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オレと教え子

オレは高校で女子バスケット部のコーチをしている。
どっちかというとスパルタだ。
今年の夏の大会では地区大会の1回戦で負けてしまったが、その前の年はインターハイにも出たほどだ。
夏の大会が終わり、3年生が抜けて2年生で新たなチームを作ることになった。

そんなある日、練習が終わった後、2年生の美樹がオレに話しかけてきた。
「コーチちょっと話があるんですけど。」
美樹がオレに話しかけてくるなんて珍しいな。
「ん、なんだ?」
美樹はちょっとオドオドした感じだった。
「ここではちょっと話ずらいんで、今日コーチの家に行ってもいいですか?」
オレは驚いた。
「オレの家か?まぁ、いいけど。そんな重要なことなのか?」
「はい。じゃあ今日行きますね。」
「あぁ。」

美樹が一体何の話があるんだ。
オレは全くわからなかった。
ピンポーン。
美樹が家にやってきた。
「おぉ、まぁ入れ。」
美樹は普段見せる制服とは違うく、かわいらしい私服を着てきた。
「あの、コーチ、率直に聞きたいんですけど、私はレギュラーメンバーに入ってますか?」
美樹の意外な質問だった。
「う~~ん、率直に言うとお前はうまいのはうまいんだけど、レギュラーのレベルじゃないんだよな。」
美樹はちょっとがっくりしたようだ。
「コーチ!私をレギュラーにしてください。お願いします。」
美樹の必死なお願いに驚いた。こいつそんな熱いやつだったのか。
「そう言われてもなぁ。う~~ん。」
「私、どうしてもレギュラーになりたいんです。お願いします。」
「う~~ん。」
「私、レギュラーになるためならなんでもします。」
次の言葉にオレはわが耳を疑った。
「私の体をあげます。」

「えっ!?」
「私、レギュラーになるためならコーチになんでもします。体をあげる覚悟もできてます。」
「おっ、おい!?」
美樹はいきなり服を脱ぎ始めた。
下着姿になった美樹はとても魅力的だった。
胸はほどよく大きくとてもやわらかそうだった。
美樹はいきなり抱きつき、オレにキスをしてきた。
「コーチ、んっんっ。」
オレはもう我慢できなかった。
美樹の胸にそっと触れた。
美樹の体がびくんとした。
オレは気にせず、ブラジャーの上から胸をもんだ。
「あっ、コーチ。」
「美樹っ。」
ブラジャーをはずし、現れた乳首はピンク色のかわいい乳首だった。
その乳首にオレはむしゃぶりついた。
「あっ、あっ。ダメっ。あっ。」
美樹ははずかしながらも気持ちよくなっているみたいだ。
胸にむしゃぶりつきながら、美樹の手をオレの股間に触らせた。
ズボ ンの上から触るそれはもう大きくなっていた。
オレは我慢できず、それを出して直接 美樹に触らせた。
「こう、上下にさするんだ。」
「こうですか?」
「いいぞ。そうだ。気持ちいいぞ。」
馴れない手つきの美樹の手はおそるおそるで妙に気持ちよかった。
オレは下着の上から美樹のあそこに触れた。
美樹のあそこはちょっとしめっていた。
「コーチ、そこは、あっ、あっ。」
「どうした。感じてるのか。」
「あっ。気持ちいぃです。あっ。コーチ。そこ。」
「感じまくってるじゃないか。よし、じゃあ、直接 触るぞ。」
下着の中に手を入れた。
「コーチ。コーチ。」
美樹のあそこはぐちゅぐちゅだった。

美樹のあそこに顔をうずめた。
いきなりのオレの行動に美樹は驚いた。
「コーチ、ダメっ。ダメです。あっ。コーチっ。」
ちゅるじゅるちゅるじゅる。
吸いあげても吸いあげてもどんどん蜜が出てくる。
「どんどん出てくるぞ。」
「あぁん。ダメっ。」
「よし、じゃあ、入れるぞ。」
「えっ。」
「なんだ。お前が言ったんじゃないか。」
「私、実は初めてなんです。」
「これで、初めてだってか。これだけ濡れてれば痛くなりだろ。」
「わかりました。」

オレは棒を美樹のあそこにあてがった。
「いくぞっ。」
「はいっ。」
ぐちゅっ。
ぐちゅっ。
「どんどん入っていくぞ。」
「あぁ。」
「美樹どうだ?」
「あぁ、いぃぃ。」
「なんだ。本 当に初めてなのか?」
「あぁぁぁぁ。」
抜き差しをするたびに美樹の声がどんどん大きくなっている。
「初めてのくせにすごい感じてるじゃないか。」
「あぁ、気持ちいの。もっと突いて。」
オレはこれでもかというくらい突きまくった。
処女特有のきつい絞めがオレの興奮を高めていった。
「美樹、いいぞ、行きそうだ。」
「あぁぁ、コーチ、気持ちいいぃ。」
「うっ、うっ、あぁぁっぁぁ。」
ドピュッ。
オレは美樹の中に熱いものを大量に出しこんだ。
美樹はいかなかったが初めてなのに軽い快感を感じたようだ。

「コーチ、これで私、レギュラーですよね。」
「ここまでされちゃ仕方ないな。でもこの一回だけで、ずっとレギュラーになれると思うなよ。」
「えっ!?わかりました。」
それからオレと美樹は2日に一回くらいのペースで関係を続けている。
それは練習後の体育館だったり、オレの家だったり、ラブホテルだったり。
休みの日には公園に行って、外でやったりもしてる。
美樹はオレの女だ。

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