・・それに・太くて・・かた・・い・・」
満智子は嬉しそうに手で扱き始める。
「ああ・・お願い・・しゃぶらせて・・」
満智子が体をずらせて俺の巨砲に顔を近づけようとする。
「よし・・じゃ四つんばいになれよ・・」
山城がクンニを中断すると、満智子は嬉しそうに自ら獣の姿勢を採る。
俺は両膝立ちになって満智子の顔の前にいきり立った巨砲を晒してやる。
「うれしい・・おおきな・・おちんちん・・・・・」
舌なめずりをしながら片手で優しく俺の巨砲を握ってくる。
そして杉本彩に似た卑猥な顔で俺を見上げながら、ゆっくりと舌を這わせ始める。
「ああ･･美味しい・・」
四つんばいの格好を採り、後から山城にクンニを受けながら、満智子は美味そうに俺の肉棒を味わい続ける。
やがて山城が後から侵入すると、
「ああ・・ううんん・・じゅる・・じゅる・・」
一段と大きな声を漏らしながら満智子は激しくしゃぶり続けるのだった。
「そろそろ代わるか？」
山城の合図で二人は入れ替わることとなった。
十二分に潤った満智子の女陰はすんなりと俺の巨砲を受け入れてしまった。
「あっはああん・・いや・・裂けそう・・」
満智子は大きく仰け反った。
「とうとう、俺達、穴兄弟になっちゃったな・・」
ニヤニヤしながら俺は山城と顔を見合わせながら、ゆっくりと腰を送り込む。
パンと張った満智子の尻肉の感触を両手でたっぷりと味わいながら、ゆっくりと大きな動きで責め続けてやる。
「ぎゅ・・ぎゅ・・」真知子の女陰が俺の巨砲を締め付ける。
「くうう・・今夜のフェラはやけに激しいな・・そんなに感じるのかな・・こら、堪らんな・・」
どうやら満智子も３Ｐに興奮して、いつも以上に乱れているようで、山城も根を上げそうだ。
「ああ・・変・・変に・・なりそう・・だめ・・」
満智子は俺の巨砲を締め付けながら激しく悶え、徐々に上り詰めていく。
「おい・・どうする・・このまま出してもいいのか・・」
俺は満智子の女陰にきつい一撃を加えながら､山城と顔を合わす。
「そうだな・・このままで三人一緒にいくとするか・・」
山城は満智子の頭を押さえ込むと、激しく動かし始める。
「ううぐう・・うう・・じゅぽ・・じゅぽ・ああ・・だめ・・いい・・くうう・・・」
満智子の反応がピークを迎えようとしている。
「いくぞ・・」
「ＯＫ・・」
満智子が上り詰めるのに合わせるように、俺と山城の二人も同時に果てることとなった。
山城のザーメンを口の中に、そして俺のスペルマを膣の奥深くに受け入れた杉本彩に似た淫らな美貌の人妻満智子は、満足げにベッドの上にその見事な裸体をうつ伏せの状態で晒したまま、動こうとしなかった。
やがて意識を取り戻した満智子はヨロヨロと起き上がると浴室へと消えていった。
「今度はお前一人で彼女を縛って可愛がってやってくれよ、俺はジックリと見せてもらうとするよ」
ソファーにドッカと腰を降ろした山城はタバコをふかしながらニタニタと笑い俺をけしかける。
やがて満智子がバスロープを体に纏い、頭にタオルを巻きつけた格好で部屋に戻ってきた。
「奥さん・・もう一度可愛がってやるからな」
俺は満智子のバスロープを剥ぎ取るとその紐で満智子を後ろ手に縛り上げる。
「ああ・・いやよ・・いや・・」
満智子は口では嫌がりながらも、杉本彩に似た顔に卑猥な笑みを浮かべながら体は無抵抗だった。
どうやら山城の言葉通りにＭの気が有るようだ。
今度はタオルで目隠しをしてやる。
「奥さん・・俺のを咥えてもらいましょうか」
目隠しをされ後ろ手に縛り上げられた満智子は口をパクパクさせながら俺の巨砲を探り当てると、やがて嬉しそうにその口の中へと収めていった。
「あうん・・シュパ・・シュパ・・」
激しく口を動かしながら美味そうに俺の肉棒を味わい続ける。
目隠しされて後ろ手に縛られた格好の女にフェラさせるという今までに無い経験に俺もすっかり興奮してしまった。
「今度は俺が可愛がってやるからな」
満智子のショーツを丸めるとその口の中に押し込み、そしてベッドの上に満智子の体をうつ伏せの状態で放り出してやる。
「さあ・タップリと可愛がってやるからケツを突き出すんだ」
俺の命令に従うように満智子は後ろ手に縛られたままの格好から体をもぞもぞさせながら俺に向かってその見事なまでに引き締まった尻を高々と掲げる。
「パシ・・パシ・」
俺はタオルをムチ代わりにして満智子の白い尻肉に叩きつけてやる。
「うっぐぐ・・うぐ・・・・」
満智子は高く掲げた尻をくねらせながら悶え始める。
「感じるのか」
「うぐう・・うぐぐ・・」
「よし・・じゃもっと叩いてやるからな」
「ビシ・バシ・・」
俺は一段と強く尻肉にタオルを叩きつける。
「うぐううう・・うぐぐぐ・・・・」
やがて満智子は桜色を帯びてきた真っ白な尻肉を甘く燻らせながら徐々に昇り詰めていく。
「よし・・そろそろ､太っといのをぶち込んでやるからな」
俺は尻肉を左右に押し広げるとその中心でポッカリ口を開けたま満智子の女肉の裂け目の中に自慢の巨砲をぶち込んだ。
「うぐぐぐ・・・・」
満智子は頭を持ち上げるように大きく悶えた。
傍らに目をやると、山城がニヤニヤしながら観ている。
「どうだ・・面白いか・」
「ああ・・最高だ・・」
「そろそろ・・終わりにするぜ・・」
俺は満智子の尻を抱え込むと、一気にピストンを速める。
「パン・・パン・・パン・・」
俺の腰の動きを受け止めて、満智子の尻肉がいい音を立てる。
「うぐぐぐ・うぐぐ・・・うぐううううんん・・」
満智子が上り詰めたことを確認すると、俺は大量のザーメンを満智子の膣の奥深くに撒き散らした。
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			<content:encoded><![CDATA[<p>「ところで大黒さあ、お前、３Ｐの経験あるか？」<br />
久し振りに学生時代からの悪友山城と一杯飲んでいると、いきなり突拍子も無い言葉が飛び出してきた。<br />
「おいおい、いきなり何を言い出すかと思ったら、３Ｐだとぉ」<br />
俺も結構遊んできたけど、未だ３Ｐの経験は無い。<br />
「実はな、今、人妻と付き合っているんだが、彼女が最近３Ｐに興味を示してさあ、そこで冗談でお前のデカマラのことを話したら､すっかりその気になっちゃたんだ、どうだ三人でやるというのは」<br />
山城がバツが悪そうな表情でグラスを傾けながら話を切り出した。<br />
「おいおい・・俺にはそんな趣味はないぞ」<br />
「頼むよ、付き合ってくれよなあ・・こんな話が出来るのはお前ぐらいなんだよ」<br />
山城が更に執拗に誘いを掛けてくる。<br />
「それに彼女､杉本彩に似て結構い女なんだ、どうだお前の好みのタイプじゃないのか？」<br />
「杉本彩に似てるって、本当かぁ？」<br />
「本当だ、それに多少Ｍの気もあるんだ、ヒイヒイ言わせてみたくないか」<br />
とうとう俺は未知の魅力に負けて、山城の誘いに乗ることとなったのだった。</p>
<p>約束の日、流石に素面ではまずいだろうと言うことで､三人は先ず一杯やりながら下ネタで盛り上がることとなった。<br />
そして酒の勢いでそのままホテルにしけ込んだのだった。</p>
<p>取りあえず、二人を先に風呂に入れてやり、後から俺が入ることにした。<br />
「さてと、これからどうなるのかな」<br />
期待と不安を胸に風呂から上がると、既に二人はおっ始めていた。<br />
「ああ・・いいわ・・」<br />
ベッドに横たわった人妻満智子の股間に山城が顔を埋め、クンニの真っ最中だ。<br />
満智子は３０半の人妻とは思えないような均整の取れたいい体をくねらせながら悶えている。<br />
仰向けになっても、その胸の盛り上がりが崩れていない。</p>
<p>俺は二人の行為を見つめながら、ビールで喉を潤す。<br />
正直､初めての経験で百戦錬磨の俺でも少々緊張気味で喉が渇いてくるのだ。<br />
「ああ・・大黒さん・・きて・・早く・・」<br />
人妻満智子が悦楽の表情を浮かべながら俺の方に目線を送ってくる。<br />
「さてと、行くか」<br />
俺は覚悟を決めると、バスロープを脱ぎすて二人が絡み合うベッドに向かった。</p>
<p>俺はベッドに上がると、「ああ・・あああ・・」山城のクンニを受け、甘い声を漏らし続ける満智子の横に体を横たえ、その唇を優しく奪ってやる。<br />
「うぐうっ・・・」直ぐに満智子から積極的に舌を侵入させてくる。<br />
やがて激しく舌を絡めながら、満智子の形の整った弾力性のある乳房を弄ってやる。<br />
「ううぐう・・うう・・あああ・・いい・・」<br />
満智子は激しいキスで唇を貪りながら、途切れ途切れに甘い声を漏らし、体を大きくくねらせて悶える。<br />
そして右手が俺のカチカチになった巨砲に伸びてきたかと思うと、その指がいやらしい動きで絡みついてくる。<br />
「ああ・・本当に・・お・お・き・い・・・それに・太くて・・かた・・い・・」<br />
満智子は嬉しそうに手で扱き始める。</p>
<p>「ああ・・お願い・・しゃぶらせて・・」<br />
満智子が体をずらせて俺の巨砲に顔を近づけようとする。<br />
「よし・・じゃ四つんばいになれよ・・」<br />
山城がクンニを中断すると、満智子は嬉しそうに自ら獣の姿勢を採る。<br />
俺は両膝立ちになって満智子の顔の前にいきり立った巨砲を晒してやる。</p>
<p>「うれしい・・おおきな・・おちんちん・・・・・」<br />
舌なめずりをしながら片手で優しく俺の巨砲を握ってくる。<br />
そして杉本彩に似た卑猥な顔で俺を見上げながら、ゆっくりと舌を這わせ始める。</p>
<p>「ああ･･美味しい・・」<br />
四つんばいの格好を採り、後から山城にクンニを受けながら、満智子は美味そうに俺の肉棒を味わい続ける。<br />
やがて山城が後から侵入すると、<br />
「ああ・・ううんん・・じゅる・・じゅる・・」<br />
一段と大きな声を漏らしながら満智子は激しくしゃぶり続けるのだった。</p>
<p>「そろそろ代わるか？」<br />
山城の合図で二人は入れ替わることとなった。<br />
十二分に潤った満智子の女陰はすんなりと俺の巨砲を受け入れてしまった。<br />
「あっはああん・・いや・・裂けそう・・」<br />
満智子は大きく仰け反った。</p>
<p>「とうとう、俺達、穴兄弟になっちゃったな・・」<br />
ニヤニヤしながら俺は山城と顔を見合わせながら、ゆっくりと腰を送り込む。<br />
パンと張った満智子の尻肉の感触を両手でたっぷりと味わいながら、ゆっくりと大きな動きで責め続けてやる。<br />
「ぎゅ・・ぎゅ・・」真知子の女陰が俺の巨砲を締め付ける。</p>
<p>「くうう・・今夜のフェラはやけに激しいな・・そんなに感じるのかな・・こら、堪らんな・・」<br />
どうやら満智子も３Ｐに興奮して、いつも以上に乱れているようで、山城も根を上げそうだ。</p>
<p>「ああ・・変・・変に・・なりそう・・だめ・・」<br />
満智子は俺の巨砲を締め付けながら激しく悶え、徐々に上り詰めていく。</p>
<p>「おい・・どうする・・このまま出してもいいのか・・」<br />
俺は満智子の女陰にきつい一撃を加えながら､山城と顔を合わす。<br />
「そうだな・・このままで三人一緒にいくとするか・・」<br />
山城は満智子の頭を押さえ込むと、激しく動かし始める。<br />
「ううぐう・・うう・・じゅぽ・・じゅぽ・ああ・・だめ・・いい・・くうう・・・」<br />
満智子の反応がピークを迎えようとしている。</p>
<p>「いくぞ・・」<br />
「ＯＫ・・」<br />
満智子が上り詰めるのに合わせるように、俺と山城の二人も同時に果てることとなった。</p>
<p>山城のザーメンを口の中に、そして俺のスペルマを膣の奥深くに受け入れた杉本彩に似た淫らな美貌の人妻満智子は、満足げにベッドの上にその見事な裸体をうつ伏せの状態で晒したまま、動こうとしなかった。</p>
<p>やがて意識を取り戻した満智子はヨロヨロと起き上がると浴室へと消えていった。<br />
「今度はお前一人で彼女を縛って可愛がってやってくれよ、俺はジックリと見せてもらうとするよ」<br />
ソファーにドッカと腰を降ろした山城はタバコをふかしながらニタニタと笑い俺をけしかける。</p>
<p>やがて満智子がバスロープを体に纏い、頭にタオルを巻きつけた格好で部屋に戻ってきた。<br />
「奥さん・・もう一度可愛がってやるからな」<br />
俺は満智子のバスロープを剥ぎ取るとその紐で満智子を後ろ手に縛り上げる。<br />
「ああ・・いやよ・・いや・・」<br />
満智子は口では嫌がりながらも、杉本彩に似た顔に卑猥な笑みを浮かべながら体は無抵抗だった。<br />
どうやら山城の言葉通りにＭの気が有るようだ。</p>
<p>今度はタオルで目隠しをしてやる。<br />
「奥さん・・俺のを咥えてもらいましょうか」<br />
目隠しをされ後ろ手に縛り上げられた満智子は口をパクパクさせながら俺の巨砲を探り当てると、やがて嬉しそうにその口の中へと収めていった。</p>
<p>「あうん・・シュパ・・シュパ・・」<br />
激しく口を動かしながら美味そうに俺の肉棒を味わい続ける。<br />
目隠しされて後ろ手に縛られた格好の女にフェラさせるという今までに無い経験に俺もすっかり興奮してしまった。</p>
<p>「今度は俺が可愛がってやるからな」<br />
満智子のショーツを丸めるとその口の中に押し込み、そしてベッドの上に満智子の体をうつ伏せの状態で放り出してやる。<br />
「さあ・タップリと可愛がってやるからケツを突き出すんだ」<br />
俺の命令に従うように満智子は後ろ手に縛られたままの格好から体をもぞもぞさせながら俺に向かってその見事なまでに引き締まった尻を高々と掲げる。</p>
<p>「パシ・・パシ・」<br />
俺はタオルをムチ代わりにして満智子の白い尻肉に叩きつけてやる。<br />
「うっぐぐ・・うぐ・・・・」<br />
満智子は高く掲げた尻をくねらせながら悶え始める。<br />
「感じるのか」<br />
「うぐう・・うぐぐ・・」<br />
「よし・・じゃもっと叩いてやるからな」<br />
「ビシ・バシ・・」<br />
俺は一段と強く尻肉にタオルを叩きつける。</p>
<p>「うぐううう・・うぐぐぐ・・・・」<br />
やがて満智子は桜色を帯びてきた真っ白な尻肉を甘く燻らせながら徐々に昇り詰めていく。</p>
<p>「よし・・そろそろ､太っといのをぶち込んでやるからな」<br />
俺は尻肉を左右に押し広げるとその中心でポッカリ口を開けたま満智子の女肉の裂け目の中に自慢の巨砲をぶち込んだ。</p>
<p>「うぐぐぐ・・・・」<br />
満智子は頭を持ち上げるように大きく悶えた。</p>
<p>傍らに目をやると、山城がニヤニヤしながら観ている。<br />
「どうだ・・面白いか・」<br />
「ああ・・最高だ・・」<br />
「そろそろ・・終わりにするぜ・・」</p>
<p>俺は満智子の尻を抱え込むと、一気にピストンを速める。<br />
「パン・・パン・・パン・・」<br />
俺の腰の動きを受け止めて、満智子の尻肉がいい音を立てる。</p>
<p>「うぐぐぐ・うぐぐ・・・うぐううううんん・・」<br />
満智子が上り詰めたことを確認すると、俺は大量のザーメンを満智子の膣の奥深くに撒き散らした。</p>
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		<item>
		<title>しっとり、ねっとり、お嬢様フェラ</title>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2009 10:47:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人妻]]></category>

		<category><![CDATA[熟女]]></category>

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		<description><![CDATA[「なになに・・セレブなお嬢様の超セレブ婚だと・・バカが・何がお嬢様だ・・おやっ・・この顔・・何処かで見たことがあるぞ！？・・」
ここは北海度は北の端、宗谷岬。
晩秋を迎えたこの最果ての地の寂れた一軒の喫茶店で、落ちぶれた一人の男が時間つぶしに入った喫茶店でたまたま目にした女性誌の記事が、やがて遠く離れた東京で優雅に暮らす、新婚早々の深窓のお嬢様を淫らな世界へと貶めることとなるのである。
「コン・・コン・・」
「ハイ・・」
「お嬢様、秋月さまとおっしゃる方からお電話が入っておりますが・・如何致しましょうか？」
「秋月！？・・そんな人知らないわ・・居ないって言って・・」
「かしこまりました・・・・・」
コツ・コツ・コツ・コツ・・・・、執事の新発田の足音は、亜衣の部屋からゆっくりと遠ざかっていった。
三友亜衣２４歳、三友グループ総帥の孫娘である。
加藤あいに似た細身の美人で、清楚で気品溢れる容姿は当にお嬢様という表現がぴったりの感じの新婚早々の新妻でもある。
朝、会社に向かう祖父の晋一郎、父親の晋三そして夫の正起の三人を見送ってから、自分の部屋で寛いでいた亜衣の元に見知らぬ人物から電話が入ったというのだ。
しかしながら、亜衣はその秋月という名を聞いて全く思い当たる人物の顔は思い浮かんでこなかった。
「お嬢様、先方からもう一度改めてお電話をお掛けになるそうです・・何でも札幌のススキノの明菜という方のことでお話があるということのようでございました」
再び亜衣の部屋を訪れた執事の新発田の口から思わぬ言葉を耳にした瞬間、
「ええっ！？・・ススキノの明菜ですって・・・・」
驚いたように一瞬ソファーから立ち上がる亜衣であったが、やがて顔から血の気が引いたように青ざめた表情のままソファーに座り込むのであった。
「何で・・なんで・・・・あのススキノの・・・」
混乱した頭の中で６年前にタイムスリップを試みる亜衣の記憶の奥に、薄っすらと一人の男の顔が浮かび上がってくるのだった。
それから数日後、豪邸の三友家応接室で秋月と名乗る男と向き合う亜衣の姿があった。
「お久し振りですな、明菜さん・・いや・失礼・・三友亜衣さんでしたな・・」
秋月と名乗る男はゆっくりとタバコを燻らせながら、亜衣に向かって何処か不吉な視線を投げかけてくるのだった。
それに対して、亜衣はただ黙って見つめ返すしかなかった。
「まあ、あの時から確かに品のある顔立ちで、何処かのいい家のお嬢さんだとは想像していましたが、まさか三友財閥のお嬢様だったとはねえ・しかも有栖川家の御曹司とご結婚されたそうで・・おめでとうございます・・・」
秋月はソファーから身を乗り出すようにしてタバコの火を灰皿でもみ消しながら亜衣の顔を覗き込む。
こうして、秋月と名乗る男と向かい合いながら、６年前の出来事がおぼろげながら亜衣の頭の中を駆け巡り始めるのだった。
当時、高校三年生の夏休みに北海道の親戚で過ごした時に、ちょっと悪だった従姉妹に誘われ遊び半分で、ススキノのキャバクラで１日だけアルバイトをしたことがあるのだ。
そこで酔っ払い客に絡まれたのだが、たまたま客として店に着ていた秋月に助けられ、その後で意気投合して大いに盛り上がった記憶がある。
深窓のお嬢様にはとても新鮮で、かつ刺激的な出来事だった。
又、郷ひろみに似た秋月に、チョッピリ憧れみたいなものを感じたことも思い出せれてきた。
「どうせす？思い出して頂けましたでしょうか・・」
「・・ええ・・ところで今日はいったいどういうご用件で・・」
亜衣はやっとの思いで思い口を開くことができた。
「今日はお嬢様・・いや奥様といった方がよろしいかな・・・お願いがありまして・・」
秋月は体をしゃきっと整えながら、言葉を続けた。
「北海道は相変わらずの不景気でしてね・・私の会社も１年前にとうとう倒産の憂き目にあいまして・・・、それもお宅の三友グループの圧力で・・」
秋月は何処か力ないすがるような視線を亜衣に投げかけながら、尚も話を続けた。
「そこで、６年前のご縁を頼りにして、ここは一つお嬢様のお願いしようと思いまして、わざわざ東京まで出掛けた来たしだいなんです・・・」
「でも、私にはそんなお役に立てるような力はありませんわ・・」
亜衣は必死になって気丈に言葉を返すのであるが、
「そこを何とかして・・お願いできませんかね・・」
秋月は携帯を取り出すと、開かれた画面を亜衣の目の前にさりげない仕草で差し出した。
その画面を見た瞬間、言葉をなくした亜衣の顔色が真っ青になった。
そこにはふざけて抱き合う亜衣と秋月と思われる二人の男と女の姿が映し出されているたのだった。
今ではキャバクラ出身の国会議員まで現れる世の中、キャバクラでバイトをしたぐらいではどうってことないと思われるのだが、なにせ、亜衣は天下の三友財閥のお嬢様であり、しかも元皇族の有栖川家から婿養子を迎えたばかりの新妻である。
こんな写真が出回ってしまったら、もう大騒ぎになることは間違いない。
ああ、哀れな深窓のお嬢様、新妻亜衣の頭の中は益々混乱を極めるばかりであった。
「如何程ご入用なんでしょうか？・・・多少であれば私の一存でご用立てできますけれど・・」
何とか落ち着きを取り戻した亜衣は、てっきり秋月が金を要求しているものだと考え、思い切ってズバリ単刀直入に切り出してみた。
事実、秋月自身も始めは単なる金銭目当てで三友家を訪れていとのであるが、実際にこの加藤あいに似たお嬢様妻亜衣の清楚な姿を目の当たりにして、男のもう一つの欲望、つまり肉欲なるものが沸々と沸き上がってきてしまったのだった。
すなわち、金だけではなくお上品な新妻亜衣のスレンダーな肉体までも上手く頂く方法は無い物かと・・・・。
「お嬢様は何か勘違いをなさっておられるようですな・・、私は何もお金をせびりにお伺いしたのではありません・・何か仕事をご紹介していただけないものかと思いまして・・・・・」
秋月はあくまでも紳士的に振る舞い、決して金目当てではないことを亜衣に訴えるのである。
「解りました・・それでは一度祖父に相談してみますわ・・」
あくまでも金目当てではなく職探しが目的だと言う秋月の言葉に、とりあえずはホッと胸を撫で下ろした亜衣であったが・・・・。
「それならお前の秘書にでもしたらどうだ？・・・」
その夜、亜衣の悩みは祖父晋一郎の鶴の一声であっけなく解消されることとなった。
実は結婚後にはボランティア活動に力を入れたいと考えていた亜衣には運転手を探しているところであったのだ。
「そうだわ、ずっと側にいればあの男の監視が出来て安心だし、隙を伺ってチャンスがあれば携帯を奪ってあの画像を消してしまうこともできるかも・・・・・」
そう考えた亜衣であったが、やがてそれが甘い考えであったと痛感させられることとなるのだが・・・。
こうして秋月は亜衣の運転手兼秘書として採用され、屋敷の敷地内の一室が住居として与えれることとなった。
やがて秋月の日頃の生活振りを監視していた亜衣は、ある一つのことに気がつくのである。
彼は毎晩決まった時間に入浴をするのである。
しかも部屋の鍵は掛かっていない。
「やるしかない・・」
ある晩、意を決すると亜衣は秋月が入浴しているであろう時間を見計らってこっそりと部屋の中に忍び込むのであった。
案の定、浴室からはシャワーの音が聞こえてくる。
「携帯はどこかしら・・」
急いで部屋の中を見渡す亜衣の目の中に無造作に放り出された携帯が飛び込んできた。
「ああ・・わからないわ・・・・」
携帯の画像を消去しようと焦る亜衣であったが、
「お嬢様・・何をなさっているのですか？・・・・」
振り返った亜衣の目の中には下半身にバスタオルを巻きつけただけの秋月の逞しい裸体が飛び込んできた。
「これをお探しになっておられたのでしょうかな・・」
秋月の手には一台の携帯が握られている。
「携帯は２台持っているんですよ・・」
「・・・そんな・・」
亜衣は自分の手にした携帯を見つめながら、泣きそうな小声で呟いた。
「困りましたね・・お嬢様がこんな泥棒ネコのような真似をされては・・これは立派な犯罪ですよ・・」
「・・・・・・」
亜衣は無言のまま、ただ呆然とその場に立ち尽くすしかなかった。
「さてと・・いけないお嬢様に・・何か罰を与えないといけませんね・・」
「・・・罰って？・・・・・」
不安げに見詰める亜衣に向かって二三歩近づいた秋月の腰から、
「ハラリ」とバスタオルが床の上に落ちた。
するとその中からは、隆々とした巨大な男根が飛び出してきたのだった。
「・・あ・・・・・」
そして、その男の下半身の真ん中に亜衣の目線は釘付けになってしまったのだった。
「さあ、罰としてそのお上品なお口でしゃぶって頂きましょうかな・・」
己の下半身の真ん中で隆々とそびえ立った男のシンボルに目が釘付けになったまま呆然と立ち尽くす亜衣に向かって、秋月はゆっくりと歩み寄るのだった。
「いや・・そんなこと・・できないわ・・お口でなんて・・お口でするぐらいなら・・・いっそのこと・・」
未だフェラチオの経験の無いお嬢様亜衣には、忌まわしい男の一物を口に咥えることなど、到底考えられないことである。
それぐらいなら、いっそのこと力ずくで強引に犯される方がマシだと亜衣は考えたのだったが、さすがにそれを口に出すことなど出来る筈も無く、ここで亜衣は言葉を詰まらせたのだった。
「うふふ・・私としてはお嬢様のお好みの方法でかまわないですがね・・」
焦らなくてもいづれ亜衣の全てを頂くことが出来ると開き直っている秋月は、あくまでもこのお嬢様の口に己の欲棒を咥えさせることに拘りを持つのであった。
しかも、無理やりではなく、あくまでも亜衣自らの意思で。
「あなたと同じ年頃の私の娘はですね、風俗店で毎日何人もの男のペニスを咥えさせられているんですよ・・私のの作った借金の返済の為にね・・あなたの大好きなおじいさんの三友グループに潰された父親の会社の借金の為に・・」
これは全てウソ、全くの口からのでまかせであったが、これがなかなかの名演技である。
「ええっ・・そんな・・お気の毒だわ・・」
世間知らずのお嬢様亜衣はすっかり騙され信用しきってしまっていた。
「それに比べて、お嬢様は何不自由なくお暮らしになって・・余りに不平等だとは思いませんか・・せめて私のペニスを咥えたって・・バチは当たらないんではないでしょうかね・・」
いつしか秋月の目にはうっすらと涙が溢れていた。
思わぬ秋月の涙を目にした亜衣の心は微妙に且つ複雑に揺れ動くのであった。
やがて意を決したかのように、ゆっくりと秋月の足元に膝まづくと、
「一度きりって約束して頂けますか・・これで全てを忘れると・・おじい様を許して・・・」
訴えるような眼差しで秋月を見上げるその切れ長の目には憂いが溢れている。
「ああ・わかりました・・約束します・・・」
無論、秋月はそんな積りなどもうとうあろう筈もなかった。
いや、むしろ必ず亜衣の方から求めてくるようになる違いないと言う自信すらあったのだった。
「ううっ・・」
やがて隆々と聳え立った己の欲棒の先端が小さく開かれた亜衣の口の中に含まれ瞬間、秋月の口から思わず小さな声が漏れた。
そして、亜衣の口の中で、己のシンボルが少しずつ蕩けて行く様な何とも言えない感触を味わいながら、秋月は夢の世界へと旅たち始めるのであった。
「ジュルジュル・・ジュジュ・・」
以外にも亜衣のフェラは初めてとは想えない程に男の性感を擽ってくることに、秋月は驚きを隠せなかった。
「初めてにしてはお上手ですな・・」
「ああ・いや・・そんなこと言わないで・恥ずかしいです・・」
男根を咥えたまま秋月の顔を見上げた亜衣の、その加藤あいに似た美しく整った顔には不釣合いな妖淫なる女の表情が浮かび上がっている。
やがて亜衣の舌が秋月の欲棒にネットリとした動きで絡み付き始めて来る。
それは決して激しい動きをする訳ではないのに何故か不思議なことに、お嬢様亜衣の口技はジンワリと男の性感のツボを的確に刺激してくるのである。
「・・うう・・堪らない・・ああダメだ・」
しっとり、ねっとり、当にお嬢様のお上品なフェラテクにあっけなく限界を迎えてしまった秋月は、今まで溜まりに溜まっていた男のエキスを穢れを知らないお嬢様亜衣の口の中に放出するのだった。
その翌日、いつもの様に秋月がハンドルを握るベンツの後部座席には亜衣の姿が無かった。
その代わりに助手席に体を埋め、運転席の秋月の股間に顔を埋め男根を口に頬張る亜衣の姿があった。
「さてと・・少々お時間をあることですし・・少し遠回りをしてみましょうか・・」
朝っぱらから、お嬢様妻亜衣の口によるねっとり、しっとりした奉仕をタップリと味わうことに決め込むと、秋月は郊外へとベンツを走らせる。
「バカヤロー・・朝っぱらから・・見せ付けやがって・」
追い越していくダンプの運転手が大声を張り上げる。
「パッパ・・」
クラクションを鳴らしながらダンプの運転手に向かい、秋月はＶサインをかざしニッコリと微笑むのであった。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「なになに・・セレブなお嬢様の超セレブ婚だと・・バカが・何がお嬢様だ・・おやっ・・この顔・・何処かで見たことがあるぞ！？・・」<br />
ここは北海度は北の端、宗谷岬。<br />
晩秋を迎えたこの最果ての地の寂れた一軒の喫茶店で、落ちぶれた一人の男が時間つぶしに入った喫茶店でたまたま目にした女性誌の記事が、やがて遠く離れた東京で優雅に暮らす、新婚早々の深窓のお嬢様を淫らな世界へと貶めることとなるのである。</p>
<p>「コン・・コン・・」<br />
「ハイ・・」<br />
「お嬢様、秋月さまとおっしゃる方からお電話が入っておりますが・・如何致しましょうか？」<br />
「秋月！？・・そんな人知らないわ・・居ないって言って・・」<br />
「かしこまりました・・・・・」<br />
コツ・コツ・コツ・コツ・・・・、執事の新発田の足音は、亜衣の部屋からゆっくりと遠ざかっていった。</p>
<p>三友亜衣２４歳、三友グループ総帥の孫娘である。<br />
加藤あいに似た細身の美人で、清楚で気品溢れる容姿は当にお嬢様という表現がぴったりの感じの新婚早々の新妻でもある。<br />
朝、会社に向かう祖父の晋一郎、父親の晋三そして夫の正起の三人を見送ってから、自分の部屋で寛いでいた亜衣の元に見知らぬ人物から電話が入ったというのだ。<br />
しかしながら、亜衣はその秋月という名を聞いて全く思い当たる人物の顔は思い浮かんでこなかった。</p>
<p>「お嬢様、先方からもう一度改めてお電話をお掛けになるそうです・・何でも札幌のススキノの明菜という方のことでお話があるということのようでございました」<br />
再び亜衣の部屋を訪れた執事の新発田の口から思わぬ言葉を耳にした瞬間、<br />
「ええっ！？・・ススキノの明菜ですって・・・・」<br />
驚いたように一瞬ソファーから立ち上がる亜衣であったが、やがて顔から血の気が引いたように青ざめた表情のままソファーに座り込むのであった。<br />
「何で・・なんで・・・・あのススキノの・・・」<br />
混乱した頭の中で６年前にタイムスリップを試みる亜衣の記憶の奥に、薄っすらと一人の男の顔が浮かび上がってくるのだった。</p>
<p>それから数日後、豪邸の三友家応接室で秋月と名乗る男と向き合う亜衣の姿があった。<br />
「お久し振りですな、明菜さん・・いや・失礼・・三友亜衣さんでしたな・・」<br />
秋月と名乗る男はゆっくりとタバコを燻らせながら、亜衣に向かって何処か不吉な視線を投げかけてくるのだった。<br />
それに対して、亜衣はただ黙って見つめ返すしかなかった。</p>
<p>「まあ、あの時から確かに品のある顔立ちで、何処かのいい家のお嬢さんだとは想像していましたが、まさか三友財閥のお嬢様だったとはねえ・しかも有栖川家の御曹司とご結婚されたそうで・・おめでとうございます・・・」<br />
秋月はソファーから身を乗り出すようにしてタバコの火を灰皿でもみ消しながら亜衣の顔を覗き込む。<br />
こうして、秋月と名乗る男と向かい合いながら、６年前の出来事がおぼろげながら亜衣の頭の中を駆け巡り始めるのだった。</p>
<p>当時、高校三年生の夏休みに北海道の親戚で過ごした時に、ちょっと悪だった従姉妹に誘われ遊び半分で、ススキノのキャバクラで１日だけアルバイトをしたことがあるのだ。<br />
そこで酔っ払い客に絡まれたのだが、たまたま客として店に着ていた秋月に助けられ、その後で意気投合して大いに盛り上がった記憶がある。<br />
深窓のお嬢様にはとても新鮮で、かつ刺激的な出来事だった。<br />
又、郷ひろみに似た秋月に、チョッピリ憧れみたいなものを感じたことも思い出せれてきた。</p>
<p>「どうせす？思い出して頂けましたでしょうか・・」<br />
「・・ええ・・ところで今日はいったいどういうご用件で・・」<br />
亜衣はやっとの思いで思い口を開くことができた。<br />
「今日はお嬢様・・いや奥様といった方がよろしいかな・・・お願いがありまして・・」<br />
秋月は体をしゃきっと整えながら、言葉を続けた。<br />
「北海道は相変わらずの不景気でしてね・・私の会社も１年前にとうとう倒産の憂き目にあいまして・・・、それもお宅の三友グループの圧力で・・」<br />
秋月は何処か力ないすがるような視線を亜衣に投げかけながら、尚も話を続けた。</p>
<p>「そこで、６年前のご縁を頼りにして、ここは一つお嬢様のお願いしようと思いまして、わざわざ東京まで出掛けた来たしだいなんです・・・」<br />
「でも、私にはそんなお役に立てるような力はありませんわ・・」<br />
亜衣は必死になって気丈に言葉を返すのであるが、<br />
「そこを何とかして・・お願いできませんかね・・」<br />
秋月は携帯を取り出すと、開かれた画面を亜衣の目の前にさりげない仕草で差し出した。<br />
その画面を見た瞬間、言葉をなくした亜衣の顔色が真っ青になった。<br />
そこにはふざけて抱き合う亜衣と秋月と思われる二人の男と女の姿が映し出されているたのだった。</p>
<p>今ではキャバクラ出身の国会議員まで現れる世の中、キャバクラでバイトをしたぐらいではどうってことないと思われるのだが、なにせ、亜衣は天下の三友財閥のお嬢様であり、しかも元皇族の有栖川家から婿養子を迎えたばかりの新妻である。<br />
こんな写真が出回ってしまったら、もう大騒ぎになることは間違いない。</p>
<p>ああ、哀れな深窓のお嬢様、新妻亜衣の頭の中は益々混乱を極めるばかりであった。</p>
<p>「如何程ご入用なんでしょうか？・・・多少であれば私の一存でご用立てできますけれど・・」<br />
何とか落ち着きを取り戻した亜衣は、てっきり秋月が金を要求しているものだと考え、思い切ってズバリ単刀直入に切り出してみた。<br />
事実、秋月自身も始めは単なる金銭目当てで三友家を訪れていとのであるが、実際にこの加藤あいに似たお嬢様妻亜衣の清楚な姿を目の当たりにして、男のもう一つの欲望、つまり肉欲なるものが沸々と沸き上がってきてしまったのだった。<br />
すなわち、金だけではなくお上品な新妻亜衣のスレンダーな肉体までも上手く頂く方法は無い物かと・・・・。</p>
<p>「お嬢様は何か勘違いをなさっておられるようですな・・、私は何もお金をせびりにお伺いしたのではありません・・何か仕事をご紹介していただけないものかと思いまして・・・・・」<br />
秋月はあくまでも紳士的に振る舞い、決して金目当てではないことを亜衣に訴えるのである。<br />
「解りました・・それでは一度祖父に相談してみますわ・・」<br />
あくまでも金目当てではなく職探しが目的だと言う秋月の言葉に、とりあえずはホッと胸を撫で下ろした亜衣であったが・・・・。</p>
<p>「それならお前の秘書にでもしたらどうだ？・・・」<br />
その夜、亜衣の悩みは祖父晋一郎の鶴の一声であっけなく解消されることとなった。<br />
実は結婚後にはボランティア活動に力を入れたいと考えていた亜衣には運転手を探しているところであったのだ。<br />
「そうだわ、ずっと側にいればあの男の監視が出来て安心だし、隙を伺ってチャンスがあれば携帯を奪ってあの画像を消してしまうこともできるかも・・・・・」<br />
そう考えた亜衣であったが、やがてそれが甘い考えであったと痛感させられることとなるのだが・・・。</p>
<p>こうして秋月は亜衣の運転手兼秘書として採用され、屋敷の敷地内の一室が住居として与えれることとなった。<br />
やがて秋月の日頃の生活振りを監視していた亜衣は、ある一つのことに気がつくのである。<br />
彼は毎晩決まった時間に入浴をするのである。<br />
しかも部屋の鍵は掛かっていない。</p>
<p>「やるしかない・・」<br />
ある晩、意を決すると亜衣は秋月が入浴しているであろう時間を見計らってこっそりと部屋の中に忍び込むのであった。<br />
案の定、浴室からはシャワーの音が聞こえてくる。<br />
「携帯はどこかしら・・」<br />
急いで部屋の中を見渡す亜衣の目の中に無造作に放り出された携帯が飛び込んできた。</p>
<p>「ああ・・わからないわ・・・・」<br />
携帯の画像を消去しようと焦る亜衣であったが、<br />
「お嬢様・・何をなさっているのですか？・・・・」<br />
振り返った亜衣の目の中には下半身にバスタオルを巻きつけただけの秋月の逞しい裸体が飛び込んできた。</p>
<p>「これをお探しになっておられたのでしょうかな・・」<br />
秋月の手には一台の携帯が握られている。<br />
「携帯は２台持っているんですよ・・」<br />
「・・・そんな・・」<br />
亜衣は自分の手にした携帯を見つめながら、泣きそうな小声で呟いた。</p>
<p>「困りましたね・・お嬢様がこんな泥棒ネコのような真似をされては・・これは立派な犯罪ですよ・・」<br />
「・・・・・・」<br />
亜衣は無言のまま、ただ呆然とその場に立ち尽くすしかなかった。</p>
<p>「さてと・・いけないお嬢様に・・何か罰を与えないといけませんね・・」<br />
「・・・罰って？・・・・・」<br />
不安げに見詰める亜衣に向かって二三歩近づいた秋月の腰から、<br />
「ハラリ」とバスタオルが床の上に落ちた。<br />
するとその中からは、隆々とした巨大な男根が飛び出してきたのだった。</p>
<p>「・・あ・・・・・」<br />
そして、その男の下半身の真ん中に亜衣の目線は釘付けになってしまったのだった。</p>
<p>「さあ、罰としてそのお上品なお口でしゃぶって頂きましょうかな・・」<br />
己の下半身の真ん中で隆々とそびえ立った男のシンボルに目が釘付けになったまま呆然と立ち尽くす亜衣に向かって、秋月はゆっくりと歩み寄るのだった。</p>
<p>「いや・・そんなこと・・できないわ・・お口でなんて・・お口でするぐらいなら・・・いっそのこと・・」<br />
未だフェラチオの経験の無いお嬢様亜衣には、忌まわしい男の一物を口に咥えることなど、到底考えられないことである。<br />
それぐらいなら、いっそのこと力ずくで強引に犯される方がマシだと亜衣は考えたのだったが、さすがにそれを口に出すことなど出来る筈も無く、ここで亜衣は言葉を詰まらせたのだった。</p>
<p>「うふふ・・私としてはお嬢様のお好みの方法でかまわないですがね・・」<br />
焦らなくてもいづれ亜衣の全てを頂くことが出来ると開き直っている秋月は、あくまでもこのお嬢様の口に己の欲棒を咥えさせることに拘りを持つのであった。<br />
しかも、無理やりではなく、あくまでも亜衣自らの意思で。</p>
<p>「あなたと同じ年頃の私の娘はですね、風俗店で毎日何人もの男のペニスを咥えさせられているんですよ・・私のの作った借金の返済の為にね・・あなたの大好きなおじいさんの三友グループに潰された父親の会社の借金の為に・・」<br />
これは全てウソ、全くの口からのでまかせであったが、これがなかなかの名演技である。<br />
「ええっ・・そんな・・お気の毒だわ・・」<br />
世間知らずのお嬢様亜衣はすっかり騙され信用しきってしまっていた。</p>
<p>「それに比べて、お嬢様は何不自由なくお暮らしになって・・余りに不平等だとは思いませんか・・せめて私のペニスを咥えたって・・バチは当たらないんではないでしょうかね・・」<br />
いつしか秋月の目にはうっすらと涙が溢れていた。<br />
思わぬ秋月の涙を目にした亜衣の心は微妙に且つ複雑に揺れ動くのであった。</p>
<p>やがて意を決したかのように、ゆっくりと秋月の足元に膝まづくと、<br />
「一度きりって約束して頂けますか・・これで全てを忘れると・・おじい様を許して・・・」<br />
訴えるような眼差しで秋月を見上げるその切れ長の目には憂いが溢れている。</p>
<p>「ああ・わかりました・・約束します・・・」<br />
無論、秋月はそんな積りなどもうとうあろう筈もなかった。<br />
いや、むしろ必ず亜衣の方から求めてくるようになる違いないと言う自信すらあったのだった。</p>
<p>「ううっ・・」<br />
やがて隆々と聳え立った己の欲棒の先端が小さく開かれた亜衣の口の中に含まれ瞬間、秋月の口から思わず小さな声が漏れた。<br />
そして、亜衣の口の中で、己のシンボルが少しずつ蕩けて行く様な何とも言えない感触を味わいながら、秋月は夢の世界へと旅たち始めるのであった。</p>
<p>「ジュルジュル・・ジュジュ・・」<br />
以外にも亜衣のフェラは初めてとは想えない程に男の性感を擽ってくることに、秋月は驚きを隠せなかった。<br />
「初めてにしてはお上手ですな・・」<br />
「ああ・いや・・そんなこと言わないで・恥ずかしいです・・」<br />
男根を咥えたまま秋月の顔を見上げた亜衣の、その加藤あいに似た美しく整った顔には不釣合いな妖淫なる女の表情が浮かび上がっている。</p>
<p>やがて亜衣の舌が秋月の欲棒にネットリとした動きで絡み付き始めて来る。<br />
それは決して激しい動きをする訳ではないのに何故か不思議なことに、お嬢様亜衣の口技はジンワリと男の性感のツボを的確に刺激してくるのである。<br />
「・・うう・・堪らない・・ああダメだ・」<br />
しっとり、ねっとり、当にお嬢様のお上品なフェラテクにあっけなく限界を迎えてしまった秋月は、今まで溜まりに溜まっていた男のエキスを穢れを知らないお嬢様亜衣の口の中に放出するのだった。</p>
<p>その翌日、いつもの様に秋月がハンドルを握るベンツの後部座席には亜衣の姿が無かった。<br />
その代わりに助手席に体を埋め、運転席の秋月の股間に顔を埋め男根を口に頬張る亜衣の姿があった。<br />
「さてと・・少々お時間をあることですし・・少し遠回りをしてみましょうか・・」<br />
朝っぱらから、お嬢様妻亜衣の口によるねっとり、しっとりした奉仕をタップリと味わうことに決め込むと、秋月は郊外へとベンツを走らせる。</p>
<p>「バカヤロー・・朝っぱらから・・見せ付けやがって・」<br />
追い越していくダンプの運転手が大声を張り上げる。<br />
「パッパ・・」<br />
クラクションを鳴らしながらダンプの運転手に向かい、秋月はＶサインをかざしニッコリと微笑むのであった。</p>
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		<title>淫らな人妻達の不倫白書　　　沙耶　</title>
		<link>http://deatte55.com/novel/?p=482</link>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2009 10:32:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人妻]]></category>

		<category><![CDATA[熟女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://deatte55.com/novel/?p=482</guid>
		<description><![CDATA[沙耶です。
ミムラに似た２０歳の女子大生ですが、実は結婚してます。
本当は卒業してから結婚する積りだったのですが、彼のお母様がご病気になられて、それで生きておられるうちに結婚したいって彼に泣き付かれちゃって、大学を続けてもいいという条件で、結婚を承諾しました。
私、少々天然系で気が弱く、人に頼まれると「いや」といえない性格なんです。
結婚しても自分では変わっていないと思うんですけど、周りからは人妻の色気が出てきたってからかわれます。
ゼミの男の子達からもギラギラした目で見られるようになってきたんです。
私のゼミの男の子達、もてない君が多いんです。
その上、風俗に通うお金も無い貧乏学生ばかりで。
「結婚したんだから、いいだろ・・一回やらせろよ」
なんて、冗談とも本気とも取れるようなことを皆が言い始めたんです。
ゼミの忘年会の日は主人も忘年会で、
「俺も遅くなるから今夜は学生になって思いっきり楽しんでこいよ」
主人も快く送り出してくれたんです。
会が結構盛り上がった頃に、Ｙ君が気分が悪くなったって言いだしたんです。
そこで、たまたま私と帰る方向が一緒だったんで、私が車で送っていくことになったんです。
「彼のワンルームマンションまで送っていってそのまま帰れば、私も早めに帰れて良いわ」そう思ったんです。
でも、彼ったら「うんうん」唸って苦しそうで、車を降りて部屋まで私が付いていくことになってしまったんです。
「苦しい・・ズボンを脱がせて、楽にしてくれ・・」
彼が苦しそうな顔で私を見つめるんです。
私は慌ててＹ君のズボンを脱がせました。
「まあ・・・」
Ｙ君ったら、真っ黒のビキニブリーフを履いていたんです。
しかも中の物が今にも飛び出しそうな程に大きくなっていたんです。
「摩ってくれ・・楽になるから・・」
彼は相変わらず苦しそうな顔をしながら、私の手を握るとその大きな物の上に持っていったんです。
「なんでぇ・・そんなあ・・だめよ・・」
私は手を引こうとしたんですけど、
「頼む・・死にそうなんだ・・楽にしてくれ・・」
彼が本当に死にそうな顔で頼むんです。
「解ったわ」
私はなんだか訳がわからないままに彼の熱い物を握らされて、ゆっくりと摩り始めたんです。
「苦しい・・ブリーフも脱がせてくれ・・」
「そ・そ・そんなあ・そんなこと・・でき・な・・」
私は躊躇したんですけど、彼の苦しそうな表情を見ているうちにパニくっちゃって・・・・。
何時の間にか、Ｙ君の固くて大きな物を直接握ってしごいていたんです。
「ああ・・少し楽になってきたぞ・・今度は口でやってくれ・・」
彼の要求は段々エスカレートしてきます。
「そんなあ・・だめよ・」
「俺がこのまま死んだら、お前の性だからな・・」
Ｙ君ったら怖い顔をして脅迫するんです。
「そんな、死ぬ訳ないのに・・・」
でも、もうすっかり冷静は判断能力が無くなっていたんです。
「パクンチョ」ってＹ君のギンギンにそそり立った物を口に含んじゃいました。
正直言って、Ｙ君の物ったら主人のより大きくて、美味しそうだったんです。
「シュポ・・シュポ・・」
無意識のうちにＹ君の物を含んだ私の口は、上下に動き始めています。
「いいぞ・・その調子だ・・」
「うう・・これも人助けの為だわ・・」
そう自分に言い聞かせながら、シュポシュポやっていたら、
「ああ･･出るう・・」
Ｙ君ったら直ぐにあっけなくいっちゃって、私の口の中に出しちゃったんです。
「やだ・・もうでちゃったの・・」
私、思わず不満そうに言っちゃったんです。
「ごめん・・今度は頑張るから」
そう言うとＹ君は私をベッドの上に押し倒し、スカートの中に手を突っ込んできてショートを脱がしにかかります。
そして、一気に侵入してきたのです。
そのまま激しくギンギンに突きまくるだけの荒々しいＳＥＸでしたが、主人の時とは違う快感が襲ってきて、
「ああ・・ああんん・・・ああああん・・」
大きな声を上げながらいっちゃいました。
「これからもちょくちょく、頼むぜ」
彼はすっきりした表情で私を見ながら、ニヤニヤしてます。
又本当にお願いされたら、私どうしようかしら、困っちゃう？！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>沙耶です。<br />
ミムラに似た２０歳の女子大生ですが、実は結婚してます。<br />
本当は卒業してから結婚する積りだったのですが、彼のお母様がご病気になられて、それで生きておられるうちに結婚したいって彼に泣き付かれちゃって、大学を続けてもいいという条件で、結婚を承諾しました。<br />
私、少々天然系で気が弱く、人に頼まれると「いや」といえない性格なんです。</p>
<p>結婚しても自分では変わっていないと思うんですけど、周りからは人妻の色気が出てきたってからかわれます。<br />
ゼミの男の子達からもギラギラした目で見られるようになってきたんです。<br />
私のゼミの男の子達、もてない君が多いんです。<br />
その上、風俗に通うお金も無い貧乏学生ばかりで。</p>
<p>「結婚したんだから、いいだろ・・一回やらせろよ」<br />
なんて、冗談とも本気とも取れるようなことを皆が言い始めたんです。</p>
<p>ゼミの忘年会の日は主人も忘年会で、<br />
「俺も遅くなるから今夜は学生になって思いっきり楽しんでこいよ」<br />
主人も快く送り出してくれたんです。</p>
<p>会が結構盛り上がった頃に、Ｙ君が気分が悪くなったって言いだしたんです。<br />
そこで、たまたま私と帰る方向が一緒だったんで、私が車で送っていくことになったんです。<br />
「彼のワンルームマンションまで送っていってそのまま帰れば、私も早めに帰れて良いわ」そう思ったんです。<br />
でも、彼ったら「うんうん」唸って苦しそうで、車を降りて部屋まで私が付いていくことになってしまったんです。</p>
<p>「苦しい・・ズボンを脱がせて、楽にしてくれ・・」<br />
彼が苦しそうな顔で私を見つめるんです。<br />
私は慌ててＹ君のズボンを脱がせました。<br />
「まあ・・・」<br />
Ｙ君ったら、真っ黒のビキニブリーフを履いていたんです。<br />
しかも中の物が今にも飛び出しそうな程に大きくなっていたんです。<br />
「摩ってくれ・・楽になるから・・」<br />
彼は相変わらず苦しそうな顔をしながら、私の手を握るとその大きな物の上に持っていったんです。<br />
「なんでぇ・・そんなあ・・だめよ・・」<br />
私は手を引こうとしたんですけど、<br />
「頼む・・死にそうなんだ・・楽にしてくれ・・」<br />
彼が本当に死にそうな顔で頼むんです。</p>
<p>「解ったわ」<br />
私はなんだか訳がわからないままに彼の熱い物を握らされて、ゆっくりと摩り始めたんです。<br />
「苦しい・・ブリーフも脱がせてくれ・・」<br />
「そ・そ・そんなあ・そんなこと・・でき・な・・」<br />
私は躊躇したんですけど、彼の苦しそうな表情を見ているうちにパニくっちゃって・・・・。<br />
何時の間にか、Ｙ君の固くて大きな物を直接握ってしごいていたんです。<br />
「ああ・・少し楽になってきたぞ・・今度は口でやってくれ・・」<br />
彼の要求は段々エスカレートしてきます。<br />
「そんなあ・・だめよ・」<br />
「俺がこのまま死んだら、お前の性だからな・・」<br />
Ｙ君ったら怖い顔をして脅迫するんです。<br />
「そんな、死ぬ訳ないのに・・・」<br />
でも、もうすっかり冷静は判断能力が無くなっていたんです。</p>
<p>「パクンチョ」ってＹ君のギンギンにそそり立った物を口に含んじゃいました。<br />
正直言って、Ｙ君の物ったら主人のより大きくて、美味しそうだったんです。<br />
「シュポ・・シュポ・・」<br />
無意識のうちにＹ君の物を含んだ私の口は、上下に動き始めています。<br />
「いいぞ・・その調子だ・・」<br />
「うう・・これも人助けの為だわ・・」<br />
そう自分に言い聞かせながら、シュポシュポやっていたら、<br />
「ああ･･出るう・・」<br />
Ｙ君ったら直ぐにあっけなくいっちゃって、私の口の中に出しちゃったんです。</p>
<p>「やだ・・もうでちゃったの・・」<br />
私、思わず不満そうに言っちゃったんです。<br />
「ごめん・・今度は頑張るから」<br />
そう言うとＹ君は私をベッドの上に押し倒し、スカートの中に手を突っ込んできてショートを脱がしにかかります。<br />
そして、一気に侵入してきたのです。</p>
<p>そのまま激しくギンギンに突きまくるだけの荒々しいＳＥＸでしたが、主人の時とは違う快感が襲ってきて、<br />
「ああ・・ああんん・・・ああああん・・」<br />
大きな声を上げながらいっちゃいました。</p>
<p>「これからもちょくちょく、頼むぜ」<br />
彼はすっきりした表情で私を見ながら、ニヤニヤしてます。</p>
<p>又本当にお願いされたら、私どうしようかしら、困っちゃう？！</p>
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	</item>
		<item>
		<title>人妻官能小説　　半処女妻の淫夢　　</title>
		<link>http://deatte55.com/novel/?p=480</link>
		<comments>http://deatte55.com/novel/?p=480#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 May 2009 10:31:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人妻]]></category>

		<category><![CDATA[熟女]]></category>

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		<description><![CDATA[「嗚呼・・いや・・おじ様・・こんな格好・・恥ずかしい・」
俺に力ずくで無理やりに四つん這いの姿勢を採らされた理恵子は、ピンクのタイトスカートで覆われた形の良い尻を突き出しながらベッドの上を這ったままで逃げ回ろうとする。
「思いっきり淫らになりたいって言ったのは理恵ちゃんの方だぜ」
俺は笑いながら、可愛い獲物を少しづつ追い詰める狼のように様に、理恵子の尻を追いかけ回す。
俺は四つん這いになった女の姿を眺めるのが好きだ。
特に理恵子のような１７０センチもあろうかと言う大柄な女が四つん這いになって乱れる姿は、なかなかの迫力で大いに俺の助平心がそそられるのだ。
理恵子のたっぷりとして引き締まった尻肉の感触を味わいながら、スカートの布越しにゆっくりと摩ってやると、理恵子も少しづつ感じてきたようだ。
「嗚呼・・いや・・・だめ・・・おじ様・・・だめったら・・」
甘い声を漏らしながら尻をくねらせる。
理恵子は妻の姪、年の離れた一番上の姉の娘で、今年３３歳になる、当に食べ頃の人妻だ。
お嬢様学校を卒業して名門企業に就職して、そこで社内恋愛の末に今の亭主と結婚した。
以来ずっと専業主婦で通しており、子供は二人いる。
俺の妻とは年齢が近いこともあり、二人は小さい頃から姉妹のようにして育っており、そんな関係から俺も理恵子を妹のように可愛がってきた。
しかしながら、いつしか松嶋菜々子似の清楚で上品な色気を漂わせた若奥様風の素敵な大人の女にと変貌してきた今の理恵子は、十分に俺の男の欲望の対象になりつつあった。
そして今日、俺はそんな理恵子から突然に呼び出され、とんでもない相談を持ちかけられたのだった。
利恵子の話によると、一ヶ月程前に久し振りに大学時代の同窓会があり、そこでみんなの過去の男性遍歴で話が盛り上がったのだそうだ。
まあ最近のお嬢様たちは結構お盛んなようで、それぞれ皆さん経験豊富で、中には現在不倫中だと堂々と告白する人妻も何人かいたそうだ。
そんな中で男性経験が亭主一人だけと言うのは理恵子だけだったらしい。
「半処女妻だなんて、理恵子かわいそう」と皆から同情され、
「一度の限りの人生、いろんな男を経験しないと損よ、不倫は結構燃えるわよ」
最後には散々けしかけられた様だ。
ちなみに男性経験が一人だけという女性のことを、半処女って呼ぶらしい。
それ以来、純粋な理恵子はすっかり考え込んでしまい、散々悩んだ挙句に俺に相談してきたという訳だ。
「私は今のままでいい、主人一人を愛し、平凡な妻、母親で一生過ごしていけば良いんだって・・・・、頭では解っているんですけど・・・」
ここで一息つくようにして理恵子は珈琲カップを口にすると、
「三十過ぎた今、一人の女として、この先ずっと主人しか男の人を知らずにおばあちゃんになっていくなんて寂しくないのって、心の中でもう一人の私が囁くんです」
理恵子は思いつめた顔で更に話を続けるのだった。
「おまけに最近ではいやらしい夢まで見るんです・・・、そこで思い切って決めたんです、一度だけ、他の男性に抱かれようって、そして思いっきり淫らになってやろう、それで後は綺麗さっぱりと忘れようと」
理恵子は縋る様な目で俺を見つめている。
「そんな男の宛でもあるのか？」
俺の言葉を遮るように、
「そんな都合のいい男性は私の周りにいませんわ・・、そこでおじ様にお願いしようと・・・、
おじ様のこと、昔から素敵だなって憧れてましたし、それに色々と経験も豊富そうだから・・・、お願いおじ様、このままでは私、本当に変な方に走ってしまいそうで恐いんです」
理恵子はずっと胸に痞えていたものを一度に吐き出すように、一気にまくし立てた。
「おいおい、そんなことは出来ないよ、俺に抱いてくれなんて・・・、理恵ちゃん・・無茶だよ」
突然の美味しい話に、戸惑いを感じオーバーな表情で理恵子を諭しながらも、俺は本能的に、目の前の清楚な美人妻理恵子の体にいやらしい視線を送るのだった。
「ご迷惑はお掛けしませんから、一度、一度だけ、私を助けると思って抱いて下さい、お願い・おじ様・・・」
理恵子が泣きそうな顔で俺の顔を見つめながら哀願する。
「そこまで言われたら仕方がないな、可愛い理恵ちゃんのためだ、一肌脱ごう」
ってことになった次第である。
まあそれはあくまでも建前であって、本音では妻の姪の美人妻理恵子から「抱いて欲しい」と言われても、きっぱりと断れるだけの理性を、残念ながら俺は持ち合わせていなかったと言うことだ。
「今日一日だけは、理恵ちゃんが姪だと言うことを忘れ、一人の人妻だと思うことにしよう」
話が決まや否や、膳は急げとばかりに真昼間から理恵子をラブホに連れ込み、いきなりベッドに押し倒すと、
「いや・・おじ様・・もっと・やさしく・」
嫌がる理恵子を四つん這いにして、後から激しく責めたて始めたのだった。
卑猥に舌を這わせながらスカートを捲り上げて行くと、レースをあしらったピンクのＴバックが貼りついた、シミ一つ無い白く輝くような肌をした理恵子の生尻が顔を覗かせる。
二人の子持ちの清楚な美人妻には不釣合いなピンクのＴバック姿は、今日の理恵子の堅い決意の表れのようだ。
「理恵ちゃん、いつもこんないやらしいパンツ履いてのかな、スケベな奥さんだな」
俺はピンクのＴバックからはみ出した理恵子の二つの白い肉丘を優しく揉しだき、つるつるの肌触りとたっぷりとしたボリューム感を確かめるように、いやらしい動きで舌と手を這わせる。
「・・今日だけ特別・・おじ様に見てもらおうと・」
理恵子は尻をくねらせながら弱弱しく呟く。
「それじゃ、このお尻にタップリとサービスしなくてはいけないな」
Ｔバックの細い紐が淫靡に食い込んだ二つの肉丘の割れ目に舌を差し込むと、
「嗚呼・・いい・・おじ様・・・・」理恵子が頭を持ち上げ、背中を反らせ、大きく尻をくねらせて悶える。
昼下がりのラブホのベッドの上で、スカートを捲り上げられ、卑猥なＴバック姿の尻を露にしたまま、獣の姿勢を採らされた清楚な美人妻理恵子を執拗な口技で後から責め続けてやる。
「いつも、こうしてご主人に舐めてもらっているのかな」
レースをあしらった可愛いピンクのＴバックをずらし、濡れ始めた愛液でいやらしい光を放つ秘貝を露にすると、その肉ひだを一枚一枚丁寧に味わいながら、苛めるように囁いてやる。
「初めて・・こんなの初めて・・・」
理恵子はうわ言のように繰り返すばかりだ。
「じゃ、タップリ舐めてあげるからね・・・もうこんなに濡らしちゃって・」
右手の中指と人差指でＶの字を作り、ぽっくりと口を開け真っ赤に燃えた理恵子の秘貝の奥へと舌を侵入させてやる。
「嗚呼・・もっと・・おじ様・・・お願い・・もっと・・・・・・」
眉間にシワを寄せた悦楽に溺れる人妻の顔で俺を振り返り、尚も理恵子は貪欲に求め、
いやらしい動きで尻をくねらせながら、快楽を貪る一人の淫らな女へと変貌していく。
「ああ・・いい・・だめ・・いや・・・」
女房の姪で松嶋菜々子に似た清楚な人妻理恵子はベッドの上で服を着たままスカートを捲り上げられ、ピンクのＴバック姿の尻を付き出した体勢で、俺の執拗なクンニを受けて悶え続ける。
亭主一人しか知らない理恵子の秘貝は色素が薄く、トロントロンの舌触りがたまらない。
たっぷりと理恵子の秘貝を味わった俺は、理恵子を四つん這いにしたままスカートを更に腰まで捲り上げ、白桃のような尻からピンクのＴバックを剥ぎ取るようにして膝までずり下げると、自慢の巨砲を秘貝に宛がい、直ぐに挿入することなく、焦らす様にゆっくりと周りを刺激してやる。
「お願い・・欲しい・・・」理恵子が尻を押し付けてくる。
「何が欲しいのかな・・」
俺は更に意地悪く焦らしてやると、
「おじ様のペ・ニ・ス・」
理恵子が卑猥な目で振り返りながら呟く。
十分に焦らした上で、巨砲の先端で理恵子の秘貝の中心を確かめ、ゆっくりとその中にうずめていく。
「ああ・・いい・・裂けそう・・」
理恵子が小さな声を上げて反応し、ぎゅっと締め付けてくる。
二人も子供を生んだ割には締まりが良さそうだ。
その白い尻肉を鷲掴みにしながらゆっくりとピストンを送り込むと、
「ああ・・ああ・・ああッ・・」
理恵子は俺の腰使いに合わせるようにリズミカルな声を上げて反応する。
「気持ちいいかな・・」
「気持ち・い・い・・」
理恵子は妖しい動きで尻を振って答えるのだった。
深く、浅く、更に時には回転運動をを加えながら、巨砲を理恵子の膣の奥深くへと送り込み続ける。
「ああ・・いや・・へん・・へんになっちゃう・・」
やがて理恵子は激しく乱れ始める。
「そろそろ出してもいいかな」
俺はキツイ一撃を送り込みながら理恵子の反応を確かめる。
「ああ・いい・・だして・・・」
理恵子は昇り詰め始めたようだ。
「ぱん、ぱん、、ぱん」
理恵子の尻肉に激しく打ちつけながら俺も一気に突っ走った。
「ああ・・ああ・・ああああんん・・・」
理恵子が達すると同時に俺も限界を向かえ、大量のマグマを理恵子の膣の奥深くに放出したのだった。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「嗚呼・・いや・・おじ様・・こんな格好・・恥ずかしい・」<br />
俺に力ずくで無理やりに四つん這いの姿勢を採らされた理恵子は、ピンクのタイトスカートで覆われた形の良い尻を突き出しながらベッドの上を這ったままで逃げ回ろうとする。<br />
「思いっきり淫らになりたいって言ったのは理恵ちゃんの方だぜ」<br />
俺は笑いながら、可愛い獲物を少しづつ追い詰める狼のように様に、理恵子の尻を追いかけ回す。</p>
<p>俺は四つん這いになった女の姿を眺めるのが好きだ。<br />
特に理恵子のような１７０センチもあろうかと言う大柄な女が四つん這いになって乱れる姿は、なかなかの迫力で大いに俺の助平心がそそられるのだ。<br />
理恵子のたっぷりとして引き締まった尻肉の感触を味わいながら、スカートの布越しにゆっくりと摩ってやると、理恵子も少しづつ感じてきたようだ。<br />
「嗚呼・・いや・・・だめ・・・おじ様・・・だめったら・・」<br />
甘い声を漏らしながら尻をくねらせる。</p>
<p>理恵子は妻の姪、年の離れた一番上の姉の娘で、今年３３歳になる、当に食べ頃の人妻だ。<br />
お嬢様学校を卒業して名門企業に就職して、そこで社内恋愛の末に今の亭主と結婚した。<br />
以来ずっと専業主婦で通しており、子供は二人いる。<br />
俺の妻とは年齢が近いこともあり、二人は小さい頃から姉妹のようにして育っており、そんな関係から俺も理恵子を妹のように可愛がってきた。<br />
しかしながら、いつしか松嶋菜々子似の清楚で上品な色気を漂わせた若奥様風の素敵な大人の女にと変貌してきた今の理恵子は、十分に俺の男の欲望の対象になりつつあった。<br />
そして今日、俺はそんな理恵子から突然に呼び出され、とんでもない相談を持ちかけられたのだった。</p>
<p>利恵子の話によると、一ヶ月程前に久し振りに大学時代の同窓会があり、そこでみんなの過去の男性遍歴で話が盛り上がったのだそうだ。<br />
まあ最近のお嬢様たちは結構お盛んなようで、それぞれ皆さん経験豊富で、中には現在不倫中だと堂々と告白する人妻も何人かいたそうだ。<br />
そんな中で男性経験が亭主一人だけと言うのは理恵子だけだったらしい。<br />
「半処女妻だなんて、理恵子かわいそう」と皆から同情され、<br />
「一度の限りの人生、いろんな男を経験しないと損よ、不倫は結構燃えるわよ」<br />
最後には散々けしかけられた様だ。<br />
ちなみに男性経験が一人だけという女性のことを、半処女って呼ぶらしい。<br />
それ以来、純粋な理恵子はすっかり考え込んでしまい、散々悩んだ挙句に俺に相談してきたという訳だ。</p>
<p>「私は今のままでいい、主人一人を愛し、平凡な妻、母親で一生過ごしていけば良いんだって・・・・、頭では解っているんですけど・・・」<br />
ここで一息つくようにして理恵子は珈琲カップを口にすると、<br />
「三十過ぎた今、一人の女として、この先ずっと主人しか男の人を知らずにおばあちゃんになっていくなんて寂しくないのって、心の中でもう一人の私が囁くんです」<br />
理恵子は思いつめた顔で更に話を続けるのだった。<br />
「おまけに最近ではいやらしい夢まで見るんです・・・、そこで思い切って決めたんです、一度だけ、他の男性に抱かれようって、そして思いっきり淫らになってやろう、それで後は綺麗さっぱりと忘れようと」<br />
理恵子は縋る様な目で俺を見つめている。</p>
<p>「そんな男の宛でもあるのか？」<br />
俺の言葉を遮るように、<br />
「そんな都合のいい男性は私の周りにいませんわ・・、そこでおじ様にお願いしようと・・・、<br />
おじ様のこと、昔から素敵だなって憧れてましたし、それに色々と経験も豊富そうだから・・・、お願いおじ様、このままでは私、本当に変な方に走ってしまいそうで恐いんです」<br />
理恵子はずっと胸に痞えていたものを一度に吐き出すように、一気にまくし立てた。<br />
「おいおい、そんなことは出来ないよ、俺に抱いてくれなんて・・・、理恵ちゃん・・無茶だよ」<br />
突然の美味しい話に、戸惑いを感じオーバーな表情で理恵子を諭しながらも、俺は本能的に、目の前の清楚な美人妻理恵子の体にいやらしい視線を送るのだった。</p>
<p>「ご迷惑はお掛けしませんから、一度、一度だけ、私を助けると思って抱いて下さい、お願い・おじ様・・・」<br />
理恵子が泣きそうな顔で俺の顔を見つめながら哀願する。<br />
「そこまで言われたら仕方がないな、可愛い理恵ちゃんのためだ、一肌脱ごう」<br />
ってことになった次第である。<br />
まあそれはあくまでも建前であって、本音では妻の姪の美人妻理恵子から「抱いて欲しい」と言われても、きっぱりと断れるだけの理性を、残念ながら俺は持ち合わせていなかったと言うことだ。</p>
<p>「今日一日だけは、理恵ちゃんが姪だと言うことを忘れ、一人の人妻だと思うことにしよう」<br />
話が決まや否や、膳は急げとばかりに真昼間から理恵子をラブホに連れ込み、いきなりベッドに押し倒すと、<br />
「いや・・おじ様・・もっと・やさしく・」<br />
嫌がる理恵子を四つん這いにして、後から激しく責めたて始めたのだった。</p>
<p>卑猥に舌を這わせながらスカートを捲り上げて行くと、レースをあしらったピンクのＴバックが貼りついた、シミ一つ無い白く輝くような肌をした理恵子の生尻が顔を覗かせる。<br />
二人の子持ちの清楚な美人妻には不釣合いなピンクのＴバック姿は、今日の理恵子の堅い決意の表れのようだ。<br />
「理恵ちゃん、いつもこんないやらしいパンツ履いてのかな、スケベな奥さんだな」<br />
俺はピンクのＴバックからはみ出した理恵子の二つの白い肉丘を優しく揉しだき、つるつるの肌触りとたっぷりとしたボリューム感を確かめるように、いやらしい動きで舌と手を這わせる。<br />
「・・今日だけ特別・・おじ様に見てもらおうと・」<br />
理恵子は尻をくねらせながら弱弱しく呟く。<br />
「それじゃ、このお尻にタップリとサービスしなくてはいけないな」<br />
Ｔバックの細い紐が淫靡に食い込んだ二つの肉丘の割れ目に舌を差し込むと、<br />
「嗚呼・・いい・・おじ様・・・・」理恵子が頭を持ち上げ、背中を反らせ、大きく尻をくねらせて悶える。</p>
<p>昼下がりのラブホのベッドの上で、スカートを捲り上げられ、卑猥なＴバック姿の尻を露にしたまま、獣の姿勢を採らされた清楚な美人妻理恵子を執拗な口技で後から責め続けてやる。<br />
「いつも、こうしてご主人に舐めてもらっているのかな」<br />
レースをあしらった可愛いピンクのＴバックをずらし、濡れ始めた愛液でいやらしい光を放つ秘貝を露にすると、その肉ひだを一枚一枚丁寧に味わいながら、苛めるように囁いてやる。<br />
「初めて・・こんなの初めて・・・」<br />
理恵子はうわ言のように繰り返すばかりだ。<br />
「じゃ、タップリ舐めてあげるからね・・・もうこんなに濡らしちゃって・」<br />
右手の中指と人差指でＶの字を作り、ぽっくりと口を開け真っ赤に燃えた理恵子の秘貝の奥へと舌を侵入させてやる。<br />
「嗚呼・・もっと・・おじ様・・・お願い・・もっと・・・・・・」<br />
眉間にシワを寄せた悦楽に溺れる人妻の顔で俺を振り返り、尚も理恵子は貪欲に求め、<br />
いやらしい動きで尻をくねらせながら、快楽を貪る一人の淫らな女へと変貌していく。</p>
<p>「ああ・・いい・・だめ・・いや・・・」<br />
女房の姪で松嶋菜々子に似た清楚な人妻理恵子はベッドの上で服を着たままスカートを捲り上げられ、ピンクのＴバック姿の尻を付き出した体勢で、俺の執拗なクンニを受けて悶え続ける。<br />
亭主一人しか知らない理恵子の秘貝は色素が薄く、トロントロンの舌触りがたまらない。</p>
<p>たっぷりと理恵子の秘貝を味わった俺は、理恵子を四つん這いにしたままスカートを更に腰まで捲り上げ、白桃のような尻からピンクのＴバックを剥ぎ取るようにして膝までずり下げると、自慢の巨砲を秘貝に宛がい、直ぐに挿入することなく、焦らす様にゆっくりと周りを刺激してやる。<br />
「お願い・・欲しい・・・」理恵子が尻を押し付けてくる。<br />
「何が欲しいのかな・・」<br />
俺は更に意地悪く焦らしてやると、<br />
「おじ様のペ・ニ・ス・」<br />
理恵子が卑猥な目で振り返りながら呟く。</p>
<p>十分に焦らした上で、巨砲の先端で理恵子の秘貝の中心を確かめ、ゆっくりとその中にうずめていく。<br />
「ああ・・いい・・裂けそう・・」<br />
理恵子が小さな声を上げて反応し、ぎゅっと締め付けてくる。<br />
二人も子供を生んだ割には締まりが良さそうだ。<br />
その白い尻肉を鷲掴みにしながらゆっくりとピストンを送り込むと、<br />
「ああ・・ああ・・ああッ・・」<br />
理恵子は俺の腰使いに合わせるようにリズミカルな声を上げて反応する。<br />
「気持ちいいかな・・」<br />
「気持ち・い・い・・」<br />
理恵子は妖しい動きで尻を振って答えるのだった。</p>
<p>深く、浅く、更に時には回転運動をを加えながら、巨砲を理恵子の膣の奥深くへと送り込み続ける。<br />
「ああ・・いや・・へん・・へんになっちゃう・・」<br />
やがて理恵子は激しく乱れ始める。</p>
<p>「そろそろ出してもいいかな」<br />
俺はキツイ一撃を送り込みながら理恵子の反応を確かめる。<br />
「ああ・いい・・だして・・・」<br />
理恵子は昇り詰め始めたようだ。</p>
<p>「ぱん、ぱん、、ぱん」<br />
理恵子の尻肉に激しく打ちつけながら俺も一気に突っ走った。<br />
「ああ・・ああ・・ああああんん・・・」<br />
理恵子が達すると同時に俺も限界を向かえ、大量のマグマを理恵子の膣の奥深くに放出したのだった。</p>
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		<item>
		<title>亜貴那　　華原朋美似の３１歳</title>
		<link>http://deatte55.com/novel/?p=478</link>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2009 10:30:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人妻]]></category>

		<category><![CDATA[熟女]]></category>

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		<description><![CDATA[私は結婚３年の３１才主婦です。
歌手の華原朋美さんに似て小柄でポッチャリしたタイプで、形のいいオッパイが自慢です。
外見から年よりは結構若く見られ、又独身にみられることもあります。
性格は開放的でちょっと天然系ですね。
まだ、子供もいないですし、又将来の為に貯金もしたいなと思って、３ヶ月前から車で２０分位のところにある小さい運送会社にパートで勤め始めました。
いつもは４時までの昼間だけの出勤ですが、忙しい時期はどうしても残業を断ることができません。
昨日は、一緒に働いているパートの奥さん達が帰り、私は社長さんと２人だけになってしまいました。
社長さんは私に遠慮なく缶ビールを飲みだして
「いつも１人の時はこれが楽しみなんですよ・・どうです？奥さんも・・」
といって私にも勧めてきました。
最初は一口だけのつもりだったんですが、根が嫌いな方ではないので、社長さんのペースにはまり、勧められるままに、ついついビールの缶を何本もカラにしていきました。
「ああ・・駄目ですうぅ・・」
社長さんったら酔った勢いで私にキスをしようとしてくるんです。
「いじゃないですか・・奥さん・・キスぐらい・・残業手当てを弾みますから・・」
「ええ・・本当ですか・・ジャ・・キスだけですよ・」
私は目を瞑って唇を突き出しました。
「アア・・ダメ・・キスだけって・約束でしょ・・」
私の唇を奪うと、社長さんはそのまま体を押し倒し、私の自慢のオッパイを揉み始めます。
「オッパイだけ・・手当てアップしましから・・」
「本当に？・・じゃ・・オッパイだけですよ・・」
社長さんは私の上半身を裸にすると、剥き出しになったオッパイにむしゃぶりついてきます。
「うう・・たまらん・・奥さんのオッパイ・最高ですな・・」
「ああ・・だめ・・もっと・・優しく・・あ・・ああ・・」
社長さんの愛撫に、私はもうすっかりと感じちゃってました。
やがて社長さんはスカートの中に手を突っ込んでくると、ショーツに手を掛けて脱がそうとします。
「ああ・だめ・だめですうぅ・・そこは・・だ・め・・」
私は必死になって抵抗しましたが、体がいうことを聞いてくれません。
「いいじゃないですか・・うんと弾みますから・さあ・腰を上げて・・」
「アア・そんなあ・だめ・でも・・」
と言いながら、私は腰を上げてショーツを脱がせ易い体勢を採っていました。
「ああ・・」
とうとう社長さんのペニスが私の膣の中に入ってきました。
これが結構堅くて大きかったんです。
それから、その大きなペニスで時間を掛けてじっくりと突きまくられちゃいました。
「ああ・・い・い・いいく・うぅ・・」
私はイカされてしまいました。
「奥さん・これからも、時々残業を頼みますよ・・」
社長さんは私の体にすっかり参っちゃったみたいなんです。
「ええ・・」
曖昧に答えましたが、私も内心まんざらでもありませんでした。
何故って、社長さんのあれって結構大きかったし、ＳＥＸテクもまあまあだったんですもの・・・。
ウフフッ・・一石二鳥ってところかしら。
今から、今月の残業代が楽しみです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は結婚３年の３１才主婦です。<br />
歌手の華原朋美さんに似て小柄でポッチャリしたタイプで、形のいいオッパイが自慢です。<br />
外見から年よりは結構若く見られ、又独身にみられることもあります。<br />
性格は開放的でちょっと天然系ですね。</p>
<p>まだ、子供もいないですし、又将来の為に貯金もしたいなと思って、３ヶ月前から車で２０分位のところにある小さい運送会社にパートで勤め始めました。<br />
いつもは４時までの昼間だけの出勤ですが、忙しい時期はどうしても残業を断ることができません。</p>
<p>昨日は、一緒に働いているパートの奥さん達が帰り、私は社長さんと２人だけになってしまいました。<br />
社長さんは私に遠慮なく缶ビールを飲みだして<br />
「いつも１人の時はこれが楽しみなんですよ・・どうです？奥さんも・・」<br />
といって私にも勧めてきました。</p>
<p>最初は一口だけのつもりだったんですが、根が嫌いな方ではないので、社長さんのペースにはまり、勧められるままに、ついついビールの缶を何本もカラにしていきました。</p>
<p>「ああ・・駄目ですうぅ・・」<br />
社長さんったら酔った勢いで私にキスをしようとしてくるんです。<br />
「いじゃないですか・・奥さん・・キスぐらい・・残業手当てを弾みますから・・」<br />
「ええ・・本当ですか・・ジャ・・キスだけですよ・」<br />
私は目を瞑って唇を突き出しました。</p>
<p>「アア・・ダメ・・キスだけって・約束でしょ・・」<br />
私の唇を奪うと、社長さんはそのまま体を押し倒し、私の自慢のオッパイを揉み始めます。<br />
「オッパイだけ・・手当てアップしましから・・」<br />
「本当に？・・じゃ・・オッパイだけですよ・・」<br />
社長さんは私の上半身を裸にすると、剥き出しになったオッパイにむしゃぶりついてきます。</p>
<p>「うう・・たまらん・・奥さんのオッパイ・最高ですな・・」<br />
「ああ・・だめ・・もっと・・優しく・・あ・・ああ・・」<br />
社長さんの愛撫に、私はもうすっかりと感じちゃってました。</p>
<p>やがて社長さんはスカートの中に手を突っ込んでくると、ショーツに手を掛けて脱がそうとします。<br />
「ああ・だめ・だめですうぅ・・そこは・・だ・め・・」<br />
私は必死になって抵抗しましたが、体がいうことを聞いてくれません。<br />
「いいじゃないですか・・うんと弾みますから・さあ・腰を上げて・・」<br />
「アア・そんなあ・だめ・でも・・」<br />
と言いながら、私は腰を上げてショーツを脱がせ易い体勢を採っていました。</p>
<p>「ああ・・」<br />
とうとう社長さんのペニスが私の膣の中に入ってきました。<br />
これが結構堅くて大きかったんです。<br />
それから、その大きなペニスで時間を掛けてじっくりと突きまくられちゃいました。</p>
<p>「ああ・・い・い・いいく・うぅ・・」<br />
私はイカされてしまいました。</p>
<p>「奥さん・これからも、時々残業を頼みますよ・・」<br />
社長さんは私の体にすっかり参っちゃったみたいなんです。<br />
「ええ・・」<br />
曖昧に答えましたが、私も内心まんざらでもありませんでした。<br />
何故って、社長さんのあれって結構大きかったし、ＳＥＸテクもまあまあだったんですもの・・・。<br />
ウフフッ・・一石二鳥ってところかしら。</p>
<p>今から、今月の残業代が楽しみです。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>淫らな人妻達の不倫白書　</title>
		<link>http://deatte55.com/novel/?p=476</link>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2009 10:29:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人妻]]></category>

		<category><![CDATA[熟女]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚三年目の３２歳の専業主婦で、喜多嶋舞さんに似ているとよく言われます。
夫のお兄さんと関係を持つようになってかれこれ一年になります。
義兄は建築関連の仕事をしており少々粗野ですが、逞しい肉体の持ち主です。
夫は一流大学を卒業した所謂エリートサラリーマンで、二人は全然タイプがことなります。
私は始めはそんな貴兄に対してある種嫌悪感をもっていたのですが、段々と夫には無い荒々しい男らしさに轢かれていったのです。
そしてある晩お酒に酔った義兄に半ば強引な誘惑に負けてしまい、とうとう関係を持ってしまったのです。
それ以来、義兄は平日の昼間に仕事を抜け出し私のマンションを訪れ、二人は激しい真昼の情事を楽しんでいるのです。
最近では段々とエスカレートして、色んなプレイを楽しんでます。
「これから行くからな、準備して待っててくれ」
今日も夫を送り出して一息ついていると、義兄から電話が入りました。
私は急いで服を脱ぎ、全裸の上にエプロンを纏って義兄を待ちます。
「ピンポン」チャイムが鳴り、義兄が訪ねて来ました。
「いらっしゃい」
「ちゃんと着替えてるな・・いい子だ」
義兄は玄関で私を優しく抱き締め唇を重ねてきます。
そして両手で私のお尻を弄ります。
「あいかわらずええケツしてるな」
「だめぇ・・ここじゃ・いや・・」
私は甘えた仕草で義兄の手から逃れると、尻をいやらしく左右に振りながら逃げるようにしてダイニングへ向かいます。
「そうか・・そうか・・」
義兄は嬉しそうにして私を追いかけてきます。
「お昼は何を召し上がります？」
私は全裸にエプロン姿でお台所に立ち、義兄はそれをニヤニヤしながら見つめています。
「そうだな・・取り敢えずは・・」
そう言いながら私を後ろから抱き締めお乳を触ってきます。
「だめぇ・・そんなことされたらお料理が・・」
私は甘えた声を上げながら体をくねらせお尻を振って悶える仕草で義兄を誘います。
直ぐに右手が下に下りてきて、私の敏感な部分を弄ってきます。
「おや・・奥さん・・もう濡れてますな」
義兄は私のことをわざと奥さんと呼んで不倫プレイを楽しんでいます。
「いや・・だめ・・苛めないで・・」
私はお尻もモジモジしながら悶えます。
「もう・・そんな悪戯すると、これを包丁で刻んじゃうから・・」
私は右手で包丁を握ったまま左手を後ろに回し、義兄の固くなった物を握りしめます。
「おお・怖いな・・もっと優しく料理して欲しいな・・」
義兄の催促の合図に答える様に足元に跪きズボンをずり下げると、中から元気になった太い棒が飛び出してきます。
「ああ・・美味しい・・」
私はたっぷりと義兄の肉の塊をしゃぶり尽くします。
義兄の物は夫とは比べ物にならないくらいに大きくて太くて硬いんです。
「そろそろ料理に取り掛かるとするかな」
義兄は私の体を抱え起こすとキッチンに両手を付かせ、後ろからゆっくりと入って来ます。
「ああああん・・い・い・・・」
私は思わず甘い声を上げて仰け反ってしまいます。
「ああ・・んん・・あははん・・い・い・・いい・・」
私は激しくお尻を振って思いっきり乱れちゃいました。
「奥さん・・今日は一段と激しいですな・・」
義兄のいやらしい言葉に苛められながら私は最初のアクメを迎えました。
「ああ・・いいいいく・・うぅ・・」
「どれどれ・・今度はベッドでたぷりとな・・」
「だめ・・昼真っから・・もう・・やだ・・あぁ・・」
義兄は私の体を軽々と抱き上げると寝室へと向かいます。
今日は果して何回戦になるのでしょうか？
そして、ダウンするのははたしてどちらでしょうか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>結婚三年目の３２歳の専業主婦で、喜多嶋舞さんに似ているとよく言われます。<br />
夫のお兄さんと関係を持つようになってかれこれ一年になります。</p>
<p>義兄は建築関連の仕事をしており少々粗野ですが、逞しい肉体の持ち主です。<br />
夫は一流大学を卒業した所謂エリートサラリーマンで、二人は全然タイプがことなります。</p>
<p>私は始めはそんな貴兄に対してある種嫌悪感をもっていたのですが、段々と夫には無い荒々しい男らしさに轢かれていったのです。<br />
そしてある晩お酒に酔った義兄に半ば強引な誘惑に負けてしまい、とうとう関係を持ってしまったのです。</p>
<p>それ以来、義兄は平日の昼間に仕事を抜け出し私のマンションを訪れ、二人は激しい真昼の情事を楽しんでいるのです。<br />
最近では段々とエスカレートして、色んなプレイを楽しんでます。</p>
<p>「これから行くからな、準備して待っててくれ」<br />
今日も夫を送り出して一息ついていると、義兄から電話が入りました。<br />
私は急いで服を脱ぎ、全裸の上にエプロンを纏って義兄を待ちます。</p>
<p>「ピンポン」チャイムが鳴り、義兄が訪ねて来ました。<br />
「いらっしゃい」<br />
「ちゃんと着替えてるな・・いい子だ」<br />
義兄は玄関で私を優しく抱き締め唇を重ねてきます。<br />
そして両手で私のお尻を弄ります。<br />
「あいかわらずええケツしてるな」</p>
<p>「だめぇ・・ここじゃ・いや・・」<br />
私は甘えた仕草で義兄の手から逃れると、尻をいやらしく左右に振りながら逃げるようにしてダイニングへ向かいます。</p>
<p>「そうか・・そうか・・」<br />
義兄は嬉しそうにして私を追いかけてきます。</p>
<p>「お昼は何を召し上がります？」<br />
私は全裸にエプロン姿でお台所に立ち、義兄はそれをニヤニヤしながら見つめています。</p>
<p>「そうだな・・取り敢えずは・・」<br />
そう言いながら私を後ろから抱き締めお乳を触ってきます。</p>
<p>「だめぇ・・そんなことされたらお料理が・・」<br />
私は甘えた声を上げながら体をくねらせお尻を振って悶える仕草で義兄を誘います。</p>
<p>直ぐに右手が下に下りてきて、私の敏感な部分を弄ってきます。<br />
「おや・・奥さん・・もう濡れてますな」<br />
義兄は私のことをわざと奥さんと呼んで不倫プレイを楽しんでいます。</p>
<p>「いや・・だめ・・苛めないで・・」<br />
私はお尻もモジモジしながら悶えます。</p>
<p>「もう・・そんな悪戯すると、これを包丁で刻んじゃうから・・」<br />
私は右手で包丁を握ったまま左手を後ろに回し、義兄の固くなった物を握りしめます。</p>
<p>「おお・怖いな・・もっと優しく料理して欲しいな・・」<br />
義兄の催促の合図に答える様に足元に跪きズボンをずり下げると、中から元気になった太い棒が飛び出してきます。</p>
<p>「ああ・・美味しい・・」<br />
私はたっぷりと義兄の肉の塊をしゃぶり尽くします。<br />
義兄の物は夫とは比べ物にならないくらいに大きくて太くて硬いんです。</p>
<p>「そろそろ料理に取り掛かるとするかな」<br />
義兄は私の体を抱え起こすとキッチンに両手を付かせ、後ろからゆっくりと入って来ます。</p>
<p>「ああああん・・い・い・・・」<br />
私は思わず甘い声を上げて仰け反ってしまいます。</p>
<p>「ああ・・んん・・あははん・・い・い・・いい・・」<br />
私は激しくお尻を振って思いっきり乱れちゃいました。<br />
「奥さん・・今日は一段と激しいですな・・」<br />
義兄のいやらしい言葉に苛められながら私は最初のアクメを迎えました。<br />
「ああ・・いいいいく・・うぅ・・」</p>
<p>「どれどれ・・今度はベッドでたぷりとな・・」<br />
「だめ・・昼真っから・・もう・・やだ・・あぁ・・」<br />
義兄は私の体を軽々と抱き上げると寝室へと向かいます。</p>
<p>今日は果して何回戦になるのでしょうか？<br />
そして、ダウンするのははたしてどちらでしょうか？</p>
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		<title>純愛だっちゅうの</title>
		<link>http://deatte55.com/novel/?p=474</link>
		<comments>http://deatte55.com/novel/?p=474#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2009 11:59:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[レイプ]]></category>

		<category><![CDATA[女子大生]]></category>

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		<description><![CDATA[「おい、素晴らしい獲物を連れて来たぜッ」
いきなりドアを突き破るような勢いで開け放った赤ら顔のでっぷり肥えた男が興奮した声で叫ぶように言うと後ろに隠れるように絶ってる制服の美少女を突きだしニヤリと笑った。
「！！」
部屋にいた男たちはその美少女を見た瞬間絶句して固まり、室内に異様な沈黙が流れてから大きなどよめきが沸き起こった。
それほどでっぷり肥えた男が連れてきた可憐な美少女は数え切れないほどＡＶ作品を撮り続けてきたこの部屋の住人たちの眼には奇異に映ったのである。
「おい、お前はもうこの子とやったのか？」
そう聞いたのはどこか暗い影を引きずるＡＶ男優の安尾だった。
「へへへ、それが俺の役得ってもんだからな」
肥えた男はそう言うと手でツルリと顔を撫でてその時の様子をを思い出したらしくいやらしい薄笑いを浮かべて舌なめずりすると美少女のお尻をスカートの上からそっと撫で回した。
「ちッ」
安尾が舌打ちしてすぐにでも撮影したいという細い眼をした監督の要求に答えるためゆっくり立ち上がった。
女など金になる商品としか見ず、欲情を処理するための道具としか考えないような男たちに囲まれてるにもかかわらず美少女は脅えた様子も見せずに異世界に迷い込んでしまった哀れな子羊のようにただ呆然と佇んでいる。
「なあ、これから俺のような男たちとここで抱き合うことになるんだがその覚悟は出来てるのかい？」
安尾は余計なことだと思いながらそう美少女の顔を覗き込んで話しかけずにはいられなかった。
それほど美少女の存在は過激な男女の絡みを執拗に撮り続けることを生業としてるこの部屋の訪問者には相応しくないものだった。
美少女は安尾の顔を見つめると血の気のない強ばった表情で小さく頷いた。
「・・・・・・・」
そんな美少女を見つめていると安尾はいったいどんな事情があってここにやってきたのかと余計な詮索をしてしまうのだった。
「で、どうするんだ？」
安尾が撮影の準備に取り掛かり顔中から汗を吹き出してる監督にそう聞いたのはいつものように自分の役割を再確認するためだった。
「ああ、これだけ新鮮な素材は滅多に現れるもんじゃねえからな。とにかく徹底的にお前のテクニックでこの子を悶えさせてくれ」
監督は興奮して上ずった声でそう言うといつもの癖で爪をカリカリ噛んだ。
「あまり技巧的な構図は避けて出来るだけこの子の初々しさをそのまんまガンガン撮りたいんだ」
そんな監督の意見に男たちが小さく頷いたのはその言葉に誰もが納得したからだろう。
「ねえ、私の撮影はどうするのよッ」
そんな男たちの反応に部屋の隅で顔を顰めてジッと見ていたサマンサがいきなり立ち上がると声を荒げて監督に詰め寄った。
「悪いな、お前の予定は変更だ。外に行って時間をつぶしてくるんだな。ああ、それともこの子が安尾のテクニックに悶え喘ぐ様子をそこで見ててもかまわねえぜ」
監督がビデオカメラ越しに美少女の姿を覗き込みながらぶっきらぼうにそう言うとサマンサはむっとした顔で肩をすくめるとドアを勢いよく閉めて出て行った。
「よし、それじゃ始めようか」
滴り落ちる汗を拭おうともしないで監督がそう声をかけると安尾は小柄な美少女の前に立った。
「・・・・・・・・」
美少女はこれから自分の身にどんなことが起こるのかも知らないような可憐な眼差しでじっと安尾を見つめている。
「まずは俺のをしゃぶってもらおうか？」
安尾はそう言うと股間を指さし美少女にベルトを外すよう促した。
美少女は少しだけ哀しそうな眼をしただけでその場に跪くと手を伸ばしベルトを外した。
監督がゴクリと生唾を飲み込んでそんな美少女のまだ幼さの残る横顔をアングルを変えながら執拗に撮り続ける。
「触ってごらん」
ベルトが外されズボンが足元に落ちるとブリーフ姿になった安尾が美少女に股間を触るよう促した。
「・・・・・・・・」
小さな溜め息をそっと漏らすと美少女は手を伸ばしてブリーフの上から股間に触れた。
すると、その瞬間を待っていたかのようにデジカメのフラッシュが一斉にたかれた。
安尾は泣き叫ぶでもなく淡々と言われた通りに行動する美少女に不思議な感覚を抱いた。
それはＡＶ男優として相手の女に抱いてはいけない危険な感情であることを安尾自身がよく知っていることだった。
「これを脱がせて」
安尾が干涸らびた声でそう言うと美少女はぎこちない手つきでブリーフを足首まで引き下ろし股間に垂れ下がってる長い肉棒を眼にして辛そうにそっと顔を伏せた。
「さあ、これに触ってごらん」
さらに安尾がそう促すと美少女はゆっくり手を伸ばし肉棒に触れた。
「いいね、そのままゆっくり擦るんだ」
安尾に言われると美少女は追い詰められた小動物のような弱々しい視線で見上げてから手をゆっくり動かした。
しばらく安尾は美少女のぎこちない愛撫を新鮮な気持ちで楽しんでいたが、肉棒を擦る行為がどうも初めてではないらしいと感じると心の中で嫉妬してしまいそんな自分に思わず苦笑した。
制服を着たまま美少女は安尾に促されるまま目の前に突き出された長く垂れ下がってる肉棒に怖ず怖ずと舌を這わせた。
「うッ」
美少女のあどけなさの残る唇で肉棒の先端を舐められると安尾はかってないほど興奮してしまい思わず呻き声を漏らした。
「今度は口に入れて舌を使いながら舐めてごらん」
安尾の干からびた声に促されるまま美少女は唇をそっと開いて肉棒の先端をゆっくり咥え込んだ。
「ううむッ」
ＡＶ男優として何百人もの女たちと肉体を絡ませてきた安尾だったが目の前の可憐な美少女の愛撫は目眩くような刺激と陶酔感をもたらした。
美少女は肉棒の根元までゆっくり吸い込んでは吐き出しそしてまた根元まで深々と飲み込んだ。
眼を閉じたままフェラをする美少女の清楚な横顔にデジカメのフラッシュが無数にたかれた。
「制服を脱いで裸になろうか？」
安尾にそう言われた美少女がまるで縋るような視線を送ってからゆっくり制服を脱いだ。
まだ成熟しきってない美少女の肉体は男の精悍な肉体の前では弱々しく哀れに見えた。
「下着はそのままでブラジャーだけ外すんだ」
再び安尾に促されると美少女は顔を伏せたままブラジャーのホックを外した。
青い果実を思わせる乳房がその痛々しい姿を表わすと男たちの口から熱い溜め息がいくつも漏れた。
業界でも有名な安尾の巨根が可憐な美少女を凌辱する瞬間がやってきたことにその場にいる男たちは激しく興奮し熱い溜め息を漏らした。
やがて部屋の中央に設置されてる撮影用のベッドに上がると安尾は再び美少女に口でしばらく奉仕させてから、まだ十分に肉のついてない華奢な肉体を横たえると監督をチラリと見てからビデオカメラに向かってその細い足を大きく開かせ純白の下着で覆い隠されてる股間をゆっくり撫でさすった。
「・・・・・・・」
美少女はそっと顔を背けたまま無垢ともいえる弱々しい視線を空中に漂わせた。
「・・・・・・・おい、俺についてくるか？」
美少女の耳に顔を近寄せた安尾が他に聞かれないような小さな声でそう囁くとその言葉の意味すら理解しないまま美少女は弱々しく頷いた。
「悪いがちょっと休憩させてくれ」
不意に安尾が美少女の股間をアップで撮影してる監督をそう声をかけた。
「どうした？」
汗まみれで撮り続けてる監督が怪訝そうな顔で安尾を細い眼でジロリと見る。
「ああ、少しだけこの子と仲良くなってからじっくり絡みたくなったんだよ」
そう言うと安尾は監督の返事を待つことなく美少女を立ち上がらせ奥の部屋へと入ってしまった。
「まったくあいつの我が儘には反吐が出るよッ」
撮影を中断された監督は語気も荒々しくそう言うと軽く舌打ちしてタバコに火を付け二人が出てくるのを辛抱強く待つことにした。
「・・・・・・こんな所から出たいだろ？」
後ろ手でドアを閉めた安尾が下着姿の美少女にそう話しかける。
「・・・・・・・」
美少女はその言葉の意味が分からないらしく不思議そうな顔で安尾を見つめている。
「ここにいたら蜜に群がる蟻のような連中に食い物にされ肉体も心もボロボロになっちまうぜ」
安尾は自分でも陳腐な台詞だと思いながらも剣な眼差しでそう言った。
それでようやく美少女にも目の前の暗い目付きをした男が自分を助けようとしてることを理解したのか小さく頷いて安尾の手を取りそっと握り締めてきた。
「わかった、お前はこの俺が助けてやるぜ」
安尾が興奮した声でそう言うと美少女は今にも泣き出しそうな顔で弱々しく頷いてみせた。
安尾はそんな美少女を出来るだけ安心させるようにそっと抱き締めると机の引き出しにしまい込んでおいた拳銃を取りだし安全装置を外した。
「じゃ、行くぜ」
安尾が美少女にそう声をかけて手を引いだまま勢いよくドアを開け放った。
「おッ安尾、いったい何のつもりだッ」
拳銃を構えて美少女と飛び出してきた安尾を見て男たちが口々に叫び罵った。
「悪いな、俺はこの子としばらくしっぽり濡れたいんだよ」
安尾は襲いかかろうとする男たちを拳銃で威嚇しながら廊下へ出るとドアを勢いよく閉めて外へと飛び出していった。
原色のネオンきらめく繁華街を車で走りながら安尾は携帯電話を取りだし馴染みのホステスに電話を入れた。
「ああ、これからそっちに行くぜ」
それだけ言って電話を切った康安尾が後を付けてくる車がないことを確認してようやくスピードを落とす。
助手席に座ってる美少女は流れ過ぎる街の風景をぼんやり見つめていた。
「まだ名前も聞いてなかったよな」
「早百合です」
美少女は流れ過ぎる街並みを見つめたまま小さな声でそう答えた。
「早百合ちゃんか、いい名前だな」
それが本名かどうかも分からなかったが安尾はその言葉の響きに満足していた。
年甲斐もなく危険な行動を取ってしまった自分に苦笑しながらも安尾はホステスのマンションへと車を走らせた。
エレベーターで最上階まで上がった安尾が部屋番号を確認してからチャイムを押す。
「あらッ」
すぐに玄関のドアが開いて仕事用の濃い化粧をしたホステスが安尾の後ろに隠れるように立ってる早百合を見て小さく笑った。
「しばらくかくまってくれないか」
安尾は早百合を室内に押し込んでドアを閉めると胸ポケットから札束を取り出しホステスに手渡した。
「あんたって本当に馬鹿よね。こんなことしたら殺されるわよ」
ホステスが美少女をチラリと見てから安尾の股間をいやらしい手つきで撫でさすり小さく笑う。
「ああ、だがもうゲームは始まっちまったんだよ」
安尾はホステスを抱き寄せるとそのムッチリしたお尻を両手で強く握り締めニヤリ自嘲気味に笑った。
「うふ～～ん」
すると感じるのかホステスが甘い鼻声を漏らし股間を強く擦り付けてきた。
そんな二人から離れると早百合は窓辺から見える夜景をぼんやり見つめていた。
安尾はホステスと舌を絡ませ唾液を混ぜ合わせる濃厚なキスをしてから早百合との大雑把な経緯を簡単に説明して照れ笑いを浮かべた。
「いいわ。これは貸しにしといて上げるから」
ホステスは安尾が早百合に夢中になってることを知ると少しだけ嫉妬したがすぐに肩を竦めると軽くウインクして仕事に行く時間だからと告げ出て行った。
「いつまでここにいられるかわからないがいいだろ？」
安尾が窓辺に佇んでる早百合に歩み寄り背後からそっと抱き締めると早百合は無言のまま小さく頷いた。
そんな小百合のふっくらした唇を貪るように吸ってから安尾はシャワーを浴びるように言って浴室に案内した。
「・・・・・・参ったな」
小百合が使ってるシャワーの音を聞きながら安尾は冷蔵庫から缶ビールを取り出し興奮して喉が乾いていたこともあり一気に飲み干した。
恋とか愛とかいう言葉とは無縁の世界に身を置いてる安尾だったが、突然に火が付いてしまった恋情は狂おしいほど燃え上がり一気に心を焼いてしまったのだ。
そんな安尾がただならぬ空気の乱れを感じてドアの方に視線を向けたその瞬間、いきなりドアが蹴破られ屈強な男たちが部屋に乱入してきた。
「・・・・・・これはまたずいぶん早いじゃねえか」
安尾はあまりにも早く自分の居場所がばれたことにホステスが密告したことを悟った。
少なくても数日間はここで早百合と過ごせると思って油断していた安尾はテーブルの上に拳銃を置いてしまったことを今更ながら後悔した。
「安尾、てめえも焼きが回っちまったよなぁ」
部屋に土足で上がり込んできた猪首の小男がテーブルの上にある拳銃を掴み取るとせせら笑った。
その小男は八巻といってかって安尾に女を寝取られたことがありそれを今でも執念深く恨んでいた。
「・・・・・・ほう、お前の恋人はシャワーを浴びてるのかい？」
浴室から聞こえてくるシャワーの音に八巻が口を歪め薄笑いを浮かべる。
「なあ、今夜だけは見逃してくれねえか？」
安尾は自分でも情けないと思いながら憎悪に顔をどす黒く染めてる八巻を見つめそう言った。
「何だと？この俺にてめえを見逃せと言うのかッ」
そう言うと八巻は呆れ顔で屈強な男たちを見回しそれからゲラゲラ笑い出した。
「ふん、俺はてめえに大きな貸しがあるんだ。そいつをこれからたっぷり返してやるぜ」
八巻はかっての女に裏切られた苦い記憶を鮮明に思い出したのか憤怒に顔をどす黒く染めると屈強な男たちに安尾を取り囲ませた。
このまま捕まったのでは男としてあまりにも情けないと思ったのか安尾は無謀にもいきなり拳を振り上げると目の前にいる男に殴り掛かった。
その拳を俊敏に動いた屈強な男が軽くよけて強烈なパンチを安尾の腹にめり込ませる。
「へへへ、お前が柄にもなく惚れちまったこの女は俺が足腰が立たなくなるまでたっぷり可愛がってやるぜ」
八巻は床で呻いてる安尾に唾を吐くと、シャワーを浴びて濡れたままになってる早百合を引きずり出してまだ幼さの残る小ぶりな乳房を思いっきり掴んだ。
早百合の上げる切ない悲鳴を耳に残したまま安尾は腹部に強烈な蹴りを入れられ意識を無くした。
ライトで明るく照らされた室内で素っ裸にされたまま早百合は八巻の前に跪いて突き出された巨根に唇を這わせている。
「・・・・・・うううう」
床に後ろ手で縛り上げられて転がってる安尾が低く呻いて意識を取り戻すと、目の前には早百合の白い裸身がまるで靄のかかった幻想的な一枚の絵のように見えた。
「へへへ、こうやってしゃぶらせてるとお前が年甲斐もなくこの子に夢中になるのが俺にも理解出来るぜ」
早百合に巨根をしゃぶらせたまま八巻が顔を歪め干からびた声を出す。
「こんなこともやってしまおうかな？」
いやな薄笑いを浮かべた八巻があちこち移動しながら撮影してる監督に片目をつぶってみせてからいきなり早百合の黒髪を引っつかんで自分の方に強引に引き寄せたので巨根は根元まで深々と早百合の喉に突き入ってしまった。
「ううううッ」
それは安尾が初めて耳にする早百合の苦しそうな呻き声だった。
だが小百合は身体を痙攣させながらもそんな苛酷な状況にもかかわらず泣き叫ぶでもなく抵抗するでもなく淡々と巨根をしゃぶっている。
「止めろッ」
安尾が怒りに身体を震わせると床を転がりながら二人に近付こうとする。
「ぐはッ」
その安尾の脇腹を屈強な男の強烈な蹴りが襲いかかる。
「なあ、まだ凌辱は始まったばかりなんだぜ。そんなに早くくたばってしまったんじゃ楽しみが減るじゃねえか」
床で身体を痙攣させてる安尾を冷たく見つめた八巻が小さな喘ぎ声を漏らす早百合の喉にさらに巨根を押し込んで快感の雄叫びを上げた。
「へへへ、今度はお前の濡れたアソコを舐めてやろう」
いやらしく舌なめずりすると八巻は早百合を床に突き倒し、その白い太股に両手をかけて思いっきり広げると剥き出しになった痛々しい股間に獣のような雄叫びを上げると戦慄いてる秘唇に顔を埋めた。
「・・・・・・・」
早百合はか細い身体を大きくしならせると声にならない喘ぎ声を漏らして八巻の執拗な責めに必死に耐えている。
まだ青い秘唇を唇と舌とで嬲る湿って卑猥な音が室内の空気を熱く震わせると安尾は唇の端から血を滴らせたまま喉の奥から絞り出すような獰猛な呻き声をあげた上げた。
「・・・・・・・てめえ、このままじゃすまさねえからなッ」
「そうか、おめえはまだこの女を抱いてなかったんだよな。どうやら処女ではないらしいが尻のほうはまだ処女らしいからこの俺がそいつを頂くことにするぜ」
八巻が秘唇から溢れ出した粘った淫液で濡れ光る顔を上げて勝ち誇ったように声高に笑った。
するとそれまで執拗に早百合の細い裸身を撮影していた監督が軽く舌打ちして撮影の邪魔だというように八巻をたしなめた。
早百合は白い太股を大きく押し開かれたままの格好でどこか虚無的な視線を天井に向けている。
「へへへ、だいぶ汁も出てきたようだしもう十分柔らかくなってきたからそろそろぶち込んでやるか」
八巻は血走った眼で自分を睨みつける安尾に薄笑いを浮かべると、早百合の両足を肩まで持ち上げて大きく広げてパックリ割れた初々しい青い果実のような秘唇をまじまじと見つめてじっくり楽しんでから腰を沈めた。
「・・・・・・・あッ」
八巻の猛々しくそそり立つ巨根が痙攣する秘唇をまるで切り裂くような感覚を伴って突き入ってくると、早百合はその可憐な顔を苦悶に歪ませ切なそうな悲鳴を漏らした。
それはこれまで男に促されるまま肉棒を咥え舐め回していた早百合が初めて見せる女の弱さを感じさせる瞬間だった。
「おおッこいつは思った以上にきついぜ」
八巻がさらに腰を沈めて巨根をズブズブッと悲鳴を上げる秘唇に突き入れながらその甘美で蕩けそうな快感に顔を綻ばせ呻いた。
「止めろッ」
早百合の涙を滲ませた虚ろな眼差しで見つめられた安尾が身を切り刻まれるような痛みに身悶えながら喉から絞り出すように叫んだ。
「どうだ？惚れた女がこうして俺の肉棒を咥え込んだまま喘ぐのを見るのも悪かねえだろ？」
八巻はそう言ってせせら笑うと巨根を早百合のギシギシ悲鳴を上げ続ける秘唇に突き入れて獣の雄叫びを上げた。
耐えきれずに顔を背けた安尾の視界は溢れ出した涙でどんよりかすみ時折り聞こえてくる早百合の漏らす微かな喘ぎ声は棘となって心に深々と突き刺さり消えることはなかった・・・・・・
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「おい、素晴らしい獲物を連れて来たぜッ」<br />
いきなりドアを突き破るような勢いで開け放った赤ら顔のでっぷり肥えた男が興奮した声で叫ぶように言うと後ろに隠れるように絶ってる制服の美少女を突きだしニヤリと笑った。<br />
「！！」<br />
部屋にいた男たちはその美少女を見た瞬間絶句して固まり、室内に異様な沈黙が流れてから大きなどよめきが沸き起こった。<br />
それほどでっぷり肥えた男が連れてきた可憐な美少女は数え切れないほどＡＶ作品を撮り続けてきたこの部屋の住人たちの眼には奇異に映ったのである。<br />
「おい、お前はもうこの子とやったのか？」<br />
そう聞いたのはどこか暗い影を引きずるＡＶ男優の安尾だった。<br />
「へへへ、それが俺の役得ってもんだからな」<br />
肥えた男はそう言うと手でツルリと顔を撫でてその時の様子をを思い出したらしくいやらしい薄笑いを浮かべて舌なめずりすると美少女のお尻をスカートの上からそっと撫で回した。<br />
「ちッ」<br />
安尾が舌打ちしてすぐにでも撮影したいという細い眼をした監督の要求に答えるためゆっくり立ち上がった。<br />
女など金になる商品としか見ず、欲情を処理するための道具としか考えないような男たちに囲まれてるにもかかわらず美少女は脅えた様子も見せずに異世界に迷い込んでしまった哀れな子羊のようにただ呆然と佇んでいる。<br />
「なあ、これから俺のような男たちとここで抱き合うことになるんだがその覚悟は出来てるのかい？」<br />
安尾は余計なことだと思いながらそう美少女の顔を覗き込んで話しかけずにはいられなかった。<br />
それほど美少女の存在は過激な男女の絡みを執拗に撮り続けることを生業としてるこの部屋の訪問者には相応しくないものだった。<br />
美少女は安尾の顔を見つめると血の気のない強ばった表情で小さく頷いた。<br />
「・・・・・・・」<br />
そんな美少女を見つめていると安尾はいったいどんな事情があってここにやってきたのかと余計な詮索をしてしまうのだった。<br />
「で、どうするんだ？」<br />
安尾が撮影の準備に取り掛かり顔中から汗を吹き出してる監督にそう聞いたのはいつものように自分の役割を再確認するためだった。<br />
「ああ、これだけ新鮮な素材は滅多に現れるもんじゃねえからな。とにかく徹底的にお前のテクニックでこの子を悶えさせてくれ」<br />
監督は興奮して上ずった声でそう言うといつもの癖で爪をカリカリ噛んだ。<br />
「あまり技巧的な構図は避けて出来るだけこの子の初々しさをそのまんまガンガン撮りたいんだ」<br />
そんな監督の意見に男たちが小さく頷いたのはその言葉に誰もが納得したからだろう。<br />
「ねえ、私の撮影はどうするのよッ」<br />
そんな男たちの反応に部屋の隅で顔を顰めてジッと見ていたサマンサがいきなり立ち上がると声を荒げて監督に詰め寄った。<br />
「悪いな、お前の予定は変更だ。外に行って時間をつぶしてくるんだな。ああ、それともこの子が安尾のテクニックに悶え喘ぐ様子をそこで見ててもかまわねえぜ」<br />
監督がビデオカメラ越しに美少女の姿を覗き込みながらぶっきらぼうにそう言うとサマンサはむっとした顔で肩をすくめるとドアを勢いよく閉めて出て行った。<br />
「よし、それじゃ始めようか」<br />
滴り落ちる汗を拭おうともしないで監督がそう声をかけると安尾は小柄な美少女の前に立った。<br />
「・・・・・・・・」<br />
美少女はこれから自分の身にどんなことが起こるのかも知らないような可憐な眼差しでじっと安尾を見つめている。<br />
「まずは俺のをしゃぶってもらおうか？」<br />
安尾はそう言うと股間を指さし美少女にベルトを外すよう促した。<br />
美少女は少しだけ哀しそうな眼をしただけでその場に跪くと手を伸ばしベルトを外した。<br />
監督がゴクリと生唾を飲み込んでそんな美少女のまだ幼さの残る横顔をアングルを変えながら執拗に撮り続ける。<br />
「触ってごらん」<br />
ベルトが外されズボンが足元に落ちるとブリーフ姿になった安尾が美少女に股間を触るよう促した。<br />
「・・・・・・・・」<br />
小さな溜め息をそっと漏らすと美少女は手を伸ばしてブリーフの上から股間に触れた。<br />
すると、その瞬間を待っていたかのようにデジカメのフラッシュが一斉にたかれた。<br />
安尾は泣き叫ぶでもなく淡々と言われた通りに行動する美少女に不思議な感覚を抱いた。<br />
それはＡＶ男優として相手の女に抱いてはいけない危険な感情であることを安尾自身がよく知っていることだった。<br />
「これを脱がせて」<br />
安尾が干涸らびた声でそう言うと美少女はぎこちない手つきでブリーフを足首まで引き下ろし股間に垂れ下がってる長い肉棒を眼にして辛そうにそっと顔を伏せた。<br />
「さあ、これに触ってごらん」<br />
さらに安尾がそう促すと美少女はゆっくり手を伸ばし肉棒に触れた。<br />
「いいね、そのままゆっくり擦るんだ」<br />
安尾に言われると美少女は追い詰められた小動物のような弱々しい視線で見上げてから手をゆっくり動かした。<br />
しばらく安尾は美少女のぎこちない愛撫を新鮮な気持ちで楽しんでいたが、肉棒を擦る行為がどうも初めてではないらしいと感じると心の中で嫉妬してしまいそんな自分に思わず苦笑した。<br />
制服を着たまま美少女は安尾に促されるまま目の前に突き出された長く垂れ下がってる肉棒に怖ず怖ずと舌を這わせた。<br />
「うッ」<br />
美少女のあどけなさの残る唇で肉棒の先端を舐められると安尾はかってないほど興奮してしまい思わず呻き声を漏らした。<br />
「今度は口に入れて舌を使いながら舐めてごらん」<br />
安尾の干からびた声に促されるまま美少女は唇をそっと開いて肉棒の先端をゆっくり咥え込んだ。<br />
「ううむッ」<br />
ＡＶ男優として何百人もの女たちと肉体を絡ませてきた安尾だったが目の前の可憐な美少女の愛撫は目眩くような刺激と陶酔感をもたらした。<br />
美少女は肉棒の根元までゆっくり吸い込んでは吐き出しそしてまた根元まで深々と飲み込んだ。<br />
眼を閉じたままフェラをする美少女の清楚な横顔にデジカメのフラッシュが無数にたかれた。<br />
「制服を脱いで裸になろうか？」<br />
安尾にそう言われた美少女がまるで縋るような視線を送ってからゆっくり制服を脱いだ。<br />
まだ成熟しきってない美少女の肉体は男の精悍な肉体の前では弱々しく哀れに見えた。<br />
「下着はそのままでブラジャーだけ外すんだ」<br />
再び安尾に促されると美少女は顔を伏せたままブラジャーのホックを外した。<br />
青い果実を思わせる乳房がその痛々しい姿を表わすと男たちの口から熱い溜め息がいくつも漏れた。<br />
業界でも有名な安尾の巨根が可憐な美少女を凌辱する瞬間がやってきたことにその場にいる男たちは激しく興奮し熱い溜め息を漏らした。<br />
やがて部屋の中央に設置されてる撮影用のベッドに上がると安尾は再び美少女に口でしばらく奉仕させてから、まだ十分に肉のついてない華奢な肉体を横たえると監督をチラリと見てからビデオカメラに向かってその細い足を大きく開かせ純白の下着で覆い隠されてる股間をゆっくり撫でさすった。<br />
「・・・・・・・」<br />
美少女はそっと顔を背けたまま無垢ともいえる弱々しい視線を空中に漂わせた。<br />
「・・・・・・・おい、俺についてくるか？」<br />
美少女の耳に顔を近寄せた安尾が他に聞かれないような小さな声でそう囁くとその言葉の意味すら理解しないまま美少女は弱々しく頷いた。<br />
「悪いがちょっと休憩させてくれ」<br />
不意に安尾が美少女の股間をアップで撮影してる監督をそう声をかけた。<br />
「どうした？」<br />
汗まみれで撮り続けてる監督が怪訝そうな顔で安尾を細い眼でジロリと見る。<br />
「ああ、少しだけこの子と仲良くなってからじっくり絡みたくなったんだよ」<br />
そう言うと安尾は監督の返事を待つことなく美少女を立ち上がらせ奥の部屋へと入ってしまった。<br />
「まったくあいつの我が儘には反吐が出るよッ」<br />
撮影を中断された監督は語気も荒々しくそう言うと軽く舌打ちしてタバコに火を付け二人が出てくるのを辛抱強く待つことにした。<br />
「・・・・・・こんな所から出たいだろ？」<br />
後ろ手でドアを閉めた安尾が下着姿の美少女にそう話しかける。<br />
「・・・・・・・」<br />
美少女はその言葉の意味が分からないらしく不思議そうな顔で安尾を見つめている。<br />
「ここにいたら蜜に群がる蟻のような連中に食い物にされ肉体も心もボロボロになっちまうぜ」<br />
安尾は自分でも陳腐な台詞だと思いながらも剣な眼差しでそう言った。<br />
それでようやく美少女にも目の前の暗い目付きをした男が自分を助けようとしてることを理解したのか小さく頷いて安尾の手を取りそっと握り締めてきた。<br />
「わかった、お前はこの俺が助けてやるぜ」<br />
安尾が興奮した声でそう言うと美少女は今にも泣き出しそうな顔で弱々しく頷いてみせた。<br />
安尾はそんな美少女を出来るだけ安心させるようにそっと抱き締めると机の引き出しにしまい込んでおいた拳銃を取りだし安全装置を外した。<br />
「じゃ、行くぜ」<br />
安尾が美少女にそう声をかけて手を引いだまま勢いよくドアを開け放った。<br />
「おッ安尾、いったい何のつもりだッ」<br />
拳銃を構えて美少女と飛び出してきた安尾を見て男たちが口々に叫び罵った。<br />
「悪いな、俺はこの子としばらくしっぽり濡れたいんだよ」<br />
安尾は襲いかかろうとする男たちを拳銃で威嚇しながら廊下へ出るとドアを勢いよく閉めて外へと飛び出していった。</p>
<p>原色のネオンきらめく繁華街を車で走りながら安尾は携帯電話を取りだし馴染みのホステスに電話を入れた。<br />
「ああ、これからそっちに行くぜ」<br />
それだけ言って電話を切った康安尾が後を付けてくる車がないことを確認してようやくスピードを落とす。<br />
助手席に座ってる美少女は流れ過ぎる街の風景をぼんやり見つめていた。<br />
「まだ名前も聞いてなかったよな」<br />
「早百合です」<br />
美少女は流れ過ぎる街並みを見つめたまま小さな声でそう答えた。<br />
「早百合ちゃんか、いい名前だな」<br />
それが本名かどうかも分からなかったが安尾はその言葉の響きに満足していた。<br />
年甲斐もなく危険な行動を取ってしまった自分に苦笑しながらも安尾はホステスのマンションへと車を走らせた。<br />
エレベーターで最上階まで上がった安尾が部屋番号を確認してからチャイムを押す。<br />
「あらッ」<br />
すぐに玄関のドアが開いて仕事用の濃い化粧をしたホステスが安尾の後ろに隠れるように立ってる早百合を見て小さく笑った。<br />
「しばらくかくまってくれないか」<br />
安尾は早百合を室内に押し込んでドアを閉めると胸ポケットから札束を取り出しホステスに手渡した。<br />
「あんたって本当に馬鹿よね。こんなことしたら殺されるわよ」<br />
ホステスが美少女をチラリと見てから安尾の股間をいやらしい手つきで撫でさすり小さく笑う。<br />
「ああ、だがもうゲームは始まっちまったんだよ」<br />
安尾はホステスを抱き寄せるとそのムッチリしたお尻を両手で強く握り締めニヤリ自嘲気味に笑った。<br />
「うふ～～ん」<br />
すると感じるのかホステスが甘い鼻声を漏らし股間を強く擦り付けてきた。<br />
そんな二人から離れると早百合は窓辺から見える夜景をぼんやり見つめていた。<br />
安尾はホステスと舌を絡ませ唾液を混ぜ合わせる濃厚なキスをしてから早百合との大雑把な経緯を簡単に説明して照れ笑いを浮かべた。<br />
「いいわ。これは貸しにしといて上げるから」<br />
ホステスは安尾が早百合に夢中になってることを知ると少しだけ嫉妬したがすぐに肩を竦めると軽くウインクして仕事に行く時間だからと告げ出て行った。<br />
「いつまでここにいられるかわからないがいいだろ？」<br />
安尾が窓辺に佇んでる早百合に歩み寄り背後からそっと抱き締めると早百合は無言のまま小さく頷いた。<br />
そんな小百合のふっくらした唇を貪るように吸ってから安尾はシャワーを浴びるように言って浴室に案内した。<br />
「・・・・・・参ったな」<br />
小百合が使ってるシャワーの音を聞きながら安尾は冷蔵庫から缶ビールを取り出し興奮して喉が乾いていたこともあり一気に飲み干した。<br />
恋とか愛とかいう言葉とは無縁の世界に身を置いてる安尾だったが、突然に火が付いてしまった恋情は狂おしいほど燃え上がり一気に心を焼いてしまったのだ。<br />
そんな安尾がただならぬ空気の乱れを感じてドアの方に視線を向けたその瞬間、いきなりドアが蹴破られ屈強な男たちが部屋に乱入してきた。<br />
「・・・・・・これはまたずいぶん早いじゃねえか」<br />
安尾はあまりにも早く自分の居場所がばれたことにホステスが密告したことを悟った。<br />
少なくても数日間はここで早百合と過ごせると思って油断していた安尾はテーブルの上に拳銃を置いてしまったことを今更ながら後悔した。<br />
「安尾、てめえも焼きが回っちまったよなぁ」<br />
部屋に土足で上がり込んできた猪首の小男がテーブルの上にある拳銃を掴み取るとせせら笑った。<br />
その小男は八巻といってかって安尾に女を寝取られたことがありそれを今でも執念深く恨んでいた。<br />
「・・・・・・ほう、お前の恋人はシャワーを浴びてるのかい？」<br />
浴室から聞こえてくるシャワーの音に八巻が口を歪め薄笑いを浮かべる。<br />
「なあ、今夜だけは見逃してくれねえか？」<br />
安尾は自分でも情けないと思いながら憎悪に顔をどす黒く染めてる八巻を見つめそう言った。<br />
「何だと？この俺にてめえを見逃せと言うのかッ」<br />
そう言うと八巻は呆れ顔で屈強な男たちを見回しそれからゲラゲラ笑い出した。<br />
「ふん、俺はてめえに大きな貸しがあるんだ。そいつをこれからたっぷり返してやるぜ」<br />
八巻はかっての女に裏切られた苦い記憶を鮮明に思い出したのか憤怒に顔をどす黒く染めると屈強な男たちに安尾を取り囲ませた。<br />
このまま捕まったのでは男としてあまりにも情けないと思ったのか安尾は無謀にもいきなり拳を振り上げると目の前にいる男に殴り掛かった。<br />
その拳を俊敏に動いた屈強な男が軽くよけて強烈なパンチを安尾の腹にめり込ませる。<br />
「へへへ、お前が柄にもなく惚れちまったこの女は俺が足腰が立たなくなるまでたっぷり可愛がってやるぜ」<br />
八巻は床で呻いてる安尾に唾を吐くと、シャワーを浴びて濡れたままになってる早百合を引きずり出してまだ幼さの残る小ぶりな乳房を思いっきり掴んだ。<br />
早百合の上げる切ない悲鳴を耳に残したまま安尾は腹部に強烈な蹴りを入れられ意識を無くした。</p>
<p>ライトで明るく照らされた室内で素っ裸にされたまま早百合は八巻の前に跪いて突き出された巨根に唇を這わせている。<br />
「・・・・・・うううう」<br />
床に後ろ手で縛り上げられて転がってる安尾が低く呻いて意識を取り戻すと、目の前には早百合の白い裸身がまるで靄のかかった幻想的な一枚の絵のように見えた。<br />
「へへへ、こうやってしゃぶらせてるとお前が年甲斐もなくこの子に夢中になるのが俺にも理解出来るぜ」<br />
早百合に巨根をしゃぶらせたまま八巻が顔を歪め干からびた声を出す。<br />
「こんなこともやってしまおうかな？」<br />
いやな薄笑いを浮かべた八巻があちこち移動しながら撮影してる監督に片目をつぶってみせてからいきなり早百合の黒髪を引っつかんで自分の方に強引に引き寄せたので巨根は根元まで深々と早百合の喉に突き入ってしまった。<br />
「ううううッ」<br />
それは安尾が初めて耳にする早百合の苦しそうな呻き声だった。<br />
だが小百合は身体を痙攣させながらもそんな苛酷な状況にもかかわらず泣き叫ぶでもなく抵抗するでもなく淡々と巨根をしゃぶっている。<br />
「止めろッ」<br />
安尾が怒りに身体を震わせると床を転がりながら二人に近付こうとする。<br />
「ぐはッ」<br />
その安尾の脇腹を屈強な男の強烈な蹴りが襲いかかる。<br />
「なあ、まだ凌辱は始まったばかりなんだぜ。そんなに早くくたばってしまったんじゃ楽しみが減るじゃねえか」<br />
床で身体を痙攣させてる安尾を冷たく見つめた八巻が小さな喘ぎ声を漏らす早百合の喉にさらに巨根を押し込んで快感の雄叫びを上げた。<br />
「へへへ、今度はお前の濡れたアソコを舐めてやろう」<br />
いやらしく舌なめずりすると八巻は早百合を床に突き倒し、その白い太股に両手をかけて思いっきり広げると剥き出しになった痛々しい股間に獣のような雄叫びを上げると戦慄いてる秘唇に顔を埋めた。<br />
「・・・・・・・」<br />
早百合はか細い身体を大きくしならせると声にならない喘ぎ声を漏らして八巻の執拗な責めに必死に耐えている。<br />
まだ青い秘唇を唇と舌とで嬲る湿って卑猥な音が室内の空気を熱く震わせると安尾は唇の端から血を滴らせたまま喉の奥から絞り出すような獰猛な呻き声をあげた上げた。<br />
「・・・・・・・てめえ、このままじゃすまさねえからなッ」<br />
「そうか、おめえはまだこの女を抱いてなかったんだよな。どうやら処女ではないらしいが尻のほうはまだ処女らしいからこの俺がそいつを頂くことにするぜ」<br />
八巻が秘唇から溢れ出した粘った淫液で濡れ光る顔を上げて勝ち誇ったように声高に笑った。<br />
するとそれまで執拗に早百合の細い裸身を撮影していた監督が軽く舌打ちして撮影の邪魔だというように八巻をたしなめた。<br />
早百合は白い太股を大きく押し開かれたままの格好でどこか虚無的な視線を天井に向けている。<br />
「へへへ、だいぶ汁も出てきたようだしもう十分柔らかくなってきたからそろそろぶち込んでやるか」<br />
八巻は血走った眼で自分を睨みつける安尾に薄笑いを浮かべると、早百合の両足を肩まで持ち上げて大きく広げてパックリ割れた初々しい青い果実のような秘唇をまじまじと見つめてじっくり楽しんでから腰を沈めた。<br />
「・・・・・・・あッ」<br />
八巻の猛々しくそそり立つ巨根が痙攣する秘唇をまるで切り裂くような感覚を伴って突き入ってくると、早百合はその可憐な顔を苦悶に歪ませ切なそうな悲鳴を漏らした。<br />
それはこれまで男に促されるまま肉棒を咥え舐め回していた早百合が初めて見せる女の弱さを感じさせる瞬間だった。<br />
「おおッこいつは思った以上にきついぜ」<br />
八巻がさらに腰を沈めて巨根をズブズブッと悲鳴を上げる秘唇に突き入れながらその甘美で蕩けそうな快感に顔を綻ばせ呻いた。<br />
「止めろッ」<br />
早百合の涙を滲ませた虚ろな眼差しで見つめられた安尾が身を切り刻まれるような痛みに身悶えながら喉から絞り出すように叫んだ。<br />
「どうだ？惚れた女がこうして俺の肉棒を咥え込んだまま喘ぐのを見るのも悪かねえだろ？」<br />
八巻はそう言ってせせら笑うと巨根を早百合のギシギシ悲鳴を上げ続ける秘唇に突き入れて獣の雄叫びを上げた。<br />
耐えきれずに顔を背けた安尾の視界は溢れ出した涙でどんよりかすみ時折り聞こえてくる早百合の漏らす微かな喘ぎ声は棘となって心に深々と突き刺さり消えることはなかった・・・・・・</p>
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		<title>犯される美人刑事</title>
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		<pubDate>Thu, 14 May 2009 11:57:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[レイプ]]></category>

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		<description><![CDATA[「レイプ魔だというちゃんとした証拠があるんだろうな？」
よれよれの背広を着た中年刑事が前を歩いてる痩せて顔色の青白い男の背中を小突きながら脅すように言う。
「はい、もちろんですよ。でも、俺は仲間を売るんだからそれなりの見返りをくださいね」
そう言うと痩せた男が不意に立ち止まり振り向いて感情のない冷たい視線で中年刑事とその後ろから歩いてくる女刑事の深雪とを交互に見ていやな薄笑いを浮かべる。
「けッ見返りだと？一つや二つの罪を消してやったところでてめえのような根っからの悪党にはさして関係ねえだろうが」
そう言うと中年男が拳銃を抜いて柄の部分で痩せた男の頭を軽く叩いた。
「いてててッ」
すると痩せた男が大袈裟に顔を顰め悲鳴を上げたのでムッとした中年男が拳銃を思いっきり振り上げ殴ろうとすると痩せた男が身軽にヒョイッとその場から飛び退いてニヤリと笑う。
「まだなの？」
深雪がそんな二人のやりとりには無頓着に薄暗い路地裏の周囲を見回しながら靴で小石を蹴った。
「へへへ、すぐそこですから」
痩せた男が指で奥の倉庫を指差し歩き出した。
中年刑事と深雪が顔を見合わせ肩を竦めてゆっくり後を追う。
「じゃ、俺はちょっと中に入って様子を見てきますから五分経ったら入ってきてください」
痩せた男が腕時計を見てから二人にそう念を押して思い鉄扉をいやな音を立てて開けた。
「・・・・・・俺たちを騙すんじゃねえだろうな？」
その痩せた男の肩を中年刑事が掴んでジロリと睨み付ける。
「そんなことするわけないじゃないですか」
痩せた男は表情を変えることもなくそう言うと倉庫の中に消えた。
「大丈夫かしら？」
深雪が美しい顔を曇らせて中年男に視線を向ける。
「ああ、奴もバカじゃないから騙すようなことはないと思うがな」
そう言ったものの中年刑事の脳裏にも不安が重くのし掛かっていた。
「・・・・・・・」
その中年刑事がジッと腕時計を見ていてから眼で深雪を促す。
「いくぞッ」
「ええ」
銃を構えた中年男が鉄扉を開けて中に入り続いて深雪も銃を手に暗い室内へと入っていった。
「待ってましたよッ」
暗がりから野太い声が聞こえてきた。
するといきなり強烈な光線が二人を照らし出した。
「あッ」
二人は同時に叫んで腕で手を覆ったがその時には視界は真っ白になっていた。
床を走ってくるいくつもの足音が聞こえてきて慌てて二人が銃を音のするように向けたが次の瞬間、頭部に激痛が走り呻くことも出来ずに床に頽れた。
「・・・・・へへへ、飛んで火にいる油虫めッ」
遠のいてゆく意識の中で深雪は地獄の底から響いてくる冷たい声を聞いたような気がした・・・・・・・
刑事という仕事を選んだときからいつかはこういう状況になることを予測してたような気がする。
いや、むしろ心の奥底で密かに待ち望んでいたのかもしれないのだ。
「・・・・・なあ、こいつの尻に突っ込んでもいいか？」
巨漢男が怒張した肉棒を手で扱きながら口の端から涎を滴らせている。
「慌てるなって、時間ならいくらでもあるんだ。この美しい女刑事さんにはちょっと聞きたいことがあるんだよ」
残忍な目付きをしたリーダー男が薄笑いを浮かべ今にも肉棒を女刑事の尻にぶっ込もうとしてる巨漢男を制止する。
「てめえらッこんなことしたらどうなるか分かってるのかッ」
服を引きちぎられて下着姿になってる深雪を見つめたまま中年刑事が後ろ手に手錠をかけられたまま憎悪に満ちた視線で男たちを睨み付ける。
「あん？何だっていうんだ？」
リーダー男が中年刑事をジロリと見つめてゆっくり歩み寄ると冷酷な薄笑いを浮かべ無言のまま中年刑事の腹を思いっきり蹴り上げた。
「ぐおッ」
中年刑事が苦悶の表情を浮かべ身体を海老なりの反らせ激しく痙攣する。
「へへへ、俺達がこの美人刑事さんを犯すところをそこでゆっくり見てるんだな」
そう言うとリーダー男がさらに強烈な蹴りを刑事の腹に叩き込む。
「・・・・・・こいつの始末は俺に任せてくれよ」
二人をこの倉庫まで案内してきた痩せた男が上体を揺らしながらナイフを取りだし憎悪の視線を中年刑事に注いでいる。
「お前に任せたんじゃ床が血の海になっちまうじゃねえかッそれに切り刻んだ内蔵が飛び散って俺達まで反吐を吐きそうになるぜッ」
リーダー男が痩せた男の行動を制止してタバコに火を付ける。
「止めてッその人には手を出さないでッあなたがたの目的は私の肉体なんでしょッその人は帰して上げてッ」
両手首を柔らかな紐で縛られ天井から吊り下げられた深雪が哀願するように叫ぶ。
「ふん、そいつは女刑事さん次第だな」
リーダー男が咥えタバコで身体を揺らしながら深雪に歩み寄るとその蒼白な顔をジロリと見てポケットから注射器を取り出した。
「へへへ、こいつが何か分かるよな？」
リーダー男は小瓶の半透明な液体を注射器に吸い上げるとポンポン指で叩いて空気を抜き取り残忍な薄笑いを浮かべた。
「・・・・・・・・」
言われなくても深雪にはそれが純度の濃い麻薬であることは想像出来た。
「こいつを打たれるとどんな女もセックスに飢えた一匹のメスになっちまうんだよ」
リーダー男は注射器を深雪の目の前に持ってきて注射針から数滴垂らしてみせた。
「・・・・・やッ止めろッ」
蹴り上げられて血反吐を吐きながら中年刑事が悲痛な声で叫ぶ。
「あらッ心配しなくてもあんたの相手はこの私がしてあげるわよ」
妖艶な化粧をした女がタバコの煙を刑事の顔に吐きかけケラケラ笑う。
「・・・・・ふふふ、女刑事が犯されるというのにあんた興奮してるんじゃないのかい？」
そう言うと女は手を伸ばして中年刑事の股間を撫で回しゲラゲラ笑った。
「こいつさ、その女刑事が集団レイプされるってのにアレが固くなってるわよッ」
女が歯を剥いて笑い転げると中年刑事の股間をギュッと強く掴んだ。
中年刑事の顔が苦痛に大きく歪み荒い呼吸を繰り返しながら女を憎々しそうに睨みつけた。
「私はどうなってもかまわないからその人には手を出さないでッ」
巨漢男にお尻を怒張した肉棒で突かれながら深雪がヒステリックに叫ぶ。
「いいとも。こう見えても俺は紳士でね、仲間には手出ししないよう言っとくよ」
リーダー男は冷たい薄笑いを浮かべると深雪の腕に無造作にプスリと注射針を突き刺し半透明の液体を血液に流し込んだ。
「・・・・・うううううッ」
クスリは瞬時に全身を回り深雪の身体はカッと熱く火照り激しい痙攣に襲われ意識が朦朧となった。
「へへへへ、こいつは即効性のある薬でね。もうどんな苦痛も感じなくなっちまってるだろうよ」
リーダー男が注射器を床に投げ捨てるとブラジャーを突き破るかのように大きく盛り上がってる乳房を鷲掴みにする。
「あ～～んッ」
感じるのか深雪が身を捩って切なそうな喘ぎ声を漏らす。
「女刑事さんよ、あんたにはこれまでいろいろお世話になってるからそのお礼をたっぷりしてやるからなッ」
リーダー男は太股を強く擦り合わせ身悶える深雪を冷たい視線で見つめるとブラジャーを引きちぎった。
すると締め付けから解放された乳房がプルンと弾んで大きく揺れた。
「おいッ見てみろやッこの女刑事さんのオッパイは実に素晴らしいじゃねえか？」
リーダー男がそう言って仲間に賛同を求めると彼らは興奮して血走った眼で貪欲に深雪の乳房を食い入るように見つめ深い溜め息を漏らすのだった。
「うううううッ」
この時には深雪はすでに自分の置かれてる状況さえ理解できなくなっているようだった。
理性は崩壊し細胞の中からジワリと染み出してくる激しい肉欲にすっかり翻弄され切なそうに太股を強く擦り合わせトロンと濡れた眼差しで凶暴な男達を誘うように見つめている。
「見てみろやッもう女刑事さんは世界中の肉棒という肉棒を突っ込んでやらねえと満足出来ない肉体になっちまったようだぜッ」
リーダー男が深雪の戦慄いてる股間に顔を近づけその小さなパンティが秘唇から染み出した淫液でグショ濡れになってるのを見てゲラゲラ笑った。
「おい、この邪魔な下着を切っちまいなッ」
リーダー男が痩せた男にそう命じるとまるでその言葉を待ってたように痩せた男が上体を揺らしながら深雪に歩み寄りナイフをパンティの透き間に差し込んでプツンと切り裂く。
片方だけ切り裂かれたパンティが太股に張り付いている光景はとてもエロティックで男たちの貪欲な欲情をさらに煽ったようだった。
「・・・・・俺ッもう我慢できねえッ」
それまでおとなしくしていた巨漢男がもう限界だと言わんばかりに怒張してる肉棒をギュッと握り締め顔を歪めて喘いだ。
「ああ、そうだな。もう逃げることも出来ないだろうから床に降ろしてやるか」
リーダー男がそう言うと巨漢男はその風体からは想像もできないほど素早く動いて深雪の手首を縛ってる紐を解いて床に横たえた。
自由になった深雪が肉欲に悶えながらトロンとした眼で床を見つめ喘いでいる。
「止めろッその娘に手を出すんじゃないッ」
中年刑事が激しい憎悪を剥き出しにして呻きながら叫ぶ。
妖艶な女が中年刑事のベルトを外しクスクス笑う。
「おい、その机をここに持ってきて女刑事さんに両手を付いてもらいなッ」
リーダー男の言葉に痩せた男がペロリと舌なめずりして床を引きずりながら机を持ってきて深雪を抱きかかえるようにして立たせる。
「へへへ、そこに両手を付いて楽な姿勢をとりなよ」
リーダー男が手首を掴んで背中を押すと深雪は蹌踉めいて机に両手を付き尻を突き出すような格好になり半開きになってる口から涎を滴らせた。
「どれ、俺たちを散々追いかけ回してた女刑事さんのアソコがどんなふうになってるか見るとするか？」
リーダー男が残忍な薄笑いを浮かべ深雪の透き通るように白い太股を軽く叩いて足を開かせると尻の割れ目から恥毛に縁取られてる秘唇を覗き見た。
「へへへへ、女刑事さんは可愛い顔してるが恥毛がいやに濃いんだなあ？」
リーダー男がそう言うといきなり三本指を深雪のヒクヒク痙攣してる秘唇にズボッと突き入れた。
「あうんッ」
すると深雪が敏感に反応し白い肉体を妖しくくねらせ切なそうな喘ぎ声を何度も漏らした。
「こいつは凄い濡れかただぜッ」
「ねえ、あんたの相手は私だって言ったでしょ？」
秘唇を引っかき回してた指を引き抜いてリーダー男がその指に付着してる粘った液体を擦り合わせ満足そうに冷たい薄笑いを浮かべた。
「なあ、俺に突っ込ませてくれよッ」
巨漢男がもう限界だというように怒張した肉棒の先端から粘った液体をタラタラ滴らせながら呻くように言う。
「だめだッこの女刑事さんには俺たちの腰が抜けるほど楽しませてもらうんだからなッ」
リーダー男の顔に残忍な薄笑いが浮かび肉欲に喘ぐ深雪の濡れた秘唇に再び手を滑り込ませた・・・・・・ 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「レイプ魔だというちゃんとした証拠があるんだろうな？」<br />
よれよれの背広を着た中年刑事が前を歩いてる痩せて顔色の青白い男の背中を小突きながら脅すように言う。<br />
「はい、もちろんですよ。でも、俺は仲間を売るんだからそれなりの見返りをくださいね」<br />
そう言うと痩せた男が不意に立ち止まり振り向いて感情のない冷たい視線で中年刑事とその後ろから歩いてくる女刑事の深雪とを交互に見ていやな薄笑いを浮かべる。<br />
「けッ見返りだと？一つや二つの罪を消してやったところでてめえのような根っからの悪党にはさして関係ねえだろうが」<br />
そう言うと中年男が拳銃を抜いて柄の部分で痩せた男の頭を軽く叩いた。<br />
「いてててッ」<br />
すると痩せた男が大袈裟に顔を顰め悲鳴を上げたのでムッとした中年男が拳銃を思いっきり振り上げ殴ろうとすると痩せた男が身軽にヒョイッとその場から飛び退いてニヤリと笑う。<br />
「まだなの？」<br />
深雪がそんな二人のやりとりには無頓着に薄暗い路地裏の周囲を見回しながら靴で小石を蹴った。<br />
「へへへ、すぐそこですから」<br />
痩せた男が指で奥の倉庫を指差し歩き出した。<br />
中年刑事と深雪が顔を見合わせ肩を竦めてゆっくり後を追う。<br />
「じゃ、俺はちょっと中に入って様子を見てきますから五分経ったら入ってきてください」<br />
痩せた男が腕時計を見てから二人にそう念を押して思い鉄扉をいやな音を立てて開けた。<br />
「・・・・・・俺たちを騙すんじゃねえだろうな？」<br />
その痩せた男の肩を中年刑事が掴んでジロリと睨み付ける。<br />
「そんなことするわけないじゃないですか」<br />
痩せた男は表情を変えることもなくそう言うと倉庫の中に消えた。<br />
「大丈夫かしら？」<br />
深雪が美しい顔を曇らせて中年男に視線を向ける。<br />
「ああ、奴もバカじゃないから騙すようなことはないと思うがな」<br />
そう言ったものの中年刑事の脳裏にも不安が重くのし掛かっていた。<br />
「・・・・・・・」<br />
その中年刑事がジッと腕時計を見ていてから眼で深雪を促す。<br />
「いくぞッ」<br />
「ええ」<br />
銃を構えた中年男が鉄扉を開けて中に入り続いて深雪も銃を手に暗い室内へと入っていった。<br />
「待ってましたよッ」<br />
暗がりから野太い声が聞こえてきた。<br />
するといきなり強烈な光線が二人を照らし出した。<br />
「あッ」<br />
二人は同時に叫んで腕で手を覆ったがその時には視界は真っ白になっていた。<br />
床を走ってくるいくつもの足音が聞こえてきて慌てて二人が銃を音のするように向けたが次の瞬間、頭部に激痛が走り呻くことも出来ずに床に頽れた。<br />
「・・・・・へへへ、飛んで火にいる油虫めッ」<br />
遠のいてゆく意識の中で深雪は地獄の底から響いてくる冷たい声を聞いたような気がした・・・・・・・</p>
<p>刑事という仕事を選んだときからいつかはこういう状況になることを予測してたような気がする。<br />
いや、むしろ心の奥底で密かに待ち望んでいたのかもしれないのだ。<br />
「・・・・・なあ、こいつの尻に突っ込んでもいいか？」<br />
巨漢男が怒張した肉棒を手で扱きながら口の端から涎を滴らせている。<br />
「慌てるなって、時間ならいくらでもあるんだ。この美しい女刑事さんにはちょっと聞きたいことがあるんだよ」<br />
残忍な目付きをしたリーダー男が薄笑いを浮かべ今にも肉棒を女刑事の尻にぶっ込もうとしてる巨漢男を制止する。<br />
「てめえらッこんなことしたらどうなるか分かってるのかッ」<br />
服を引きちぎられて下着姿になってる深雪を見つめたまま中年刑事が後ろ手に手錠をかけられたまま憎悪に満ちた視線で男たちを睨み付ける。<br />
「あん？何だっていうんだ？」<br />
リーダー男が中年刑事をジロリと見つめてゆっくり歩み寄ると冷酷な薄笑いを浮かべ無言のまま中年刑事の腹を思いっきり蹴り上げた。<br />
「ぐおッ」<br />
中年刑事が苦悶の表情を浮かべ身体を海老なりの反らせ激しく痙攣する。<br />
「へへへ、俺達がこの美人刑事さんを犯すところをそこでゆっくり見てるんだな」<br />
そう言うとリーダー男がさらに強烈な蹴りを刑事の腹に叩き込む。<br />
「・・・・・・こいつの始末は俺に任せてくれよ」<br />
二人をこの倉庫まで案内してきた痩せた男が上体を揺らしながらナイフを取りだし憎悪の視線を中年刑事に注いでいる。<br />
「お前に任せたんじゃ床が血の海になっちまうじゃねえかッそれに切り刻んだ内蔵が飛び散って俺達まで反吐を吐きそうになるぜッ」<br />
リーダー男が痩せた男の行動を制止してタバコに火を付ける。<br />
「止めてッその人には手を出さないでッあなたがたの目的は私の肉体なんでしょッその人は帰して上げてッ」<br />
両手首を柔らかな紐で縛られ天井から吊り下げられた深雪が哀願するように叫ぶ。<br />
「ふん、そいつは女刑事さん次第だな」<br />
リーダー男が咥えタバコで身体を揺らしながら深雪に歩み寄るとその蒼白な顔をジロリと見てポケットから注射器を取り出した。<br />
「へへへ、こいつが何か分かるよな？」<br />
リーダー男は小瓶の半透明な液体を注射器に吸い上げるとポンポン指で叩いて空気を抜き取り残忍な薄笑いを浮かべた。<br />
「・・・・・・・・」<br />
言われなくても深雪にはそれが純度の濃い麻薬であることは想像出来た。<br />
「こいつを打たれるとどんな女もセックスに飢えた一匹のメスになっちまうんだよ」<br />
リーダー男は注射器を深雪の目の前に持ってきて注射針から数滴垂らしてみせた。<br />
「・・・・・やッ止めろッ」<br />
蹴り上げられて血反吐を吐きながら中年刑事が悲痛な声で叫ぶ。<br />
「あらッ心配しなくてもあんたの相手はこの私がしてあげるわよ」<br />
妖艶な化粧をした女がタバコの煙を刑事の顔に吐きかけケラケラ笑う。<br />
「・・・・・ふふふ、女刑事が犯されるというのにあんた興奮してるんじゃないのかい？」<br />
そう言うと女は手を伸ばして中年刑事の股間を撫で回しゲラゲラ笑った。<br />
「こいつさ、その女刑事が集団レイプされるってのにアレが固くなってるわよッ」<br />
女が歯を剥いて笑い転げると中年刑事の股間をギュッと強く掴んだ。<br />
中年刑事の顔が苦痛に大きく歪み荒い呼吸を繰り返しながら女を憎々しそうに睨みつけた。<br />
「私はどうなってもかまわないからその人には手を出さないでッ」<br />
巨漢男にお尻を怒張した肉棒で突かれながら深雪がヒステリックに叫ぶ。<br />
「いいとも。こう見えても俺は紳士でね、仲間には手出ししないよう言っとくよ」<br />
リーダー男は冷たい薄笑いを浮かべると深雪の腕に無造作にプスリと注射針を突き刺し半透明の液体を血液に流し込んだ。<br />
「・・・・・うううううッ」<br />
クスリは瞬時に全身を回り深雪の身体はカッと熱く火照り激しい痙攣に襲われ意識が朦朧となった。<br />
「へへへへ、こいつは即効性のある薬でね。もうどんな苦痛も感じなくなっちまってるだろうよ」<br />
リーダー男が注射器を床に投げ捨てるとブラジャーを突き破るかのように大きく盛り上がってる乳房を鷲掴みにする。<br />
「あ～～んッ」<br />
感じるのか深雪が身を捩って切なそうな喘ぎ声を漏らす。<br />
「女刑事さんよ、あんたにはこれまでいろいろお世話になってるからそのお礼をたっぷりしてやるからなッ」<br />
リーダー男は太股を強く擦り合わせ身悶える深雪を冷たい視線で見つめるとブラジャーを引きちぎった。<br />
すると締め付けから解放された乳房がプルンと弾んで大きく揺れた。<br />
「おいッ見てみろやッこの女刑事さんのオッパイは実に素晴らしいじゃねえか？」<br />
リーダー男がそう言って仲間に賛同を求めると彼らは興奮して血走った眼で貪欲に深雪の乳房を食い入るように見つめ深い溜め息を漏らすのだった。<br />
「うううううッ」<br />
この時には深雪はすでに自分の置かれてる状況さえ理解できなくなっているようだった。<br />
理性は崩壊し細胞の中からジワリと染み出してくる激しい肉欲にすっかり翻弄され切なそうに太股を強く擦り合わせトロンと濡れた眼差しで凶暴な男達を誘うように見つめている。<br />
「見てみろやッもう女刑事さんは世界中の肉棒という肉棒を突っ込んでやらねえと満足出来ない肉体になっちまったようだぜッ」<br />
リーダー男が深雪の戦慄いてる股間に顔を近づけその小さなパンティが秘唇から染み出した淫液でグショ濡れになってるのを見てゲラゲラ笑った。<br />
「おい、この邪魔な下着を切っちまいなッ」<br />
リーダー男が痩せた男にそう命じるとまるでその言葉を待ってたように痩せた男が上体を揺らしながら深雪に歩み寄りナイフをパンティの透き間に差し込んでプツンと切り裂く。<br />
片方だけ切り裂かれたパンティが太股に張り付いている光景はとてもエロティックで男たちの貪欲な欲情をさらに煽ったようだった。<br />
「・・・・・俺ッもう我慢できねえッ」<br />
それまでおとなしくしていた巨漢男がもう限界だと言わんばかりに怒張してる肉棒をギュッと握り締め顔を歪めて喘いだ。<br />
「ああ、そうだな。もう逃げることも出来ないだろうから床に降ろしてやるか」<br />
リーダー男がそう言うと巨漢男はその風体からは想像もできないほど素早く動いて深雪の手首を縛ってる紐を解いて床に横たえた。<br />
自由になった深雪が肉欲に悶えながらトロンとした眼で床を見つめ喘いでいる。<br />
「止めろッその娘に手を出すんじゃないッ」<br />
中年刑事が激しい憎悪を剥き出しにして呻きながら叫ぶ。<br />
妖艶な女が中年刑事のベルトを外しクスクス笑う。<br />
「おい、その机をここに持ってきて女刑事さんに両手を付いてもらいなッ」<br />
リーダー男の言葉に痩せた男がペロリと舌なめずりして床を引きずりながら机を持ってきて深雪を抱きかかえるようにして立たせる。<br />
「へへへ、そこに両手を付いて楽な姿勢をとりなよ」<br />
リーダー男が手首を掴んで背中を押すと深雪は蹌踉めいて机に両手を付き尻を突き出すような格好になり半開きになってる口から涎を滴らせた。<br />
「どれ、俺たちを散々追いかけ回してた女刑事さんのアソコがどんなふうになってるか見るとするか？」<br />
リーダー男が残忍な薄笑いを浮かべ深雪の透き通るように白い太股を軽く叩いて足を開かせると尻の割れ目から恥毛に縁取られてる秘唇を覗き見た。<br />
「へへへへ、女刑事さんは可愛い顔してるが恥毛がいやに濃いんだなあ？」<br />
リーダー男がそう言うといきなり三本指を深雪のヒクヒク痙攣してる秘唇にズボッと突き入れた。<br />
「あうんッ」<br />
すると深雪が敏感に反応し白い肉体を妖しくくねらせ切なそうな喘ぎ声を何度も漏らした。<br />
「こいつは凄い濡れかただぜッ」<br />
「ねえ、あんたの相手は私だって言ったでしょ？」<br />
秘唇を引っかき回してた指を引き抜いてリーダー男がその指に付着してる粘った液体を擦り合わせ満足そうに冷たい薄笑いを浮かべた。<br />
「なあ、俺に突っ込ませてくれよッ」<br />
巨漢男がもう限界だというように怒張した肉棒の先端から粘った液体をタラタラ滴らせながら呻くように言う。<br />
「だめだッこの女刑事さんには俺たちの腰が抜けるほど楽しませてもらうんだからなッ」<br />
リーダー男の顔に残忍な薄笑いが浮かび肉欲に喘ぐ深雪の濡れた秘唇に再び手を滑り込ませた・・・・・・ </p>
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		<title>犯す</title>
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		<pubDate>Thu, 14 May 2009 11:57:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[レイプ]]></category>

		<category><![CDATA[洋モノ官能]]></category>

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		<description><![CDATA[「・・・・・・・・・私ってキレイ？」
社内のトイレに入ったマリアは鏡に映る自分にそっと語りかける。
このところ忙しくて疲れが溜まってるのか顔に疲労感が滲み出ている・・・・・・
少し濃いめの化粧を終えてトイレから出ると自分の部屋に戻ろうと廊下を歩き出しすぐ異変に気づいた。
「・・・・・・・・・何か変だわ？」
マリアは不安感を滲ませ美しい顔を曇らせると足を早めた。
いつも活気に満ちてるオフィスが妙に静まり返っている・・・・・・・・・
急いで戻るマリアの耳に女の甲高い悲鳴が飛び込んできたッ
悲鳴の聞こえる方向にマリアが夢中で走るッ
女の悲鳴はマリアのオフィスから聞こえてくるようだった。
「サマンサッ」
ガラスに囲まれたオフィスの中で同僚のサマンサが屈強な三人の男たちに全裸にされ前後から犯されてる姿が目に入った。
「サマンサッ」
もう一度そう叫びマリアは無我夢中で室内に飛び込んだ。
「へへへへ、ようやく捜してる女がやってきたようだぜ」
三人の中でもひときわがっしりした体格の男が不敵な笑みを浮かべマリアをジッと見つめた。
「逃げてッマリアッここから逃げるのよッ」
二人の男たちに秘唇と尻を犯されながらサマンサが必死な形相で叫ぶ。
マリアはまだこの緊迫した状況がが飲み込めずその場に茫然と立ちつくしている。
「・・・・・・・・こっちに来いよ、俺たちがたっぷり可愛がってやるぜッ」
「だめよッマリア、逃げてッ」
滴り落ちる汗にベットリ濡れた髪を顔に張り付かせたままサマンサが絶叫する。
「・・・・・・・・いったい何が起きてるの？」
マリアは蒼白な顔を左右に振りフラフラと壁にもたれ掛かった。
まるで悪夢のような状況が目の前で繰り広げられている。
マリアは壁に寄り掛かったまま肩で荒い呼吸を繰り返した。
「マリアッ」
サマンサの空気を切り裂くような絶叫でようやくマリアは我に返った。
自分に向かって屈強な男がいやな笑いを口元に浮かべ歩み寄って来るのが目に入った。
マリアは咄嗟にその場から逃げ出したッ
自分がこの場に留まってもサマンサを助けることなど出来ない。
それよりここから逃げ出し助けを求めた方がいい。
マリアはそう判断し後ろを振り返ることなく建物の外まで一気に走った。
だが、そこは霧が立ち込め不気味な静寂が支配している世界だった・・・・・・・・
「何よッいったいどうなってるのッ」
マリアの背後から男が迫っている。
街のどこにも人の気配がまるで感じられない。
時々鼻をつく異臭に満ちた熱風がマリアの全身を吹き抜ける。
「・・・・・・・お前だけは逃がさねえぜッ」
男はもう五メートルほどの距離まで迫っていた。
脅えたマリアが再び全力で走りだすッ
ひんやりとした霧が立ち込める中をマリアは走り続けいつしか広大な公園の中に迷いこんでいた。
「変ね・・・・・・近くにこんな公園なんてあったかしら？」
マリアは小首を傾げ訝しがりながらも後ろからヒタヒタ迫ってくる男の気配を感じて奥へと向かって走った。
いつしか鬱蒼と繁った薄暗い木立の中をマリアは走っている。
不意にすぐ近くで何か得体の知れないモノが動く気配を感じてマリアはギクリとその場で立ち止まった。
風のない淀んだ空気の中に微かな葉擦れ音が聞こえてくる・・・・・・・・・・
「誰ッ誰なのッ」
マリアの声が静寂の中に吸い込まれ消える。
再び走りだそうとしたマリアが驚愕の眼差しで足元を凝視する。
そこには不気味で粘着質な触手が何本もヌルヌル妖しく蠢いていたッ
「・・・・・・・ぐふッ」
静まりかえった濃霧の中から微かに響いてくる低い唸り声がマリアを恐怖に震えあがらせる。
マリアは蒼白な顔でゆっくり後ずさりした。
「・・・・・・・逃がさねえと言っただろ？」
追いかけてきた屈強な男が背後から脅えてガタガタ震えてるマリアをガッシリ羽交い締めにした。
「ひッ」
マリアが全身を強ばらせ悲鳴を上げる。
「何だこれはッ」
ようやく男もその場の異変に気づいたらしく顔を強ばらせ地面を凝視した。
霧で濡れてる地面を不気味な触手が男に向かってスルスル伸びてくるッ
男が小さな悲鳴を漏らしマリアを突き飛ばした時には触手は男の身体に何本も巻き付いていた。
やがて宙をユラユラ漂ってた触手がスーッと動いたかと思うと絶叫する男の口にズボッと突き刺さった。
いきなり気道を塞がれ呼吸を止められた男の顔が大きく歪む。
だが男の苦痛が長く続くことはなかった。
男の口からズルズル体内に侵入した触手は内蔵を突き破り腹を切り裂いたッ
宙づりにされたまま男の切り裂かれた腹部から鮮血が勢いよく噴き出す。
その凄惨な光景にマリアは金縛りにあったかのようにガタガタ震えその場から動けなくなっている。
濃霧の立ち込める薄暗い木立の向うからジッとこちらを見つめる邪悪な赤い双眸に気づいたマリアが絶叫を迸らせた。
「・・・・・・・ぐふッ」
薄闇の向こうからその得体の知れない不気味な生き物は再び低く呻いた。
ようやく我にかえったマリアは恐怖に引きつった顔でその場から走りだした。
背後から迫ってくる不気味なモノに脅えマリアは叫び声を上げながら夢中で走った。
まるで迷路の中を走ってるような感覚に脅えながらマリアはいつしか丸い円形広場に飛び出していた・・・・・・・・・・
そこで立ち止まったマリアは肩で荒々しい呼吸を何度も繰り返した。
「・・・・・・・・・いったい何が起きてるのッ」
マリアは全身から冷たい汗が滴り落ちるのを不快に感じながらゆっくり周囲を見回した。
「ひッ」
そのマリアが悲鳴を上げ全身を硬直させる。
薄闇の中から見たこともない異形な生き物が微かに蠕動しながらゆっくり近づいて来るッ
「いッいやッ～～～～ッ」
マリアの絶叫が夜の淀んだ空気を切り裂くッ
ヌルヌル伸びる触手に四肢を固定されたマリアの身体がフワリと宙に浮いた。
「やッ止めてッ～～～～ッ」
身体に絡み付く触手に衣服を剥ぎ取られ全裸にされたマリアが絶望的な悲鳴を上げる。
「・・・・・・ぐふッ」
人間的な感情など微塵もないその生き物はさらに数本の触手をマリアの裸体に絡み付かせたッ
薄闇の中にマリアの官能的な白い肉体がくっきり浮かび上がっている。
「いやッ止めてッ～～～～ッ」
マリアの悲痛な叫び声は濃霧の中に吸い込まれ頬を涙が流れ落ちる。
やがてヒクヒク戦慄いてる秘唇に伸びた触手がヌルッという感触とともに秘唇を捲り込むようにして体内に侵入してくるとマリアは甲高い絶叫を立て続けに上げ身悶えた。
意識を失いかけグッタリしたマリアの肉体に情け容赦なく何本もの触手が絡み付き尻の穴や口の中からヌルヌル潜り込んでいった・・・・・・・・・
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「・・・・・・・・・私ってキレイ？」<br />
社内のトイレに入ったマリアは鏡に映る自分にそっと語りかける。<br />
このところ忙しくて疲れが溜まってるのか顔に疲労感が滲み出ている・・・・・・<br />
少し濃いめの化粧を終えてトイレから出ると自分の部屋に戻ろうと廊下を歩き出しすぐ異変に気づいた。<br />
「・・・・・・・・・何か変だわ？」<br />
マリアは不安感を滲ませ美しい顔を曇らせると足を早めた。<br />
いつも活気に満ちてるオフィスが妙に静まり返っている・・・・・・・・・<br />
急いで戻るマリアの耳に女の甲高い悲鳴が飛び込んできたッ<br />
悲鳴の聞こえる方向にマリアが夢中で走るッ<br />
女の悲鳴はマリアのオフィスから聞こえてくるようだった。<br />
「サマンサッ」<br />
ガラスに囲まれたオフィスの中で同僚のサマンサが屈強な三人の男たちに全裸にされ前後から犯されてる姿が目に入った。<br />
「サマンサッ」<br />
もう一度そう叫びマリアは無我夢中で室内に飛び込んだ。<br />
「へへへへ、ようやく捜してる女がやってきたようだぜ」<br />
三人の中でもひときわがっしりした体格の男が不敵な笑みを浮かべマリアをジッと見つめた。<br />
「逃げてッマリアッここから逃げるのよッ」<br />
二人の男たちに秘唇と尻を犯されながらサマンサが必死な形相で叫ぶ。<br />
マリアはまだこの緊迫した状況がが飲み込めずその場に茫然と立ちつくしている。<br />
「・・・・・・・・こっちに来いよ、俺たちがたっぷり可愛がってやるぜッ」<br />
「だめよッマリア、逃げてッ」<br />
滴り落ちる汗にベットリ濡れた髪を顔に張り付かせたままサマンサが絶叫する。<br />
「・・・・・・・・いったい何が起きてるの？」<br />
マリアは蒼白な顔を左右に振りフラフラと壁にもたれ掛かった。<br />
まるで悪夢のような状況が目の前で繰り広げられている。<br />
マリアは壁に寄り掛かったまま肩で荒い呼吸を繰り返した。<br />
「マリアッ」<br />
サマンサの空気を切り裂くような絶叫でようやくマリアは我に返った。<br />
自分に向かって屈強な男がいやな笑いを口元に浮かべ歩み寄って来るのが目に入った。<br />
マリアは咄嗟にその場から逃げ出したッ<br />
自分がこの場に留まってもサマンサを助けることなど出来ない。<br />
それよりここから逃げ出し助けを求めた方がいい。<br />
マリアはそう判断し後ろを振り返ることなく建物の外まで一気に走った。<br />
だが、そこは霧が立ち込め不気味な静寂が支配している世界だった・・・・・・・・<br />
「何よッいったいどうなってるのッ」<br />
マリアの背後から男が迫っている。<br />
街のどこにも人の気配がまるで感じられない。<br />
時々鼻をつく異臭に満ちた熱風がマリアの全身を吹き抜ける。<br />
「・・・・・・・お前だけは逃がさねえぜッ」<br />
男はもう五メートルほどの距離まで迫っていた。<br />
脅えたマリアが再び全力で走りだすッ<br />
ひんやりとした霧が立ち込める中をマリアは走り続けいつしか広大な公園の中に迷いこんでいた。<br />
「変ね・・・・・・近くにこんな公園なんてあったかしら？」<br />
マリアは小首を傾げ訝しがりながらも後ろからヒタヒタ迫ってくる男の気配を感じて奥へと向かって走った。<br />
いつしか鬱蒼と繁った薄暗い木立の中をマリアは走っている。<br />
不意にすぐ近くで何か得体の知れないモノが動く気配を感じてマリアはギクリとその場で立ち止まった。<br />
風のない淀んだ空気の中に微かな葉擦れ音が聞こえてくる・・・・・・・・・・<br />
「誰ッ誰なのッ」<br />
マリアの声が静寂の中に吸い込まれ消える。<br />
再び走りだそうとしたマリアが驚愕の眼差しで足元を凝視する。<br />
そこには不気味で粘着質な触手が何本もヌルヌル妖しく蠢いていたッ<br />
「・・・・・・・ぐふッ」<br />
静まりかえった濃霧の中から微かに響いてくる低い唸り声がマリアを恐怖に震えあがらせる。<br />
マリアは蒼白な顔でゆっくり後ずさりした。<br />
「・・・・・・・逃がさねえと言っただろ？」<br />
追いかけてきた屈強な男が背後から脅えてガタガタ震えてるマリアをガッシリ羽交い締めにした。<br />
「ひッ」<br />
マリアが全身を強ばらせ悲鳴を上げる。<br />
「何だこれはッ」<br />
ようやく男もその場の異変に気づいたらしく顔を強ばらせ地面を凝視した。<br />
霧で濡れてる地面を不気味な触手が男に向かってスルスル伸びてくるッ<br />
男が小さな悲鳴を漏らしマリアを突き飛ばした時には触手は男の身体に何本も巻き付いていた。<br />
やがて宙をユラユラ漂ってた触手がスーッと動いたかと思うと絶叫する男の口にズボッと突き刺さった。<br />
いきなり気道を塞がれ呼吸を止められた男の顔が大きく歪む。<br />
だが男の苦痛が長く続くことはなかった。<br />
男の口からズルズル体内に侵入した触手は内蔵を突き破り腹を切り裂いたッ<br />
宙づりにされたまま男の切り裂かれた腹部から鮮血が勢いよく噴き出す。<br />
その凄惨な光景にマリアは金縛りにあったかのようにガタガタ震えその場から動けなくなっている。<br />
濃霧の立ち込める薄暗い木立の向うからジッとこちらを見つめる邪悪な赤い双眸に気づいたマリアが絶叫を迸らせた。<br />
「・・・・・・・ぐふッ」<br />
薄闇の向こうからその得体の知れない不気味な生き物は再び低く呻いた。<br />
ようやく我にかえったマリアは恐怖に引きつった顔でその場から走りだした。<br />
背後から迫ってくる不気味なモノに脅えマリアは叫び声を上げながら夢中で走った。<br />
まるで迷路の中を走ってるような感覚に脅えながらマリアはいつしか丸い円形広場に飛び出していた・・・・・・・・・・<br />
そこで立ち止まったマリアは肩で荒々しい呼吸を何度も繰り返した。<br />
「・・・・・・・・・いったい何が起きてるのッ」<br />
マリアは全身から冷たい汗が滴り落ちるのを不快に感じながらゆっくり周囲を見回した。<br />
「ひッ」<br />
そのマリアが悲鳴を上げ全身を硬直させる。<br />
薄闇の中から見たこともない異形な生き物が微かに蠕動しながらゆっくり近づいて来るッ<br />
「いッいやッ～～～～ッ」<br />
マリアの絶叫が夜の淀んだ空気を切り裂くッ<br />
ヌルヌル伸びる触手に四肢を固定されたマリアの身体がフワリと宙に浮いた。<br />
「やッ止めてッ～～～～ッ」<br />
身体に絡み付く触手に衣服を剥ぎ取られ全裸にされたマリアが絶望的な悲鳴を上げる。<br />
「・・・・・・ぐふッ」<br />
人間的な感情など微塵もないその生き物はさらに数本の触手をマリアの裸体に絡み付かせたッ<br />
薄闇の中にマリアの官能的な白い肉体がくっきり浮かび上がっている。<br />
「いやッ止めてッ～～～～ッ」<br />
マリアの悲痛な叫び声は濃霧の中に吸い込まれ頬を涙が流れ落ちる。<br />
やがてヒクヒク戦慄いてる秘唇に伸びた触手がヌルッという感触とともに秘唇を捲り込むようにして体内に侵入してくるとマリアは甲高い絶叫を立て続けに上げ身悶えた。<br />
意識を失いかけグッタリしたマリアの肉体に情け容赦なく何本もの触手が絡み付き尻の穴や口の中からヌルヌル潜り込んでいった・・・・・・・・・</p>
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