禁断のトライアングル
「ところで大黒さあ、お前、3Pの経験あるか?」
久し振りに学生時代からの悪友山城と一杯飲んでいると、いきなり突拍子も無い言葉が飛び出してきた。
「おいおい、いきなり何を言い出すかと思ったら、3Pだとぉ」
俺も結構遊んできたけど、未だ3Pの経験は無い。
「実はな、今、人妻と付き合っているんだが、彼女が最近3Pに興味を示してさあ、そこで冗談でお前のデカマラのことを話したら、すっかりその気になっちゃたんだ、どうだ三人でやるというのは」
山城がバツが悪そうな表情でグラスを傾けながら話を切り出した。
「おいおい・・俺にはそんな趣味はないぞ」
「頼むよ、付き合ってくれよなあ・・こんな話が出来るのはお前ぐらいなんだよ」
山城が更に執拗に誘いを掛けてくる。
「それに彼女、杉本彩に似て結構い女なんだ、どうだお前の好みのタイプじゃないのか?」
「杉本彩に似てるって、本当かぁ?」
「本当だ、それに多少Mの気もあるんだ、ヒイヒイ言わせてみたくないか」
とうとう俺は未知の魅力に負けて、山城の誘いに乗ることとなったのだった。
約束の日、流石に素面ではまずいだろうと言うことで、三人は先ず一杯やりながら下ネタで盛り上がることとなった。
そして酒の勢いでそのままホテルにしけ込んだのだった。
取りあえず、二人を先に風呂に入れてやり、後から俺が入ることにした。
「さてと、これからどうなるのかな」
期待と不安を胸に風呂から上がると、既に二人はおっ始めていた。
「ああ・・いいわ・・」
ベッドに横たわった人妻満智子の股間に山城が顔を埋め、クンニの真っ最中だ。
満智子は30半の人妻とは思えないような均整の取れたいい体をくねらせながら悶えている。
仰向けになっても、その胸の盛り上がりが崩れていない。
俺は二人の行為を見つめながら、ビールで喉を潤す。
正直、初めての経験で百戦錬磨の俺でも少々緊張気味で喉が渇いてくるのだ。
「ああ・・大黒さん・・きて・・早く・・」
人妻満智子が悦楽の表情を浮かべながら俺の方に目線を送ってくる。
「さてと、行くか」
俺は覚悟を決めると、バスロープを脱ぎすて二人が絡み合うベッドに向かった。
俺はベッドに上がると、「ああ・・あああ・・」山城のクンニを受け、甘い声を漏らし続ける満智子の横に体を横たえ、その唇を優しく奪ってやる。
「うぐうっ・・・」直ぐに満智子から積極的に舌を侵入させてくる。
やがて激しく舌を絡めながら、満智子の形の整った弾力性のある乳房を弄ってやる。
「ううぐう・・うう・・あああ・・いい・・」
満智子は激しいキスで唇を貪りながら、途切れ途切れに甘い声を漏らし、体を大きくくねらせて悶える。
そして右手が俺のカチカチになった巨砲に伸びてきたかと思うと、その指がいやらしい動きで絡みついてくる。
「ああ・・本当に・・お・お・き・い・・・それに・太くて・・かた・・い・・」
満智子は嬉しそうに手で扱き始める。
「ああ・・お願い・・しゃぶらせて・・」
満智子が体をずらせて俺の巨砲に顔を近づけようとする。
「よし・・じゃ四つんばいになれよ・・」
山城がクンニを中断すると、満智子は嬉しそうに自ら獣の姿勢を採る。
俺は両膝立ちになって満智子の顔の前にいきり立った巨砲を晒してやる。
「うれしい・・おおきな・・おちんちん・・・・・」
舌なめずりをしながら片手で優しく俺の巨砲を握ってくる。
そして杉本彩に似た卑猥な顔で俺を見上げながら、ゆっくりと舌を這わせ始める。
「ああ・・美味しい・・」
四つんばいの格好を採り、後から山城にクンニを受けながら、満智子は美味そうに俺の肉棒を味わい続ける。
やがて山城が後から侵入すると、
「ああ・・ううんん・・じゅる・・じゅる・・」
一段と大きな声を漏らしながら満智子は激しくしゃぶり続けるのだった。
「そろそろ代わるか?」
山城の合図で二人は入れ替わることとなった。
十二分に潤った満智子の女陰はすんなりと俺の巨砲を受け入れてしまった。
「あっはああん・・いや・・裂けそう・・」
満智子は大きく仰け反った。
「とうとう、俺達、穴兄弟になっちゃったな・・」
ニヤニヤしながら俺は山城と顔を見合わせながら、ゆっくりと腰を送り込む。
パンと張った満智子の尻肉の感触を両手でたっぷりと味わいながら、ゆっくりと大きな動きで責め続けてやる。
「ぎゅ・・ぎゅ・・」真知子の女陰が俺の巨砲を締め付ける。
「くうう・・今夜のフェラはやけに激しいな・・そんなに感じるのかな・・こら、堪らんな・・」
どうやら満智子も3Pに興奮して、いつも以上に乱れているようで、山城も根を上げそうだ。
「ああ・・変・・変に・・なりそう・・だめ・・」
満智子は俺の巨砲を締め付けながら激しく悶え、徐々に上り詰めていく。
「おい・・どうする・・このまま出してもいいのか・・」
俺は満智子の女陰にきつい一撃を加えながら、山城と顔を合わす。
「そうだな・・このままで三人一緒にいくとするか・・」
山城は満智子の頭を押さえ込むと、激しく動かし始める。
「ううぐう・・うう・・じゅぽ・・じゅぽ・ああ・・だめ・・いい・・くうう・・・」
満智子の反応がピークを迎えようとしている。
「いくぞ・・」
「OK・・」
満智子が上り詰めるのに合わせるように、俺と山城の二人も同時に果てることとなった。
山城のザーメンを口の中に、そして俺のスペルマを膣の奥深くに受け入れた杉本彩に似た淫らな美貌の人妻満智子は、満足げにベッドの上にその見事な裸体をうつ伏せの状態で晒したまま、動こうとしなかった。
やがて意識を取り戻した満智子はヨロヨロと起き上がると浴室へと消えていった。
「今度はお前一人で彼女を縛って可愛がってやってくれよ、俺はジックリと見せてもらうとするよ」
ソファーにドッカと腰を降ろした山城はタバコをふかしながらニタニタと笑い俺をけしかける。
やがて満智子がバスロープを体に纏い、頭にタオルを巻きつけた格好で部屋に戻ってきた。
「奥さん・・もう一度可愛がってやるからな」
俺は満智子のバスロープを剥ぎ取るとその紐で満智子を後ろ手に縛り上げる。
「ああ・・いやよ・・いや・・」
満智子は口では嫌がりながらも、杉本彩に似た顔に卑猥な笑みを浮かべながら体は無抵抗だった。
どうやら山城の言葉通りにMの気が有るようだ。
今度はタオルで目隠しをしてやる。
「奥さん・・俺のを咥えてもらいましょうか」
目隠しをされ後ろ手に縛り上げられた満智子は口をパクパクさせながら俺の巨砲を探り当てると、やがて嬉しそうにその口の中へと収めていった。
「あうん・・シュパ・・シュパ・・」
激しく口を動かしながら美味そうに俺の肉棒を味わい続ける。
目隠しされて後ろ手に縛られた格好の女にフェラさせるという今までに無い経験に俺もすっかり興奮してしまった。
「今度は俺が可愛がってやるからな」
満智子のショーツを丸めるとその口の中に押し込み、そしてベッドの上に満智子の体をうつ伏せの状態で放り出してやる。
「さあ・タップリと可愛がってやるからケツを突き出すんだ」
俺の命令に従うように満智子は後ろ手に縛られたままの格好から体をもぞもぞさせながら俺に向かってその見事なまでに引き締まった尻を高々と掲げる。
「パシ・・パシ・」
俺はタオルをムチ代わりにして満智子の白い尻肉に叩きつけてやる。
「うっぐぐ・・うぐ・・・・」
満智子は高く掲げた尻をくねらせながら悶え始める。
「感じるのか」
「うぐう・・うぐぐ・・」
「よし・・じゃもっと叩いてやるからな」
「ビシ・バシ・・」
俺は一段と強く尻肉にタオルを叩きつける。
「うぐううう・・うぐぐぐ・・・・」
やがて満智子は桜色を帯びてきた真っ白な尻肉を甘く燻らせながら徐々に昇り詰めていく。
「よし・・そろそろ、太っといのをぶち込んでやるからな」
俺は尻肉を左右に押し広げるとその中心でポッカリ口を開けたま満智子の女肉の裂け目の中に自慢の巨砲をぶち込んだ。
「うぐぐぐ・・・・」
満智子は頭を持ち上げるように大きく悶えた。
傍らに目をやると、山城がニヤニヤしながら観ている。
「どうだ・・面白いか・」
「ああ・・最高だ・・」
「そろそろ・・終わりにするぜ・・」
俺は満智子の尻を抱え込むと、一気にピストンを速める。
「パン・・パン・・パン・・」
俺の腰の動きを受け止めて、満智子の尻肉がいい音を立てる。
「うぐぐぐ・うぐぐ・・・うぐううううんん・・」
満智子が上り詰めたことを確認すると、俺は大量のザーメンを満智子の膣の奥深くに撒き散らした。
2009年05月26日 | トラックバックURL |
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